曹渓山 清源院と天満天神宮【3/4】水子・子育観世音菩薩。「子供」を大義名分にかかげて人の親や子を食い殺す女と男、およびその子供。「子供のない者は子供のある者に年玉よこせえ」と叫んで職場で追いかけてくるストーカーおやじ。「子供」帝国主義女と男に水子にされた、産まれてていたかもしれない子供を追悼する。

[第877回]
  曹渓山 清源院の3回目、今回は本堂に向って左手にいらっしゃる 水子・子育 観世音菩薩 です。↓
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  ↑ 水子・子育観世音菩薩 の背後の建物には「納経堂」と書かれているようです。
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↑ 「水子・子育 観世音菩薩」と書かれています。



  (株)一条工務店 https://www.ichijo.co.jp/ には女性を孕ませた上で逃げるような男がおり、どうも、この会社の経営者はそういう人間がいいと思っていたのではないかと思われるフシがあったのですが、(株)一条工務店のオーナー経営者のような節操のない連中からどう思われるかにかかわらず、私はそういうのは良くないとずっと思ってきたし、そんな行為を働いたことはありません。
  ですから、そうして「水子」になった子供というものは私にはないし、又、嫁が流産したとかそういったこともありません。ですから、私には「水子地蔵」さんとか「水子観音」さんとかは関係ない・・と思ってきたのです。
  しかし、そうではないと思うようになりました。2011年、千葉市中央区鵜の森町 の(株)新華ハウジング(有)〔建設業〕・ビルダーズジャパン(株)〔不動産業〕〔いずれも2013年11月に正式に倒産〕に、社長の長谷川新二の嫁の河野利華の友人だということで縁故入社した滝口 恵(女。当時、30代前半)は「子供があるんだから」と「子供」を大義名分にして、自分が担当で自分がその仕事に対して報酬を受け取っている仕事を担当外の従業員に労働基準法違反の時間外労働・時間外賃金不払いの無賃労働でさせておいて、おのれは「子供があるんだから」と定時に退社して帰宅して他の従業員の「婚活」「妊活」の時間を奪い、そして、担当外の他の従業員に滝口が担当の仕事を労基法違反の時間外労働・無賃労働でさせておいて、まさにその時間にオットと「妊活」(=性交)をして3人目を孕んで出産した。・・ということは、滝口 恵とそのオットと子供によって「婚活」「妊活」の時間を奪われた他の従業員の滝口の担当の仕事を時間外に無賃労働でやらなければ・させられなければ産まれていたかもしれない子供を食い殺して滝口の子供は産まれてきた・・ということになります。・・そうでしょ。違いますか? 違わないでしょ。
  滝口 恵とそのオットの子供、特に3人目の子供は他の人間の子供を食い殺して産まれてきた、いわば、人殺しの子供であり、産まれる時点から呪われて産まれてきた子供、決して人から祝福されない子供です。
  そして、私にも滝口 恵とそのオットと子供に食い殺された子供、もしも、滝口とそのオットと子供に食い殺されることがなければできていたかもしれない子供=水子 がいることになります。そう考えると、「水子地蔵」「水子観音」さまは私にとっても大いに縁のあるお地蔵様・観音さまということになります。

  そういえば、1990年代中頃、(株)一条工務店の福島県いわき市の営業所では、「(株)一条工務店の がばいじいちゃん」佐藤賢二さん(男。当時、40代前半。霊友会会員。元自衛隊員)が、正月になると「俺に年玉よこせ。カネよこせ。俺に年玉よこせ、カネよこせ」と言ってストーカーとなって私の後を執拗に追いかけてきました。「ふざけんな!」と言っても、「なんで、そんなもの、あげんといかんの!」と言っても、ストーカーとなって執拗につきまといました。
※ 「がばいじいちゃん」を知らない方は⇒《YouTube-衝撃の3WAYマッチ!夏すみれvsバッファローvsがばいじいちゃん 2018.2.25》https://www.youtube.com/watch?v=6twCjUYpnTs
「勝手な時だけ年寄になるおっさん」「勝手な時だけアルツハイマーになるおっさん」て、世の中にその同類はけっこう棲息しているかもしれませんけれどもね・・・。
  お年玉というのは、親が子供にあげる、もしくは年長者が親戚や知り合いの子供にあげるという場合と、1979年にNHKの朝のテレビドラマでも放映された 花登 筺(こばこ)『鮎のうた』では、大阪船場の糸問屋 糸原では従業員がお正月の初めに「今年もどうぞよろしくお願いいたします」と主人に挨拶をすると、主人の側でも「よろしうお願いします」と言って従業員にお年玉を渡すということがおこなわれていました。そういうお年玉もあります。「がばいじいちゃん」佐藤賢二さん(男。1990年代前半当時、40代前半)は(株)一条工務店では私より先に入社した社歴は私より長い人ですし年齢も私より上ですから、そこから考えるなら、どちらかが「お年玉」を渡さないといけないのなら佐藤賢二さんが私に渡すべきものだということになります・・が、「勝手な時だけアルツハイマーになるおっさん症候群」の頭にはそういう思考はありません。・・勝手なおっさんです。
  そういえば、2001年のこと、栃木県佐野市の展示場で、展示場の事務所に新聞屋(読売と日経を扱っていた店だったが佐野展示場ではその時、日経新聞を購読していた)の集金のおばさんが来ると「高木のおっさん」(男。当時、50代。元自衛隊・元トヨタカローラ。創価学会員)が、「あ、俺、カネないわ」などとボケかまして私にたてかえさせようとするのです。片方で自分の方が入社が先で年齢が上だということから、自分がこの店のリーダーだと言いたい症候群のおっさんでしたが・・、それならば新聞代くらい立て替えたらどうなんだ・・と思うのですが、そういう時になると「あ、俺、財布、クルマの中に置いてきた」などとくっさい芝居やるのです。クルマの中になんか財布を置いてくるかいな、そんなもの。アホか! まったく、よくやるよなあ・・と思いますが、そのあたり、「佐藤のじいさん」(いわき市の営業所。1990年代当時40代。元自衛隊。霊友会構成員。最終学歴:高卒)と「高木のおっさん」(栃木県佐野市の展示場、2001年当時50代。元自衛隊、元トヨタカローラ。創価学会構成員。最終学歴:高卒)とは、経歴が「元自衛隊」「最終学歴:高卒」「新興宗教 構成員」と経歴が似ているだけあって、やることも似たところがあります。一緒にいると疲れる・・てところも似ています。営業のやり方に「『ひきだし』が少ない」という点も似ています。「高木のおっさん」が担当の契約客のお宅の地盤調査に作業員として同行した時、(株)一条工務店ではスウェーデン式サウンディング試験による地盤調査をおこなった時、お施主様にスウェーデン式サウンディング試験をおこなっている場面で指さして一緒に写真に写ってもらうようにしていたのですが、ダンナになら突然言ってもまだいいのですが、奥さんに写真に入ってくださいという場合はあらかじめ言っておかないと女性は嫌がります。住宅建築業の営業ならこのくらいのことは理解できていないといけないはず・・ですが、長く営業の仕事をしてきたというわりに理解できていない理解できない理解する感性が欠落したおっさんが(株)一条工務店にはいます。  写真に入る前提での服装とそうでない時の服装は違うし化粧するかどうかも変わるので女性は突然写真に入ってくれと言われると嫌がる人が多く、だから私の担当客の方にはあらかじめ話しておきますが、「高木のおっさん」はそのあたりの女性の気持ちを理解できない男で、突然言われて奥さんが困っていたということがあったのです( 一一)  おっさんには「そんなもの、化粧なんかしたってたいして変わらんじゃないか」などと思う人がいて、さらにはっきりとずけずけと口に出して言うおっさんもいますが、実際に変わるか変わらないかにかかわらず女性の気持ちは変わるのです・・という点を理解できないおっさんは女性を相手にする営業はやめた方がいいのではないのか・・と思うのですが、「高木のおっさん」にこのあたりを理解させるのは人類が土星や木星で生活するよりも難しい。駱駝が針の孔を通るよりも難しい。突然、写真に入ってくれと言われて奥さんが困っているそのあたりの女性の心理を「高木のおっさん」は理解できない・・が、10年超えて住宅建築業の営業をやってきた人間でも、この人はやっぱりこの程度の人・・と考えるべきか、この人、10年超えて営業の仕事をしてきたにしては、これえ~え?・・と考えるべきか・・でした・・し、ごく短期的になら「出会いがしらの交通事故」みたいな契約もあるでしょうからごく短期で見ればともかく、ある程度以上の期間で見るなら「こんなおっさんに営業成績で負けたら眼かんで死なんとあかん!」と思いましたが、「高木のおっさん」は要するに「その程度のおっさん」だったのですが、いわき市の営業所の「佐藤のじいさん」(愛称は「じいさん」でも1990年代当時、40代)もまた、「親と同居するのを嫌がるようなバカ嫁は言ってきかせてやらんといか~ん」などと事務所で叫んで、お客さんの奥さんに「言ってきかせ」ようとするような態度をとってみたり・・そんなもの、建築屋が口出すことと違うでしょ・・と思っても言っても絶対きかない( 一一)  又、私などはお客様のお宅に行って框を上がる時には自分が脱いだ靴は自分でそろえてあがっていたが、「佐藤のじいさん」は「営業がお客さんの家に行って自分で靴をそろえるなんて、そんなおかしな営業があるかあ! 靴というものはそこの家の奥さんにそろえさせるもんだあ!」とか言っていましたので、そのあたりも、なんだか、「霊友会の佐藤さん」と「創価学会の高木さん」の元自衛隊コンビは似ています( 一一) 同じ展示場にいると疲れる!・・という点も似ています。

  (株)一条工務店で、1993年10月に千葉県松戸市の展示場から福島県いわき市の展示場に転勤した後、12月に所長の草野次男さんが私に「俺の住太くんをおめえに5000円で売ってやる」と執拗に言ってきて、何なんだいったい・・と思ったことがあったのですが、「住太くん」というのはローン計算のできる計算機(電卓)だけれども、特に住宅金融公庫に特化して作られたもので、もともとは3000円のものだったかで、それを草野次男さんが購入して使用中のものを5000円で買わされたのでは2000円の「利益」というのか「句践(こうせん)」というのかを草野さんに取られることになり、その「住太くん」という商品名の電卓を購入する必要があるのか、それとも普通の電卓でも計算できないわけではないし、住宅金融公庫に特化したものではないローン電卓も商品として販売されているのでそういうものの方がいいのか・・ということもありますが、もしも、その「住太くん」を購入するのならば、何も草野さんが使用した中古のものを買わなくても新品をもっと安い値段(本来の売値)で買えるわけで、草野さんから本来よりも高い値段で買う理由はまったくありませんでした。 又、もしも、仕事で必要だというものであるならば、所長が従業員に「買え」と言うのではなく、会社が購入して従業員に供与するか貸与するかそればいいものですが・・・まあ、そういうのは(株)一条工務店というようなオーナー経営者だけがウハウハ♪・・という会社ではやらないで、従業員に費用を出させてオーナー経営者一族が儲ける♪ というのがこの会社の常套手段でしょう。・・で、最初は「何、言ってるんですか」と冗談としてかわしていたのですが、あまりにもしつこく、それで、要するにこの人は年末に新品の「住太くん」と「俺の住太くんを5000円で売る」と言っていた金額の差額分を「所長の俺にお歳暮として贈ってこい」と言っているということなんだな・・と理解して、そして、いわき市にあったイトーヨーカドーの商品券だったか、いわき市で唯一の百貨店だったが後に倒産した大黒屋の商品券だったかどちらかを3000円分だったか、草野さんの自宅に「お歳暮」として送りました。な~んだか、タカリみたいにしつこくつきまとって「俺の住太くんを5000円で買え」と執拗に言ってからに、なんだか上品でない要求のしかたをする人だ・・と思いました。
・・・そして、草野さんはもらった「お歳暮」にお礼どころか「つきました」の一言すらも言わなかった。普通、礼儀として「どうも、ありがとうございます」くらい言いませんか。それも自分の方から執拗に請求して贈らせたのですよ。(株)一条工務店の所長というのはそういうものなのか、それとも、「いわきの人間」というのはそういうものなのか? 普通、いくらなんでも、人から「お歳暮」もらったら「ありがとうございます」くらい言うものと違うか? 「ありがとうございます」と言わなかったとしても、「つきましたんで」くらい言わないか? ・・・それが(株)一条工務店の所長でした。12月に自分が執拗に要求しておいて、「つきましたんで」も言わない男て、どういう男なんだ?・・というと、(株)一条工務店で年間営業成績全国1位になった人でした。全国1位ならば歩合給でもけっこうもらっただろうに、そのわりに、やることがセコイ!・・・が(株)一条工務店の所長なんてそんなものか・・・。
  で、普通、「お歳暮」もらったらお返しをしませんか? 「つきましたんで」もなければ、お返しもないのですよ。(株)一条工務店の所長というのは。それも、自分が執拗に請求しておいて・・( 一一)  別に「お返し」なんか要らんけれども、自分の方が執拗に要求して贈らせたからには「つきましたんで」くらい言ったらどうか・・と思ったのだが、それも言わないというあたりが(株)一条工務店という会社で「所長」になっていた人の特徴なのかもしれません。

