人のブログに因縁つける人たち。ベルニーニはお好き?―「社会科学系学部卒・男性のインテリアコーディネーターのブログ」

[第703回] 「ベルニーニはお好き?」ブログより引っ越し掲載[第1回]
   何の因果か、「『単なる安月給の会社員が物好きで公開しているブログ』だけれども、『けっこう、役立つ内容はあるはずだ・・と自負しているブログ』」を4つも公開することになってしまった。「なってしまった」というのは、それは結果としてそうなったのであって、最初から、4つ、公開しようと考えたわけではなかった。別に、他のブログの作者が自分だということを隠しているわけではないので、ここで、並べて述べると、
1.慎腹風呂愚〔ビッグローブ〕 https://shinkahousinght.at.webry.info/ 要するに、これ。
2.哲建ルンバ〔ビッグローブ〕 https://tetsukenrumba.at.webry.info/
3.社会科学系学部卒 男性のインテリアコーディネーター〔忍者ブログ〕http://shakaikagakukei.blog.shinobi.jp/
4.ベルニーニはお好き?〔ヤフーブログ〕https://blogs.yahoo.co.jp/berniniwaosuki
という4つである。なぜ、4つも作ることになったかというと、ベルニーニはお好き?〔ヤフーブログ〕https://blogs.yahoo.co.jp/berniniwaosuki の[第1回]《社会科学系学部卒・男性のインテリアコーディネーターのブログ》https://blogs.yahoo.co.jp/berniniwaosuki/64797132.html で述べたが、3.と4.は基本的には同じもので、3.社会科学系学部卒 男性のインテリアコーディネーター〔忍者ブログ〕http://shakaikagakukei.blog.shinobi.jp/ は、千葉県インテリアコーディネーター協会 の会員紹介の欄に、ホームページかブログを1つ、リンクさせるということだったので、最初は2.哲建ルンバ〔ビッグローブ〕 https://tetsukenrumba.at.webry.info/ をリンクさせたのだが、東京都中央区のフリーダムアーキテクツデザイン(株)https://www.freedom.co.jp/ という設計会社から、そこに述べた内容について、「信用毀損になる」と文句を言われ、それまで、私に対して卑劣な中傷を加えていた会社が、何をふてぶてしいことを言うか。私の名誉を毀損して害を与えてきたのはそちらではないか、「信用毀損になる」とすると、むしろ、それはフリーダムアーキテクツデザイン(株)の方であろうが! と思ったのだが、千葉県インテリアコーディネーター協会の会員紹介には実名も掲載していたので、それとリンクさせたのでは、今後もアホなことを言ってくるヤカラがいないとは限らないので、それで、千葉県インテリアコーディネーター協会の会員紹介欄と2.哲建ルンバ〔ビッグローブ〕 https://tetsukenrumba.at.webry.info/ とは遮断し、千葉県インテリアコーディネーター協会の会員紹介欄とリンクさせるためのブログとして、主として、インテリアコーディネーターの資格を取得するまでと、取得してからについて、特に、社会科学系学部卒・男性のインテリアコーディネーターとしての経験談などを中心に述べるブログとして「忍者ブログ」にて開設した。しかし、1.慎腹風呂愚〔ビッグローブ〕 https://shinkahousinght.at.webry.info/ と、2.哲建ルンバ〔ビッグローブ〕 https://tetsukenrumba.at.webry.info/ は、ビッグローブのブログで開設し、いずれも、ある程度以上、見ていただけていたようなのだが、「忍者ブログ」で開設した 3.