警察の恐怖(14)-福島県浜通りの警察。夜道でひとのクルマの中を懐中電灯で執拗に覗くやつら、他。

[第276回]警察の恐怖(14)
   2011年3月11日の東日本大震災にともなう福島第一原発の事故により福島県の浜通り地方・中通り地方は大変な状況になってしまったようですが、今回の話は原発事故より前の事です。私が福島県いわき市にいたのは1993年(平成5年)から1998年(平成10年)にかけてで、これらは1990年代なかば前後の話です。


【1】 福島県双葉郡楢葉町の警察
   1990年代なかば。 福島県双葉郡楢葉町(ならはまち)の見込客のお宅に、夜、訪問して2時間少々お話して、道に停めていたクルマの所に戻ると、警察官が3人、懐中電灯で私のクルマの中を照らして覗き込んでいるのです。 お~、こわ~あ・・・・と思ったけれども、自分のクルマを置いて逃げるわけにもいかず、こういう時は、正々堂々と対応した方がいいと判断して、「どうしましたか」とこちらから話しかけたところ、「このクルマの持ち主ですか」と言うのです。 「そうですが、どうかいたしましたか」と言うと、「何、やってるんですか」と言うのですが、それは、こちらが言う文句です。
   「『何、やってるんですか』と言われても、何もやってないと思いますけれども」と言いますと、「どこ、行って来たんですか」と言うので、「この近くのお宅に行って来たのですが」と言うと、「どこの家ですか」と言うのです。 「この奥のアパートのお家ですが、どうしましたか」と言うと、「何の仕事やってるんですか」と人通りのない夜道で3人でとり囲んで言うのです。「住宅建築の仕事ですが、何でしょう」と言いましたところ、「今は何しに来たんですか」と言うので、「ですから、この奥のアパートの方と住宅の計画について打ち合わせをしてきたのですが、何かいけませんか」と言いましたところ、「会社はどこですか」と言うので、「一条工務店ですが」と言うと、「営業所はどこですか」と言うので、「いわき市の平(たいら)ですけれども」と言うと、「どこに住んでるんですか」と言うので、「いわき市の湯本の方ですけれども」と言うと、「それで、きょうはこれからどうするんですか」と言うので、「会社に戻って、それから家に帰るのですけれども、いけませんか」と言うと、「そうですか。それなら、気をつけて帰ってください」と言い、発進した後、しばらく後をパトカーでついてきましたが(それは、進行方向が同じだったからかもしれないけれども)、そのうち離れました。
   特に犯罪をおこなっていたわけでもない人間のクルマの中を懐中電灯で照らして制服の警察官が3人で執拗に覗き込んだこと、なんだかんだと個人的なことをしつこく質問して答えさせたことについて、特に、犯罪に関係していたわけでもないとわかった以上は、「どうも、すいませんでした」のひと言くらい言うのが社会人としての常識ではないか と思いましたが、世間の常識は警察には通じないでしょうし、それをとがめたりしたのでは、「転び公妨」でもされる危険が小さくありませんので言いませんでしたが、不快であるとともに、夜道で人通りのない場所であり、なんとも怖い経験でした。この時、私がされた質問は、警察は任意でしたと主張するでしょうけれども、夜道人通りのない所で3人で囲んで、拒否すれば襲いかかられ暴行を受けた可能性があったのですから、強制です。
※「転び公妨」については、
《YouTube-転び公妨》https://www.youtube.com/watch?v=6C-vFbO7rIg 他参照。
↑ 「転び公妨」とは、警察官が市民に対して、警察官の方が突き倒したりその他暴力をふるい、市民に怪我をさせておきながら、警察官あるいは「警察の協力者」がその人間から暴力をふるわれたと主張して、傷害罪・暴行罪・公務執行妨害罪などで 逮捕→送検→起訴 するという手口のことです。
 このYouTube に入っている「転び公妨」は、オウム真理教の関係者に警察がやったもののようですが、こういうものを見ると、警察はオウム真理教などの「反社会的勢力」に対してだから市民を守るためにやむなくやったので、一般市民に対してはやらないだろうなどと思う人もいるようですしそういうことにしたい人もいるようですが違います。
   [第117回]《警察が暴力をふるう相手は暴力団関係者だけ、警察で暴力をふるうのはマル暴担当刑事だけ、と思いますか?》 http://shinkahousinght.at.webry.info/201208/article_2.html でも述べましたが、警察が暴力をふるうのは暴力団関係者に対してだけなどということはなく、警察は一般市民に暴力をふるいますし、その上で検察官は「警察官は暴力ふるったりしません」と言います。
   1992年、一条工務店の東京営業所(展示場)にいた時、同営業所にいた○ットリが、同社に入社する前、何か暴力団関係者から被害を受けることがあったそうで、その際、警察官が暴力団構成員の人間に暴力をふるって「ボコボコにした」そうで、それを見て、「『俺にも一発殴らせてくれ』と言いたかったが、そうもいかないと思って言わなかった」と○ットリが口にしたことがあったのですが、○ットリは、警察官がその暴力団構成員の人に暴力をふるうのを見て、警察は、あくまで暴力団構成員の人間だからそういう対応をしているのであって、一般市民に対してはそういうことはやらないものだと勝手に思い込んでいたために、それで、≪「『俺にも一発殴らせてくれ』と言いたかったが≫という気持ちになったのでしょう。 しかし、そうではないのです。 警察が暴力団関係者に対してやることは一般市民に対してもやるのであり、やっているのです。
   ○ットリの認識は相当に問題があります。 1980年代半ば頃、山口組と一輪会の抗争があった時、「山口組も一輪会もどっちもヤクザでろくでもない人間なんだから、抗争して両方とも全員死んでしまえばいい」と述べた「評論家」がいて、たとえヤクザがろくでもない人間であったとしても、「両方とも全員死んでしまえばいい」というその認識はそれは違うと述べていた人の文章を読みました。残念ながら、全員死んでしまえと発言した人が誰でそれは違うと述べていた人が誰であったか忘れてしまいましたが、たとえ暴力団関係者であっても、全員死んでしまえばいいという認識はそれは違います。 たとえ暴力団関係者が犯罪をおこなった場合であっても、そういう人に対してであれば暴力をふるっていいというものではありません。 犯罪を犯した人は法律に基づいて裁判をおこない法律に規定される刑罰を受けなければならないことになりますが、警察官がボコボコにしていいなどという法律はありませんし、そのようなことは、たとえ暴力団関係者に対してでも、たとえ犯罪をおこなった人に対してでもやっていいことではありません。 その警察の暴力を肯定して「ざまあみろと思った」と発言し、実際に言わなかったとしても「俺にも一発、殴らせてくれと言いたかった」という発言はとんでもない認識です。
   「転び公妨」も、オウム真理教とかそういう人たちに対してのみ警察がやることではなく、警察(→検察→裁判所)が誰にでも日常的にやることなのです。 むしろ、オウム真理教の人間は「単なる一般市民」よりも対応力があるからこのようなビデオ撮影をして「転び公妨」の証拠とし、YouTubeに公開することができたのです。私も東京都大田区でやられましたが、警察官に暴力をふるわれて怪我させられたと弁護士に訴えても、「それを証言してくれる人がありますか」と言われ、「誰かやった人間以外で見ていた人がありますか」と言われて、「他の警察官が見ていました」と言っても、「『他の警察官』ではだめです」と言われました。
   ↑のビデオを見ても、警察に加担しているようなおばさん何人かがでてきますが、そのおばさんは「転び公妨」を目撃した上で言っているのか、そうでない場面での発言なのかはこの動画だけではわかりませんが、「転び公妨」に加担する「警察の協力者」「警察暴力の加担者」も現実にいます。