  そして、「がばいじいちゃん」佐藤賢二さんは、正月になると「俺に年玉よこせ、カネよこせ。俺に年玉よこせ、カネよこせ」と言ってストーカーとなって執拗に追いかけてくるのです。(株)一条工務店には、似たような感じのおっさんは他にもいます。2001年、栃木県佐野市の展示場に他の展示場から来た「高木のおっさん」(男。当時、50代。創価学会員。元自衛隊、元トヨタカローラ)もまた「聖教新聞を購読しろお!」と叫んでストーカーとなって果てしなく追いかけてきました。もう、いや! もう~う。本来、会社で「聖教新聞を購読しろお」と叫んでストーカーとなって追いかけてくる人とか、「子供がない者は子供が孫まで作った俺に年玉よこせ、カネよこせ。年玉よこせ、カネよこせ」と叫んでストーカーとなって執拗に追いかけてくるというそういったことをする人がいたならば、会社の使用者は「職場でそういうことをするのはやめてください」と注意するべきですが「保護義務違反の(株)一条工務店」の使用者・経営者は絶対に注意しません。
  又、(株)一条工務店の総務部長の天野雅弘は「管理したり指導したりするのは所長の仕事とは違いますから」と言うのだが、「所長の仕事とは違う」のならば、それならば、いったい誰の仕事なんだ? 又、(株)一条工務店のその頃の「所長」というのは自分自身が営業をやって契約を取得してくるという「所長」だったが、契約に対する報酬は歩合給で支払われていたはずであり、それと別に「所長」としての手当が支払われていたということは、「管理したり指導したりするのは所長の仕事とは違います」ということならば、その歩合給と別に支払われる「所長」の手当というのは何に対する報酬なんだ? タダ取りか???
  もしも、「聖教新聞」というのが「新聞」であるのなら、購読してもらいたいのならば、「聖教新聞を購読してみませんか」とかそういう言い方をするものではないかと思うのですが、違いますからね。「聖教新聞を購読しろお~お!」ですからね。かつて、1970年代、高校生の時、大阪市淀川区の「日の出」地区と言われる地域を学区に含む中学校卒の人から聞いた話ですが、普通、署名をお願いする時というのは「・・について、御署名をお願いいただけませんでしょうか」とかそういう話し方をするものだと思うのだが、部落解放同盟の書名の求め方はそうではなく「ゴラア、署名せんかあ~あ!」と言う・・というのです。部落解放同盟の人も人によっても違いはあるのかもしれませんが、「高木のおっさん」の聖教新聞の購読の要求というのはそれに似ています。「聖教新聞を購読してみませんんか」ではないのです。「聖教新聞を購読しろお!」なのです。それも、海浜幕張の千葉マリン球場の ロッテー日本ハム のプロ野球の試合の内野席チケットでもサービスでくれるのならば、「3か月だけでも購読してみようかな♪」とか思うかもしれませんが、それもなし、ビール券もなし、市指定ゴミ袋もなし、洗剤もなしですからね。それで、「聖教新聞を購読しろお~お」と叫んでストーカーとなってはてしなく追いかけてくるのです。「保護義務違反の(株)一条工務店」には「あの人、なんとかしてください」なんて言っても絶対に対処しません! ・・もう、往生しまっせえ、ほんま・・・。 読売新聞の押売りと聖教新聞の押売りは嫌いや・・・( 一一)

  1993年10月、私が福島県いわき市の展示場に転勤して行った時、「がばいじいちゃん」佐藤賢二さんの息子は高校3年生で、高校でテニスをやっていたらしく、「がばいじいちゃん」が言うには「うちの息子はテニスができるから、大学はテニスでどこでも入れてもらえるんだ」という話でした。へえ・・、元自衛隊とはいえ、そんなにマッチョみたいな体型ではなく、(株)一条工務店には他にもいた元自衛隊というにいちゃんが「自衛隊でも体力なんか全然なくても務まるような部署があるんだ。この人(佐藤さん)は絶対それだ」と言っていたのですが、見た目、スポーツ系には見えないおっさんの息子だけれども、テニスが相当できるからスポーツ入学で入れてもらえる大学がいっぱいあって入学する者の側に選択権がある・・みたいな話でした。
  但し、「これからの時代は語学ができるといいと思うんだ。だから、息子には大学に行ったら語学を二か国語マスターさせようと思ってるんだ」などと「がばいじいちゃん」は言っていたので、それは無理だろうと思ったのですが、あんまり賢くないおじさんが夢を見ているのだから、夢をつぶさなくてもしばらく見せてあげてもいいかと思って黙っていました。高校でも大学でも一般入試で入った人が運動部・体育会に入部しても、「こんなもの、やってたら勉強できんわ」と思えばやめることもできるのですが、スポーツ入学で入った人の場合はそのスポーツをやめたいと思ったら高校・大学もやめないといけないことになります。だから、一般入試で大学に行った人とスポーツ入学で大学に入った人とはその点で事情が違い、そして、スポーツ入学で大学に入った人がやるスポーツというのはプロに近いような練習をするはずですから、片方で体育会運動部にいて、他方で二か国語をマスターするなんて無理です。 慶應の体育会の人間なんて運動ばっかりやっとるんだろう・・なんて思っていたら、慶應大学の「基本体育」という授業で体育の先生が言われたのには、陸上競技でも短距離走なら慶應大の生徒でも法政あたりの生徒に勝てることがあるらしいのだけれども、長距離走は無理だというのです。なぜなら、慶應大の体育会の人間はやっぱりある程度は勉強しないといけないので、どうしても、法政あたりの体育会の人間にくらべて練習時間が取れないので、《「持って生まれたもの」があれば練習時間が少々短くても工夫すればなんとかなる》という短距離走なら勝てることもあるけれども、《毎日毎日、一日中、走っているということが成果につながる長距離走》だとどうしても慶應大の体育会の人間は不利だという話でした。元大洋ホエールズのスキンヘッド山下大輔選手は慶應大学商学部にスポーツ入学ではなく一般入試で入った人らしく、しかも入学試験の成績はけっこういい方の成績で入学したそうですが、しかし、それでも、卒業する時点でプロの球団から誘われるくらいに野球をやっていたのでは、卒業する時点では大学の成績はあまり良くなかったと聞きます。だから、あんまり頭の良くないおじさんが夢を見ているのなら、あえて夢を壊すこともないかと思って黙っていましたが、テニスができるということでスポーツ入学で大学に入学したという人が「二か国語をマスターするといいと思うんだ」なんて思っても無理です。
  それよりも、もっと根源的な問題として、日本の学校では中学校・高校で英語を学習することになっているはずで、たまに慶應義塾高校なんて「ユニーク」というのか「変な学校」なんて言うと怒られるのですが、系列の大学があって大学入試を経なくても大学に進学できる高校でドイツ語とかフランス語とかやっている高校があるようですが、「普通の中学校・高校」では・・なんて言っても何が「普通」かという問題もあるけれども、一般に中学校・高校と6年間、英語を学習することになっているのです・・・が、佐藤さんの「テニスができる」という自慢の息子は6年間かけて英語を習得できていないわけですよ。中学校・高校の6年間で1か国語を「通訳のレベル」とかではなく「たどたどしくでもネイティブスピーカーと話せる程度」でもなく、「一般入試で並みの私立大学か地方国立大学かに入学できるだけの英語の成績を入試でとれるレベル」まで学習できない人が、大学の4年間で「2か国語をマスター」なんて、できると思いますか? ・・「バッカじゃなかろかルンバ♪」と思いましたが、頭の悪いおじさんが夢を見ているのですから、しばらく見せてあげてもいいかもしれないと思って黙っていました。もしも、旧帝大系国立大学くらいに通るかどうか・・というくらいまで英語の学習をした人ならば、大学4年間で語学に重心を置いて学習すれば、英語ともう1か国語の2か国語をかなりのレベルまで学習するということは可能であろうと思いますが、テニスはできても英語はまったく学習できていないという人が大学4年間で「二か国語をマスターする」なんて、申し訳ないけれども、無理です。
   ・・で、佐藤さんの「テニスができる」という息子はどうなったかというと、「テニスができるから大学はどこでも入れるんだ」と父親が言っていたわりに、どこも入れてもらえる所はなかったらしく、高卒でいわき市内の会社に勤めたようでした・・が、「テニスができる」だけあって、頭脳の方は一般入試で私立大学の下の方に入るだけの学力はなかったようですが、ち〇ぽ は健全だったようで、高卒で勤めたらすぐに女性に孕ませて子供を作った・・・らしい( 一一)
  それで、父親は(株)一条工務店で叫ぶようになったのです。「俺の息子はまだ10代なのに子供を作って、少子高齢化対策に貢献してお国のために尽くしてるんだ。それに対して、おまえは30代なのにまだ独身でいる。おまえは非国民だ! 非国民は息子が少子高齢化対策に貢献してお国のために尽くしている俺に罰として年玉よこせ! 非国民は年玉よこせ、カネよこせ。こらあ! 非国民! 年玉よこせ! カネよこせ!」と叫んでストーカーとなって追いかけてくるようになったのです。 「勝手な時だけアルツハイマーになる男」佐藤賢二さんの口から「非国民」といった言葉が何気なしに気軽に口から出てくるというあたりは、「宗教右翼」と言われる団体の霊友会の構成員であること・元自衛隊であることが影響していると思われます。
日本会議とは何か: 「憲法改正」に突き進むカルト集団 (合同ブックレット) - 聰, 上杉
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 ・・なんか、こういう人を見ると言いたくなりませんか。「や~い、落ちこぼれ! 悔しかったら東大に通ってみろお~お!」とか・・。
  アタマの中味は私立大学の下の方でも通らないくせしやがってからに、ち〇ぽ だけは健全で、子供だけはできちゃった♪・・・て、なんか、こういうじいさんを拡大再生産されても、「お国のために尽くしている」だのというものではなく、「少子高齢化対策」などとはチャンチャラおかしい! はた迷惑もいいところ・・て感じがします( 一一)
  それで、「年玉よこせ、年玉よこせ! 非国民は年玉よこせ!」と叫んでストーカーとなって追いかけてくるのです。
  いわき市の営業所にいた佐藤賢二さんも栃木県佐野市の展示場にいた「聖教新聞の押売り」の「高木のおっさん」も、ともに元自衛隊員で、ともに新興宗教の信者・構成員(かたや、霊友会・・、かたや、創価学会)で、なんか・・・似てます。なんか・・一緒の展示場にいると、疲れます・・・。で、(株)一条工務店という会社は「あの人と同じ展示場におらされるのはかんべんしてください。あの人と別の展示場の勤務にしてください」なんて言うと、余計に意地になって同じ展示場に配属しますし、さらには隣の席に座らせるように指定したりもします。営業本部長の名前がアマノと言うのですが、営業本部長の名前の通り、アマノジャクの会社です。・・疲れます。