社会科学系学部卒 男性のインテリアコーディネーター〔忍者ブログ〕http://shakaikagakukei.blog.shinobi.jp/ は、千葉県インテリアコーディネーター協会の会員紹介欄からのリンクで見ていただけることはあったようですが、それ以外からはなかなか見てもらえないようで、作成者としては、千葉県インテリアコーディネーター協会の会員紹介欄とリンクさせることを前提として、インテリアコーディネーターの資格試験を受験するに至った経緯・合格に至るまで・登録してからについて・・といったことを、主として、社会科学系学部卒・男性のインテリアコーディネーターとして述べる内容のものとして開設したが、作成者としては千葉県インテリアコーディネーター協会の会員紹介欄からのリンクで見ていただける方だけではなく、それ以外の方からも見ていただきたいと思い、それで、基本的には 3.社会科学系学部卒 男性のインテリアコーディネーター〔忍者ブログ〕http://shakaikagakukei.blog.shinobi.jp/ と同じ内容で、「忍者ブログ」よりもっと一般的、社会的に認知されているブログでも公開しようとして開設したのが、4.ベルニーニはお好き?〔ヤフーブログ〕https://blogs.yahoo.co.jp/berniniwaosuki だった。これはどこともリンクはしていないものだが、「忍者ブログ」よりは、リンクと関係ない方から見ていただけたようだったが、しかし、なにしろ、「単なる安月給のサラリーマンが物好きで公開しているブログ」であって、これでメシ食ってるわけではないので、実質、3つとしても、3つを維持して公開を続けるのは大変で、更新が少ないと、見ていただける度合いも小さくなるようだった。そういう状況のところで、この2019年の8月頃だったか、ヤフーブログ がなくなるという通知があった。なくなるのは2019年12月ということで、希望すれば「はてな? ブログ」に自動的に移行させるということも可能ということだったが、4つもブログを維持することは大変であることから、この際、3つになってもいいかと思い、又、4.ベルニーニはお好き?〔ヤフーブログ〕https://blogs.yahoo.co.jp/berniniwaosuki を失っても、ほとんど変わらない内容を 3.社会科学系学部卒 男性のインテリアコーディネーター〔忍者ブログ〕http://shakaikagakukei.blog.shinobi.jp/ で公開しているので、それでいいかもしれないとも思ったのだが、 3.社会科学系学部卒 男性のインテリアコーディネーター〔忍者ブログ〕http://shakaikagakukei.blog.shinobi.jp/ は、千葉県インテリアコーディネーター協会の会員紹介欄とのリンクがなくなって以来、閲覧してもらえる度合いが小さくなっており、それなら、既に公開した部分について、この 1.慎腹風呂愚〔ビッグローブ〕 https://shinkahousinght.at.webry.info/ の方に引っ越し掲載することにした。2.哲建ルンバ〔ビッグローブ〕 https://tetsukenrumba.at.webry.info/ に引っ越し掲載しても悪くはないのだけれども、 1.慎腹風呂愚〔ビッグローブ〕 https://shinkahousinght.at.webry.info/ と2.哲建ルンバ〔ビッグローブ〕 https://tetsukenrumba.at.webry.info/ は掲載する内容により、いくらか、「住み分け」をしており、実際問題、ごっちゃになっているところもあるけれども、1.と2.ならば、1.慎腹風呂愚〔ビッグローブ〕 https://shinkahousinght.at.webry.info/ の方に内容が近いので、この1.慎腹風呂愚 の方に引っ越し掲載することにした。
  ここしばらく、(株)一条工務店https://www.ichijo.co.jp/ と浜松営業などの特徴について述べてきて、それが一段落してから、引っ越し掲載の作業に入りたいと考えていたのだが、もはや、2019年11月も後半になってしまい、このままでは12月になり、4.ベルニーニはお好き?〔ヤフーブログ〕https://blogs.yahoo.co.jp/berniniwaosuki が消えてしまう危険があるので、先に、4.ベルニーニはお好き?〔ヤフーブログ〕https://blogs.yahoo.co.jp/berniniwaosuki の引っ越し掲載 の方を進めたいと思う。

