「建築家とインテリアコーディネーターが作る家」て何ぞや?【下】「インテリアコーディネーター」取得の功と罰。

[第707回] 「ベルニーニはお好き?」からの引越掲載[第5回]
  ヤフーブログで「ベルニーニはお好き?」というブログ名で公開してきたものを、ヤフーブログが2019年12月に閉鎖されるということなので、このビッグローブブログの「慎腹風呂愚」に引越掲載する作業をおこなっていますが、その5回目で、4回目の「建築家とインテリアコーディネーターのつくる家」て何ぞや 上」 の続きです。
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ベルニーニはお好き?
「建築家とインテリアコーディネーターが作る家」て何ぞや?【下】
「インテリアコーディネーター」取得の功と罰。

https://blogs.yahoo.co.jp/berniniwaosuki/64817317.html
  「建築家とインテリアコーディネーターが作る家」て何ぞや?【上】http://blogs.yahoo.co.jp/berniniwaosuki/64817313.html の続きです。
   インテリア産業協会が発行している『インテリアコーディネーター ハンドブック』は名称の通り、ハンドブックで、インテリアコーディネーターの学科試験に合格するためという基準では、この本に書かれている内容をすべて理解し覚えないといけないということはありません。これよりもひと回り・ふた回り少ない知識でも合格は可能です。(私が合格してからすでに20年ほど経ったので、今はいくらか変わっているかもしれませんが、私が受験した頃はそうでした。) しかし、もしも、「インテリアコーディネーター」という名称で自営業としてやっていこうというのであれば、「ハンドブック」のレベルではなくそれより上のレベルが必要になってくるでしょう。その際には、あくまでも「ハンドブック」であって最低限の内容ということになります。
   戸建住宅建築業で営業の仕事、もしくはそれに準ずる仕事につく者にとっては、インテリアコーディネーターの1次の学科試験に合格した、かつ、2次の製図試験、論文試験にも合格したというレベルは、戸建住宅建築業の営業として求められるレベルとしては相当のレベルだと思います。そういう勉強をしていない営業がいっぱいいるのですから。 それより低いレベルでも戸建住宅建築業の営業として成績を残す人はいるかもしれません。しかし、インテリアコーディネーターの1次の学科試験に合格するレベルの知識がある、2次の製図試験に合格するレベルの図面についての能力があるということは・・・・。 かつて、野村克也がどこかで書いていた、というのか、あのじいさん、けっこう同じことをあっちやらこっちやらで書いているのですが、150km/時の剛速球を投げることができなければピッチャーとしてやっていけないなどということはない、と片方で言うのですが、その片方で、150km/時の速球を投げられるというのはものすごいことなんだよ、とも語っていたと思うのです。 「野球とゴルフのたとえをするようになるとおっさん」で、おっさんになりたくなかったのですが、あえて、野球のたとえで言いますと、野村のじいさんが言うように、150km/時の速球を投げることができなくても投手として打者を抑えることはできるし、150km/時の速球を投げることができれば間違いなく打ち取れるというものでもない。これは、インテリアコーディネーターの1次の学科試験に合格するレベルの学科の知識がないと戸建住宅建築請負業の営業として営業成績を残せないということはない。又、インテリアコーディネーターの1次の学科試験に合格するレベルの知識があったとしても、必ず売れるというものでもない。 しかし、150km/時の速球を投げることができるというのは、これはものすごいことなんだよ、というように、インテリアコーディネーターの1次の学科試験に合格できるレベルの知識がある、2次の製図の試験に合格できるレベルの図面についての能力があるということは、これは戸建住宅建築業の営業のレベルにおいてはものすごいことであり、それは大いに生かすべきことであり、生かすことができれば大変な威力を発揮するものである、と私は思う。 実際にインテリアコーディネーターの資格を取得した上で戸建住宅建築業の営業の仕事に従事した私が言うのだから間違いない、というより、インテリアコーディネーターの資格を取得した上で戸建住宅建築請負業の資格を取得した上で戸建住宅建築請負業の営業の仕事に従事して私はそう思ったのだ。