  さらに・・・。 (株)一条工務店の営業本部長の天野隆夫は「営業はアタマのない人間がええんや、アタマのない人間が。羽根のはえたクルマに乗ってモヒカン刈りにしてるやつとか、女の子のスカートめくりにいくやつとか、そういう人間がお客さんに好かれるんや、そういう人間が。そういう人間が営業に向いてるんや、そういう人間が」と言うのだった。・・で、私はその「そういう人間がお客さんに好かれるんや、そういう人間が。そういう人間が営業に向いてるんや、そういう人間が」という文句を聞いて「こういう人間が営業本部長になってるんや、こういう人間が。こういう人間が営業本部長なんだ、この会社では」と思ったものだった。
  (株)一条工務店の営業本部長の天野隆夫は「だから、ぼくなんかも学校でてない(最終学歴:中卒)だから、だから気さくで人柄が良くて人間性が優れていて誰からも好かれるんや。そう思うだろ」と私に言うのだったが、学歴の低い人でも人それぞれ異なるので、「学校でてない」⇒「気さく」「人柄が良い」「誰からも好かれる」のか? それは人それぞれ異なると思うので黙っていたところ、「おい、どうして『思います』と言わないんだ。『思います』と言えよ。ぼくが『思います』と言えと言ってるんだから『思います』と言え」と言われて、無理矢理「思います」と言わされてしまった・・のだが・・。
  1990年代後半、天野隆夫は福島県いわき市の営業所に電話してきて、何の話の脈絡もなく突然「おい。まだ、結婚相手、決まらんのか」などと言ってきた・・が、大きなお世話である。もしも、「まだ、結婚相手が決まらないのなら自分の知り合いでこんな人がいるのだけれども、会ってみませんか」といった話でもするのであれば、「まだ、結婚相手決まらないのか」と尋ねてもいいが、そうでもないのにそういった質問をするというのはこれは「使用者による従業員の私生活介入」という不法行為と評価されるものである。一般用語で言うと「大きなお世話!」である。
  それだけではないのだ。突然、電話してきて「まだ、結婚相手、決まらんのか」などといきなり言ってきただけでなく、「男が好きなのか」・・そう言ったのだ。そして、(株)一条工務店の営業本部長の天野隆夫は「女の子は気をつけて気をつけてしないと辞めてしまうから、気を使って気を使ってしてやらないといけないんだ。男は辞めないから何を言ってもいいんだけどな」・・と、そう言ったのだ。しかし、私は天野隆夫に「何を言ってもいい」などと許可した覚えはないし、男には何を言ってもいいなどと認めた覚えもない。その上で「ぼくは学校出てないから(最終学歴:中卒)だから、だから人間味があって人柄が優れてるんだ。おい! 『そう思います』と言え!」と言い、私は無理矢理「思います」と言わされたのだが、私はこの男のこういう発言を許した覚えはないし、それから二十数年経った今も覚えているし、死ぬまで忘れはしないし死んでも忘れはしないし、決して許すつもりはないし許していいものではないと認識している。天野隆夫は「学校でてない」者は何を言っても許されて当然と思っていたようであるし、又、使用車は従業員には何を言っても許されて当然と思っていたようであるが、私は我慢はしてきたけれども許した覚えはないし、ましてや許可した覚えはない。地獄に底まで決して忘れはしない。
  天野隆夫は ””何かと「私、や~めま~すよお、私、や~めま~すよお~お♪」と言えば周りのアホな男が機嫌を取ってくれると思うバカ女症候群”” の機嫌を取るのが使用者の役目と思っていたようだが、その認識は、少々嫌なことがあっても我慢して勤めている女性労働者の気持ちを土足で踏みにじる態度である。《男であれ女であれ少々嫌なことがあっても相当嫌なことがあっても我慢して勤める者には「何を言ってもいい」と考え、””「や~めま~すよ、私、や~めま~すよお~お♪」と叫べば周囲の人間がみな寄って機嫌を取ってくれると考えるバカ女症候群”” を増長させたいと考える天野隆夫シンドローム》は経営者の認識として根本的におかしい。男性でも女性でも我慢して勤めている人間はいるのに、少々嫌なことがあっても相当困難な目に合わされても我慢して勤めている者は苛め倒して、””「や~めま~すよお、私、や~めま~すよお♪」と叫べば周囲が自分の機嫌をとってくれると考えるバカ女症候群には無制限に機嫌を取りたがるアホなおっさんシンドローム”” というのは、実は職場には時々いるのだけれども、そういうことをやりたがるおっさんシンドローム は片方で「まだ、結婚相手、決まらんのか」「男が好きなのか」などと電話してきていきなり言い、「女の子は機嫌とって機嫌とってしてやらないといけないけれども、男は辞めないから何を言ってもいいんだ」などと言い、「ぼくは学校出てないからだから気さくで人間性が優れていて誰からも好かれるんだ」「おい、そう思うだろ。『思います』と言え」と命令する・・。 天野は自分が言ったことを忘れているかもしれないが、言われた側の人間は決して忘れはしない。地獄の底まで忘れはしない。その男が今も(株)一条工務店の取締役になっていて高給とっている。天野は「男には何を言ってもいい」と言うが私は何を言われてもいいと天野に言ったことはない。天野はそのあたりを何か勘違いしているようだが、言った側は自分が言ったことを平気で忘れるかもしれないが、言われた側は簡単に忘れたりはしない。(株)一条工務店で契約しようかと考える人は、契約書に署名する前に、その会社はこういう男が今も取締役になっている会社だということを少しは考えてからにしてもらいたい。(株)一条工務店にカネを払うということは、巡り巡ってはこいつのメカケにそこからいくらかのカネが入るということだ。

  (株)一条工務店はもともと、「家族手当」の金額が矢鱈と大きかったのです。これは、家族手当の分だけ給料が高い?・・と思いそうになる人もいるようですが、違います。そうではなく、家族手当の分を含めていくらにしようかと考えて、その金額に占める家族手当の分を大きくしたというもので、妻帯者で子供があるという人の給料が高いのではなく、独身の人間は家族手当の分だけ給料が大幅に安いのです。
  それだけ、子供があるかどうかで給料に差がつけられているということは、子供がある人間はそれだけ働かないといけないことになりますが、実際はそうではありません。なぜ、そんな給与体系にしているのかというと、「子供がある人間の方が売れるからだ」と(株)一条工務店の経営者は言うのですが、それなら、営業成績が上がらなかった人は子供がある人でも家族手当は削除するのか、子供がない人間でも、独身の人間でも、営業成績を上げれば家族手当を払うのか・・というとそうではなく、営業成績が悪くても子供作るのは得意! という人には家族手当でけっこう払うのですが、営業成績を残しても独身の人間は給料が低いのです
  そして、営業の仕事を個人個人でやるのではなく、営業所全体でやらないといけないようなものがあった場合には、「うちは子供があるから」「子供の用事があるから」と家族手当で独身の人間よりも多額の給料をもらっている人間は、ひとに営業所全体の仕事を押しつけた上で先に帰ってしまうのです。
  だから、その分だけ働いていない人間が、その分だけ働いている人間よりも給料が高いのです。

  ・・そして、税金も家族がある、子供があるものは扶養控除でその分だけ税金は安いのです。なんだか、「やらずぶったくり」です。私は、男女はこの相手となら結婚して生活していけると判断していいかどうか決めるためにおつきあいをして、そして結婚してから性交をして子供を作るものだと思っていたし、結婚してやっていけるように生活の基盤を整えてから結婚するものだと思っていたが、いつのまにやら、後先の事を考えずに性交して子供をつくって、子供が「できちゃった」から結婚するという人間が得する制度になってしまっていた! なんだ、これは!・・・

  そこに追い打ちをかけたのが、公明党が主張して実行した「地域振興券」というやつ。子供がある人に支給するというやつです。2000年頃でしたか、栃木県佐野市の展示場で、Sさん(男。当時、30代なかば)が、上岡(男。当時、40代前半)に「地域振興券て、あれ、子供のために使う?」と言い、上岡は「バカか。そんなもの、子供のためになんか使うわけねーだろうが。俺のために使うに決まってるだろうが」と言い、Sさんはさらに「地域振興券て、あれ、ピンサロで使えるのかなあ」・・なんて言っていました。
  Sさんの「ピンサロで使えるのかなあ」とかいうのは半分冗談ですが・・笑えません。国が地域振興券を支給するということは、その財源は税金から出ているということであり、子供がない人間・独身の人間が多めに払った税金から子供がある人間に「地域振興券」を支給しているのであり、「やらずぶったくり」の追い打ち、「盗人に追い銭」です。

  さらにその後、民主党政権もまた、「子供手当」などというものをやりだしました。あれを見て、民主党に投票するのはやめました。公明党は「聖教新聞を購読しろお」と押売りやられて以来、それまでは特に好きでも嫌いでもなかったのですが、それ以来「絶対に選挙で入れない政党」になりました。

  ニュースを見ていると、公明党はまたもや、子供がある人になんとか手当を支給するとか言いだしていると言いますが、そういうことをする政党には政権についてもらいたくないものです。
  綾小路公磨がテレビで言っていたのですが「わたし、実はズラなんです。禿はつらいですよお、ほんと。子供手当なんて、あんなもの、支給するくらいなら、ハゲ手当を支給してもらいたいくらいですよ」と言っていましたが、「子供」帝国主義 による略奪はもういいかげんにしてもらいたいと思います。

