テーマ:高山

高山の食堂。飛騨牛重は後で「食べた」感が出る。降雪時、平湯付近の道路は雪が積もる。保護義務違反の会社に尽くしたバカ…

[第762回]高山シリーズ6回(29) 【A】  内田康夫は『風の盆 幻想』で、「登場人物の内田康夫」が浅見光彦と一緒に高山に行った際、鍛冶橋の近くのラーメン屋で、飛騨牛ラーメンを注文したところ、硬くてまずかった・・と書いていたのだが、その店がどこなのかはわからない。その件について、[第591回]《内田康夫『風の盆 幻想』と巡る高山[…
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高山の宿泊施設について―最新のホテルは、もう一回り低い高さにできないか。浜松に本社のチェーンは利用に抵抗を感じる。…

[第761回]高山シリーズ6回[28] 高山の宿泊施設について。    ここ10年に8回、高山を訪問しました。「わしぁ貧乏やからな」ということで、高級ホテルなんてのに泊まりたいとは思いません。また、観光ガイドブックなど見ると、高級観光ホテルとか高級旅館とかを見ると、どう考えても、普段、その土地に住んでいる人が食べてもいないような「高…
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高山の雪景色・無人駅前交番。入居者が引越の日に中を見せろと言う営業を指導しない所長。「指名手配犯」と似た同僚は通報…

[第760回]高山シリーズ6回[27]  高山の町並みにて(2) 【4】高山の雪景色   温暖地に住んでいる者が、何がうれしゅうて、冬に寒冷地・積雪のある地域に行かなきゃならんのか・・なんてことはない。高山の雪景色はきれい。冬に行ってこそのものがある・・と思った。 ↑ こういうのは何のためにやっているのか。雪が降る季節よ…
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高山の町並にて。「和風のドーマー」は違和感なく存在。高山警察署は新社屋にて営業中。重要伝統的建造物群保存地区の周囲…

[第759回]高山シリーズ6回[26] 高山の町並みにて(1) 【1】 久美愛病院の跡地の高山警察署 はどうなったかというと・・    [第592回]《内田康夫『風の盆 幻想』と巡る高山[3]K病院(高山第5回【3/15】)+高圧電線下を勧める不動産屋》https://shinkahousinght.at.webry.info/2…
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飛騨の里6-旧若山家住宅(4)荘川村様式の合掌造の特徴とは。「せがい造」とは。上座・下座ができてしまう「和風」の家。

[第756回]高山シリーズ6回 飛騨の里6 旧若山家住宅(4)   飛騨の里 に移築されている旧 若山家住宅の4回目です。   階段で2階に上がりますと、合掌造の骨組みが見えます。↓ ↑ 合掌造の屋根というのは、見た目、切妻屋根と似ているのですが、↓ (1) 切妻屋根と合掌造はどこが違うのか・・、屋根の規模が大きく…
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飛騨の里5-旧若山家住宅(3)だいどこ・うすなか・みんじゃ・ちょうだ。「水屋」には3通りの意味があった。

[第755回]高山シリーズ6回 飛騨の里5 旧若山家住宅(3)   旧若山家住宅の3回目です。   「おえ」の奥にあるのが「だいどこ」で、この部屋にも「いろり」があり、この部屋に2階に上がる階段がついています。↓ 続きの空間ですが、正面から見て右側は「うすなか」と言って、文字通り、「うす」が部屋に備え付けであります。↓ …
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飛騨の里4 旧若山家住宅(2)「おえ」「すえのでい」「なかのでい」。仏間と神棚。「やったことない」ことはできるか?

[第754回]高山シリーズ6回 飛騨の里4 旧若山家住宅(2)   旧若山家住宅の第2回です。   「どうじ」の奥、「うまやどうじ」の左に「おえ」があります。↓ ↑ 「おえ」を(居間 Living Room)と現地の間取り図には書かれていますが、「あたらずと言えども遠からず」かもしれませんが、「遠からずと言えどもあたらず…
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飛騨の里3-旧若山家住宅(1)迫力ある巨大な合掌造。「えん」はベランダ? 命名にセンスのない経営者の会社。「まやど…

