テーマ:職場

「先輩社員のクルマはタクシーではない」という常識を認識できない女【4/4】

[第586回]     普通、先輩社員と一緒にどこかに訪問するのに、遅刻してきた、しかも、名刺も忘れてきた・・・となると、その訪問先から外に出た時にでも、「すいませんでした」の一言くらいは言うものだと思います・・・・が、新華ハウジング(有)〔建設業〕・ビルダーズジャパン(株)〔不動産業〕で社長の長谷川新二の嫁の河野利華の友人だとして2…
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稀に見るバカ女―「先輩社員のクルマはタクシーではない」【2/4】前段1

[第584回]     2011年、千葉市中央区鵜の森町 の 新華ハウジング(有)〔建設業〕・ビルダーズジャパン(株)〔不動産業〕(いずれも、2013年11月に正式に倒産)に、社長 長谷川新二(男。当時、40代前半)の嫁 河野利華(女。当時、40代前半)の友人だとして縁故入社した滝口恵(女。当時、30代前半)は入社した時から異常な人間…
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電車・バスでの営業とクルマでの営業の経験で身につけた視力―先輩社員の車はタクシーではない【1/4】

[第583回] 会社と営業の話(142)‐1    戸建住宅建築請負業の会社の営業においては、個人の所有する普通乗用車を「持ち込み」で使用しているケースが多い。その場合、1990年代から2000年代にかけて(株)一条工務店http://www.ichijo.co.jp/ は、会社が個人が所有する自動車を業務用に借りたということにして、…
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あけおめ。渋谷駅前のイヌ。 渋谷と本郷のハチ公。 職場学校鳥獣戯画巻。イヌ・ブタ・サル・・・

[第580回] 2018年の第1回 (会社と営業の話(140) )    「あけおめ。 よろしく~う」・・・    2018年(平成30年)は、イヌの年。 イヌてことは、これ↓ か・・ 〔 ↑ 警視庁渋谷警察署 渋谷駅前交番。 ☆1つ(日光の手前=今市) 〕 ↑ これか・・・・・。 ※ 渋谷駅前交番 http://…
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「パワハラ」・暴行を社長は許可できるか【11】狂犬痴漢支店長と富士銀行系不良役員のコラボ

[第581回] 会社と営業の話(137)‐11    1990年の1月末であったか2月末であったか、小堀住研(株)〔→エスバイエル(株)・・・→ヤマダエスバイエルホーム(株)〕の千葉支店に、わざわざ、締め日直前の最も忙しい時期に、その前日の夜、すでに終業時刻を過ぎた時刻に、突然、電話してきて、松戸・柏・市川の営業所に普段勤務している人…
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「『車内痴漢』は犯罪」で、なぜ、「社内痴漢」は称賛されるのか

[第530回] 営業と会社の話(109)    2017年3月14日、JR埼京線の池袋駅で、車内で痴漢をしたとされた男性が女性を突き飛ばして線路に降りて逃走した、又、3月13日にも、JR御茶ノ水駅で、痴漢をとがめられた男性が線路伝いに逃走した、という記事がヤフーニース、朝日新聞デジタル に掲載されていた。↓ ――――――――――――…
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藤田結子「働く母親はいつまで謝るか」8 「晩婚」「非婚」は好んでなっていない。妻の同僚に押しつける男

[第490回] 会社と営業の話(102)-8    慶應義塾大学文学部卒で明治大学商学部教授だという藤田結子さんの「毎日新聞 経済プレミア」に掲載のコラム「働く母親は上司や同僚にいつまで謝り続けるのか」http://mainichi.jp/premier/business/articles/20161124/biz/00m/010/0…
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藤田結子「働く母親はいつまで謝るか」6 世話になって「すいません」と言うのになぜストレスを感じるか?

[第488回] 会社と営業の話(102)-6    「毎日新聞 経済プレミア」の慶應義塾大文学部卒で明治大学商学部教授だという藤田結子さんによる「働く母親は上司や同僚にいつまで謝り続けるのか」というコラムhttp://mainichi.jp/premier/business/articles/20161124/biz/00m/010/…
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藤田結子「働く母親は上司や同僚にいつまで謝り続けるのか」2子持女は未婚者より忙しいというのはおかしい

[第484回] 会社と営業の話(102)-2    「毎日新聞 経済プレミア 育児ザバイバル 藤田結子 働く母親は上司や同僚にいつまで謝り続けるのか 2016年11月25日」http://mainichi.jp/premier/business/articles/20161124/biz/00m/010/011000c   という慶應…
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痛風のつらさは、足先の激痛ともうひとつ。血管が破裂しそうな痛みをこらえる者に、「おまえは・・・」

[第390回]    痛風(つうふう)は痛い。 本当に痛い。 つくづく、痛い。 今となっては10年以上前となるが、在来木造の一条工務店に在籍した時、1996年だった。 契約客の奥さんが出産を控えておられた時、営業担当であった私は、通風になったのだ。 その奥さんとどう関係があるかというと、訪問して打ち合わせをおこなっていた時、「この間、…
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忙しい者に手間をかけさせてチャラける痴漢支店長―自分が働いていない時は見えない場所で[4]