  新華ハウジング(有)〔建設業〕・ビルダーズジャパン(株)〔不動産業〕〔千葉市中央区鵜の森町。いずれも、2013年11月に正式に倒産〕にて、社長の長谷川新二は「滝口さんは子供があるんだから、子供がある者は子供のない者に何でもやってもらうのが当然じゃないかあ。子供のない者が悪いんだろうがあ!」などと暴言を吐いたが許しがたい発言である。 時々、こういった「子供がある者は子供のない者に何でもやってもらうのが当然じゃないかあ」などという厚かましい認識で子供の大量生産する ””バカ女症候群”” と ””男性でありながらバカ女症候群男”” がその類の人間を拡大再生産して、それで「少子高齢化対策に貢献している」などと勝手なことを言うことがあるが、そういう反社会的勢力の大量生産は控えてもらいたいものである。 そういう反社会的勢力を大量生産されても はた迷惑である。
まれに見るバカ女との闘い (別冊宝島Real 50) - 朝倉 喬司
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バカ女は死ね!! - バカ女駆除協会
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  そういう ””自分たちさえ良ければいいシンドローム”” 、””「子供」を大義名分にかかげれば何でもまかり通って当たり前と考えるバカ女とアホ男の協奏曲症候群”” を増長させることが「少子高齢化対策」になるかというと、逆である。実際のところ、滝口 恵 がおのれが担当でおのれがその仕事に対して報酬を受け取っている仕事を担当外の従業員に押しつけて定時に帰宅して、担当外の従業員が労働基準法違反の時間外労働・無賃労働をさせられ、その為に「婚活」の時間を奪われ、「妊活」の時間を奪われてしていたまさにその時間に、滝口 恵とそのオットは「妊活」(性交)やって3人目をしこんで出産したのだが、その子供が生産されることと引き換えによって他の人間が「婚活」の時間を奪われ、「妊活」の時間を奪われたのであり、「少子高齢化対策」に逆行する行為をとった。 滝口恵 とそのオットと子供のおかげで「婚活」の時間を奪われ、「妊活」の時間を奪われて、そのために産まれてきたかもしれない子供がこの世に産まれることができなくなったのである。特に、産まれていたかもしれない子供が滝口恵の3番目の子供に殺されたのである。
  ””自分と自分のオットと子供さえ良ければひとの子がどうなってもかまわない滝口恵的思考女症候群”” の増大が「少子高齢化対策」だなどと勘違いしている政治家がいるならば、その政治家もまた反社会的勢力と言うべきであろう。

  滝口 恵には、滝口が入社以来、あきれることだらけだった。入社2日目からして、昼休みに出かけて2時間ほど帰ってこない。昼休みは1時間であり、何らかの用事を昼休みにやろうとして、予定以上に時間がかかってしまったということで5分ほど多く昼休みをとってしまったとか、そんなものではない。
  同僚の 飯村も驚いていたが、滝口は入社して1週間も経たないうちから勤務時間中に職場でおやつを食べる
( 一一)  ・・男性と女性なら、女性の方が胃袋が小さいのか、男性から見ると「そんなにちょっとでいいの?」て感じの量しか食事をとらないかわりに、男性から見ると「なんで、そんなにオヤツが好きなの?」て感じで間食をとる女性が少なくないのだけれども、それにしても、新華ハウジング(有)・ビルダーズジャパン(株)は昼休みは1時間だが、それ以外に「3時のおやつ休憩」の時間があるわけではないにもかかわらず、入社1週間未満からして職場でおやつを食べる。客商売の会社では、煎餅だのおかきだのを食べると、来客があった時に口からニオイがするのではないかと私などは考えて食べないようにすることがあり、昼食後は歯を磨くか、洗面所が混んでいて歯を磨くことができない場合にはせめて口をゆすぐくらいしたりしていたが、滝口にはそんな意識は欠落している。
  勝手に電子レンジを会社の費用で買ってきて、先輩社員の私が電子レンジは電磁波を発生させ、気にならない人もいるかもしれないが私は電子レンジが作動中、不快感を感じるし、作動する時、停止する時に衝撃を感じるのでやめてもらいたいと言っているのに、私がいるすぐそばで平気で・・というよりも断固として電子レンジを作動させる。
新版 ショック! やっぱりあぶない電磁波―忍びよる電磁波被害から身を守る - 船瀬 俊介
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  電磁波は健康に被害をもたらすもので、感じない人もいるかもしれないが電子レンジの場合は大容量であり私は感じるので、電子レンジを作動させるのはやめてもらいたいと私がはっきりと言っているにもかかわらず、わざわざ、そう言っている者のすぐ横で電子レンジを作動させた滝口 恵の行為は、これは傷害罪・暴行罪に該当すると考えるべきであろう。⇒《YouTube-アトム法律事務所 Q:人の唐揚げに勝手にレモンをかけたら犯罪ですか?》https://www.youtube.com/watch?v=kWxFKHf-9GE

  さらには、新華ハウジング(有)・ビルダーズジャパン(株)の炊事場付近で「ギャアア~ア!」と下品な大声をあげる( 一一)  いい育ちじゃないなあ・・という印象を受ける。 何があったのかというと、ゴキブリがいたというのだ・・が、ゴキブリみたいなもの、生活しておれば多かれ少なかれいるものだ。結婚して子供もある女がゴキブリがいたくらいで何だ! お客さんではなく従業員としてそこにいるのであれば、ゴキブリがいたなら、それを処理するのも仕事のうちであろうが! どうしようもないバカ女を入社させた社長の嫁は横暴である。
  なぜ、滝口が「ギャアア~ア!」と下品な大声をあげたか・・というと、それはこの人はもとから大声をあげる練習をしていたからであろう。普通、ゴキブリがいたからといって大声あげても自分で何とか処理するしかない以上は、滝口みたいに下品な大声あげたりはしない。
  海原やすよ ともこ の漫才で、どっちが「やすよ」でどっちが「ともこ」だったかよくわからんのだが、そのどっちかが言っていたのだが、「キャ♪ あ~びっくりしちゃった」なんて、普通はびっくりした時にそんなこと言えへんでえ~え・・て実際そうだと私も思う。「キャ♪」とか言ってみせて、「あ~びっくりしちゃった。きゃぴ」なんてやって見せるというのは、それはそうやればアホな男でかまってくれるやつがいるだろう・・と考えて意図的にやっているのであり、本当にびっくりしたならば、「うわっ!」てもので、「キャ♪ ・・あ~びっくりしちゃった♪」なんて、そんなことは言わんもんだ・・というのは、それは正しい・・と思う。
  私の場合、「女性の兄弟と一緒に育った男」であり、「女性が多い職場にアルバイトに行ったことがけっこう多くある男」であり、男性であっても女性にいいこともそうでもないことも、いろいろと教えてもらってきたこともある人間で、おかげで、「キャ♪ ・・あ~びっくりしちゃった♪」なんてカマトトやられるよりも、もっと正直な人の方が好感を覚える。 海原やすよ ともこ が漫才で言っているのは本当のことだと思う。
  滝口の「ギャアア~ア!」という下品な大声というのは、あれは男性に媚びるのではなく、そうではなく、そういう下品な大声をあげて、男性に何でもさせようという厚かましいオバハン症候群 のビョーキである。
  客商売の会社で大声あげて、迷惑なことだ・・と思っていたら、滝口は「ゴキブリの処理なんて男にさせればいいんだ」などと言い出したので、あきれた( 一一)  ・・何人、男性社員がいても、滝口のためにいるのではない!!( 一一)( 一一)
  私がアルバイトで行ったうちの父親の勤め先の工場でなら、女性社員が滝口みたいに大声あげたなら、「たかだか、ゴキブリがいたくらいのことで大声あげるな! アホか、おまえは」と言われるだろう。滝口みたいに「ゴキブリの処理は男にさせればいいんだ」などと言っても、そこのフロアは女性ばっかりなら女性がやるしかないではないか。滝口みたいなことを言ったら、「あんた、仕事する気がないなら帰っていいよ」と言われるだろう。・・いや、言ってやるべきだ。滝口には言ってやらないといけない。そうでないなら、味しめて、また、「ギャア~アアア!」と下品な大声あげてアピールするだろう( 一一)
  たとえば、私が小堀住研(株)に入社した年に松戸展示場にいたMさんなら、ゴキブリがいても何がいても、びっくりして一時的に身を引くとかいうことはあっても、滝口みたいに「ギャアア~ア~ア!」などと下品な大声を意図的にあげるなどということはしない。そもそも、滝口みたいに「ゴキブリの処理なんて男にさせればいいんだ」などという発想がない。誰が滝口に「ゴキブリの処理なんて男にさせればいいんだ」と教えてんだ? もしも、そういう理屈が通じるのなら、同じ理由で「ゴキブリの処理なんて女にさせればいいんだ」ということになるであろう。会社という所では、最近は男も女もないのだけれども、それでも、もともとは「炊事場の仕事」というのは女性が中心にやるものであり、それを「男にさせればいいんだ」と主張する女というのは、「あんた、もう帰っていいよ!」ということになる。

  そもそも、「ゴキブリの処理なんて男にさせればいいんだ」という滝口の身勝手な主張が通るのならば、同じ理由で「ゴキブリの処理なんて女にさせればいいんだ」という理屈が通ることになる・・はずだが、そんな勝手な文句を口にする人間というのは、新華ハウジング(有)・ビルダーズジャパン(株)でも縁故の滝口恵 ひとりだけだった。
  実際のところ、ゴキブリよりも「職場の縁故ゴキブリ女」の方こそ駆除する必要があるのではないか。
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私なんかとは正反対で、ゴキブリ以上にしぶとそうで、ゴキブリ以上に生命力強そうで、ゴキブリ並みに繁殖力があるが・・
すでに2人の子供を産んでいる「ゴキブリ並みに繁殖力だけある女」とそのオットと子供の為に、まだふさわしい結婚相手と巡り合うことができずにいる者・結婚はできたが子供に恵まれずにいる者から「婚活」「妊活」の時間を奪って、ゴキブリ繁殖女とそのオットと子供のために、そのゴキブリ繁殖女が担当でその仕事に対する報酬を受け取っている仕事を残して定時に帰った後、担当外の従業員に労働基準法違反の時間外労働・無賃労働でゴキブリ繁殖女の担当の仕事をさせるというのがそれが「少子高齢化対策」かというと、それは違うと思うぞ。「繁殖力だけゴキブリ並みに旺盛な反社会的勢力」を拡大再生産するために他の国民・他の従業員を犠牲にするというのは心得違いも甚だしいと言わざるをえない。

  「『炊事場の仕事は女の仕事だ』なんていう主張は女性差別だ」とか滝口は主張しだすであろうけれども、私も「炊事場の仕事は女の仕事だ」と決めつけるなら、それはいいことではないと私も思うし、私の場合は住宅建築業の会社でお茶を入れて出したりといったことをしてきたし、だからか、うちの母親なども「あんた、お茶いれるの、うまいなあ」と私に言ったりするのだが、しかし、片方で「炊事場の仕事は女の仕事じゃないですからねえ」といったことをあまりにも強く主張する女性というのは、たいてい、片方で「力のいる仕事は男がするものでしょ」と主張するのだ( 一一)  2008年、東海住宅(株)〔本社:千葉県八千代市〕(売買の不動産業が中心だが建設業もおこなっている)では、花見川店の店長だった女性の「大友ゆうこりん」(仮名)(女。当時、50代)が、2月だったか朝からかなりの雪が降って積もった日、私に「店の前と駐車場の雪かきやってちょうだい」と言い、「男がやるものでしょ」と言うから、やってもいいと思ってやったのだが、そうすると「ゆうこりん」(仮名)はどうしたか?・・というと、どうしたと思いますか? ・・おのれは部屋中に入って座ってコーヒー入れて飲んだ( 一一)・・のだ。・・この話、建設業の会社で働く男性にすると、「ある、ある、そういうの。いる、いる、そういう女!」と言う男性が少なくない。 そういうオバサンはけっこう多いのだ。力がいる仕事を男性にやってもらうのならば、女性はその間、他の仕事をするべきではないか? いくらなんでも、男性従業員が屋外で雪かきやっている最中に、おのれは部屋中に入って座ってコーヒー飲む・・てことないだろうが! これも、女性でも、たとえば、1989年、小堀住研(株)の松戸展示場にいたMさんなら、私が展示場の前の雪かきをやっていたら、何も言わなくても自分も出てきて一緒に雪かきをやるので、「いいよ。中に入っていたらいいよ」と言っても、それでも一緒に雪かきをやったものだ。Mさんには「雪かきは男がやるもの」という発想はなかったのだ。男性の方が女性よりも力は強いだろうから、一緒に雪かきをやったなら男性の方が結果としてより多くの仕事をするということはあるかもしれないが、お客さんではなく従業員ならば女性でも何なとやるものではないのか?!?  「男がやるものでしょ」と言って部屋中に入って座ってコーヒー飲むのなら、「あんた、帰っていいよ」ということになるであろう。違うか?  もしも、「雪かきとか力がいる仕事を男性がやるかわりに、炊事場の仕事などは女性がやる」ということなら、それでもいいと思うのだが、「炊事場の仕事は女の仕事と違いますからねえ」と片方で主張しながら、他方において「雪かきは男がやるものでしょ」と言っておのれは部屋中に入って座ってコーヒー飲む・・という「オバハン症候群」の重症者というのが、けっこう日本の会社にはいるようになってきている。そういう人というのは、「あんた、お客さんじゃないんだから、もう、帰ったらあ? あんた、明日からもう来なくていいよ!」と言いたくなるし、言われても文句なんか言えないはずだ。会社としては滝口は「お客さん」に雇ってんじゃねえんだよお!!!

