先輩社員の個人の携帯電話番号を承諾なくききだして自分は「非通知」でかける(株)一条工務店の新卒入社若造。プライバシーの権利を土足で踏みにじる会社。

[第867回] 会社と営業の話
  三流以下企業に勤めると、驚くような経験をする。そして、「ああ、なんだかんだ言っても、やっぱり、『一流企業』に勤めないと嫌な思いをするということなんだなあ」と実感する。慶應大学の商学部の先生で、「誰もが行きたがる三井物産・三菱商事とかいった東大・京大・慶應・早稲田といった大学の卒業生ばかりの会社に勤めると、競争が激しくてなかなか実力を発揮する機会がなく、又、経験を積む機会もないのに対して、慶應くらいの大学の卒業生をなかなか採用できないというくらいの会社に勤めた方が、むしろ、経験を積む機会もあれば実力を発揮する機会もあっていい・・・といったことを言う先生があり、具体的に、1980年代、慶應大学野球部に桐蔭学園から入った志村投手を例にして、もしも、法政か明治に入っていたなら、他にも投手はいたから登板する機会がなかったかもしれないところを慶應に入ったから登板する機会があって、それで東京六大学野球で大活躍できたんだ、東大・京大・慶應・早稲田といった大学の卒業生をなかなか採用できないというくらいの会社に入ると、志村と同じようになる・・・といったことを話されたのだった・・・が、実際にどうかというと、「あまりにも下の会社に行くと、かえってよくないことがある」ということを(株)一条工務店https://www.ichijo.co.jp/ で自分自身が体験したし、又、同社に中途入社で入ってきた人が口にすることだった。
  1994年初め頃、(株)一条工務店に入社して3年目に入ろうとする頃だったが、同社で比較的古くからいた人で「一条工務店はトップの学歴コンプレックスが甚だしいから、慶應でて一条工務店になんて長くいてもいいことないと思うよお」と言ってくれた人がいた。「特に、天野部長(⇒営業本部長⇒取締役)なんて高校も出てない学歴コンプレックスの塊だから、長くいてもいいことないと思うけどなあ」と言ってくれたのだが、その忠告に従わずに11年余りも在籍して、その結果、その言葉が間違っていないことが証明された・・( 一一) 
 「その忠告に従わず」というのか、入社する際に、「保証人」を1人か2人依頼して「保証書」を書いてもらうように求める会社は少なくないが、(株)一条工務店は「親戚で男性2人」と指定したので、私の場合は父親は他界していたし、兄弟は女性2人だったので、男性の親戚となると困り、母の兄である伯父と下の姉のダンナとに頼んだのだが、こうなると、頼む側は立場が弱く、「絶対に問題おこさないだろうなあ」と言われ、「頼むからには頼む人間としての立場と礼儀というものがあるだろう」と言われ、「保証人になってもらいたいと思うのなら、なってもらう側の者として、それなりの態度を取ってもらわんといかんからなあ」と言われ、私からすれば、もともと、我が家は大阪の人間だったのに、姉2人が東京都から千葉県にかけての人間と結婚して東京都と千葉県の境目付近に下の姉とそのダンナと一緒に住むしたために、母が「私が千葉県に住むからにはあんたもその近くに住むのが当然でしょうがあ」と言って、それで、もともと、大阪の人間であって東京都から千葉県の人間と結婚したわけでもない私が東京圏に住まないといけないことにされてしまい、東京圏で勤められる所として捜して採用してもらえることになったのに、それなのに、そこまで言うか!?!・・・と思ったものだったが、そこまで下手に出ることを要求されて保証書に署名してもらって入社したことから、他の会社に転職を考えても、うちの母親から「何を甘ったれてますのん。Hちゃんに保証人になってもらったんでしょうがあ。Hちゃんに保証人になってもらったからには転職なんてしてはいかんでしょうがあ」と言われて、転職の機会を失った。(株)一条工務店は保証人は「必ず、親戚で、男性で」と要求していたが「親戚で」はともかく、「男性に限る」と指定するのはこれは「男女差別」というものではないのか、今どき、「女性は不可」なんて言う会社なんてあんのか?・・・というと静岡県浜松市倉松町4040にあったのだが、「田中真紀子さんでもだめでしょうか」とか「ヒラリー=クリントンでもだめでしょうか」とか言ってみたらどうだったかな・・・とか後から思ったものだった。今でも、「そこまで言うか」という思いは残っているし、今でも「田中真紀子さんでもだめでしょうか」もしくは「ヒラリー=クリントンでもいけませんか」と言ってやればよかったなあ・・・という思いはある。
  最近、(株)一条工務店は東京圏でも認知度が上がり、十年ほど前に千葉県船橋市の我が家に来たリフォーム屋のおっさんは「天下の一条さん」などと言い、最近、腕時計の電池交換をしてもらった船橋市内の時計屋のおやじは私が(株)一条工務店から十年勤続表彰でもらった腕時計に「永年勤続表彰 一条工務店」と裏面に刻印されているのを見て、「いい会社じゃないですかあ」などと言うので、「はあ~あ?」と思ったものだった。世の中、外面のいい会社というのはけっこうあって、(株)一条工務店はそう見えるのかもしれない・・が、「はあ~あ?」ということを口にする人がいる。 今は昔、花登筺(はなと こばこ)原作『銭の花』(講談社)のテレビ番組の『細腕繁盛記』で、伊豆熱川の旅館「山水館」の女将 加代が子供の頃に、大阪宗右衛門町で高級料亭「南地楼」を一代で作った ゆう が団扇(うちわ)を見ながら子供時代の加代に「『団扇(うちわ)を見れば骨がある』いうのはほんまやなあ」と語り、「ええか。加代ちゃん。どこの家でもどこの店でもなあ。外から見たらええように見えても、内側に入って見たら、たいてい、骨があるもんなんやで」と語る場面があったのだが、それはそうなのだが、それにしても、内側は「骨」だらけなのに、外面(そとづら)ばっかり矢鱈と「ええかっこしい」したがる会社というのもあって、なんだかなあ~あ・・・と思うことがある。

