自分に該当するものがなければ営業所ごとの報告を止める男はどうしたものか-やったことないことは【4】

[第664回] 営業と会社の話(155) 「やったことない」者にできるか【4】
   さらに。 床柱。2001年のこと、(株)一条工務店http://www.ichijo.co.jp/ の栃木県南部営業所佐野展示場(現在は、佐野展示場は佐野市の南の方に移転したようですが、当時は佐野市浅沼町。佐野郵便局の東のあたりにありました)おいて。 (株)一条工務店では、床柱を仕様書では床柱は黒檀集成材としていましたが、工場見学会に参加していただくことで花梨(かりん)ムクの床柱をサービス・・としており、そういうことにすると、床の間を設けない人は別として、床の間を設ける人はたいてい工場見学会に参加していただいていました。その工場見学会の際に、床柱の倉庫に行って、自分の家の床の間にはどの床柱を入れるか選んでいただくというようにしていたのです。サービスになる花梨ムクの床柱を選ぶ方もあれば、紫檀・黒檀・タガヤサン(鉄刀木)といったものを選ぶ人もありました。 しかし、そうやって選んでいただいていると、そのうち、床柱の倉庫に選んでいただいたものの、いつになっても使われることがなく残っている床柱がかなりあるような状態になっていたようです。これは、工場見学会に契約後に行く人もあれば契約前に行く人もあり、契約前に工場見学会に行って床柱を選んだ人には、床柱を選んだものの他の住宅建築業の会社で契約することになった人もあれば建築をとりやめた人もあり、又、床柱に営業書名・営業担当名・お施主様名を書いた用紙を貼り付けておけばその床柱を確保できたのですが、私は会社から言われたように、1名のお施主様には1本の床柱を選んでもらうようにしていたのですが、(株)一条工務店は初代社長の大澄賢二郎が「人みたいなもの、求人広告さえ出せばいくらでも採用できる。求人広告にはいくらでもカネをかけて、求人広告はいくらでも出せ。中途入社の従業員はどんどん採って、片っ端からやめさせろ」と暴言を吐いていた会社でしたので、そういう態度で採用をやるとどうなるかというと、生物学上の人は採用できても、必ずしも良心的とは言えない人も採用することになったようです。私は(株)一条工務店に入社するよりも前に、あるコンピュータ関連の会社で人事総務部に勤務していたことがあるのですが、そのさい、課長から言われたのは、「うちのような会社では、実際のところ、こんな大学の出身のやつなんて採用したくないなあと思っても採用しないわけにいかないようなところがあるけれども、たとえば、丸紅とかそんな会社なら、東大・京大とか慶應・早稲田とかの学生でも採用しようと思えばいくらでも採用できる。それなら人事は楽勝かというとそうではなく、そういう大学の生徒でも、どういう生徒を採用するべきかというのを人事は見られることになる。誰でも採用すればいいというのなら丸紅とかの人事なんて楽なものだが、そうではない」と言われたことがありますが、 (株)一条工務店の初代社長の大澄賢二郎は「人みたいなもん、求人広告さえ出せばいくらでも採用できる」などと傲慢な発言をしていたのは、それは生物学上の人であれば誰でもいいみたいないいかげんな採用をしていたから、だから、「人みたいなもん、求人広告さえ出せばいくらでも採用できる」などというおかしな認識になったのです。その結果、必ずしも良心的でない人も入社してくることになったわけです。だから、自分が担当のお客様のためと思って、床柱のシールを2本以上の床柱に貼りつけて2本以上の床柱を確保した上で、実際には1本だけを使用して、使用しなかった方もそのまま放置したとかいう人も、もしかするとあったかもしれません。