  徳島市の(株)フィットhttps://www.fit-group.jp/company/shop/  は「経験のない人を採用してください」と新華ハウジング(有)〔建設業〕・ビルダーズジャパン(株)〔不動産業〕〔千葉市中央区鵜の森町。いずれも2013年11月に正式に倒産〕の社長の長谷川新二に言ったそうだが、《縁故入社は「カネもらえる客」みたいな意識があったようだが、すでに30過ぎた女でそういう思考が固まっている人》というのは、その仕事の経験がなくても決して無垢な状態から思考が新しく身につくというものとは違う・・し、それゆえ求職市場においては「中高年」という言葉が一般の用語よりも若い年齢に適用されて「男性で35歳以上、女性で28歳以上」は求職市場においては「中高年」という評価を受けるのだが、(株)フィットの経営者はそのあたりがわからんようだ。たしかに、私が今まで勤めた会社においても、同業他社の同業種から転職してきた人には、別の会社の位置からの視点というものも持っていることから自社の位置からの見方・見え方だけではなく複合的な見方・見え方ができるという面もあるけれども、まったく経験のない人と違って前職の会社で身に着けた者が生きて成果を出せる場合もあるが、前職の会社のやり方が固着して転職先でも全勤務先のやり方でやろうとしてうまくいかないという人も見ることがあり、そういう人にはまったく経験がない人よりも他社の経験があるから軌道に乗るまでに時間がかかるがいったん軌道に乗ると前職の経験が生きてくるという人もあるものの、他方で軌道に乗るまでに辞めてしまうような人もあったが、ある程度の年齢になった人は、まったく経験がない人の方がいいのかというと、実はそうでもなくて、他社で経験がある人は他社での経験を経ながらその仕事についての考え方を身に着けたのに対して、まったく経験がない人は経験なしでその仕事についての考え方を身に着けてしまっているという場合がある。又、私のように複数地域の経験を比較的若い時期・比較的経験が浅い時期に持った者はいいのだけれども、特定の地域でのみ長く仕事をした人「浜松の中のカエル」が他地域に移った場合には「浜松の空とは異なる空があるんだ」と気づくのではなく「この場所の空は浜松の空とは違う。この空は間違っている」と考えるようになる人が多いようで、(株)一条工務店の「オリジナル営業」にはそういう人が多いと見受けられた。そういう「浜松の中のカエル」「箱根の関より西、不破の関・鈴鹿の関より東」でのみ生息できる「一条オリジナル」の人はその地域から外には出ないようにしてあげた方がその人たちの為であり「箱根の関より東、不破の関・鈴鹿の関より西」の人間にとっても被害を受けなくてすむと考えられる。「浜松の中のカエル」は東は箱根の関、西は不破の関・鈴鹿の関までが棲息可能限度だ〔これはかなり甘めの見方で、実際は、東は富士川、西は木曽川が限度として妥当なところか・・〕。それより東・西には行かない方がいい。〔ましてや、「遠州人よ、これより北に来る勿れ(くるなかれ)」という意味で設けられた「勿来(なこそ)の関」より北には「遠州人」は来ないでほしいのだ。〕
(株)フィットが言うことが、もし、「少し年齢をいっていてもいいから経験がある人」ではなく、「経験がない若い人」を採用するようにしてほしいというのならわからないこともないが、「すでに30を過ぎて思考が固着しているオバサンでその仕事に経験がない人」というのは、それは「経験がないが若い人」とはまったく別だ。それから、「男性で35歳以上、女性で28歳以上」という表現は、これは厚生労働省委託で東京リーガルマインドがおこなっていた「求職支援セミナー」の女性講師が話した言い方で、男性は35歳以上で女性は28歳以上というと女性差別みたいに思う人がいるかもしれないが、実際の人間を見ると、女性の方が男性よりも早く成人すると言われるとともに、思考が固着してしまうのも現実の問題として女性の方が男性よりも若い年齢で固着する人が多いように思う。これは人によっても違いがあるので絶対的なものではなく、男性か女性かと別の要素も影響するが、男性の場合「35歳以上」くらいのものが現実に女性の場合は「28歳以上」くらいだろう。女性でも中には30くらいまで大丈夫な人もいるかもしれないが滝口の場合は明らかに「思考が固着した状態」になっていたし、「経験がない若い人」ではなく「経験がないが、思考は固着した状態の人」だった。そのあたり、(株)フィットの経営者は現実を見ていないのではないか。「経験がない人」でも「経験はないが若い人」と「経験がない状態で年齢をいって思考が固着した人」は同じではない・・ということを(株)フィットの経営者は理解した方がいいと思う。ホームページを見ると(株)フィットの社長は私より若いようなので、まだ思考をきりかえることが可能かもしれないので、そのあたりは考えた方がいいだろう。

  それで・・・、ひとつには、滝口は「貧乏人のボンボン」なのだ。
  「貧乏人のボンボン」というのは変な言葉なのだが、「ボンボン」というのは金持ちの息子とは限らないし、男性とも限らないのだ。
  もうひとつ、「ボンボン」といくらか似た言葉で「お坊ちゃん」という言葉があるが、「お坊ちゃん」は半分以上は誉め言葉なのだが、「ボンボン」はほぼ百パーセント、けなし言葉だ。
  最近、あんまり聞かなくなったけれども・・、それは私が大学入試とそれほど関わらないから聞かなくなっただけなのかどうか、よくわからんのだが、早稲田大学のことを「私学の東大」なんて、1970年代後半から1980年代頃はけっこう表現するのを見たもので、早稲田大と慶應大は「早慶」と言ってセットみたいに言われることが多く、慶應大の先生は「最近、早稲田と慶應と両方通って早稲田に行くなんて人もいるんだねえ。なんで、そんなわけのわからんことをするのか」と言う人がおられて、その先生などの感覚では早稲田大と慶應大なら慶應大の方がいいに決まってるじゃないか、もしも両方通ったなら慶應大に行った方がいいに決まってるじゃないか・・という感覚だったらしいが、世間一般では「同格」みたいに思われていて・・まあ、好みの問題というのもあるかと思うし、学校というのは「相性」みたいなものもあると思うので、本人が行きたいと思う所に行くのがいいと思うが、似たような評価を受ける早稲田大と慶應大で、早稲田大は「私学の東大」と表現されることがよくあったのに対して、慶應大はそういう表現を見たことはなかったのだが、なんでだろうなあ・・と思ったのだったが、それは「私学の東大」というのは、必ずしも誉め言葉ではない・・ということがあったようだ。「私学のくせして、東大の後ばっかり追いかけている独立自尊の精神に欠ける大学だ」という意味のけなし言葉として言われることもあったようなのだ。但し、百パーセント、けなし言葉というわけでもなく、「私学の中では国立大学における東大のような位置づけの大学だ」という高評価の意味あいもないことはなかった。
  それで・・・、「お坊ちゃん」というのは「7割くらいは誉め言葉」だと思う。もしくは「どっちかというと誉め言葉」だと思う。私が浪人中に会った人で、うちの親に「いいお坊ちゃんですねえ」と言ってくれた人がいたのだが、うちの母親はそう言われて、「なんで、そんなこと言いはるんやろ」とか言っていたのだが、自分の息子というのは気に入らないみたいだった。その後、私が30代の時に、実家に帰ったら、翌日に「お見合い」するという予定をうちの母親が私に無断で入れていた・・ということがあり、しかたなしに会うと、その後、仲介してくれたおばあさんが「かっこいい、いいお坊ちゃんですねえ」とうちの母親に言ってくださったのだった・・が、そう言われてうちの母親は「へえ? そうですかあ? いいですかあ、あんなの?」とそう返事しとった。なんか、よっぽど嫌いみたい! それで私に「あの人、そんなこと言ったわ。変なこと言う人やなあ」と言うのだった。よっぽど、嫌いみたいな感じやった・・・。
  ・・で、そのいずれも、「いいお坊ちゃんですねえ」というのは誉め言葉である。「いいお坊ちゃん」ですねというのは、「ボンボン」とは意味は違うのだ。
  内田康夫の浅見光彦シリーズでは、浅見光彦のことを「お坊ちゃんて感じの」という表現がしばしば出てくるが、あくまでも「お坊ちゃん」であって「ぼんぼん」とは違う。

  「いいお坊ちゃん」というのは、「きっちりした家庭の息子で、きっちりとした教育を受けて、教養を身に着けた、信頼できる・・」という意味である。「きっちりとした家庭の息子で」という意味があるので、結果として「中より上の家庭」という意味合いが出ることがあるが、「7割以上は誉め言葉」である。
  それに対して、「ボンボン」というのは、「金持ちのボンボン」にしても「貧乏人のボンボン」にしても、これはけなし言葉である。