  私が(株)一条工務店に入社した1992年の時点で(株)一条工務店は「創業20年弱の会社」で「未上場の会社」だった。同社の前に在籍した小堀住研(株)は「創業40年少々の会社」で「一部上場」だったので、20年弱の会社が40年少々の会社に比べて整っていない部分があってもしかたがない・・とは思ったが、「一部上場」と言うわりにはこれえ~え?・・という感じの小堀住研(株)と比べても、従業員数500人以上でけっこう広い範囲の都道府県で施工している会社にしては・・、なんか、「浜松の工務店」でしかないんちゃう~う?て感じの会社で、その時点では営業部次長で後に営業本部長になり、『会社四季報 未上場会社版』(東洋経済新報社)によると今は取締役らしい天野隆夫が言うには「小堀住研が頼んでいる水道屋とか電気工事屋とかがあるだろ。そんな感じの会社で、それが大きいという会社だ」ということだったが、1992年の時点ではそうだったかもしれないが、それから10年も経てば、それなりに会社としての形態が整っても良さそうにも思えたのだが、なんだか、オーナー経営者に「浜松の工務店」という形態を変えたくないという信念でもあるみたいな感じだった。
  
  今回、述べる話は2001年のこと。私が入社して10年目のことだ。 栃木県佐野市浅沼町にあった総合住宅展示場に(株)一条工務店https://www.ichijo.co.jp/ は佐野展示場を出展していたのだが(今は、浅沼町の総合住宅展示場はなくなり、佐野市南部に別に総合住宅展示場ができてそちらに佐野展示場を出展しているようだが)、浜松本社の安藤(あんどう)という新卒入社3年目くらいだかの20代の男が、佐野展示場に私宛に電話してきたのだが、私は営業の職種についていて営業というのは出歩くのが仕事であるから、佐野展示場にいなかった・・というところから始まる。
  今では携帯電話というのは持っているのが普通になってきて、しかも、「スマホ」というのが普及して、「ガラケー」を持っていると、「ガラケーの女」とか言ってバカにされる・・・みたいになってきた。「あおり運転」したアホな男のつれの女というのは、「あおり運転」は良くないとしても、「ガラケー」使っているからといってその部分について非難される筋合いはないはずなのだが、「ガラケーの女」などと言って、ガラケー使ったらいかんみたいに報道される。ひとつには、「スマホ」だと、それを持っている人間がどこにいるのかGPS機能でわかるようで、それで、国民がどこにいるのか国家が把握できるように「スマホ」を国民に使わせたいということがあるのだろう。
  今回の話の2001年の頃は、まだ、誰もが携帯電話を持っているとまではいかない時代だった。私は、携帯電話というのは、これは電磁波の影響を受けて健康に良くないものだと思っていたし、又、会社の用事に必要ならば会社が携帯電話を用意して従業員に持たせるべきで、個人が携帯電話を用意して会社の為に使用するというのは筋違いであると考えて、当初、持たなかったのだが、この少し前に母が出かけた先で体調を悪くして救急車で病院に運ばれるということがあり、そういった事態があった場合に備えて携帯電話は持たないといけないと考えて、その為に持つようにした。会社の用事の為であれば会社が携帯電話を用意して従業員に貸与するべきものであり、私はあくまでも、高齢の母と離れて暮らしていたので、母に何かあった場合のことを考えて携帯電話を持ったというものであった。
  ところが・・・。 (株)一条工務店の浜松本社の安藤(あんどう)という新卒入社3年目だったかそこらの20代の若造の男は、(株)一条工務店の在籍年数では自分の3倍以上もの人間で、年齢も自分の倍ほどの私に対して、佐野展示場の従業員に私が個人として持っている携帯電話の番号をききだし、そして、ききだした私の携帯電話に自分は「非通知」設定でかけてきたのであった。無礼にもほどがある!!! そう思わないか?!?

  私は安藤に私が個人として持っている携帯電話の番号を教えたことはない! それなのに、安藤が私の携帯電話の番号を知っていたのは、佐野展示場の従業員の誰かが安藤に教えたということであり、安藤は佐野展示場の従業員の誰かから私が個人として持っている携帯電話の番号を私の承諾なくききだしたということである。

  私は、折り返し、かけてきた相手に電話しようとしたが、「非通知」でかけてきた相手にかけることはできなかった。佐野展示場の従業員から、浜松本社の安藤から電話があったというから、かけようとしたのだが、佐野展示場にいた誰が安藤に私の個人の携帯電話の番号を私に断りなく教えたのかわからなかったが、安藤からの電話をとった佐野展示場の従業員は、安藤に私が個人として持っている携帯電話の番号を教えておきながら、安藤の携帯電話の番号は聞かなかったらしい。おかしいと思いませんか?!?

  それで、私は(株)一条工務店https://www.ichijo.co.jp/ の浜松本社の電話にかけたが、安藤は席をはずしているということだったので、私は安藤の携帯電話の番号を教えてくれるように言ったところ・・・、(株)一条工務店の浜松本社の人間は何と言ったと思いますか?
・・・(株)一条工務店の浜松本社の人間は、私の個人として持っている私の携帯電話の番号を私の承諾なくききだした安藤の「携帯電話の番号は教えられませんから、安藤の方からかけます」と、そう言ったのだ。アホか!?! ふざけんな!?! いったい何様だと思ってるんだ!?!  栃木県南部営業所の所長(役職名は「副所長」だが役割は所長)の木下が私に「あんただってもう10年も在籍している人間なんだから遠慮しないで何でも思ったことを言えばいいよ」と言ったことがあったのだが、実際のところ、別にふんぞりかえる必要もないけれども、こちらは「約10年選手」であり、安藤は新卒入社してまだたいして経っていない若造であり、若造が先輩社員の個人の携帯電話の番号を本人の承諾なくききだしておきながら若造の「携帯電話の番号は教えられません」とは何だ、その言い草は!