[第753回]高山シリーズ6回(20) 飛騨の里3、旧若山家住宅(1)   飛騨の里 の3回目は、旧若山家住宅です。 ( ↑ 旧若山家住宅。正面に向かって左側から見たもの。 ) ( ↑ 旧若山家住宅。正面に向かって右側から見たもの。 ) ( ↑ 旧若山家住宅。正面に向かって右側から見たもの。 )   吉野準『飛騨へ…
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飛騨の里- 旧田中家。チョウナで整えた柱。「車椅子可」の内容は様々。年寄おぶり「親孝行」ぶる男。「捕手の力」を無視…

[第752回]高山シリーズ6回(19) 飛騨の里2   吉澤政己『日本列島民家の旅(6) 中部1 東海・中央高地の住まい』(1996.4.30.INAX出版)に掲載の「中部地方の民家所在地1」を見ると、岐阜県の飛騨地方では、重要文化財に指定されている「民家」は、 吉島家・日下部家・松本家という高山の町家と、高山市丹生川町(旧 丹生川…
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飛騨の里。凍った五阿弥池と鳥。六地蔵、馬頭観音。不明な動物。「子供」を名分に帰り夫と妊活3人目女に殺された水子供養。

[第751回]高山シリーズ6回(18) 飛騨の里1   飛騨の里に到着。さて・・・、 ↑ ↓は、飛騨の里の入口ですが、この入口の建物自体が、「旧◇◇家」の建物を移築したもの。↑ ↓ ↑ 飛騨の里の入口の建物、横から見たもの。 ※ 飛騨の里HP http://www.hidanosato-tpo.jp/top.ht…
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高山駅から飛騨の里へ後半。玄関が前に出た家の構成。文学散歩道。井上靖碑と雪に被われた山脈。旧野首家。高山エコハウス。

[第750回]高山シリーズ6回(17)   「高山駅から飛騨の里へ」の後半です。新装になった高山駅の西口(「白山口」というものすごい名称の側。「乗鞍口」でない側。)で出て、ロータリーを突き進み、高山市文化会館の北を西に行き、高山市文化会館の西側の道を南に進むと、西に高山市立南小学校が見え、さらに南に直進すると、県道158号(白川街道)…
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高山駅から飛騨の里まで前半。高山市立南小学校、「木の国 飛騨」「古い町並み 高山」は「新しい木質建材」も利用。苔川…

[第749回]高山シリーズ6回(16)   かつての「昔ながらの木造駅舎」に親しみを覚えていた者としては、駅舎が建て替えられたのは寂しい思いをしましたが、しかし、旧駅舎は東側からしか出入りできなかったのが、新駅舎では西側からも出入りできて、駅の東側と西側を行き来できるようになったという利点はあります。 高山駅の ↑ の通路部分で…
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高山陣屋の長押が内側まで周る床脇とそうでない床脇。少年期の山岡鉄舟像、赤い中橋。演歌「高山の夜」は実状に合わない。

[第748回]高山シリーズ6回(15)   2011年に最初に高山に行った時、宮川を見て、「あれ、なんで、南から北に向かって流れてるの?」と思ったものだが、下呂とかそのあたりでJR高山本線に沿って南北に流れている飛騨川は北から南に流れているのが、高山の宮川は南から北に流れている。高山の少し南・・といっても今は高山市に属しているが飛騨一…
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雪景色が美しい 護国神社(高山市)と「コイの池」+飛騨匠神社。普通に雪かきする女性に敬意を表したい vs 座ってコ…

[第747回]高山シリーズ6回(14)   今回は、高山城址 城山公園の北端にある護国神社です。「護国神社」というと、「お国のために」と、戦争で戦って亡くなった人を悼む・・のならいいのですが、「英霊」に祀り上げたり、さらには、軍国主義化を促進しようという動きに加担したり、戦争で亡くなった人を悼むのならいいのですが、自国の戦没者のみを悼…
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高山城址 城山公園の光「耀」山照蓮寺。書院造風の本堂(重文)というが雪でよくわからん。太鼓堂はユニーク。

[第746回]高山シリーズ6回(13)   なんともややこしいことに、岐阜県高山市には「照蓮寺」という名前の寺が2つあって、両方とも真宗大谷派であり、山号も「光よう山」。しかも、「平成の大合併」で無茶苦茶広い市になった高山市の端と端にあるのならともかく、歩いてそれほど遠くない場所、南北に800mくらいの距離という場所にあるわけで、実に…
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高山別院の光曜山照蓮寺。農家の家の部材を利用して建築した庫裏。高山風を考慮した耐震補強。落雪注意と水道管の断熱材は…

