テーマ:弁護士

コロナで倒産ではないレナウン同様、東日本大震災で倒産でないくせに詐称する経営者。弁護士は役に立たない。出費の内容を…

[第771回]   1997年に山一證券が倒産した時は驚いた。どう「驚いた」かというと、山一證券なんて会社はそう簡単には倒産しないものだろう・・と思っていて、もしも、山一證券が倒産するような時には・・・、「コロッセオが亡ぶ時、ローマも亡び、その時、世界も亡ぶ」と言われるように、その時には日本の多くの会社は倒産し、(株)一条工務店htt…
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「離職票を交付するか否かは使用者の自由」か【下】解答編。及、法廷に遅刻する弁護士て何に忙しいの?

[第350回]会社(と営業)の話(81)-【下】 解答編    勤務していた会社の使用者が(元)従業員に離職票を渡さないことから、本来、受給できるはずの失業保険を受給できないのは、2011年に船橋職安の給付課の職員が言ったように、離職票をもらえない(元)従業員が悪いのか?    前回の「問題提起編」に対しての「解答編」です。 但し、…
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自分で努力する営業と自分で努力しない営業―福世武次『ちくわ売り』と「鍋蓋売り」ビデオに学ぶ営業基礎 

[第193回]会社と営業の話(43) + 弁護士の白痴かげん。 【1】   小学生の時、大阪万博があった1970年(昭和45)頃に読んだ本で、ポプラ社発行の日本ユーモア文学全集『三人の0点くん』(1969.8.5.)があった。 「小学中・上級向」とされた日本ユーモア文学全集全10巻のうち1~3巻は≪日本の現代作家たちが書いた作品ばかり…
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〔「弁護士」の社会感覚〕塾の講師・家庭教師・マクドナルドって「片手間」? ‐「弁護士」の横粂勝仁さん

〔第147回〕   昔、高校生くらいの頃は、裁判官・検察官とか弁護士というのは、法学部に進学した人の中でも優秀な人がなるものかと思っていた。 しかし、その後、会社勤めをして、会社員生活を経験し、また、実際に弁護士や裁判官などの仕事についている人と接する機会を持ってみると、あんまり「優秀な人」じゃないなあ~あ・・・という印象を受けるよう…
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スカートの中を盗撮て、弁護士がケーサツ漢みたいなことやったらいかんがな―法的気概のない弁護士・裁判官

〔第144回〕    けーさつ漢が、痴漢だの盗撮だのやったというニュースは、もはや、ほぼ、日常のことであり、まあ、もともと、その程度の人間がなってるのだから、どうしようもないし、もともと、ケーサツなどというものは、そのテの人間の人足寄場みたいなものだし、「まともな人間」とか、「優秀な人間」ならもっと他の仕事やってるだろうから・・・。 …
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我が若き日の夢は如何に消えたか、及、夢を実現した弁護士・裁判官・検事がなぜ法の精神を踏みにじるか?

〔第115回〕    今となっては20年以上前、私は慶應義塾大学の商学部を卒業させてもらいましたが、もともとは、経済学部・商学部・経営学部といったいわゆる「文系」には行きたくないと思っていた人間でした。 そういう学部に行かせたかったのは、父親と高校の2年の時の担任の女性教諭の2人で、高校(大阪府立北野高校)2年の担任の女性教諭は、「文…
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弁護士は会社に違法行為を指導して良いのか? 労基署・職安は会社に労基法違反を指示して良いのか?

〔第100回〕  【1】[弁護士]   私が勤めてきた千葉市中央区鵜の森町のSハウジングで、2011年5月、少々、驚くことがあった。  何に驚いたかというと、弁護士が違法行為を勧めてきた ということにである。 かつ、それを、正面から従業員に協力を求めてきたということにである。    弁護士 というのは、戦前は「三百代言(さんびゃ…
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