↑ここだったと思います。


 
【2】 福島県いわき市常磐の警察
   夜、福島県いわき市のJR常磐線「湯本」駅の西側の道をクルマで走っていたところ、警察官に止められて、「どこ行くんですか」と言うので、「どこに行くのかと言われても、自宅に帰るんですけれども」と言うと、「自宅はどこですか」と言うので、「この道をまっすぐ言って左のあたりですけれども」と言うと、「どこ、行って来たのですか」と言うのです。「会社に仕事に行って来たのですけれども。」と言うと、「他県ナンバーですが、どうしてですか」と言うのです。
   「転勤でこちらに来たので、ナンバーは元のままだというだけですけれども。 他県ナンバーのクルマが福島県の道を走ってはいけませんか」と言うと、「どうしてナンバーを変えないんですか。変えて下さい」と言うのです。これはおかしい。 生活の拠点が2カ所以上ある人間は珍しくもないことで、生活の拠点が2カ所以上ある人間がそのどこを最大の拠点と考えて住民票を置くかは本人が決めてよいことで、それがあまりにも不適切である場合には市役所・町役場が職権で訂正させることはできるようですが、家が2軒ある人、自宅が手狭である為、別にアパート・家作を借りている人、家族がいて単身赴任している人、短期の転勤で戻る可能性が考えられる人、その他のケースでは、本人がこちらがより大きな拠点と考える方に住民票を置いて悪いことはないはずであるし、もとより、それは市役所・町役場の担当の問題であって、警察が「住民票を移してください」などと言うのはおかしいはずです・・・が、言うのです。警察は。 「それは、警察がどうこう言う問題と違いますでしょ」と言いたかったのですが、夜道でこちらはひとりで相手は複数の警察官に言って、襲いかかられて怪我させられた上、こちらが暴行罪だの傷害罪だのと言われたのでは割が合わないので、「はい、どうもすいません」と言って発進したということがありました。 実際、特に夜道での警察官は恐怖です。