   2011年の東日本大震災の後、津波による被害が相当あったことから、(株)一条工務店のどういう立場かというと会社の役職は何もない大澄賢二郎が、浜松市に「防潮堤の費用」と称して300億円の寄付をおこない、浜松市長で慶應大学ア法学部卒の鈴木康友と福島第一原発事故の直後に静岡県産茶葉の放射線量検査を拒否した静岡県知事の川勝なんとかが、会社の役職としては社長でないだけでなく会長でも相談役でも取締役でも何でもない大澄賢二郎が主張した(株)一条工務店の300億円の浜松市への寄付をもろ手を上げて称賛したということがありましたが、しかし、片方で「人みたいなもん、求人広告さえ出せばいくらでも採用できる。中途入社の従業員は片っ端からやめさせろ」と暴言をはきまくっている大澄賢二郎が会社の役職は何もないにもかかわらず支配している(株)一条工務店に浜松市に寄付する権利なんてないはずなのです。浜松市に300億円も寄付するような会社は従業員を解雇してはいけないはずですし、片方で従業員を解雇しているような会社は多額の寄付なんてする権利はないはずで、従業員を解雇している会社から浜松市は売名行為としての寄付なんてもらってはいけないはずなのです。浜松市長の鈴木康友は何学部を卒業した男なのかというと、慶應大学の法学部卒だというのですが、そんな法学部は法学部としては二束三文と言うべきではないでしょうか。片方で従業員を解雇している会社から多額の寄付金を何も疑問を感じることなく平気で受け取るような市長というのは、その男を出した法学部のゼミの教授というのはいったい誰なのだろうか? 私が浜松市民であったなら、そういうスト破りみたいな市長には、次回の選挙では絶対に投票しないが、浜松市民はどう思っているのだろうか。従業員にはみみっちい会社が浜松市に多額の寄付をするのは浜松市民にとって有益だとでも思っているのだろうか?・・・・

    ・・・で、ともかくも、栃木県の石橋町にある栃木工場の床柱の倉庫を、一度、整理しようということになったようで、各営業所に、営業所ごとに、今、どの床柱はどのお客様のために確保しておいてもらいたいかを書き出して〇日までに栃木工場の何何まで送信してくださいと栃木工場の20代の女性従業員からFAXが送られてきたのです。 その「〇日まで」の期限は短く、早急に書き出して送信する必要がありましたので、私は自分が担当のお客様(要するに↑のローン担当が約束の時刻より30分早く行くことができると言って実際には約束の時刻より1時間以上遅刻してきて激怒した人・・だったように思いますが)の氏名と私の氏名、それに確保した床柱の番号を、その用紙に書き出して、佐野展示場に所属の次の営業にまわしました。まわすとともに、「これ、期限が迫っているから早めに書いて次の人にまわすようにしてください」と佐野展示場に所属の営業誰もに言いました。但し、その時、佐野展示場に所属していた営業で契約をとっていた人間は限られており、入社して契約ゼロ棟で退職した人もおれば、他職種から移動してきてまだ契約ゼロの人もおり、契約があったのは、私と「ベテラン」の「高木のおっさん」(男。当時、50代。最終学歴:底辺の高校卒)〔[第417回]《トヨタの車に乗らない理由―「朝来て『おはよう』と言うと同時におっぱいもみもみい」のネッツトヨタ栃木》https://shinkahousinght.at.webry.info/201606/article_2.html にも登場した、「俺は、会社の女の子の尻をなでまわさないと、会社に来たという気持ちになれねえんだ。」と発言し、「俺は会社の女の尻をさわりてえんだあ!」と職場で叫ぶ元クルマ屋おやじ。〕くらいでした。私は、これは危ないなと思いました。「高木のおっさん」というのは、もしも、自分の担当で床柱を確保していて今後もその床柱を確保しておいてもらいたいという人があるのなら、大急ぎで書いてFAXを送信するでしょうけれども、自分に該当するお客様がないとなると、止めてしまう危険がある。そういうおっさんです。だから、私は「高木のおっさん」(男。当時、50代。最終学歴:高卒)に、毎日、「高木さん、これ、早急に送らないといけないものですから、早めに書いてください」とお願いし、さらに「もし、送信しないでおいたなら、せっかくお施主様に選んでもらったものがなくなってしまいますから、よろしくお願いします」と、何も私が低姿勢で「お願い」しないといけない性質のものでもないのに、毎日毎日、お願いし続けたのです。