[第386回]保養所雑務と住宅営業[4]  営業と会社の話(84)-4 ≪B≫ 【3】 最も忙しい人間に、菓子パンを買いに行かせて、それを「ほい、差し入れ」「はい、差し入れ」と一番忙しいわけでない従業員にちゃらけてみせる白痴支店長    1992年(平成1年)、現在ではヤマダ電機に買収してもらって、ヤマダエスバイエルホーム(株)と…
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人事・総務の分類【下】「事務系」「無能系」「ヤクザ系」・・・会社鳥獣戯画巻

[第380回]   「人事・総務の分類」の【下】です。 上下に分けたのはブログの字数制限によるためで、分かれ目に特に意味はありません。 【上】http://shinkahousinght.at.webry.info/201601/article_4.html で「本格派(本来系)」「技術系」 「ズルイ系」について述べましたが、【下】で…
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人事総務の分類【上】「本格派(本来系)」「技術系」「ズルイ系」・・会社鳥獣戯画巻

[第379回]    世の中の会社において、人事総務関係の従業員には「本格派」「ズルイ系」「技術系」「事務系」「無能系」の5種類の人、それにもうひとつ「ヤクザ系」を含めると6種類の人がいる。 これを実際の経験を踏まえて述べる。ブログの字数制限の為、2回に分けて述べるが、今回、分けたことに特別の意味はなく内容は一続きの物である。 …
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東京水天宮【下】 建替中東京水天宮(蠣殻町)、明治観音堂。「子供」を名分にすれば何でも通じるか

[第343回] 中央区北部の寺社 3回目の【下】 【4】  浜町公園 明治観音堂 ↑  浜町公園は隅田川に近い場所にほぼ長方形にある部分とそれにつながって細長くある部分からなるが、細長い部分というのは、かつては川だった所ではないかと思います。  東京水天宮仮宮と明治座の間の浜町公園のその細長い部分に、この明治観音堂はあります。 …
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「女が働くのは大変」か?―男だって大変だろ。 そんなに大変なら働いてもらわなくてけっこう (1)

[第323回]    安倍晋三が女性の管理職を増やそうと言いだしたようだ。 なんか、変じゃないか? 女性だから管理職にならさないということはやめるべきだ、女性でも優秀な人にはなってもらえばいい、という主張ならけっこうなことだと思う。 しかし、「女性枠」みたいなものを作って、女性であるからならせる、みたいな動きは、それは、むしろ、男性で…
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職場で他の従業員からカネを騙し取るのは「営業力」だろうか? 【下】 不動産登記簿、印刷用カラ―用紙

[第215回]会社と営業の話(52)‐2 【4】 2010年のことである。 千葉市中央区鵜の森町 の 新華ハウジング有限会社 でのこと。 住宅建築業の会社では、見込客・契約客の土地の状況を確認するために、法務局で、土地の登記簿全部事項証明書・土地の測量図・公図もしくは公図に代わる地図の写し・建物の登記簿全部事項証明書・建物図面の写し …
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職場の怪人―出すべき金を出さない者、自分だけ取得する者、人から強奪する者は営業力があるのかないのか

[第197回]営業と会社の話(45)    10代、20代の頃、よく言われた。「若い頃の苦労は買ってでもしろ」と。 そのおかげで「苦労」をずいぶんと買わされたが、倉庫に「苦労」がたまりまくったのでちょっとは売ってやろうかと思うのだが誰も買ってくれない。なんとも売れない商品を買いこんでしまったようだ。  「何事も経験だ」とも言われた。そ…
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「誤認逮捕」で警察が「謝罪した」ケースと謝らないケースはどこが違うの? 及、職場の「ひまわり」の傲慢

〔第173回〕警察の恐怖(9)    YAHOO!ニュースに入っていた読売と毎日新聞の記事によると、「誤認逮捕」に警察が「謝罪した」そうな。珍しいこともあるもんだ。普通は警察は謝らない。私は、警察は当然謝るべき時に謝ってもらえなかったという経験が何度もある。普通はそうではないか。「誤認逮捕」した男子中学生に警察が謝ったというのは、もし…
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職場の怪人 ~ 『学校の怪人』よりも恐ろしい、そして、リアル! ~かんべんしてよねえ~

〔第142回〕 『学校の怪人』よりも恐ろしい “ 職場の怪人 ” のお話。 ~営業と会社の話(34) 【1】 職場はピンサロかあ? (1)  今はむかし。 まだ、地球上にソビエト連邦というものが存在したころの昔。 木質系住宅建築請負業の某社に勤めた時のこと。 他の支店から千葉支店に赴任してきた「支店長」の「歓迎会」で。 私の目の前…
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箱根神社訪問。及、曽我神社-「子供」を大義名分にしてひとの親を食い殺す女(男)に報復を下す神様-参拝

〔第141回〕   箱根神社に行ってきました。 25年以上前、大学生であった時、夏休みに、箱根の保養所で住みこみで、「雑務」という職種(要するに、下男でしょ・・と言う人もあるのですが)のアルバイトをやったことがありました。同じような大学生が勉強をしている時に、自分だけがこんなことをしていなければならないのかとなさけない気持ちになりなが…
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