 【標語】 気をつけよう。 暗い夜道の警察官。 



【3】 福島県双葉郡双葉町の警察
   今となっては15年以上前、1990年代なかば。 在来木造の一条工務店にいた時、最近、原発事故で大変な状況になった福島県双葉郡双葉町で、国道6号線から西に少し入った道にクルマを停車していると、警察官のおっさんが来て「何、やってんですか」と言うので、「『何やってんですか』と言われても、見ての通り、何もやってませんけれども。何か、問題あるようなことありますか」と言うと、「ぜ~んぜん」と言うのです。 「ぜ~んぜん」なら、なんで、「何やってんですか」と詰問されなきゃならんのでしょうね。
   こちらが「何もやってませんけれども」と言ったのに対して、「何でここにいるんですか」と言うのです。 「この近所のお宅に来たのですが、予定より早く着いたので時間をつぶしているのですが」と言うと、「何の職業なんですか」と言うのです。「住宅の建築屋ですけれども」と言うと、「身分証明証か何かありますか」と言うのです。 「名刺でいいですか」と言って名刺を渡すと、何と言ったと思いますか?  「一条工務店ですか。営業ですか。はあ。営業で、それで、売れないもんだから、ここで油売ってるということですか。ああ、そうですか。わかりました」と。 ホントに言ったんですよ。 勝手にわかるな、こらあ。売れるだの売れないだのと大きなお世話だ。おまえこそ、警察官として役立たずだから、こんな田んぼの真ん中でプラプラしてるんだろうが。この親方日の丸野郎が。

   それで、一条工務店のいわき市の営業所に在籍している営業が、双葉町の見込客のお宅に商談で来たけれども、予定より早く着いたので、近くの交通に支障がでない道で時間をつぶしているのだと聞くとそれで納得したようでしたが、単に、道にクルマを停めていただけで、駐車禁止の看板が出ている場所でもなく交通に支障が出るような停め方でもなく、何故、とがめられなければならないか、というと、どうも、その時、習志野ナンバーをつけていたのが原因のようでした。
   福島県は、海側を「浜通り」、中央部を「中通り」、西寄りを「会津地方」と3地域に分けて言うことがあります。 福島県の生まれの人が言うこととして、「会津」は閉鎖的排他的なところがあり、「三泣きの地」と言われ、「三泣き」とは、他県から会津に転勤で来たような人間は、3度、泣くという。まず、赴任した時、会津の地元の人が他県から来た人間に心を開いてくれなくて1度目に泣く、そのうち、土地に馴染むと、人情味豊かで心温かく、なんていいひとたちなんだと、2度目、うれし泣きをする、そして、転勤で会津に来た者に、そこを離れて他に行くように転勤辞令がでて離れる時、こんないい所を離れるのはいやだと、3度目に泣く、というお話だそうですが、それに対して、浜通りの人間は、会津と違って、他県から来た人間に対してでも、最初から排他的なところはないというのですが、私は いわき市の営業所に勤務していた間に、会津で家を建ててもらった方もあり、会津の方でも仕事をしたけれども、会津の人がそんなに排他的だという印象は受けなかったし、そして、浜通りの人は浜通りの生まれの人が言うように、他県から来た人間に排他的閉鎖的ということはないと思ったし、「関東人」には「観念的 関西人嫌い」の人が時々いるのに対して東北人はそうではないと思った・・のですが、警察に関しては、「他県ナンバーですから」と、他県ナンバーがそんなに珍しいんか~い! て感じの対応がしばしばあるようでした (‐_-;)
   

  他県ナンバーだということで何度も福島県の警察に止められるので、その後、住民票とクルマのナンバーをいわき市と いわきナンバーに変更しましたが、住民票の変更に千葉県船橋市の市役所に行った際、船橋市の家においていた原付のナンバーも住民票の場所に変えてくださいと船橋市の市役所で言われたので、「この原付は、船橋市の家においていて、船橋市の家に戻って来た時に乗る原付なのです。 これまで、いわき市で習志野ナンバーのクルマに乗っていると、いわき市の警察から『どうして、他県ナンバーで走ってるんですか』と文句を言われるので、それで、住民票を移すことにしたのですが、もし、通常、船橋市で乗る原付のナンバーを いわきナンバーに変えたとすると、今度は、船橋市の警察から『どうして、いわきナンバーなんですか』と文句を言われることになる可能性があります。 何か犯罪をやっているわけでもないのに、他県ナンバーだととがめるのはやめてもらえないかと市役所から警察に言ってもらえませんか」と言ったところ、船橋市の市役所の人間は「船橋市の住所で連絡がつくのなら、原付は船橋市のナンバーでかまいません」と言って、いいことにしてくれたということがあった。(市役所は警察に逆らえないということでしょうか?)