   (株)一条工務店http://www.ichijo.co.jp/ の営業本部長になっていたA野T夫は「営業に知識なんてちっとも関係ないで、そんなもん」と言っていたが、それは違う。今は昔。二代目貴乃花が関脇くらいの時、大関の小錦と対戦した時に、正面からぶつかっていって負け、テレビの解説者の親方が「この相手にいくら正面からぶつかっていっても勝てないですよ」と話したのを聞いたが、貴乃花はそれでも、それ以降も小錦に正面からぶつかって勝負をいどみ・・・、そして、そのうち、正面から正攻法でぶつかっていって勝つようになった。「営業に知識なんてちっとも関係ないで、そんなもん」などと言うような営業というのは、それは、言ってみれば、けたぐり・とったり・はたきこみ・猫騙しといった技ばっかりで勝とうとする相撲取りのようなものだ。 インテリアコーディコーディネーターの1次の学科試験に合格するレベルの知識と2次の製図に合格できるレベルの図面の能力をもって戸建住宅建築業の営業の仕事につく者は、いわば、正面から正攻法で責める力士のようなものだ。 かつ、正攻法の力士だからといって、「けたぐり」が絶対にできないというわけではない。正攻法の力士が年に1回くらいやってみせる「けたぐり」が、毎度毎度、けたぐりばっかりやってる力士のけたぐりよりも威力があるように、正攻法の営業をやる者が、「正攻法」ではどうしようもない時に限定で出す「けたぐり」は、けたぐりばっかりやってる営業の「けたぐり」よりも威力はあるはずだ。私は(株)一条工務店で10年営業をやったわけであり、最後の頃においては、私の営業のやり方こそ(株)一条工務店のオーソドックスな営業といっても悪くない位置づけになったはずだが、私よりずっと短い期間しか同社の営業をやったことがない、創業の地の浜松で社長の義理の弟としての特別扱いの営業しかやったことがない営業本部長としては、営業本部長の「けたぐり営業」の方が「一条工務店の営業」だと思ったかもしれないが、そのあたり、「オーナー経営者一族であっても従業員のひとりだ」という認識が欠落しており、自分と会社との関係を正しく位置づけられていないことを示している。
   但し、私が勤めてきたような「レベルの低い会社」においては、上役からにらまれるおそれもある。(株)一条工務店では言われたのだ。栃木県南部の営業所長(役職名としては「副所長」)になっていた「木下秀三秀吉」(仮名)から。「ぼくらはどんなにしても通らないのに、あんたは、インテリアコーディネーターにしても簡単に通る。ズルイ!」と。 何が「ズルイ」じゃ、何があ! 私は裏口で通ったのじゃない! 私は営業本部長からインテリアコーディネーターを取ってくれと言われたから、片方で営業の仕事をこなしながら、大変な思いをして、努力して苦労して工夫してやっと通ったんじゃ。 あんた、「ぼくらはどんなにしても」て、何もやってないじゃないか。「どんなにしても通らない」て、あんた、何もやってないじゃないか。「どんなにしても通らない」だのという文句は、何かやってから言え!・・・・と思ったら、総務部長の天野雅弘からさらに言われたのだ。「だいたい、あんたが慶應でてるというのが、それが何より気に食わんのじゃ。俺らは高卒じゃい。慶應でやがってからに、この野郎! それが一番腹立つんじゃ。」と。 慶應大学の商学部の教授で「慶應クラスの大学の出身者をいくらでも採用できる会社に勤めるよりも、慶應クラスの大学の出身者をなかなか採用できないというくらいの会社に勤めた方が、むしろ、経験を積み実力を発揮できる場所があっていいところがある」と言われた方があったが、そういう会社もあるのかもしれないが、(株)一条工務店のように商業登記簿に掲載されている役員のほぼ全員が中卒か高卒というような会社においては、営業本部長がインテリアコーディネーターをとってくれと言うから、上役がとってくれと言う以上は何としてもとらないとと思って、大変な努力・精進・苦労と工夫をして合格・取得しても、(株)一条工務店の経営者や上役は、それだけのことをする人間、できる人間と評価して会社で生かそうとするのではなく、「腹が立つ」らしい。 「三井物産・三菱商事とか住友銀行とかいった、東大・京大や慶應・早稲田といった大学の出身者がいくらでもいる会社に勤めて、そういう人間同士の競争でやっていくよりも、そういう大学の出身者はあまりいないという会社に行った方が、経験も積めるし実力を発揮する場もある」かというと、必ずしもそうではなく、むしろ、せっかく努力して精進して苦労して工夫して資格を取得しても、(株)一条工務店などという会社では、かえって「腹立つ」と思われるようだ。「腹立つ」と思われるようなそんな会社で、どうすれば、腹立てられずにそこで生きて行けるかと苦労するくらいなら、東大・京大や慶應・早稲田出身の人間ばかりの会社でそういう大学の出身者との競争で苦労する方がまだしも実があるのではないか、と(株)一条工務店に11年余りも勤めて思うに至った。 同社に中途入社で入って来た某国立大学卒の某さんが「あんまり下の会社に勤めると、かえってよくないところがある」と経験からか話したことがあったが、(株)一条工務店はまさにそれだったようだ。
どうやら、私は「滅私奉公」「破私奉公」してもしかたがないような会社に「滅私奉公」「破私奉公」してしまったようだ。
 