 それぞれの公開年月日を終わりに掲載していますが、その時点で公開したものを、内容を変えずに「引っ越し掲載」したいと思うので、今現在から考えると、不整合なものも部分的にあるかもしれませんが、過去に述べたものについて、もし、その後、認識を改めるということはあっていけないということはないが、その場合には、自己批判をおこなって態度を改めるべきであって過去の発言を「なかったことにする」ような態度は好ましい態度ではないと考える。それゆえ、ここに掲載するにおいても、公開時のものをあまり変えずに掲載するという方針にしました。ヤフーブログの編集機能がすでに停止されてしまっているので、太字や色文字は完全に再現できませんが、できるだけ、最初に掲載した時のものを忠実に復元するよう目指しました・・が、今、引っ越し掲載するにおいて、ここはこう表現した方がいいと思った点など部分的に増補したものもあります。
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「ベルニーニはお好き?」 社会科学系学部卒・男性・保有資格「インテリアコーディネーター」「キッチンスペシャリスト」他
[第1回] 社会科学系学部卒・男性のインテリアコーディネーターのブログ
(2016年11月26日 作成のものを加筆・修正、 2016年12月19日 公開)
  これまで、他のブログサービスで2つのブログを公開中です。 実際のところ、それで生活しているわけでもないのに、2つもブログを維持するというのはけっこう大変です。 なぜ、2つも持つことになってしまったかというと、千葉市中央区にあった新華ハウジング(有)〔建設業。不動産業としては、ビルダーズジャパン(株)。いずれも、2013年11月に倒産。 他に不明業としてジャムズグローバルスクエア(株)〕に在籍した時、会社のホームページとリンクしたブログを作成してほしいと社長が言うので作成し始めたのが1番目のブログ。
  2番目は、なぜ、始めたかというと、1番目のブログに、社長がはまってしまった倫理研究所(=倫理法人会)という実質神道系新興宗教団体にして実質右翼系政治団体について、ほんの少し述べたところ、どういうことを述べたかというと、日本会議の構成メンバーでもあるらしいこの団体が勢力拡張、信者獲得の方法が、宗教団体としてまっとうな方法ではなく、個人経営の会社の経営者にとりいって、オーナー社長から従業員をこの団体の「研修」に「社長の命令です」と称して参加させるという方法によって拡張しているという点は、これは宗教の拡張の方法としては邪道「信教の自由の侵害」であり、又、この団体が「信教の自由の侵害」をすることによって成り立っているという点は、日本国民として好ましい良いと評価するわけにはいかない・・・といったようなことを述べた気がする。 「気がする」というのは、詳細に調べればどういうものか調べることはできるがそこまでするほどでもないと思うので「気がする」としてここではすませる。 それが、社長としては気にいらなかったらしく、削除しろと要求してきたのだが、社長が気に入ることだけ掲載したいのなら、最初から社長が作成すればいいことであり、そういったことを言われるのは不当であると思うが、会社のホームページとリンクしている以上は社長が気にいらないものは載せてもらっては困るということらしいので、そこまでの記事はすべて削除した上で、会社のホームページとリンクしないブログを2番目のものとして作成して始め、1番目に掲載していたものから削除したものは2番目のブログに引っ越し掲載した。 「社長の気にいることだけ載せるブログ」などというものは価値が低くなるのは当然であろう。

  それ以降、いくらかなりとも政治・思想的なものは2番目(哲建ルンバ〔ビッグローブ〕 https://tetsukenrumba.at.webry.info/