  「ボンボン」というのは、たとえば、慶應の内部進学で女子大生を強姦したりするのが「慶應ボーイ」らしい「思考の柔軟さ」とか思って実行するヤカラがいるが、そういうのは「ボンボン」ではあっても「いいお坊ちゃんですね」というものではない。「いいお坊ちゃん」というのは、そんなことはしてはいけない! 金持ちであれ貧乏人であれ、決してそんなことはしてはいけない・・と判断する能力を学んできた者のことを「いいお坊ちゃん」と言う。
  それから、慶應の内部進学の人間で、原付で時速90kmだして反対車線を走ってトラックを追い抜いたら、警察官に捕まって罰金とられたと言っていたやつがいて、その男は「あのおまわりめえ!」などと言っていたので、ああ、こういうのを「慶應ボーイ」と言うのだろうなあ・・と思って、こんなのと関わって悪影響うけたら嫌だな・・と思ったということがあった。そういう人のことを慶應の内部進学の人は「独立自尊の精神を持っている」とか「福沢精神を身に着けている」とか「自我が確立されている」とか言うのだけれども、私はそういうのがいいとは思わない。自動車のスピード制限については、数値が厳しすぎるのではないかという意見もあり、又、警察の取り締まりのやり方にも、相当の違反を見逃して、どうでもいいようなのを取り締まっているというケースもあるのではないかといった批判もあって不公平感を持つドライバーもいるようだし、原付については最高速度が30㎞/時と法律ではなっていても、現実にたいていの原付はそれよりも早い速度が出るし、一般道で制限速度が50㎞/時の道を走るのに、自分だけ30㎞/時で走るよりも、前のクルマと後ろのクルマのスピードと同じ速度で走った方がむしろ安全ではないかと思われるようなケースもあり、そういった場合に違反だとして罰金とられたのならば、違反は違反であって「違法な取り締まりをされた」ということではなかったとしても「あのおまわりめえ」と思う人の気持ちもわからないことはない・・けれども、しかし、その慶應志木高校卒のT野のように、原付とはいえ時速90kmも出るような原付で、時速90kmも出して反対車線を走ってトラックを追い抜いた・・なんてのは危険であり、それを取り締まってくれた警察官にお礼でも言うべきものであろう。それを「あのおまわりめえ」などと言っているあたりは、「やっぱり、慶應の内部進学だなあ( 一一)」と私は思ったが、それを口に出して言うと慶應という大学では「受験勉強の悪影響ですね」とか「自我が確立されていないから、わざわざ逆らってそういう口をきくということですね」とか「思考の硬さが気にかかります」とか「モラトリアム人間病にかかっているからそういうことを言うということですね」とか「心理学」によって「診断」されることになる・・が、「心理学」から何を言われようとも、私はそんな運転するやつの方が間違っていると思うし、そんな運転するやつが内部進学だということからそんなやつのことを「自我が確立されている」とかいう「診断」をする「心理学」など二束三文だと思っている。
〔ついでに、この男、原付で時速90kmだして反対車線を走ってトラックを追い抜いたら警察官に捕まって罰金払わされた・・というのをその警察官に感謝するのではなく「あのおまわりめえ」などと言っていた慶應志木高校卒のT野という男、慶應大で何学部だったかというと、文学部教育学科 であり、高校教諭の資格を取得する過程を履修していたので、「はあ? この男が学校の先生の資格を取得するのかあ? はあ? 教育される必要がある人間が、人を教育するのかあ?」と思っものだった。そもそも、慶應の内部進学の教授というのは「小学校から高校までの勉強というものはすべて受験勉強だ。害があるんだ。わかってんのかあ!」と大学から入った者に向ってお叫ばあそばすのだが、そのわりに内部進学の人間で高校教諭の資格を取得しようとする人というのが時々いるというのは、なんともマカ不思議。なんで自分たちが「害があるんだ」と主張するものを教える仕事の資格を取得しようとするのか、不思議でしかたがない・・が、こういうことを言うと、彼ら内部進学に逆らうと「慶應心理学」から「自我が確立されていないから、わざわざ無理して逆らってそういうことを言っているということですね」とか「そういうことを言うということは受験勉強の悪影響だと思います」とか、「モラトリアム人間病にかかっているからそういうことを言うわけです」とか、「思考の硬さが気にかかります」とか、もしくは「精神病質」とかなんとか「診断」される危険があって実に恐ろしい。「電気ショック」とか
スタンガン
スタンガン
( ↑ 「電気ショック療法」 )
ロボトミー・「精神外科」(=大脳破壊)とか「薬物療法」(=薬漬け、毒盛り)とか「入院療法」(=逮捕監禁)とか、緊縛療法とか、「カウンセリング」(=言いくるめ、洗脳、マインドコントルール、思想統制)とかされる危険がある。怖い、こわい、怖い。〕
   原付で時速90km/時も出して反対車線を走ってトラック追い越すなどという危険運転をしたあげく、それを取り締まってくれた警察官に対して「あのおまわりめえ」などと言って反省しない態度、そういう態度のことを「慶應心理学」は「塾風を身に着けている」とか「スマート」とか「受験勉強の悪影響を受けていない」とか「思考が柔軟」とか「自我が確立されている」とか「アイデンティティーを持っている」とか「診断」するのだけれども、そんな身勝手なやつのことを「ぼんぼん」と言うべきであろう・・と思う。「ぼんぼんシンドローム」とか「ボンボン症候群」とか「ボンボン人間シンドローム」とか「診断」するべきではないのか・・と思うが、内部進学にそういう「診断」をしようとすると「慶應心理学」「慶應精神医学」「小此木タイプの精神分析学」は全力で阻止しようと尽力するであろうし、そういうのに逆らうと怖い、こわい、怖い、こわい・・から深く関わらん方がええ・・と思うが、そういうのは「ぼんぼん」であり、決して「いいお坊ちゃん」と言うべきものではない。
  慶應という学校は、大学については「国立大学よりは高いけれども私立大学の中では安い方の学費」の大学であり、大学だけ行った人には「普通の家庭の普通の息子・娘」がいますし、もともとは国立大学に行くつもりにしていたが本命の国立大学に落ちてしまって慶應大に行ったという人もおり、早稲田大と慶應大の両方に通ったけれども慶應大の方が学費が安いから慶應大にしたとか言っていた人もいましたが、小学校から高校までは「私立の学校の中でも高い方の学費」の学校らしく、慶應義塾高校・慶應女子高・慶應志木高校といった学校卒の人というのは、社長の息子とか医者屋の息子とかが多いのですが、↑ の原付で時速90kmだして反対車線を走ってトラック追い抜いたら警察官に捕まって罰金払わされたという男の親が金持ちであるのかないのかは、それは興信所に依頼して調べたわけでも何でもないので、金持ちの息子だと断定はできませんが、金持ちの息子であるかないかにかかわらず、そういう人というのは「ボンボン」であると断定していいと思います。「金持ちのボンボン」であるか「貧乏人のボンボン」であるか「並の収入の親のボンボン」であるかの違いはあっても、そういうことをする人で、本来なら捕まえてくれた警察官に感謝でもした方がいいと思われるケースで「あのおまわりめえ」などと何人もに平気で言うような男というのは、「ぼんぼん」でしょう。もちろん、悪い意味で「ぼんぼん」です。
   あるいは、「幼稚舎から大学まで慶應」の人で、蜜柑は「人に皮をむいてもらってカラスにしてもらたなら食べるけれども、自分で皮むいて食べるなんて、そんな面倒くさい、そんなおかしなことなんか、できるかあ!」と言い、種無し葡萄(デラウエア)は「人に皮むいてもらってお皿に盛ってもらってスプーンですくって食うなら食うけれども、自分で房からちぎって口に入れて食うなんて、そんな面倒くさい、そんなおかしなことなんてできるかあ!」と言う人がいたのだが、かつ、大学だけ慶應大に行った公立高校出身者というのは内部進学の人間の下男・婢だと思っているので、私などに「こらあ。むけえ!」と「命令」したりするのだが、そういう人のことを「いいお坊ちゃんですねえ」とは内部進学の人は言うかもしれないし、「慶應心理学」はそう「診断」するかもしれないが、少なくとも私の基準ではそんな人間を「いいお坊ちゃん」とは言わない。「アホなボンボン」と言う・・が、うかつに言うと殴りかかってくるので怖い、こわい、怖い、こわい・・し、そういう人のことを「慶應心理学」は「自我が確立されている」とか「受験勉強の悪影響を受けていない」とか「思考が柔軟」とか「福沢精神を身に着けている」とか「診断」し、それに対して「なんでやねん!」なんて言おうものなら、「なんとか人間」とか「なんちゃらシンドローム」とか「診断」するか、あるいは「ノイローゼ」とか「精神病質」とか「診断」するか、「外罰的性格」とか「病気ではなく性格の問題だと私は思うのです」とか恩を着せるみたいに「温情的診断」をするかするだろう・・けれども、それでも言うが、種無し葡萄(デラウエア)というものは自分でひとつひとつ房からちぎって自分の口に入れて食べてこそおいしいものであって、「ひとに皮をむいてもらってお皿に盛ってもらってスプーンですくって食う」などという「慶應内部進学型種無し葡萄(デラウエア)の食べ方」なんてしたならば・・⇒ええか悪いかよりも、「そんなもん、おいしいわけないやろうが!」と私は思う。「なんとか人間」「なんちゃらシンドローム」とか「精神病質」とか「診断」されるおそれがあって怖いこわい怖いこわい・・けれども、それでも私は種無し葡萄は自分で房からちぎって自分の口に入れて食べるものだと思うし、慶應幼稚舎の先生とは正反対で私が言った公立の小学校の先生はそのように教えていた、「葡萄というものは自分で房からちぎって自分の口に入れて食べるものです」と「幼稚舎から慶應」の人、「本物の慶應ボーイ」「ギャルにもてもて」の人とが幼稚舎で教えられた内容とは逆のことを教えていた。やっぱり、そういう慶應内部進学みたいな人のことを「ボンボン」と言うべきではないか・・と私は思う。そういう人というのは、たいてい、社長の息子か医者屋の息子かだから「でも、結婚するには、いいかもしれない~い♪」と思うし、女性にとっては私なんかと結婚するよりもそういう男性と結婚した方が間違いなく「女の幸せ」というものを手に入れることができるのではないかと思う。一緒に食事をすると「メシがまずくなる」けれども・・。でも、私なんか食ったこともないし、死ぬまで食うことはないのではないかと思われる、キャビアとかカラスミとか、丹波産松茸とか、フォアグラとか、そういうものを食べることができるだろう。「セロリと人参食べられない」けれども。・・ぱっぱやっぱ、ぱっぱやっぱ、ぱっぱっぱあ♪ 
※ ⇒《YouTube-シャインズ 「私の彼はサラリーマン」》https://www.youtube.com/watch?v=RykB69Hzn6I
〔 ついでに・・その「種無し葡萄をひとに皮むいてもらってお皿に盛ってもらってスプーンですくってなら食うけれども、自分で房からちぎって口に入れるなんて、そ~んなおかしなことなんて、できるかあ」「蜜柑もそうだ。蜜柑もひとに皮むいてもらってカラスにしてもらってなら食べるけれども、自分で皮むいて食べるなんて、そんなおかしなことなんてできるかあ」と得意がって言う「幼稚舎から慶應」の男Tを見て「こんなのと関わって悪影響うけたら嫌だなあ~あ( 一一)」と思っていたら、まさにそう思っている人間に向ってこう言ったのだ。「外部の連中を教育してやらんといかんからなあ」と( 一一)  そういう人のことを「本物の慶應」とか「福沢精神を身に着けている」とか「独立自尊の精神がある」とか「受験勉強の悪影響を受けていない」とか「自我が確立されている」とか「スマート」とか「思考が柔軟」とか、あるいは「企業はそういう人間を喜ぶ」とか「ギャルにもてもて♪」とか「心理学」では言うらしいのだ。最後の「ギャルにもてもて♪」てのは、似た者同士くっついとるだけやと思うけどな( 一一)  社長の息子だから、女性にとっては「結婚するにはいい」だろうし。少なくとも私なんかと結婚するよりも間違いなく絶対にいい!・・というのは、これだけは絶対に間違いないという自信がある。〕

  中谷彰宏『オヤジにならない60のビジネスマナー』(PHP文庫)では、中谷彰宏氏は、「オヤジ」というのは、その性別のその年代の人のことを言うのではなく、「オヤジ」と言われるようなことをする人のことを言うのであり、若い年齢の人にも「オヤジ」はいるし、女性にも「オヤジ」はいる・・と述べているが私もそう思う。
オヤジにならない60のビジネスマナー お客様・女性・部下に愛される具体例 (PHP文庫) - 中谷彰宏
オヤジにならない60のビジネスマナー お客様・女性・部下に愛される具体例 (PHP文庫) - 中谷彰宏
  同じく、「ぼんぼん」というのも、これは金持ちの息子でなくても、特に金持ちではない家庭の息子にも「ぼんぼん」はいるし、女性にも「ぼんぼん」はいる。 ・・滝口 恵は金持ちの娘ではないようだが、かつ女性だが「ぼんぼん」である。もちろん、この「ボンボン」は否定的意味合いである。「いいお坊ちゃんですねえ」という意味とは全然違う。