又、「もしも、高木さんの担当で床柱を確保しておくものがないのなら、ないならないと言ってもらえば、私が送信しますから、ないならないと言ってください」とも言いました。それに対して、「高木のおっさん」はいかにも「高木のおっさん」らしく、毎回、「わかってるう」と言って怒ったのです。怒るからには、そこまで言わなくてもきっちりと送信するか、自分で送信しないにしても、自分が担当のものを書き込むか担当のものがないならないで担当のものがある私に「俺の担当では、床柱を確保しておくものはないから」と言って渡すかするべきですが、私が言うたびに「わかってるう」と言って怒り、そして、どうしたかというと、期限までに送信することなく自分のところで止めたのです。やっぱり、「高木のおっさん」だなあと思いました。 その結果、栃木工場の床柱担当から、「佐野展示場からは床柱を確保しておいてもらいたいというものは送信されてきませんでしたので、佐野展示場の営業担当のお客様の床柱で選ばれたものはすべて解除されました」と通知が来たのです。
   それで、私は栃木工場の床柱担当の女性社員に電話を入れて、「私は◇さんのお宅の床柱について、確保しておいてもらう必要があると記載したはずですが、そちらに行ってないのですか」と言いましたが、床柱担当は「佐野展示場からはFAXは来てませんから。FAXが来ないということは、佐野展示場では確保しておく必要のある床柱は1本もないということでしょ。私は悪くありませんから」と言うのです。 誰が悪いかということではなく、(株)一条工務店が会社として、契約客に床柱を工場の床柱の倉庫で選んでもらえばそれをそのお施主様のお宅に入れますと約束した以上は、入れるべきものなのです。私は「◇◇さんは悪くないかもしれませんが、私だって、そのFAXが来た時に、これは期限が迫っているもので、大事なものだからと思って、他の仕事に優先して記入して次の営業に用紙をまわしたのですよ。次の営業にまわすとともに、『これは期限が迫っていて大事なものですから早急に記入するようにしてください』と何度も言ったのですよ。◇◇さんは私は悪くないですからと言うかもしれませんけれども、私だって悪くないんですよ。何とかしてもらえませんか」と言いました。「そんなこと言われても知りません。〇日までにFAXを流してくださいと書いて送ったのに、FAXを送ってこない方が悪いんでしょ」と言うのです。しかし、それなら、私はいったいどうすればよかったのか?
   私は「高木のおっさん」にも、「高木さん。床柱についてのFAXは、結局、流さずに高木さんの所で止めていたのですか」と言いましたが、普通なら、そう言われると、「あ、申し訳ない。流すの忘れてた。ごめん」とでも言うものだと思います。又、何度も言われておきながら、自分に担当のものがないことから自分の所で止めたことから、他の営業が迷惑を被ったのですから、「高木のおっさん」からも栃木工場の床柱担当に電話を入れて、「申し訳ない。俺が止めていた」と言うべきです・・・・が、「高木のおっさん」の特徴として、そういう時に「申し訳ない」とか「すいません」とか「ごめん」とかいったことは一切言わない。「ああ」と言うだけ。何が「ああ」なんだよ、何が!!! 私だから我慢していますが、営業担当によっては、「いいかんげんにしろ。この野郎」と言って殴りかかるところです。私は「高木のおっさん」になめられていたのです。ひとつには「高木のおっさん」は佐野展示場における「営業本部長の草」で、 (株)一条工務店においては「草」(「草」とは、江戸時代、普段は外様大名のもとで生活しながら、隠密として公議に「情報」を送る者のことを言う)はヒラでもアホでも営業所長よりも権力を持っており、その「二重構造」は会社のためを思えばいいとは思えないのですが、又、そんなに「草」に権力を持たせるのであれば、むしろ、「草」を営業所長にならせればよさそうなものですが、ともかく、そういう会社だったので、「高木のおっさん」は自分は「草」だと思って自信を持っていたということもあったでしょう。(株)一条工務店という会社は、時々、そういう人がいる会社でした。