[第745回]高山シリーズ6回(12)   なんともややこしいことに、岐阜県高山市には、真宗大谷派の寺で「光曜山照蓮寺」という名前の寺が2つある。『楽楽 飛騨高山 白川郷 上高地』(2014.JTBパブリッシング)では、高山市鉄砲町6番地、国分寺通りを東に進み、鍛冶橋で宮川を渡ると通りの名称が安川通りに変わり、正面に大雄寺が見えるが、…
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吉島家住宅3-天井の勾配をむしろ活かした天井。「茶室風」「数寄屋風」「京風」な感じが全体に感じられる吉島家住宅。 

[第744回]高山シリーズ6回 吉島家住宅3  吉島家住宅(岐阜県高山市大新町)の3回目です。   2階の道路側の部屋の天井は、「勾配天井」というのか、なかば、屋根裏を使ったような感じで、今と違って2階というのは補助的な存在だったのかもしれませんが、むしろ、それを活かしたような造りになっており、その天井がなかなか素敵…
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吉島家住宅2-「女性的」は架構だけでない。床の間と長押が床脇の内部まで周っている床脇。みやびな色の釣り床。

[第743回]高山シリーズ6回の(10) 吉島家住宅2   吉島家住宅(岐阜県高山市大新町)の2回目です。 《 天明8年(1786年)初代重兵衛が荒城郷より高山にでてきた時より、吉島家は始まる。代々酒造を家業としたために酒神を祭る三輪神社の杉玉を軒先に下げている。また入口にかかる「引兩」紋のついた暖簾は 幕府に多額の運用…
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吉島家住宅(高山市)1-杉玉があるのが吉島家。じっくり見ると日下部家住宅より「女性的」かも。卯建と似てるが違う火垣…

[第742回]高山シリーズ6回 の(9) 吉島家住宅1   今回は、日下部民芸館(日下部家住宅)の北隣の旧吉島家住宅です。  《 日下部民芸館に隣接し、同じく国の重要文化財に指定されている住宅。この家は天明4年(1784)より酒造業を営んだ商家で、軒下に吊り下げられた杉玉が造り酒屋の面影を伝えている。 往時は日下部家と並…
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日下部民芸館7-飛騨の神棚はその下を通るのが一般的なのか。地域にあった神棚という姿勢のない一条工務店の東京の営業。

[第741回]高山シリーズ6回の(8) 日下部民芸館7   日下部民芸館(日下部家住宅)(岐阜県高山市大新町)の7回目です。   日下部家住宅の神棚です。↓ 入口を入って、「ろじ」「なかのどうじ」という土間の北側に、南から「おいえ」「なかのおいえ」「台所」と続く畳敷の部屋の真ん中、「なかのおいえ」という部屋…
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日下部民芸館6-雪景色の庭と雪のない庭。和風も考えられるシャンデリア。棟木の丸太梁。思いのほかごつい土蔵の扉。

[第740回]高山シリーズ6回 日下部民芸館6   日下部民芸館(高山市)、6回目です。 ↑ 高山は夏休みの8月頃が人は多いように思うのですが、11月頃、少々寒いが紅葉の時期も美しいし、そして、2月の雪の高山も風情があります・・・が、雪が降った翌日、地面に雪があり樹々に雪が積もっているが雪は降っていないという時ならいい…
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日下部民芸館5ー榑葺屋根と金属材屋根。「金属屋根+雪止め+樋」で積雪に工夫の家。頑丈なアーケード。高山駅の平な屋根。

[第739回]高山シリーズ6回  日下部民芸館5   日下部民芸館(日下部家住宅)(岐阜県高山市大新町)の5回目です。   高山市では、高山市三町 と 高山市下二之町(しもにのまち)・大新町(おおじんまち) の2か所が伝統的建造物群保存地区に指定されていますが、同時に指定されたわけではなく、三町が昭和54年(1979年)…
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日下部民芸館4-欄間・釘隠し・仏間、魅力的な窓からの雪景色。「いなか」と「いなかくさい」は同じでない。会社の新人類…