  滝口が職場で、ゴキブリがいたら「ギャアア~ア」と下品な大声あげるのは、客商売の会社でおかまいなしに下品な大声あげるのは、それは「特に金持ちでもないボンボン」だから、そういう大声あげることでひとに何でもやらせてやろうというそういう根性だからであり、下品な大声あげる⇒「そうだ♪ ゴキブリの処理なんて男にやらせればいいんだ♪」 と言いだしてやろう・・という作戦なのだ。・・で、それが滝口の作戦であったとしても、新華ハウジング(有)・ビルダーズジャパン(株)の会社に何人男性社員がいたとしても、滝口のためにいるのではないのであり、会社というものは仕事をしてもらうために従業員を雇っているのであって、他の従業員に仕事をしてもらおうとする「金持ちの息子・娘でもないボンボン」を雇ってあげる必要はないのだ。
  ””「女性は常に正しい」みたいな主張を押し通せば社会正義だと言いたがる雇用均等室症候群”” は反社会的である。ゴキブリの処理もやらない女というのは自宅でどうやって生活してるのか不思議・・( 一一)  自宅でオットにゴキブリの処理をさせているのなら、滝口にとってオットというのは「ゴキブリの処理をさせればいい」という存在ならば、滝口とそのオットとがそういう関係の夫婦であるのなら、それはその二人の自由だが、職場はそうではない。
  ””「ギャアア~ア」と下品な大声・営業妨害の大声あげれば誰か自分以外の者にさせることができる・・と思うから下品な大声あげるドキュン女症候群”” の要求なんか天地がひっくり返ってもきいてはいけない。・・というより、そんなアホを採用すんなよお( 一一)

  木質系建物の工事現場の仕事は、普通は男性の仕事とされてきたが、法隆寺宮大工だった西岡常一さんがどこかで書いていたのだが、広島県の福山・尾道・三原といった地域、旧 備後地域では女性が大工仕事をすることがあったという話があったが、建築業界においては女性は建築現場に言ったらポカンと見ているものと信じている女性社員というのがおり、もうひとつ、「バカでも入れる私大の建築学科」卒で「設計」という職種についた者は建築現場に行ったらシャープペンシルより重い物は決して持ってはならないという戒律を持っている男というのがいるのだが・・、そういう人というのは物の考え方を間違えている・・と私は思うぞ。この話も建築業界で働く男性に話すと「いる、いる、そういうの(^^♪ いるよ、そういうのお・・」と言う人がけっこういるのだが、又、お施主さんでも、「設計」という職種の人間はエライ・・みたいに勘違いしている人がいて、そういう人がいるとますます勘違いする「バカでも入れる私大の建築学科卒の『設計』症候群」が増長することになってしまうのだが、かつ、そういうやつが「設計士だからよく知っている」だろうと期待する人というのがいるが、建築現場に行って実際に柱を運んだことがある人間とシャープペンシルより重い物は持ってはならないという戒律を頑固に守る「バカでも入れる私大の建築学科」卒の男および女と、どっちがそこで身に着けたものがあるか・・と考えるなら、「バカでも入れる私大の建築学科」が身に着けていると考えるのは不自然・・だと思うがなあ。そんなのをありがたがる人というのも世の中にはいるようだが、なんだかな・・。
  それで、だ。やっぱり、建築現場に行って周囲の従業員が苦労して重い物を運んでいたならば、お客さんではなく従業員ならば、何なとするものだ・・・と思わないか?  女は男性が重い物を運んでいたら部屋中に入って座ってコーヒー飲むものだと考えている女とか、「バカでも入れる私大の建築学科」卒で「設計」という職種についた者はシャープペンシルよりも重い物は絶対に持ってはならないと信念もっているヤツというのは、「おまえ、帰れや」と思いませんか。職人でない者が職人と同じだけは役に立たないというのはそれはしかたがないが、眼の前で人が重い物を苦労して運んでいるのに、ポケットに手をつっこんで見物するやつ、部屋中に入って座ってコーヒー飲むやつ・・というのは、建築業界で働かなくてもいいのではないか。
  女性が男性と同じだけの物を持てなくてもしかたがないと思うが、男性が梁を運んだなら、女性は根太か大引きか母屋か垂木でも運んだらどうなんだ? 「男がやるもんでしょ」と言ってボケっと見物するというのが「女性の仕事」だと心得ている「オバサン症候群」の女性というものが建築業・不動産業の会社には棲息しているが、そういうのを推し進めるのが「女性の権利」だとか思っている女に給料払っているのが雇用均等室という公的機関であるが、私はそういうのは違うと思う。
  むしろ、””男性が重い物を運んでいたら部屋中に入って座ってコーヒー飲む女”” とか、「そうだ♪ 男がいっぱいいるんだから、ゴキブリの処理なんて男にさせればいいんだ♪」とか言うような女というのは、それをしてもらうために会社はその女を雇っているのではないから、「あんた、帰っていいよ。あんた、明日から来なくていいよ」ということになるし、そう言ってやるべきだ。そう言ってやらないならば、バカ女症候群のビョーキはますます重症化することになるし、そういう女を増長させるなら、女性でもそんなことは言わないで、男性が重い物を運んでいたならば女性は女性でも持てるような物を運ぶか、男性が運んでいる周囲をかたづけて運びやすくするかといったことを黙っていてもやる女性を苛めることになる。だから、会社は「滝口タイプのバカ女症候群」は決して認めてはならないし、そういう女を増長させたなら収集つかなくなるだろう。・・で、””そういう女が前からいるのならまだしも、わざわざ、そういう女を縁故入社で入れる社長の嫁シンドローム”” というのは、「社長の嫁」として問題があると考えざるをえないのではないか。

  すでに結婚することができて子供も作ることができたという者を優遇するために、ふさわしい相手と巡り合うことができずにいる者・結婚はできたが子供に恵まれずにいる者を犠牲にするのは「少子高齢化対策」ではない。逆である。
  そういう””「子供」を大義名分にかかげればいくらでも自分の我儘を通せると勝手に信じ込んでいる身勝手我儘シンドローム の女、および、男」”” のおかげで、そうでなければ産まれていたかもしれない私の子供は殺されて「水子」にされた。・・だから、水子地蔵さま、水子観音さまは私にとって関係ないことはなく、大いに関係ある方である。
  本来なら産まれていたかもしれないにもかかわらず、水子にされた子供の無念を晴らしていただけるよう、水子観世音菩薩に多めにお賽銭を入れて手を合わせてきた。産まれてきたかもしれない子供なのに水子にされた者の無念を晴らしてください、ひとの子を水子にしておいてのうのうとしている女および男、および、そいつらの子供に対して、しかるべき報いを受けさせてやってください・・とお願いしてきた。

  公明党がまたもや、「子供手当」を「後先考えずに性交やって子供つくった男と女」シンドロームに税金からカネやろうと画策しているようだ・・が、そういうことをする政党の候補者には選挙では入れないようにしたい。
企業と人権 (日本労働法学会誌) - 日本労働法学会
企業と人権 (日本労働法学会誌) - 日本労働法学会

  新華ハウジング(有)・ビルダーズジャパン(株)〔千葉市中央区鵜の森町〕に社長の嫁の友人だという滝口恵が縁故入社すると、それまで、チラシのポスティングをするにしても輪転機で印刷したものしか使わせてもらえなかった、しかも、そのうち、自称「工事責任者」という植草が「輪転機でチラシを印刷する費用がもったいないですから、チラシを印刷しないで契約とってください」とか言いだし、それで、いったい、どうやって契約とれと言うの? ということを言いだした。又、社長の長谷川新二は「三井ホームだって契約取れるのに、なんで、うちの会社が契約取れないんだよお」などと意味不明なことを言っていたのだが、縁故の滝口恵が入社すると、新華ハウジング(有)・ビルダーズジャパン(株)の社長の長谷川新二(男。当時、40代前半)は、突然、印刷屋に依頼してカラー刷りのチラシを作成し、新聞に折り込みでもチラシを入れるようにした。・・そこまではいいとして、そうやって印刷屋に頼んでカネかけて縁故の滝口のために印刷したカラー刷りのチラシを、滝口はチラシの「有効期限」の直前に平気でそのカラー刷りチラシを大量に床の上に積み上げて、平気で定時に帰っていた。労働基準法と就業規則からいけば定時に帰っても何も悪いことはないだろう・・と滝口は言うようであるけれども、しかし、片方で、滝口が入社するまではそんなカラー刷りのチラシみたいなもの、印刷屋に頼んで作ってもらえなかったのに、それをチラシの「有効期限」直前に床の上に何千部も大量に積み上げて、そのままではカネかけて印刷屋に依頼して作製したカラー刷りのチラシが紙くずになるということに平気でいる・・というのは何の問題もないのか? そうではないのではないか。
  又、滝口ひとりだけは労働基準法が適用されて定時に退社して、他の従業員が滝口の分まで労基法違反の時間外労働・無賃労働をさせられるというのが「当たり前だろうがあ」という社長の長谷川新二の主張は、それは「当たり前」なのか? 「ちがうだろ!」「ち~が~う~だろ!」
  私は、自分の担当外であったが、床の上に大量に積み上げられた、あと少しで紙屑になってしまうカラー刷りチラシを見て放置できず、高齢の母親が待っているにもかかわらず、自分の終業時刻以降に労基法違反の時間外労働・無賃労働でポスティングをして床の上に積み上げられたそのチラシを減らした・・が、その結果として高齢の母親は元気がなくなった。ああ、こんなことしてはいかん・・とその時に思ったが、滝口はひとの親が体調を悪化させても平気だった。「子供」を大義名分にかかげれば、それは当然まかり通るものだと心の底から思っていたようだった。そういうのを「営業力」とか思っている人というのも世の中にいるようだが、私はそれは違うと思う。「マナー イズ マネー」はお客様に対してだけではなく、従業員の間においてもそうだと思う。縁故の滝口およびそのオットのような職場のマナーに欠ける人間が「営業力がある」のかというと、私は違うと思う。
マナーイズマネー―礼節足りてビジネスを知る (ゴマセレクト) - 三井物産広報室
マナーイズマネー―礼節足りてビジネスを知る (ゴマセレクト) - 三井物産広報室

  ・・次回https://shinkahousinght.at.webry.info/202110/article_6.html は、富士市岩淵の天満天神宮・・

  (2021.10.11.)