 )に掲載することにして、1番目(慎腹風呂愚〔ビッグローブ〕 https://shinkahousinght.at.webry.info/ )については人畜無害なものを掲載するという振り分けにした。 「我々の使命は、雪に閉じ込められた地方に石炭を送ることであって、刺繍に花をつけたすことではない」と毛沢東さんが『湖南省農民運動視察報告』で述べておったと思う。魯迅は、最初、医学を志して日本に留学し、その際、「藤野先生」に親切にしてもらったが、その時代の中国人にとって必要なのは医学だと最初は思ったが、体を治すことよりも、心を治すことの方がより緊急に必要とされていると考え、魯迅は医学ではなく文学に進むこととし、そのあたりを『藤野先生』に書いているが、魯迅にとっても、文学は「心を治すこと」であって「刺繍に花をつけたすこと」ではなかったはずだ。 慶應大学に在学中、文学部生だった友人が、ある文学部の教授が「文学と政治を一緒にしちゃいかん」と発言、文学はあくまでも「刺繍に花をつけたすこと」であるかのような発言をこなった、と幻滅を感じたことを話していたことがあった。福沢諭吉は「実学」と「虚学」ということを言ったが、語学や簿記を「実学」と言って文学や哲学を「虚学」と言ったのではなく、文学・哲学でも実生活に何ら影響を及ぼさない「刺繍に花をつけたす」ようなものや、民主主義を抑え込もうとするようなものを「虚学」と言ったのであって、文学や哲学を「虚学」と言ったのではないはずである。「刺繍に花をつけたす」ような文学は、それは福沢諭吉が「虚学」と言って批判したもので、フリードリヒ=ニーチェは『ツァラトゥストラはこう語った』のことを「人類の歴史を真っ二つに割る最高質のダイナマイト」と言ったように、内容のある文学は社会との間に「緊張関係」が発生するのは当然のことのはずで、それを「緊張関係」が発生しないような「文学」ばかりやっているような教授先生というのは、それをもって「福沢精神」とかおっしゃっている人というのは、それは福沢諭吉の考え・信条と正反対のもののはずだ。
  「実学」をおこなえば、どのような分野のものであれ、その時代の社会と「緊張関係」が生ずるということは十分ありうることであり、それを避けまくって「虚学」ばっかりやるのが「独立自尊」で「福沢精神」で「自我が確立されている」とか「診断」したがる「慶應心理学」は、「慶應心理学」こそ「虚学」の典型であろう。 「慶應心理学」は順応主義のことを「自我が確立されている」とか「独立自尊の精神を持っている」とか「診断」するが、それは逆と違うのか・・と思うのだが、その程度のものが「慶應心理学」で「慶應型福沢精神」ということであろう。アンドレ=ジッドは『ソビエト紀行』で、「もしも、レーニンが今の(スターリン政権の時代の)ソ連に生きていたならば、レーニンですら、収容所に入れられたりシベリア送りにされたりする可能性がある」と述べたが、もしも、福沢諭吉が今の慶應義塾に生徒として在席したならば、福沢諭吉ですらも「おまえはそれでも慶大生か!」とか言われ、「おまえの態度は福沢精神に反する」と罵られる可能性がある・・と、1980年代、私は慶應大学に在学中に思ったことがある。 「塾風順応主義」が「独立自尊」なのか? 「塾風順応主義」が「自我が確立されている」なのか? 逆と違うのか? ・・と思ったのだが、それが「独立自尊」で「自我が確立されている」だと思っている人・思いたい人が世の中にはいるということである。「刺繍に花をつけたす」ようなことばかり書けと言われても、あほくさくってやってられるかと、そもそも、「(精神的に)雪に閉じ込められた地方に(精神的)石炭を送ること」こそ、文学・哲学の役目ではないかと考える者であるので、「人畜無害なこと」を書こうというのは無理があった。

  私には、倫理研究所(=倫理法人会)を批判する内容をブログに書くのはいかんと言いながら、その後、社長は「倫理研究所の役員やってます」などと、反社会的勢力の団体になったと会社のホームページとリンクした社長のブログに書いたりしていたので、これは身勝手ではないか。 倫理研究所(=倫理法人会)という反動勢力の役員やってますだのといったことを会社のホームページとリンクしたブログにおのれは書いていたが、それは、実質、営業妨害であろう。 さらに、私が「朝日」「毎日」「読売」「産経」「東京」「日経」「千葉日報」なら広告を掲載したとして、それがどれだけプラスになるかどうかという問題だが、倫理研究所(=倫理法人会)の会員らしい右翼新聞と言われる「稲〇新聞」にご苦労さんのなことにわざわざカネを払って会社の広告を入れられたのでは、この会社は右翼新聞に公告を載せるような右翼会社なのか、それとも右翼新聞に弱みを握られて「広告代」をたかられる会社なのか? と思われて営業活動にマイナスになる(というより、営業妨害!