[第738回]高山シリーズ6回  日下部民芸館4   日下部民芸館(日下部家住宅)(岐阜県高山市)訪問の4回目です。   前回、床の間と床脇・書院を中心として述べましたが、和室には他にも特色はあります。 ↑ これは何かというと、欄間 (らんま)です。「本座敷」と「つぎの間」との間の欄間です。本座敷とつぎの間の2間を…
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本床・押板床・塗回し床・釣り床・・7か所それぞれ特色のある日下部民芸館の床の間。廊下が垂直に交差する部分の床板の施…

[第737回]高山シリーズ6回 日下部民芸館3   日下部民芸館(日下部家住宅)(高山市)の3回目です。   引き続き、床の間について検討します。2回目で、1回の床の間の写真を3か所、公開しました。   1階の主屋の北西に位置する「本座敷」10帖の南に「つぎの間」7.5帖、「本座敷」の東に「仏間」8帖、仏間の南、つぎの間の…
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日下部民芸館(高山市)とともに考える床の間と付書院。付書院は床の間のすぐ横からか手前からか。付書院部分の広縁はどう…

[第736回]高山シリーズ6回 日下部民芸館2   床の間 とはどうなっているのか・・・、「別にどうでもいいよ。うち、狭いから床の間なんて要らないよ」なんて言う人もあるかもしれないが、そんなこと思って家を建てて住んでみると、床の間が欲しくなったり・・なんてこともあるのではないか。床の間と神棚・仏壇は何より大事・・という方もあるだろうが…
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日下部民芸館(高山市)の架構は「男性的」か。和室は座って見学すべし、建築はじっくり時間をかけて見学すべし。

[第735回]高山シリーズ6回 日下部民芸館1   岐阜県高山市訪問は、ここ9年間の間に8回。「すっかり高山通」になったか・・というと、そこまではなりません。 2011年、最初の訪問は、夜行のバスで行って高山のホテルでは宿泊せずに翌日の夕方のバスで帰ってくるというもの。そんな「準日帰り」みたいな行き方で行けるんかい・・と思うと、行け…
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高山訪問。雪山が車窓から見える東京から高山へのバス。長良川が見える高山から大阪へのバス。

[第734回]高山シリーズ6回   岐阜県高山市 に行ってきました。これまで、夏から秋にかけて何度か行ったのですが、寒冷地には冬にも行ってみないとその土地を理解できないのではないか・・と思いつつ、鉄道ならまだしも、冬、東京から高山へのバスというのは無事に走れるのだろうか、とか、高山市内は普通の靴で歩けるのだろうか・・とか、防寒着が必要…
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三福寺町から松之木町西(新上野橋から三福寺橋)-高山第5回【14/15】+山小屋はなぜ洋風なんだろ?

[第563回] 高山シリーズ第5回【14/15】    今は昔、1969年、小学生だった時、姉が勤めた会社に、滋賀県の長浜の琵琶湖畔に保養所があり、母と姉と3人で泊めてもらったことがあった。 その帰り、今は、長浜-米原-京都-大阪-姫路-播州赤穂 なんて区間の新快速が走っているようだが、その頃はそういう新快速はなく、長浜からは特急・急…
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高山駅から飛騨民俗村まで[下]ー高山5回【13/15】玄関が出た家は変か? 苦労は売りにするものか?

[第562回] 高山シリーズ第5回【13/15】    国道158号(白川街道)を北に玄興寺、南にグリーンホテルと飛騨物産館がある所を西に進むと、川を渡ります。 宮川と同じく、この川も北に向かって流れていますが、「苔川」と言う川で、橋は「玄興寺橋」と言うようです。↓ 玄興寺のそばにある橋だから玄興寺橋なのでしょう。 (↑  「玄…
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高山駅から飛騨民俗村まで[上]-高山第5回【12/15】高山駅東西の入口。駅西から飛騨の里への導入路

[第561回] 高山シリーズ第5回【12/15】    「飛騨民俗村」の「旧 野首家」「旧 新宮村の郷倉」「山岳資料館(旧 高山測候所)」に訪問時、私の他には訪問者はなかった。「飛騨高山美術館」は外国人の来訪者があったがすいていた。常設展の美術館が企画展に比べてすいているのは一般的かもしれないが、もう少し来場がないと運営は苦しいのでは…
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