   その栃木工場の床柱担当の女性は「私は悪くないですから」と言うのでしたが、悪くないかというと、そうでもありません。 問題点としては、
(1) 相当重要なものとしては、期限が短すぎる。 どうでもいいものならともかく、大事なものとしては、もう少し、長い期間を設けるべきだった。
(2) 私なら、自分の担当で確保しておいてもらいたい床柱がなくても、ないならないでさっさと次の営業に用紙をまわしますが、ところが、(株)一条工務店の営業というのは誰もが私のような営業ではないのです。「高木のおっさん」みたいな営業、自分の担当で確保してもらいたい床柱がある場合ならさっさと記入して送信するけれども、自分の担当で確保してもらいたいものがない場合には、ないならないでないと言ってある営業に用紙を渡せばいいものをそうせずに自分の所で止めるという「高木のおっさんみたいや」ておっさんもいるわけです。ですから、重要なものを、急ぎで、確保してもらいたいものを書き出してFAXで送ってくれという場合には、その時、その女性社員がやったように「営業所ごと」で書いて送ってくれと言うのではなく、「営業担当ごと」にするべきでした。「営業担当ごと」にすれば、私のように自分の担当で確保しておいてもらいたいものがある営業はさっさと記入して送信するし、ない人はないと記入して送信するか送信しないかでしょうし、「高木のおっさん」のように自分に担当のものがある時にはさっさと記入して送信するけれども自分にはなくて他の営業にあるという場合にはいくら言われても自分の所で止める人は自分に必要なものがない時には送信しないでしょうから、それで、必要なものがあるのに送信しなかった場合には送信しなかった営業が悪いのであって、「私は悪くないですから」と言えば良かったのです。 それを「営業担当ごと」ではなく「営業所ごと」にしたというのは、やっぱり、その床柱担当の女性社員のミスだと思いますよ。
   その時は、結果としてどうなったかというと、私が「◇◇さんが悪いとは言わないけれども、私だって悪くないんですよ。なんとかなりませんか」と言い、その女性社員は「なりません」と言い張ったものの、後から、「ありましたので、〇〇さんの担当の◇◇さんの床柱は確保しておきます」と工場の従業員から電話をもらいました。だから、結果としては、なんとかなったのです・・・・が、「高木のおっさん」みたいなおっさんが同じ営業所にいる従業員は、こういう場合、いったい、どうすればいいのでしょうか? 営業所長に注意してくださいと言っても、なにしろ、「高木のおっさん」は「草」ですから「所長」よりも権力持ってるのです。だから、所長も「草」には逆らえません。それなら、営業本部長に言えばどうか。私の場合、実は「御目通り」だったのです。「御目通り」とは、徳川政権時代、大名の陪臣でありながら徳川将軍と直接会って話ができる者のことを「御目通り」と言いますが、(株)一条工務店においては、所長でもないけれども、営業本部長と直接話をすることができる者のことを「御目通り」と言う・・・というのは、誰がこの名称をつけたかというと私が、今、名づけたのですが、そういう人間が何人かいたのです。但し、「御目通り(おめどおり)」というと、何か権力があるのか、何か特権があるのかというと何もありません。単に、直接、電話するなりしても文句を言われないというだけであって、話は耳で聞くかもしれないけれども、耳では聞いてもちっとも話は通りませんから、あまり意味ありません。むしろ、「御目通り」だと営業本部長の方は思っているらしく、ある時、突然、電話してきて、「ちょっと、今すぐ、来てほしいら」とか言って呼び出されたりして、かえって負担です。他の人間と違って営業本部長から呼ばれたからには何かいいことあるかというと、何もありませんからね。しかし、それでも、電話番号を知っているだけでも「御目通り」は他の者より有利っぽいところがあるので、とりあえず、営業本部長に電話して、「高木のおっさん」をなんとかしてくださいと訴えるという方法もありそうに思えるかもしれませんが、なにしろ、「高木のおっさん」は「草」ですから、「草」とか「イヌ」とか「ひまわり」(別名「長嶋みたいなやつ」)とかは「御目通り」よりも上なのです。「草」は「御目通り」でもありますしね。 だから、どうしようもないのです。