(  「ウェブリブログ」(ビッグローブ・日本電気系)では「参照数」として、何人の人に閲覧してもらえたかが数値として表記されるのに対し、) 「忍者ブログ」「ヤフーブログ」ではそれがないので、閲覧してもらえているのかどうか知ることができないのだが、これから、インテリアコーディネーター資格を取得しようかという方、住宅・建築・インテリア関係の資格を何か取得しようかと考えている方、これから住宅・建築・インテリア関係の会社に勤めようかと考えている私よりも若い方にとって、もしかすると少しは参考になる話かもしれないと思う。 参考になったと思われたら、生かしてもらいたい。
   2016.11.30.作成
   2017.1.5.公開

(   2回に分けたのはブログの字数制限によるものです。)
「ベルニーニはお好き?」の「建築家とインテリアコーディネーターが作る家」て何ぞや?【上】http://blogs.yahoo.co.jp/berniniwaosuki/64817313.html
もしくは、
「慎腹風呂愚」の「建築家とインテリアコーディネーターが作る家」て何ぞや?【上】https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_7.html

 と合わせご覧いただきますよう、お願いいたします。
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  「ヤフーブログ」「忍者ブログ」には、それぞれの稿のそれまでの総閲覧数を集計する機能はなかったが、「ビッグローブブログ」(「ウェブリブログ」)には、2019年5月まではそれぞれの稿についての総閲覧数が出た。しかし、2019年6月のシステム変更により、それぞれの月日ごとに閲覧数が表示され、それぞれの月日ごとにどの稿が多く見てもらえているかを知ることもできるようになったが、逆に、各稿の総閲覧数は出なくなった。どちらがいいかはいちがいに言えないが、できれば総閲覧数も知ることができた方がありがたい。
  「ヤフーブログ」「忍者ブログ」ともに1回あたりの字数制限があった。「ヤフーブログ」の方が「忍者ブログ」よりも制限字数が少なかったように思う。「ビッグローブブログ」(「ウェブリブログ」)にも2019年5月までは1回あたりの字数制限があったが、2019年6月から、相当多い字数でも公開できるようになった。もっとも、それに調子こいて、いくらでも多い字数で公開するのがいいかどうかはわからない。適度な字数で、次の回に進んで公開した方が見ていただく方にとって見やすいかもしれないので、そのあたりを考えて入稿するようにした方がいいかもしれない。今回は、最初の「ヤフーブログ」の「ベルニーニはお好き?」で上下に2回に分けて公開したので、それを踏襲して2回に分けて公開した。
  (2019.11.19.)

★「ベルニーニはお好き?」からの引越掲載
1.[第703回]人のブログに因縁つける人たち。ベルニーニはお好き?―「社会科学系学部卒・男性のインテリアコーディネーターのブログ」https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_4.html
2.[第704回]社会科学系学部卒・男性が会社から求められてインテリアコーディネーターを取得するとどうなったかというお話―「ベルニーニはお好き?」からの引っ越し掲載https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_5.html
3.[第705回]私はなぜ経済学部商学部が嫌いだったか。インテリアコーディネーターは「三流一級建築士のアシスタント兼お茶くみおばさん兼 子守女」の資格なのか?https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_6.html

● 「建築家とインテリアコーディネーターが作る家」て何ぞや?
4.[第706回]「建築家とインテリアコーディネーターが作る家」て何ぞや?【上】「建築家」て何?  建築屋ではなく「建築家」て何?https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_7.html
5.[第707回]「建築家とインテリアコーディネーターが作る家」て何ぞや?【下】「インテリアコーディネーター」取得の功と罰。
〔今回〕

6.[第708回]「日東駒専」以下の建築屋の経営者に使える従業員は技術系学部卒が限度。東大卒を日大・駒沢大・専修大卒と同じにする会社。弁護士と一級建築士はアホが多い資格。https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_9.html
7.[第709回]工学部だの建築学科だは行かせてもらえなかった私からは底辺大学建築学科だ建築専門学校だに威張って行くヤカラはむかつくことこのうえないhttps://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_10.html

● インテリアコーディネーターは「受けさえすれば誰でも通る」資格なのか? 雇用能力開発機構 就職コンサルントの認識と能力
8.[第710回]雇用能力開発機構 就職コンサルントの認識と能力【上】
資格取得を奨励しても、取得者を活かさず、それに見合った処遇にしない会社。「肩書で人を見る世の中だ」という世界観・人間観から資格を取得したがる人。職安の資格分類は不正確― インテリアコーディネーターは「受けさえすれば誰でも通る」資格なのか?https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_11.html
9.[第711回]雇用能力開発機構 就職コンサルントの認識と能力【下】、
インテリアコーディネーターは「受けさえすれば誰でも通る」資格なのか? 及、相談者の早期就職には害がある早期就職支援センター職員の早期就職のための「早期就職支援センター」、職員が内容を「知ら~ん! わから~ん!」職安の求人票。「労働基準法なんて守らなくていい」と発言した職安職員。https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_12.html