  私が持っていた携帯電話というのは、あくまでも、高齢の母と離れて暮らしているから、母に何かあった時のことを考えて持つことにしたものであって、会社から業務用に貸与されたものではなく、佐野展示場の従業員からその携帯電話の番号を教えてほしいと言われて教えたけれども、他の人間に教えて良いと許可した覚えはないし、人から個人の携帯電話の番号を教えてもらったとしても、本人の許可なく他人にその番号を教えてよいわけがない。それを誰かわからないが、佐野展示場にいた従業員の誰かが安藤に教えたらしい。安藤はそれをききだしたらしいのだ。非常識であろう。
  私は、佐野展示場の私以外の従業員の携帯電話の番号を教えてもらっても、自分が会社の用事でその番号にかけることはしても、他展示場に所属の従業員から「☆☆さんの携帯電話の番号を教えてもらえませんか」と言われても、「☆☆さんの携帯電話の番号は教えてもらって知っているのですが、会社の携帯電話ではなく個人として持っている携帯電話なので、◇◇さん(電話をかけてきた、携帯電話の番号を教えてほしいと言った人)が信頼できないということではありませんが、他の人に番号を教えてよいとは言われていないので、申し訳ないですけれども、携帯電話の番号は本人にきいてもらえませんか」と言って教えませんでした。それが当然だと思っていましたし、今も思っています。
  安藤は、その少し前まで、栃木県佐野市の佐野展示場の西隣の足利市の足利展示場に在籍していたことがあったようで、その後、浜松本社に移ったらしかったが、(株)一条工務店は私には入社以来、条件が悪い展示場にばかり配属してきた、条件の悪い展示場で苦労して努力して実績を残した私にはなおも条件の悪い展示場に配属したのに対して、新卒入社の安藤には栃木県でも佐野展示場よりは条件がいいと栃木県地域の営業誰もが言っていた足利展示場に配属して、そして、浜松本社で総務だか何だかの業務についていたようだったが、総務とかそういった方面の仕事についた者ならば、特に、従業員のプライバシーについてはきっちりとした認識を持たないといけないはずであったが、実態は逆だった。

  結局、安藤は、その後も「非通知」で私の個人の携帯電話に電話してきたのだが、私には安藤の携帯電話の番号を結局教えなかった。この若造は何を思いあがっているのだろうか?!?
  又、(株)一条工務店はこういった非常識な若造に対しては、会社として注意しなければならないはずであろう。「保護義務違反の(株)一条工務店」は安藤が私の個人としての携帯電話を佐野展示場の従業員から私に無断でききだしておきながら、自分は私に「非通知」設定で電話をかけ、自分の携帯電話の番号は私に教えないという無礼な態度をとったことに対して、私に謝罪もしなければ、安藤に注意もしなかった。
十年ほど前に船橋市の我が家に来たリフォーム屋のおっさんは「天下の一条工務店」などと口にして、最近、腕時計の電池交換を頼んだ時計屋のおやじは「いい会社じゃないですか」などと口にしたのだが、どこが「天下の」だ? どこが「いい会社」だ???
  「天下の・・」というのなら、本社の総務関係の従業員は個人の携帯電話の番号を、本人からではなく本人以外の人間から本人の承諾なくききだすというようなことをしてはいけないはずである。 又、各展示場の従業員に対して、「個人で持っている携帯電話の番号を聞いていても、本人の承諾なく他人に教えてはいけません」と各展示場の従業員に対して指導するべき立場であるはずである。それを、本社の総務関係の部署にいる従業員が、自ら、本人の承諾なく、個人の携帯電話の番号を本人以外の者からききだし、なおかつ、おのれはききだしたその番号に「非通知」設定でかけて、さらに、おのれの「携帯電話の番号は教えられません」と本社の従業員に言わせている!!  なんだ、これは!
  こんなことをやっている会社が「天下の・・」であるわけがない。こんなことをやっている会社が「いい会社じゃないですか」であるわけがないではないか!!!