   「どうして他県ナンバーで走ってるんですか」と福島県浜通りの警察は言うのですが、福島県人は他県ナンバーがそんなに珍しいんか~い!?! というと、どうも、珍しいらしいのです。いわき市常磐のスパリゾートハワイアンズの駐車場とか、国道6号の道の駅とかそういう所に、他県ナンバーのクルマが停まっているのはよくあることですが、国道6号から少しでも中に入った道に停まっていると、「他県ナンバーですから」と言いたくなるらしいのです。 他県ナンバーのクルマよりも、原発が事故を起こさないかそっちをもっと心配した方がよかったのではないかとも思うのですが、「他県ナンバーですから」と言って、人のクルマの中を懐中電灯で照らして覗き込んでみたり、そういうことをやって、何ら犯罪と関係があったわけでもないとわかっても「どうも、すいませんでした」も言わない、人の個人的なことを執拗に質問してことごとく答えてあげても、「どうも、ありがとうございました」も言わない。だいたい、「営業で、それで、売れないもんだから、ここで時間をつぶしているんですか。ああ、そうですか」て、よく言うよな。親方日の丸役立たず野郎が、と思うが警察はそんなものだ。
   もっとも、【2】のJR常磐線「湯本」駅の西側の道の場合、湯本はスパリゾートハワイアンズだけでなく、他にも観光旅館は多く、東京付近から1泊2日程度で家族連れや社員旅行、あるいはアベックで旅行に来る人は多く、いわき市は東京付近から1泊2日で行くにはちょうどいい距離でもあり、映画『釣りバカ日誌』でいわき市が取り上げられたこともあるように釣りに来る人もあればゴルフに来る人もあり、東京近辺からいわき市小名浜のソープランドまでわざわざ来るおっさんもいるようで、小名浜のソープランドを目的に来ても宿泊は小名浜ではなく観光街のある湯本の方に泊まる人は少なくないようで、又、湯本駅の近辺にはビジネスホテルも複数あり、仕事で来て泊まる人もあり、それらの人は、JR常磐線の特急「スーパーひたち」号で来たり、常磐交通の高速バス「いわき号」で来たりする人もあり、観光バスで来る人もありますが、自家用車で来る人もあり、ビジネスホテルに宿泊する仕事で来た人には仕事でもクルマを使うことでもあって自家用車で来る人もあり、湯本のビジネスホテルも近辺にホテル宿泊客用に駐車場を持っていて、その道は、他県ナンバーのクルマが走っていても、そう珍しいこともない道のはずでしたが、警察官の頭にはそういう思考もないのかもしれません。