と指摘し、せっかく教えてあげたにもかかわらず、倫理研究所(=倫理法人会)の会員である千葉県の右翼新聞「稲〇新聞」に公告を広告代を払って掲載するなどしたのであり、そういった社長の公私混同ぶりを考えても、私に、倫理研究所(=倫理法人会)の問題点について、ほんの少し述べただけのものを削除しろという要求は見当はずれと言うものであったが、その程度の社長でその程度の会社だった・・・ので、2013年11月に倒産した。未払賃金(労基法違反)は踏み倒された!・・のみならず、私の私物まで持ち去られた。これは窃盗罪であろう・・・が、再三再四にわたって返還を請求しても返さない。

   新華ハウジング(有)の社長の長谷川が私にブログに書くなと言ったのは、「宗教右翼」と言われる団体のひとつである倫理研究所(=倫理法人会)についての批判と、それから、東日本大震災の際に福島第一原発が事故を起こし放射能汚染が広がったが、原発の問題・放射能汚染の問題もブログに書くなと要求してきた。なんで? と思うが、推測するならば、倫理研究所(=倫理法人会)で、右派勢力から原発・放射能汚染についての批判を述べるのはやめさせろと言われたのではないか。
   もう1つ、新華ハウジング(有)の社長の長谷川が書くなと言ったのは、最近、IHクッキングヒーターというものがもてはやされ、又、「オール電化住宅」というものが世間に広がってきたが、IHクッキングヒーターは電磁波を発生させるという点で健康に良くない、特に妊婦にはよくない(胎児によくない)と言われているいうことを述べた。又、危険極まりない原子力発電所を作りたい操業したいと主張する人たちは電力不足ということを言うのだが、それなら、電力不足を解消するためにできることはやるべきで、ガスでできるものはガスでやればいいのではないのか、この点から考えて「オール電化住宅」は電力不足解消の目的から逆行するものではないかといったことを述べた。これは1つの意見であり、別の意見があるならそれはそれでいい。 ところが、新華ハウジング(有)の社長の長谷川は、IHクッキングヒーターやオール電化住宅を批判するのは良くないと言い、私のブログを見て、IHクッキングヒーターではなくガスコンロにした人がいたというのだ。 いいことじゃないか。私のブログを参考にして考えて、ガスコンロにした人がいたというのは、私のブログが役だったということではないのか。 社長の長谷川新二は「うちは、IHクッキングヒーターのキッチンも作っているし、オール電化住宅も建てるのに、IHクッキングヒーターやオール電化の問題をブログに書かれては困る」と言うのだが、電力会社やIHクッキングヒーターの会社がそう言うならわからないこともないが、新華ハウジング(有)は工務店であり、電力会社の系列会社でもないし、キッチンにIHクッキングヒーターを入れようがガスコンロを入れようがどちらを選択されても困ることは何もないはずで、むしろ、契約客・見込客に住まいの計画を考える参考資料を提供できたというのは大いにけっこうなことのはずだが、なんか、ずれとることを言う社長だった。
   私は、個人的には電子レンジというものも好きではない。どこが好きではないかというと、人によっても感じ方は違うのかもしれないが、電子レンジが作動する時、止まる時、近くにいると私は衝撃を受けるのだ。動いている最中も不快感を覚える。電磁波は感じないという人もいるが、私は電子レンジについては感じるのだ。だから、私は電子レンジは持たない。しかし、電子レンジは販売禁止になっているわけではなく、便利な面もあるわけだから、電磁波の問題も頭に入れた上で、電子レンジを作動中はできるだけ近くにいないようにして使用するという人がいたならば、それはその人の選択であり、それがいかんというつもりはない。