  同じ2001年のこと、栃木県南部営業所「副所長」の木下(男。2001年当時、40代前半)が、「業者に、『うちの会社を辞めた人を採用したら仕事をまわしてもらえると思ったら逆だよ。うちの会社を辞めた人を採用したら仕事、まわさないよ。うちの会社を辞めた人を採用しちゃだめだよ。仕事まわさないよ』と言ってるんだ」と言うので、いったい、何て会社なんだ・・・と思ったことがあった。会社は自分の会社を退職する人・退職した人の就業を妨害するようなことをしてはならないものである。(株)一条工務店は何やってんだ!
  普通、自分の会社を辞めた人には、次、いい職場にめぐりあえたらと思うもので、自社をやめても、どこか他の所を紹介できればいいが、できない場合でも、就業を応援すべきものであって、「うちの会社を辞めた人を採用したら仕事まわさないよ」て、なんだ、それは!!!
  話しぶりから考えて、それは栃木県南部営業所「副所長」の木下が考えて発言したものではなく、営業本部長の天野隆夫から言うように指示されて業者に言ったもののようだったが、非常識である。

  他人事(ひとごと)ではなく、私もこの会社から、(株)一条工務店を辞めた後で勤めた会社にまで事実に反する誹謗中傷を伝えられていたようだったが、いくらなんでもそこまでやるか!!!( 一一)( 一一)( 一一)・・という感じであった。 (株)一条工務店という会社は、いくら何でもそこまでやるか・・・ということをやる会社だった。
  私がこのブログで述べたことはすべて真実である。又、「聞いた話」で事実であることは十分考えられるが断定まではできないものについては、そのような表現をしてきたと思う。それに対して、この会社は、私の転職先まで、事実に反する悪質な誹謗中傷を広めてきた。いくらなんでも、そこまでやるか・・と思うし、転職先にまでそのようなことをして何の得があるか・・とも思うが、何ら得することがなくても、そういったことをやらないとおれない会社というのがあるようだ。
  私はこの会社から長年にわたって、同社を退職後もそういったことをされてきた。「安藤(あんどう)」などという普通名詞みたいな名前を、私のプライバシーを侵害した男、私のプライバシーを侵害しておいて一言として謝らない男、私の個人の携帯電話の番号を私の承諾なく人からききだしておいて自分は「非通知」でかける男、自分は自分の携帯電話の番号を教えない男の普通名詞みたいな名字を公開したところで、それがいったいどうした・・てものだ。もし、安藤がこのブログを見ることがあったなら、おのれの非常識な行動を反省するべきである。おのれの非常識な行動を反省することなく、なんで、自分の「普通名詞みたいな名字」を公開したんだ・・などと文句言うようなら、この男は救いようがないであろう。・・たぶん、この男のこの態度は今も変わっていないと思われる。そして、そういう行動・そういう態度を取らせていた(株)一条工務店という会社も今も実態は変わっていないと考えられる。そんな会社が「天下の・・」であるわけがないし、「いい会社」であるわけがない。リフォーム屋のおっさんも時計屋のおやじも、そのあたりの認識は改めた方がいいと思う・・・。

  安藤によるプライバシー侵害、(株)一条工務店の個人情報保護義務違反について、(株)一条工務店はそれらを防止する措置をとらないといけないはずです・・・が、何ら措置しないのが「保護義務違反の(株)一条工務店」です。

  (2021.8.12.)


  今回、公開した内容について、
[第480回]《本人に断りなく個人の携帯電話の番号を探って本人以外からききだし、おのれの番号は教えず非通知でかける男》(2016.12.3.)https://shinkahousinght.at.webry.info/201612/article_2.html  
でも述べていたことが、今回、公開後に気づきました。違った述べ方をしていますので、両方とも残します。合わせ見ていただければと思います。
  2001年、(株)一条工務店において私の個人の携帯電話の番号を私の承諾なく他の者から聞き出した男、その上でおのれは「非通知」設定でかけてきた新卒入社してたいして経っていないあつかましい男からは、それから約20年経ちましたが、今日に至るまで謝罪の言葉がありません。そういったことをさせていた(株)一条工務店からの謝罪の言葉はありません。その男に私の携帯電話の番号を教えたのが佐野展示場の誰だったのかもわかりませんが、その人間からも謝罪の言葉がありません。どうも、私は(株)一条工務店の経営者から、この人間は何やっても我慢する人間だと思われてなめられていたようです・・が、私の方では我慢はしても、かまわないという意思表示をしたことは一度もないはずですが、この会社の「一族」経営者は我慢する人間には何やってもいいと考えるようになるようです。
 (2021.8.14.) 

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