   ひとつには、【1】の双葉郡楢葉町の話や【3】の双葉郡双葉町のおまわりのケースなどは、近所の人が通報したという可能性もあると思う。 実際、福島県人には「他県ナンバーのクルマが停まってる」と警察に通報する人があるらしい。 他県ナンバーだから何なんだよ、他県ナンバーがそんなに珍しいんかい、福島県人は?!?・・・・・というと、どうも珍しいらしいんだわ、福島県人にとっては。 福島ナンバーか いわきナンバー か、水戸か宮城くらいでないと不安らしいのだ、福島県人は。 なにしろ、いわき市平(たいら) の映画館で東京の映画が上映される時には「・・・・だっぺえ」と字幕スーパーがつくという話があるくらいだから・・・・かどうか知らんが(東京の映画がいわき市の映画館で上映されるときには「・・・・だっぺえ」と字幕スーパーがつくという話は浜通り人がけっこう喜んでうれしがって言う話だが、さすがに字幕スーパーはつかない・・・と思う。 たぶん)、他県ナンバーのクルマを停めていると、本当にそれだけで警察に通報されることがあるのだ、福島県は。 羽がついているわけでもない・窓ガラスにスモークがかかっているわけでもない・ナンバーがそろっているわけでもない・セダンで白のカローラというまさしく“文部省推薦”みたいなクルマに乗ってるのに、だ。
   そういえば、いわき市の内郷地区で、夜、見込客宅に訪問してお話してクルマに戻ると、その間に警察に通報された、ということが1度ありました。 その時は、いわきナンバーであったはずです。 停めた場所は小学校だか中学校だかの塀の脇です。 小学校にしても中学校にしても昼間は生徒がいても、日没後は誰もいません。 もとより、交通渋滞など起こる場所ではなく、福島県では、一般に住宅の敷地は300坪が基本で、100坪だと「うちは、敷地が狭くってねえ。100坪しかないんですよお」と都市部の人間が聞くとびっくりするような言葉が出てくる土地柄で、その前の家は300坪などはないけれども特に敷地が狭い家でもなく、玄関でない場所に沿って停めさせてもらっても特に迷惑をかけることはなかったはずですが、そうであっても、一方が民家で他方が小学校だったか中学校だったかの塀なら、できれば小学校だったか中学校だったかの側に停めた方がいいと思って学校の塀の側に寄せて停めて、見込客宅に行きました。 ところが、商談をしてしばらくして戻ると、その前の家のおやじが出てきて、「おい、どこに行ってきたんだ」と言うのです。 初対面の人間にいきなり「どこに行ってきたんだ」ときかれる筋合いはありません。 「この近所ですが、どうされましたか」と言うと、「どうして学校の前にクルマを停めるんだ」と言うのです。 「誰もに迷惑がかからない場所と思って学校の塀の脇に停めましたが、何かご迷惑をおかけしましたでしょうか」と言うと、「学校の前は駐車禁止だということがわからんのか」と言うので、「駐車禁止の札は立っていないと思いましたが」と私が言うと、「うるさい。駐車禁止の札が立っていなくても学校の前の道は駐車禁止だ。 俺の家の前に不審なクルマを停めるな。 おまえは不審者だ。今、警察に通報したから、ここで待ってろ。 おまえの氏名と住所、勤務先を言え。」と言うのです。 いきなり、そういう口をきかれて、面くらったのですが、「私はあなたに不審者と言われる理由はないはずですが、いったい、どういうことですか」と言いますと、「不審者が勝手なこと言うな。 名前と住所と勤務先を言えと言ってるんだ」と言うのです。 「あなたに、いきなりそういうことをきかれる理由はありませんよ。 あなたこそ、何を不審なことを言ってるのですか」と言いました。実際のところ、夜中、いきなり、そういう不審なことをまくしたてられ、こちらはかなり恐怖を感じました。 そして、息子らしき男に、「おい、こいつを取り押さえるから、おまえもこっち来い」と言い、30過ぎくらいの息子らしき若い男も出てきました。 (福島県の浜通り地方は、気持ちの優しい人の多い地域で私は好きなのですが、しかし、同時に、30過ぎてもちょっとおかしな父親の言うことを小学生みたいにきく小学生みたいな30男が時々いる地域でもあります。) 私は恐怖を感じ、「あなたに取り押さえられる理由はないし、もし、手を出したら、暴行罪ですよ。 それから、すでにあなたの御発言は侮辱罪に該当しますよ」と言うと、「不審者が屁理屈言うな」と言い、「まあ、いい。今、警察官が来るから、警察に逮捕してもらう」と言うのです。 「いったい、何の理由で逮捕するのですか」と言うと、「黙れ。 おまえは不審者だから逮捕してもらうんだ」と言うのです。「だから、どういう理由で不審者だと言われるのですか」と言うと、「俺の家の前にクルマを停める者は不審者だ。俺の家の前に不審なクルマを停めるな」と言うのです。 正直なところ、「俺のクルマの前に不審な家を建てるな」と言ってやりたかったのですが、そういうことを言うと余計にややこしくなると思って言いませんでした。 世の中、変な人はいっぱいいるし、住宅屋の営業の仕事をしていると、もっと変な人、もっと怖い人と関わることもありましたし、わけのわからんおっさんと言い合いしてもしかたがないので、この場はこれ以上は話さずに帰った方がいいと思ったのですが、帰ろうとすると、「こら、待て。警察官が来るから、ここで待ってろと言ってるだろう。 警察におまえを逮捕してもらうんだ」と言うのですが、こちらとしては待つ理由はないので、さっさと帰りました。  私のクルマの前に不審な家を建てていたあの不審なおっさん、あの不審な家族はいったい何だったのか、今もってよくわからないのですが、いちいち気にしていたのでは住宅屋の仕事をやってられないので、結論として、「まあ、いいか」ということにしてスルーしました。  あれは、いったい、何だったのでしょうね。 いわきの生まれの人と話をすると、「このへんの人間はバカでいなかもんだから、どうしようもねえんだよ。 バカですから、このへんの人間は」と言うのですが、そういうことなのかどうかよくわからんのですが、いったい何だったのでしょうね。
   双葉郡楢葉町で、警察官3人が懐中電灯で私のクルマの中を照らして執拗に覗き込んでいたのも、双葉郡双葉町で、こちらは何もしてないのに「何してるんですか」と警察官がきいてきたのも、それと同様に、いわゆる「バカでいなかもん」が通報したということかもしれません。 実際のところ、福島県の双葉郡やいわき駅前とかを別にして大部分のいわき市に時間パーキングなんてありませんから、道路にクルマを停めてはならないと言われたのでは営業は仕事はできませんし、「俺の家の前にクルマを停める者は不審者だ」と言うおっさんだって、自分が出かけるときにはひとの家の前にクルマを停めるはずなのですが、双葉郡双葉町のケースなどでは、「俺の田んぼの前にクルマを停める者は不審者だ」とでも思ったのでしょうか。なんかよくわからんけれども、よくわからん人が時としているようで、よくわからん警察官もいるようです。