☆ 曹渓山 清源院 と 天満天神宮(静岡県富士市岩淵)
1.小休本陣常盤家から清源院まで。https://shinkahousinght.at.webry.info/202110/article_3.html 
2.東名「富士川」S.A.から清源院まで。転勤を伝えて住宅を購入させて別の場所に勤務させる某一条工務店。先任従業員が耕した後の場所で営業させてもらって、その自覚がない男。前からいる従業員が努力して用意したものは「あるもの」と思い込むオバサン従業員。https://shinkahousinght.at.webry.info/202110/article_4.html
3.水子・子育観世音菩薩。「子供」を大義名分にかかげて人の親や子を食い殺す女と男、およびその子供。「子供のない者は子供のある者に年玉よこせえ」と叫んで職場で追いかけてくるストーカーおやじ。「子供」帝国主義女と男に水子にされた、産まれてていたかもしれない子供を追悼する。〔今回〕
4.天満天神宮(静岡県富士市岩淵)。契約金ネコババする人と真面目に勤務する従業員を一緒にする某一条工務店。バックなんてもらってない者に「相当バックもらってるでしょう」と若造に言わせる某一条工務店。人が嫌がることをオトコギを発揮してやると、パチンコなんてやったことない人間に「パチンコやりに行ったんだろう」などという営業所長。「申し訳なかった」の一言も言わない会社。富士川S.A.と刈谷P.A.の観覧車 https://shinkahousinght.at.webry.info/202110/article_6.html

☆ 小休本陣 常盤家主屋(静岡県富士市岩淵) 見学。
1.富士川サービスエリアから富士川橋まで。富士川と富士山。https://shinkahousinght.at.webry.info/202109/article_2.html
2.富士川橋付近から小休本陣まで。「あいの宿」「小休(こやすみ)」とは。薬医門。門前から見える富士山は絶景。https://shinkahousinght.at.webry.info/202109/article_3.html
3.座敷の前の土間、高くなった上段の間、上段の間から富士山が見える配置。槇の大木。https://shinkahousinght.at.webry.info/202109/article_4.html
4.床柱と長押がぶつかる部分で長押を前に持ってくるか手前で止めるか。静岡県では長押を前まで持ってくる例。「浜松流」独善主義の会社。ダンピングとテレビ広告で売る静岡県・愛知県の営業 https://shinkahousinght.at.webry.info/202110/article_1.html
5. 静岡県型神棚。本来の営業担当を退け関係ない「浜松流」に遠方まで契約に行かせて「静岡県型」神棚を福島県に押しつける一条工務店と営業本部長。https://shinkahousinght.at.webry.info/202110/article_2.html

◎ 静岡県シリーズ
★ 駿河地域
☆ 登呂遺跡(静岡市駿河区登呂5丁目)
1.「日本平久能山」スマートI.C.から登呂遺跡へ。駿河と遠江は違う。静岡市に勝とうとする浜松市。京大・阪大の工学部を落ちて静岡大工学部に行った者で「誰がこんな所にいるもんか」と言って出て行く者の話をすると「こんな所とはなんだあ」と激怒する遠州人。片方で浜松は都会だと言い、他方で日本一のドイナカだとダブルスタンダードを主張する卑怯な「(株)一条工務店の遠州人」https://shinkahousinght.at.webry.info/202107/article_7.html
2.切妻屋根に似た竪穴式住居。高床式倉庫。棟持柱で支える祭殿。一体式屋根の竪穴住居と2つの部分に分かれた屋根の竪穴住居。https://shinkahousinght.at.webry.info/202108/article_1.html
3. 登呂遺跡博物館。「エスキモーの家」か「弥生時代の人の竪穴住居」みたいな「浜松の家」の展示場に勤務した経験と傲慢な「遠州人」。認知度の低い時代に苦労して尽力した従業員を「すて石」にする「一族」の会社。https://shinkahousinght.at.webry.info/202108/article_2.html

★ 遠江地域
☆ 加茂荘花鳥園・加茂邸(掛川市)
1.「森掛川」I.C.より加茂荘花鳥園。温室と鳥舎。https://shinkahousinght.at.webry.info/202006/article_2.html
2.花菖蒲園と長屋門。https://shinkahousinght.at.webry.info/202006/article_3.html
3.加茂家住宅(1) 正玄関、土間、大黒柱・梁、庭の池と亀島と花。https://shinkahousinght.at.webry.info/202006/article_4.html 
4.加茂家住宅(2) 座敷、広縁・濡れ縁、廊下交差箇所の納まり、差鴨居。https://shinkahousinght.at.webry.info/202007/article_1.html
5.加茂家住宅(3) 床の間 2か所。一般の柱と同材同寸法の床柱と長押の関係。床の手前の横の位置の付書院。きれいな襖絵。https://shinkahousinght.at.webry.info/202007/article_2.html
6.加茂家住宅(4) 加茂家住宅の神棚は「竈の神さま」なのか。「浜松流神棚」を他地域に押しつける一条の営業 https://shinkahousinght.at.webry.info/202007/article_3.html
7.加茂家住宅(5) 窓の格子。「理由のある」桟の作りと「理由のない」作り。味噌蔵・米蔵。https://shinkahousinght.at.webry.info/202007/article_4.html 

☆ 大鐘家住宅と相良城跡(静岡県牧之原市〔旧 相良町〕)
(1)田沼意次の城下町相良の牧之原市片浜にある大鐘家住宅 https://shinkahousinght.at.webry.info/202009/article_7.html
(2)井桁に組んだ梁・千木の載る長屋門・酔芙蓉。なぜ川勝平太は事故を起こした原子力発電を製造した会社の責任を問わずに、放射線量検査の方を拒否するのか https://shinkahousinght.at.webry.info/202010/article_1.html
(3)地形に合わせた建物の配置。「母屋」「上屋」と「庇」「下屋」。表側の庭と裏側の「小堀遠州庭園」https://shinkahousinght.at.webry.info/202010/article_2.html
(4)床の間と床脇。床柱と長押の位置関係。遠州流を他の地域の人に押しつける(株)一条工務店。会社のために協力する従業員を罠にかける(株)一条工務店 https://shinkahousinght.at.webry.info/202010/article_3.html
(5)神棚の造りについて。その地域のやり方を無視する(株)一条工務店の営業。会社のルールを無視する営業本部長 https://shinkahousinght.at.webry.info/202010/article_4.html
(6)土蔵・資料館。大鐘家の裏の丘からの眺望。相良城跡と田沼意次。https://shinkahousinght.at.webry.info/202010/article_6.html 

☆ 中田島砂丘(浜松市南区)
1.浜松インターから中田島砂丘へ。遠州灘海浜公園の風車と凧と桜。https://shinkahousinght.at.webry.info/202106/article_7.html
2.樹木の生えた丘と土の丘が2列にある。テトラポッドが沖に。労基法違反の会社・脱税経験の会社・安全対策不備の会社から浜松市は寄付金をもらっていいのか?https://shinkahousinght.at.webry.info/202106/article_8.html
3.2列の丘。土の丘から見た浜松駅付近。高層ビルをありがたがる精神面がイナカモン。一条浜松流営業のデタラメhttps://shinkahousinght.at.webry.info/202106/article_9.html
4.海側の丘は砂丘でなく人工の「防潮堤」だった。従業員の賃金をへつったカネが「防潮堤」に化けた。https://shinkahousinght.at.webry.info/202107/article_1.html
5.陸側の丘に生える松は黒松か赤松か。松丸太梁に使われる松は黒松ではなく赤松の方が良いのか。https://shinkahousinght.at.webry.info/202107/article_2.html 
6.恥知らず「一条堤」碑。従業員の給料削ったカネを寄付する労基法違反の会社を称える浜松市と浜松商工会議所。https://shinkahousinght.at.webry.info/202107/article_3.html
7.「防潮堤」は津波対策として河口付近には役に立たないのではないか。両隣の市にはむしろ津波の害を大きくすることはないか。CSG工法とは。自然に広まった名称が「通称」で誰かが決めたような名前は「通称」ではない。https://shinkahousinght.at.webry.info/202107/article_4.html
8.もともと、地元向けで観光用でない中田島砂丘は観光資源としては要らないのではないか。「防潮堤」が海側と陸側に「砂丘」を分けたことの影響。砂丘は保護すべきものか撤去すべきものか。https://shinkahousinght.at.webry.info/202107/article_5.html
9.建物はあっても閑散とした倉松町の(株)一条工務店跡? 木材は潮風にあたると傷むのか? 「遠州人だけ得することならどんなことでも『やらまいか』」という「やらまいか精神」による「防潮堤」https://shinkahousinght.at.webry.info/202107/article_6.html
[第809回](株)一条工務店は創業以来、TVコマーシャルをやってきた。「借入金0」の論拠を示せ。中田島砂丘がやせる対策は防潮堤でいいのか?~インターネット上の嘘もしくは誤解を指摘する。https://shinkahousinght.at.webry.info/202012/article_5.html

☆ 中村家住宅(浜松市西区雄踏町宇布見 〔うぶみ〕)
1.浜松IC・浜松西ICから中村家住宅まで。長屋門。茅葺と瓦葺のミックスの屋根。https://shinkahousinght.at.webry.info/202104/article_2.html
2.「和小屋組と扠首(さす)組が合わさった小屋組」、「浜松なのにイナカくさくない」。https://shinkahousinght.at.webry.info/202104/article_3.html
3.「押板」・畳敷きの部屋の囲炉裏・女性的な造りの和室。茶室。https://shinkahousinght.at.webry.info/202104/article_4.html
4.「鏡戸」「板戸」。内側の雨戸、縦桟の格子。「面取り」した柱とそうでない柱。噛み合わせを設けて継いだ木材。細くない「貫」。https://shinkahousinght.at.webry.info/202104/article_5.html
5.胞衣塚・天神社跡地・茶室・屋敷神祠・井戸屋形、満開の桜。3月下旬、中村家住宅の桜。https://shinkahousinght.at.webry.info/202106/article_7.html
6.中村家 北西の天神社。元 中村家の氏神だった天神社。https://shinkahousinght.at.webry.info/202104/article_7.html

☆ 深奥山方広寺(浜松市北区引佐町奥山)と「信教の自由」を侵害する者
1. 八百長の通算契約棟数全国1位。遠州地方の営業の我田引水。 http://shinkahousinght.at.webry.info/201707/article_1.html
2. 商品を大事に思う心。住宅営業にとっての知識。 http://shinkahousinght.at.webry.info/201707/article_2.html
3. 払うべきカネを払わない者。掛川の人口は4万人ではない。 http://shinkahousinght.at.webry.info/201707/article_3.html
4. 営業は自分で考えるもの+協力を求めてそれで契約になるのなら。 http://shinkahousinght.at.webry.info/201707/article_4.html
5. うかつに「売れる人」と言うな。営業は大貧民ゲーム。 http://shinkahousinght.at.webry.info/201707/article_5.html
6. 山門。 「もうかってる」会社が人をやめさせてよいのか。 http://shinkahousinght.at.webry.info/201707/article_6.html
7. 弁天堂。 利益を生み出したのは労働。使用者に媚びる俗物寺。 http://shinkahousinght.at.webry.info/201707/article_7.html
8. 椎河龍王。亀背橋。「信教の自由の侵害」を認識できないのは「病」 http://shinkahousinght.at.webry.info/201707/article_8.html
9. 三重塔。 堂宇を増やすのが寺の発展なのか。 http://shinkahousinght.at.webry.info/201707/article_9.html
10. 鐘楼、本堂。 裏口は嫌い。従業員の労働が化けた羅漢? http://shinkahousinght.at.webry.info/201707/article_10.html
11. 上天台舎利殿、観音堂。 「親に感謝」は「教育勅語」の思想。 http://shinkahousinght.at.webry.info/201707/article_11.html
12. 開山堂、勅使門、半僧坊真殿。 本人が希望しないお守りは害がある。 http://shinkahousinght.at.webry.info/201707/article_12.html
13. 七尊堂(富士浅間・春日・伊勢・稲荷・八幡・梅宮・北野)と稲荷社 http://shinkahousinght.at.webry.info/201707/article_13.html
14. 不良ボーズによる宗教の強制は国民に信仰心を妨げる http://shinkahousinght.at.webry.info/201707/article_14.html 
15. (株)一条工務店の従業員の給料へつった金が、深奥山方広寺門前のじいさんとその孫の小遣いに化けた https://shinkahousinght.at.webry.info/201707/article_15.html
(番外)『ゴルゴ13』と考える「信教の自由」。「信教の自由」を侵害する深奥山方広寺は宗教失格。「信教の自由」を侵害する営業は三流の営業。https://shinkahousinght.at.webry.info/202001/article_4.html 
お経の話 (岩波新書) - 渡辺 照宏
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佐渡伝説殺人事件 「浅見光彦」シリーズ (角川文庫) - 内田 康夫
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