   さて、この(株)一条工務店という困った会社における「傾向と対策」です。 この後もまた、「高木のおっさん」は同様のことをするでしょう。苦情を言っても「申し訳ない」なんて絶対に言いませんからね、「高木のおっさん」は。 だいたい、そんなおっさんを営業本部長が「草」にしているというのがおかしいのですが、おかしいのが(株)一条工務店の営業本部長ですから。
   で、「傾向と対策」ですが、「高木のおっさん」が自分には確保するものがないと思えば、他の営業の担当で確保しておく必要のあるものがあっても自分の所で用紙を止める、いくら言っても言っても止めるというのは間違いないし、それは状況から考えて、「ついうっかり」ではなく意図的に止めていたと考えるしかない状況ですから、今後もそうすると思われますから、その被害に遭わないようにするには、工場の床柱担当などが「営業所ごとに」と言ってきたとしても、「営業所ごと」の用紙については普通に営業所で次の営業所にまわして、私がやったように、「これ、急ぎで重要ですから、早めにお願いします」と毎日言うというのはいいとして、それとは別に、自分の分だけをFAXで送信して、床柱担当にも電話を入れて、「営業所ごと」のものは言っても記載しない人がいるので送れませんけれども、私が担当の分は間違いなく送信したのですが、届いておりますでしょうか」と確認して、「営業所ごとのものが送信されるか送信されないかはわかりませんが、どちらであっても、私が担当の分は送信しましたので、私が担当のものは間違いなく確保しておいていただくようにお願いします」とはっきりと言っておく。そうすべきですね。 床柱担当が「営業所ごと」と言うから「営業所ごと」にまとめようとすると、「高木のおっさん」は間違いなく自分の所で止めますから、「営業所ごと」で送信しようなどと考えたのでは、自分が担当のお施主様が選んだものがなくなるのを待っているようなものです。だから、「営業ごと」のものを「営業所ごと」とは別に送信するべきであったのです。 これが、この時に私が学んだものであり、(株)一条工務店という会社で生きていくための「傾向と対策」です。もっとも、「営業所ごと」の用紙を自分の担当で該当するものがなければ自分の所で止めるおっさんは、「営業所ごと」と別に「営業担当ごと」で送ると、その時には、きっと怒って掴みかかってくるでしょうけれどもね。

   こういうケース、いったいどう対処すればいいのか、2011年、千葉市中央区鵜の森町 の新華ハウジング(有)〔建設業〕・ビルダーズジャパン(株)〔不動産業〕(いずれも、2013年11月に倒産)で、「ぼく、営業やったことないですけど、やったことなくってもで~きま~すもお~おん」と何度も何度も叫んだ「工事責任者」を自称しながら工事現場を見に行かない、工程について管理しない、施工内容を把握していない、施工内容に責任をとろうという意思がない男、ブタ草A二(仮名)(当時、30代なかば)。「できますもお~おん」と言うからには私よりも的確な対処の方法を知っているのでしょうから、知っているのなら、どうするといいのか、ぜひとも教えていただきたいものなのですが、できるのでしょうか?

   次回、5.平日の来客を粗末にする営業・従業員に契約外の業務をさせる営業 https://shinkahousinght.at.webry.info/201901/article_10.html

   (2019.1.15.)