  歩いていて、「どこ行くんですか」と、いきなり問われることも福島県では何度かありました。これは警察官にではなく一般人にです。 「『どこ行くんですか』て、あんたこそ、どこ行くねん」て言ってやりたい気もしないではないのですが、どうも、福島県でも、いわき市のJRいわき駅、湯本駅などの駅前とかの道なら誰が歩いていてもいいのですが、その地域の地元の人しか普段はいないような場所だと、公道であってもそこを歩いていると「どこ行くんですか」ときかれることがあるのです。 それで、「◇◇さんところに行きたいんだけんどもお~」と言うと、「◇◇ちゃんなら、うちの隣だあ~あ。 今、いると思うよお~お」と言って連れて行ってくれたり、さらには「そういやあ、◇◇ちゃん、家たてるて言ってたねえ、決まるといいねえ~え。がんばってね」とか言ってくれたりとか・・・。 いやあ、浜通りの人っていい人だなあ~あ・・・とか思ったりもしますが、時にはわずらわしく感じたりする時もありましたが・・・が、まあ、それが福島県なんだと思っていました。 それで、そういう時は、はっきり、◇◇さんのところに来ましたと言えば、それで納得してくれるし、案内までしてくれたりするところが警察とは違うところです。


【4】  いわき市平(たいら)の警察
   福島県浜通り地域では、[第94回]《落し物は届けるな、犯罪捜査に協力するな! ~ 警察の恐怖(1)―川崎市の警察と いわき市の警察》http://shinkahousinght.at.webry.info/201204/article_7.html  の《2》で述べたように、いわき中央警察署の警察官から、無礼な態度をとられる経験もしました。


【5】  浜通りの警察。 交通に関して。
   [第111回]《交通課長代理が酒気帯び運転・・同じ署でも逮捕したんだね!~最近の警察(20)、及、爆笑警察劇場》http://shinkahousinght.at.webry.info/201206/article_13.html では、一条工務店の いわき市の営業所(展示場)に勤務していた時、双葉郡の某警察署に勤務していた見込客の方を私のクルマで案内した際、
≪「安全運転でいきますから。 制限速度を守って走りますからね。 警察の方に乗っていただいている以上、事故を起こしたり、取り締まりで捕まったりするわけにはいかないと思いますから。」と言ったところ〔なぜ、そう言ったかというと、制限速度を少しくらいオーバーしたとしても別に事故は起こらないとは思いますが、制限速度を普段以上に守った運転をさせていただきますよ、その結果として、少々、時間がかかっても了解くださいね、ということを言ったのですが〕・・・、どう言われたかといいますと、 「はい。 同じ署内なら、なんとかなりますけれども、他の署の管轄の場所ではどうもできませんから。」・・・・≫というご返答がかえってきた ということもありました。原発事故以来、双葉郡は大変な状況になってしまいましたが、今、どうされているのでしょうね。



【6】   福島県とかだと、「観光地」でもない所を歩いたり、クルマで走ったり停めたりすると、このように、何かとわずらわしかったりするのですが、都会ならいいかというと、たとえば、[第107回]《日中、男性でも非常ベル携帯は必要かも~警察の恐怖(2)~東京都目黒区の警察、及、営業の安全》http://shinkahousinght.at.webry.info/201206/article_9.html で述べたことですが、1988年2月、東京都目黒区の普通の住宅地を普通に歩いていただけでも、いきなり、すれ違いざま、警察官(私服で、警察手帳も見せてもらっていませんが、「職務質問というものがあることは知っているけれども、職務質問に答えるかどうかは自由だということも知っていますよ」とこちらが言ったことから、結果としてあきらめたところを見ると、警察を騙る者ではなく警察官だったと思います)に「どこ行くんじゃ、こらあ」と言って突き飛ばされたということもあります。 ですから、都会でかつ新宿・渋谷・六本木などの盛り場などでない閑静な住宅地の道だから安全とも言えません。



【7】   私が住んでいる千葉県船橋市の家の近所に「痴漢 注意。 ・・・・」という看板が立っている所がありますが、その場所に痴漢が出たのかどうか知りませんが、そのあたりをうかつに歩くと痴漢扱いされる危険があると思うと、安心して歩けなくなります。 それらの看板は、実は、市民が自由に道を歩きにくくするためを目的に警察が立てたものという可能性も考えられそうです。