  IHクッキングヒーターがいいとは私は思わないが、様々な点を検討してIHクッキングヒーターにしたいという人がいるならやればいいだろう。但し、「冷房を入れたキッチンで火を焚くってどうよ」とかいうIHクッキングヒーターの売り文句は、IHクッキングヒーター自体は火を出さないけれども、IHクッキングヒーターで暖められたお鍋や料理は高温になるわけで、ガスコンロはキッチンの部屋の温度を上げるがIHクッキングヒーターなら上げないのかというとそうではないので、そういう嘘くさいセールストークについては、それは違いますよと言うべきであろう・・・が、長谷川はそれが気にいらないらしいのだ。電磁波を発生させ、特に妊婦さんにはよくないらしいIHクッキングヒーターとオール電化住宅が好きらしい。

   「会社のホームページとリンクしたブログ」は、結局、会社のホームページとリンクしなくなり、私が個人として引き取って継続することになった。
1.住宅・建築・不動産関係の会社の問題点などは主に1番目のブログに
2.その他、建築・住宅に関するものは、一般に、1番目のブログに
3.政治・社会の動きに関しての意見・感想などは主に2番目のブログに
4.学校や大学受験に関しての問題は、主に2番目のブログに
ということにし、
5.最初に2番目のブログに引っ越したものと同系統の建築・住宅に関するものは2番目のブログに、及び、2番目のブログで述べた内容に関係がある建築・住宅に関するものは2番目のブログに、具体的には、数寄屋建築について、教会建築について、美術館・博物館については主に2番目のブログで述べてきた。
そういった「すみわけ」をしてきたが、なんだかんだいっても同じ人間がやることなので、そのうちごっちゃになってきた。 実際のところ、どちらに分類するかといっても、境界域のものもあるし、2つ続けるのは、それでメシ食ってるわけでもない者には負担に感じるところもあった。

  漫画家の「やく みつる」氏は、「はた山 ハッチ」というペンネームでも漫画を描いていた。どういう分け方をしていたかとういと、最初はプロ野球選手を皮肉る漫画でデビューした同氏は、アンチ巨人・大洋ホエールズのファンという設定で漫画を始めたが、大洋ホエールズが横浜ベイスターズに変わり、「大洋ホエールズ」がなくなってしまったあたりから、大洋ファンの色彩が強かった「はた山ハッチ」は休業して「やく みつる」で通すようになった・・・という印象を受けているが、同氏にしても、「はた山ハッチ」と「やく みつる」が同一人物だということを別に隠してはいなかった。 私も、2つのブログを同じ人間が作成しているということを積極的に隠したことはないし、個人的知り合いには2つ公開していることを話していたが、ペンネームを2つ使う作家もあることだから、まあ、いいかくらいに思っていたが、定期的に2つ更新して維持するのはそれを仕事にしているわけでもない者には負担といえば負担だった。

   2つで負担なのに、まだもう1つ増やすというのはいかがかとも思ったのだが、増やそうと思った理由は、設計会社の某〔本社:東京都中央区。 最寄駅:都営新宿線「馬喰横山」〕の建物について述べたところ、同社の建物についてほめたところもあったが批判的に述べたところもあったのだが、それを「信用毀損になる」などと文句を言って来たのだ。 何を言ってやがるとあきれた。 この会社は、この会社の従業員Yなどが私について卑劣な誹謗中傷を加えてきたことなどに対し、会社として注意してそのような行為はやめさせ、私に謝罪するように求めたが、それを拒否し、私に卑劣な誹謗中傷をおこなってきた者を保護している会社である。私に対して卑劣な誹謗中傷をおこなっている者を放置し保護するというのは、それは会社として「保護義務違反」と評価されるもので、「債務不履行責任」を問われるものである。
  単なる安月給の会社員でしかない私に誹謗中傷をおこなってきた者を保護している会社が、私が、その会社の建物について、ある部分については称賛するコメントを述べながら、ある部分において批判的に述べたところ、批判的に述べたところについて削除しろと要求してきたのである。 こういった「言論弾圧」「言論の自由の侵害」には応じるわけにいかないのは当然のことであるが、私は国会議員でもなければ大学教授でもなし、会社の社長でもなし、芸能人でもなし、個人名を名乗っても個人的知り合い以外は誰も知らないので、「匿名で述べる」ということではなく、本名を名乗ってもしかたがないので名乗らずにブログを作成してきたが、なにゆえに、私のブログだと見つけだしたかというと、千葉県インテリアコーディネーター協会の会員名簿と私のブログとがリンクしていたことからだったようだ。 