● 「インテリアコーディネーターなんてそんな資格だめです」と言う「うちは一部上場ですから」と称する会社
10.[第712回] 「インテリアコーディネーターなんてそんな資格だめです」と言う「うちは一部上場ですから」と称する会社【上】https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_13.html
11.[第713回] 「インテリアコーディネーターなんてそんな資格だめです」と言う「うちは一部上場ですから」と称する会社【下】https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_14.html

12.[第714回]「インテリアコーディネーター」とはどういう職種のことか。及、「男性の採用は最初から考えていませんから」と言う会社https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_15.html
13.[第715回]「インテリアコーディネーター」に応募すると「うちにはインテリアコーディネーター以外にも男性の仕事もありますから」と言う会社https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_16.html
14.[第716回]「インテリアコーディネーターでしかないのに売れたてすごい」と発言するすごい会社https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_17.html
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15.[第717回]「外部の人」からの干渉を受け入れたのでは「事務局」の役割を果たしたことにならない―千葉県インテリアコーディネーター協会を退会した理由https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_18.html
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● 上役が取れというのは言う資格は取るべきか
16.【1/7】[第718回]男性に不利なインテリアコーディネーター、認知度の低いキッチンスペシャリスト。苦労して合格した人間はずるくない、ずるいのは縁故入社校長・国営裏口入学「副検事」等。学歴詐称の定番・「早稲田の建築」と「早稲田の政経」。キッチン設計の資格、キッチンスペシャリストはけっこう難関!https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_19.html
17.【2/7】[第719回]「一流大学」出身者に敵意を持つ経営者の会社・同業他社経験者を敵視する会社・学歴コンプレックスの裏返しの東大崇拝https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_20.html
18.【3/7】[第720回]本人の得意分野でもなかった資格の取得を要求して取らすだけの経営者の会社、営業本部長が取ってくれと言うから苦労して取った資格を総務部長が「通りやがってからに、ずるい、腹立つ」と言う会社https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_21.html
19.【4/7】[第721回]「一流大学」卒の者があまりにも「下の会社」に行くと「かえってよくない」https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_22.html
20.【5/7】[第722回]「努力する姿勢があるから通る人間」を「何の努力もしないのに通る」と思っている経営者。退職者の就職妨害する会社。資格試験に通る者と通らない者の違いhttps://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_23.html
21.【6/7】[第723回]学習法は人それぞれ。人生の設計を考えないと、男女とも「資格は取れても美貌は消える」ことになりかねない。https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_24.html
22.【7/7】[第724回]高卒総務部長は本当に「何の努力もしないのに」通ったと思っていたかも。住宅営業には建築学科より社会科学系学部卒に適性がある。「中程度の難易度だが評価が高くない資格」をいくつも取るより「高難易度だが食べていける可能性が高い資格」をひとつ取った方がよかったのかもしれないhttps://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_25.html

23.[第725回]入学試験・資格試験に合格するための基本論「受験はアタマでやるもんや」+「両親が離婚した」て自慢するものなのか? 入試は「ボロ勝ち」しなくてもよい。ヘボ予備校は相手にするな! 簡単にあきらめる人は試験に通らない。https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_27.html

● 資格試験受験予定者・受験を検討する者に不適切なアドバイスをする者に注意を与えたい
24.【1/2】[第726回]大学受験・宅地建物取引士・インテリアコーディネーターとキッチンスペシャリストhttps://shinkahousinght.at.webry.info/201912/article_1.html
25.【2/2】[第727回]何の資格を取れなどと正社員に出過ぎた口をきく「パートのおばさん」は困りもの。宅建・建築士・IC・KS他の特徴。無責任に資格取得を要求する営業本部長。「ユーキャンはいいわあ」て落ちた人に言われてもなあ https://shinkahousinght.at.webry.info/201912/article_2.html

26.[第728回]「後進国の外資系企業」タイプの「地方の会社」はあほくさい。努力して取得するなら評価される資格に努力すべき。苦労して尽力するなら報いてくれる会社のために。
 早期就職支援センターは同センター職員の早期就職のためにある。職業安定所は「《『失業者は悪いやつだから失業しているのであって国の政策や不良企業が悪いのではない』ということにするための職安職員》の職業を安定させる所」である。
 マンション屋の神輿に乗る千葉工大教授 山本明こそ権威主義だと気づかないようでは山本明は「学者」とは言えない。https://shinkahousinght.at.webry.info/201912/article_3.html 

インテリアコーディネーターハンドブック 上
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インテリアコーディネーターハンドブック 下
インテリアコーディネーターハンドブック 下
インテリアコーディネーター資格試験 はじめてのインテリア製図 合格する図面の描き方 第4版
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東京大学機械的合格法―アップグレード版
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