   いずれにせよ、何とも住みにくい歩きにくい世の中になってしまいました。
   私は昔から「観光地でもない所を歩く」のが好きでした。ここが観光地ですよお~お、ここがハイキングコースですよお~お、ここを歩きなさいよお~お、と決められた場所を歩くというのは、それはバカのやることじゃないかと思うのです。 同様のことを思う人間はいるようで、慶応大に行っていた時、同様の趣旨で「観光地でもない所を歩く」という行為を「逍遥学派」と名乗っていた男もいました。 又、住宅屋に勤めると、仕事として観光地でもない所を歩かざるをえません。
※逍遥(しょうよう)・・・あちこちをぶらぶら歩くこと。散歩。そぞろ歩き。 (西尾・岩淵・水谷編『岩波 国語辞典 第三版』1979.第三版 岩波書店)
   私の場合、小学校も行かない子供の頃、近所を走っていた電車や近所の広い道を走っていたバスを見て、あの電車、あのバス、最後はどこに行くのだろうと思ったり、高校の時、電車の窓から外を見て、あの向こうはどうなっているのだろうと思ったりして、そういうものにこそ関心を持ち、ここが「観光地」ですよお~お、ここに関心を持ちなさいよお~お・・と言われて、「はい、は~い」と言うことをきく人間てバカじゃないのと思ってきたのですが、その姿勢で歩くと、福島県のケーサツには「何してるんですか」と何もしてないのに言われ、東京都のけーさつにはいきなり突き飛ばされて・・ということになるようです。 [第107回]《日中、男性でも非常ベル携帯は必要かも~警察の恐怖(2)~東京都目黒区の警察、及、営業の安全》http://shinkahousinght.at.webry.info/201206/article_9.html  で述べた東京都目黒区の東急東横線「中目黒」駅の南のあたりでの場合は、「観光地でもない所を歩く」ということをしていたのではなく、そこに引っ越してすぐで、朝、24時間やっている吉野家か何か牛丼屋でもないかいなあ~あ・・とその付近を捜して歩いていたのですが、そういうケーサツのおかげで、怖くて道も歩けないというのは、日本国民としてつくづく悲しく思います。 クルマで走るのも、住宅屋に勤めたおかげでずいぶんといろいろな所に行きました。「自家用車流逍遥学派」というわけでもないのですが、クルマでいろいろな場所を移動するのも嫌いではなかったので、義務感からではなく積極的にやってきましたが、何も悪いことしてないのに、「どこ行くんですか」とかいちいちとがめる、こちらとしては答える義務はなくても答えないと「転び公妨」やってくるおそれがある、法律では警察官は市民から業務に際して身分証明賞の提示を求められた時には警察手帳の名前と写真があるページを開いて見せなければならないはずなのに、身分証明証を見せてくださいと言うと、「うるせえ。見せる必要ねえ」と言ったり、見るからにヤクザという感じの警察官が襲いかかってきたりする。そういう連中のおかげで、おちおち道もあるけない、おちおちクルマで走れない。


   上で述べた、福島県浜通り地方の警察3話のうち、双葉町での話は、双葉町でレストランを運営されていた方の所に商談で行った時のことです。 食堂というのは、昼は午前11時頃から午後2時頃まで営業し、夕食は午後5時頃から9時か10時くらいまで仕事らしいのですが、その間はお休みかというとそうでもなく、「仕込み」という準備をしないといけないらしいのです。それで、午後2時過ぎくらいに行けば一番話ができる時間帯らしいのです。これは誰に教えてもらったかというと、その見込客の方が教えてくださったのです。 私は、昼の食事時間帯が終わった頃、夕食の「仕込み」の前の時間帯をねらって行ったが、少し早く着いたので、昼の煩雑時に食堂に食堂の業務外の用事で訪問したのでは迷惑だと思って、その時間帯が終わるのを待っていたのです。 警察は、「営業」という職種の人間が田んぼの真ん中でクルマを停めていると、「売れないものだから」仕事をさぼっているのだろうと勝手に決めつけるようですが、違います。まさしく、細心の注意のもとに待っていたのです。 「野球のたとえ」をするとオッサンという傾向があるので「野球のたとえ」はできるだけ避けようと思ってきたのですが、あえて「野球のたとえ」で言いますと、ネクストバッターズサークルで待機している次打者というのは「売れないものだから遊んでる」のではありません。 次に打席に立った時、こうやって打とうと神経をとぎすませ、又、自分自身の精神状態を最高の状態に持っていこうと努力しているはずで、有望見込客のお宅に訪問しようと最適訪問時間を待っている人間というのはそのようなものであり、「売れないものだから」遊んでる人間とは正反対の状態の人間です。 相撲取りが自分の取り組みの前に土俵下で控えて待っているのは「売れないものだから油売ってる」のでありません。 よく言ってくれると思います。
   千葉市中央区鵜の森町 の 新華ハウジング有限会社(建設業)・ビルダーズジャパン株式会社(不動産業)・ジャムズグローバルスクエア株式会社(不明業)で自分で「工事責任者」を名乗っていたもののまったく工事現場を見に行かなかったU草A二(30代半ば。当時。男)が、「ぼく、営業やったことないですけど、営業できますから」と、実際に苦労してその仕事をしてきた人間を馬鹿にする発言を何度も何度もしていましたが、その店によっても違いはあるでしょうけれども、食堂をやっている人というのは夕食時間帯は仕事となると夜は商談をしにくい、昼食時間帯も仕事で、それ以外にも「仕込み」をしないといけない時間がある、となるといつ頃が話をしやすいか・・・・といった思考は、私は実際にこのケースなどで飲食店をやっている方と折衝させていただいて身に着けたのです。 そういう経験のない人間が「ぼく、やったことないですけどできますから」と大きな声と大きな態度と出た腹で何度も何度も言っていましたが、「ああ、そうですか」とでも言ってやるしかありませんね。
 「ああ、そうですか」と。
   有望見込客のお宅に商談で訪問しようと予定時刻を待っている最も神経をとぎすませた状態の営業に、「売れないものだから、時間つぶしてるということですね。ああ、そうですか」とヌケヌケと言う警察官、やりもせずに「ぼく、営業やったことないですけど、営業できますから」と大きな顔と出た腹して言う男。 どちらも相当長生きしそうな感じがします。