☆ 「やったことないことはできるか」シリーズ
3.自分がその会社で担当でない件で、遅れてでも行った方がいいか、遅れて行くくらいなら行かない方がいいか、という判断。
[上]自分が担当でない件で、遅れてでも行った方がいいか https://shinkahousinght.at.webry.info/201901/article_7.html
[下]自分が担当でない件では、遅れて行くくらいなら行かない方がいいと考えた理由 https://shinkahousinght.at.webry.info/201901/article_8.html
4.自分に該当するものがなければ営業所ごとの報告を止める男はどうしたものか 〔今回〕
5.平日の来客を粗末にする営業・従業員に契約外の業務をさせる営業 https://shinkahousinght.at.webry.info/201901/article_10.html

☆ 「やったことないことはできるか」シリーズ
1. 負けパターンの感知 http://shinkahousinght.at.webry.info/201503/article_5.html
2-1 保養所で働いて「実感した」、待機している時は、忙しくしている人から見えない位置で https://shinkahousinght.at.webry.info/201602/article_2.html
2-2 「完成現場見学会」の準備をしている人の脇で両手をポケットにつっこんでふんぞりかえる新人類 http://shinkahousinght.at.webry.info/201602/article_3.html
2-3 1人では片づけられないものに途方に暮れている同僚を、手伝いに行くのではなく見物に行くパーマン http://shinkahousinght.at.webry.info/201602/article_4.html
2-4 締日前に、最も忙しく仕事をしている人間、最も遠くから来ている人間に、わざわざ、それほど忙しいわけでない人間、地元の人間に「差し入れェ!」とやるためのパンを買いに行かせる痴漢人間 http://shinkahousinght.at.webry.info/201602/article_5.html
2-5 自分の担当の仕事を担当外の従業員に押し付け、それで空いた時間にPTA役員やってますとわざわざブログで公開するエイリアン(異星人) http://shinkahousinght.at.webry.info/201602/article_6.html

☆ 営業と会社の話 シリーズ
149 資格取得の為に労力・年月を費やす是非
1.[第608回]資格の分類。「いっきゅうけんちくしい」と言いたがるアホ。従業員をバカにする資格取得要請。https://shinkahousinght.at.webry.info/201806/article_1.html
2.[第609回]変な社員教育。「学習法は人それぞれ」を理解できない人。http://shinkahousinght.at.webry.info/201806/article_2.html
3.[第610回]おのれの立場をわきまえない縁故従業員に振り回されるな。社長の嫁の友人は社長と違うと理解できない女とそれを注意できない社長 http://shinkahousinght.at.webry.info/201806/article_3.html
4.[第611回]野村克也『弱者の流儀』から学ぶ、資格試験に通る可能性が高い人・通る可能性が低い人 https://shinkahousinght.at.webry.info/201807/article_1.html

148 [第607回] 母の日に思う―女性はカーネーションを他人からもらうとうれしいだろうか。物をあげたがる営業は・・ https://shinkahousinght.at.webry.info/201805/article_2.html
147 [第606回]母の日に思う―親は子から何かをもらったり何かしてもらった時、気持ちに喜ぶか?馬鹿馬鹿しい「社員教育」https://shinkahousinght.at.webry.info/201805/article_1.html
146 [第605回](株)一条工務店のファミレス食い逃げ女。「食い逃げ」すると「お里が知れる」 https://shinkahousinght.at.webry.info/201804/article_18.html
145 [第597回]「(スプルースの)集成材はムク材の1.5倍強い」て誰が言った?https://shinkahousinght.at.webry.info/201804/article_10.html
144の2 [第596回]コンパネはぬるま湯ではがれるか?釘と接着剤の接合の違い。建築専門学校は役立つかhttps://shinkahousinght.at.webry.info/201804/article_9.html
144 [第595]浜松の都合に合わせて構造基準を変える会社、2階追焚有浴室と耐力壁配置https://shinkahousinght.at.webry.info/201804/article_8.html
143 [第587回]「受験英語」で学ぶ 「セクシュアルハラスメント行為」。「求婚する」は英語で何と言うか? https://shinkahousinght.at.webry.info/201803/article_1.html


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