   警察に苛められた時には、↓な歌でも歌ってみようか・・・・・。
⇒《YouTube-中島みゆき「ファイト!」Cover by BEBE @六本木morphライブ 》https://www.youtube.com/watch?v=7rPuHcyNYOw
↑ 今となっては 30年ほど前、川崎市のスーパーでこの歌がかかっていて、「闘うきみの歌を 闘わないやつらが笑うだろう」「勝つか負けるかそれはわからない。それでも とにかく戦いの出場通知を抱きしめて・・」「あきらめという名の鎖を身をよじってほどいていく」 という一節に魅かれたものの、誰が歌っている何という歌かわからず、最近になり、ラジオで流れているのを聞き一緒にいた人に中島みゆき の「ファイト」という歌だと教えてもらって知りました。
   もっとも、≪あたし 中卒やからね 仕事をもらわれへんねやと≫という部分は、今は、肯定したくありません。 何の職業であれ応募して不採用にされた場合、不採用通知に「・・・という理由で不採用」とは書かれていませんし書きませんが、もし最終学歴中卒というのが不利になっていると思ったなら、定時制高校は減ってきましたが、逆に通信制の高校は増えてきていると思いますし、高校卒業していなくても大学入試検定を経て大学・短大に行くルートもありますし、大学入試検定に合格しなくても大学・短大に行くルートもあったように思います。大学卒の人間でもなかなか合格できない国家資格を取得しようとする人もあります。 もし、最終学歴が中卒という点が就職に不利になっていると思ったなら、「あたし、中卒やからね 仕事もらわれへんねや」と歌を歌ってうなっているよりも不利な条件を改善する方法を考えた方が良いと思います。だから、≪あたし 中卒やからね 仕事をもらわれへんねやと≫という部分は今はいいとは思いませんね。 一条工務店などは「営業は頭のない人間がええんや。頭のない人間があ~あ」とか営業本部長のA野が言って、中卒高卒の人はむしろ相当得していました。 会社内での処遇については「学歴で人を差別するのはおかしい」と主張しながら、責任を問われるときになると、「ぼくは高卒(中卒)だから、そんなことわかるわけがない」と言ってふんぞりかえる人もいました。大卒の人間と中卒の人間を「平等に扱う」ということで大卒1年目を高卒5年目・中卒8年目と同じに扱うというならわかりますが、中卒1年目と大卒1年目を同じ扱いにして、大卒で入社した人間に中卒で入社した6歳年下の人間にしもべとしてお仕えさせる会社もあります。最終学歴中卒の人はいつでも損しているわけではありません。
   (2014.8.21.)

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伊部 正之

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※ 下山事件・三鷹事件・松川事件の3つを「戦後、国鉄の3大事件」と言い、「下山」は元・国鉄総裁の下山なんとかさんが拉致されたかで失踪し、常磐線の北千住と綾瀬の間で轢死体として見つかった事件であることから「下山事件」と言い、「三鷹」は東京都三鷹市の中央線の三鷹駅で車庫から電車が暴走した事件であることから「三鷹事件」、松川事件は松川で列車が転覆した事件なので「松川事件」と言うのですが、「松川」てどこなのだろうと私は長年思ってきたのですが、福島県の東北線の福島駅の少し南、今は福島市になった所に「松川」という駅があり、その付近でおこった転覆事故なので「松川事件」というようです。
  平事件は 平(たいら)市・内郷市・常磐市・磐城市・勿来市など5市9町村が合併して いわき市 ができるより前、平(たいら)市で起こった事件なので「平(たいら)事件」と言います。
 (2014.8.21.) 

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