私について中傷を加えてきた卑怯者を取り締まるということはしない職務怠慢の会社のくせに、まあ、なんとも、まめというのか、ご苦労さんなことにインターネット上で調べあげたものだと思いますが、そういうことをするご苦労さんな会社があるらしいのだ。 「信用毀損になる」とか言い出されても、だ。 本当のことを書かれて何が文句あるんだ、というものだ。 実際のところ、まだ、たいしたこと書いてないのだ。書くとすれば、これからだ。
   そもそも、「入居者の意見」だか「感想」だかをインターネット上で公開している会社が、だ、その会社に都合がいいことを言ってくれる人の発言はインターネット上に載せるが、批判的に述べたものについては、削除しろだの「信用毀損になる」だのと寝言を言って来るというのはおかしいのだ。 いいこと言ってくれる人の「意見」だか「感想」だけ残るように、批判的に述べたものは削除させようと必死になるというのはどういうことか? それは自分の会社がやっていることに自信がないからかもしれないが、そういう勝手はまかり通ってはならないものだ。 だから、削除しろなどと言われても、断る!
   しかし、いちいちうるさいのだ。 そういうアホは。 だから、新たに作成したブログにおいては、インテリアコーディネーターに関係するものを主として述べるということにしたい。

   特に、私は、社会科学系学部を卒業して住宅建築業の会社に入った者であり、建築学科・土木学科と法学部・経済学部・商学部とはいずれも同等に価値があると思っている人間であり、その割には建築業界において、社会科学系学部出身者の評価が建築学科出身者に比べて低いという点に不満を感じている人間である。
   又、インテリアコーディネーターという資格は、これは十分に内容がある資格であると私は思っているのだが、その割に、一級建築士・二級建築士などに比べて建築業界での評価が低い。この点も私は不満に思っている。
   特に、インテリアコーディネーターは「女性の資格」のように扱われているところがあり、男性でインテリアコーディネーターを取得した人間に対する評価が低い。 この点も不満に思っている。
   これらの点について、私と同じようなことを感じた人は他にもおられると思う。 そのあたりを中心として述べていきたいと思う・・・・が、そのうち、まったく別のことも述べることも出て来るかもしれない。

    ということで、3番目のブログをここに開始したい。 どうぞ、よろしく。

   ベルニーニとは、ご存知の方には、今さら説明をする必要はないと思うが、バロックと言われる様式の代表的建築家にして彫刻家で、有名なものとして、ローマのナヴォーナ広場の「四大河の噴水」がある。 ちなみに、「ナボナはお菓子のホームラン王」の「ナボナ」は四大河の噴水があるローマの「ナヴォーナ広場」の「ナヴォーナ」から名づけられたものらしい。 四大河の噴水の前にある教会堂はベルニーニのライバルと言われたボッロミーニの作で、四大河の噴水は、名前のごとく世界の4つの大河を擬人化して作られているが、ある者は、ボッロミーニの教会を「なんて醜い建物だ。見たくない」と顔をそむけ、ある者は「教会が崩れてくるぞ」と手を前に差し伸べて防ごうとしている姿に作られている。この2人は仲が悪かったという話があるが、醜くって今にも倒れてきそうだとそれを本当に彫刻に作ってしまうあたりが、なんか、すごい!♪!
  サガン『ブラームスはお好き』という小説がある。どういう内容かは、同書をお読みになるのがいいかと思うが、J=P=サルトルは、サルトル・ガヴィ・ヴィクトールの鼎談『反逆は正しい』(人文書院)における発言を見ると、サガンと『ブラームスはお好き』をブルジョワ的価値観を引き継いだものと評価してあまり好きではなかったようだが、そういうところがあったとしても、私はこの本は読むとけっこうおもしろかったし、価値がない本だとは思わない。
  《YouTube-ブラームス 交響曲 第3番 》をバックミュージックとして、このブログ「ベルニーニはお好き?」を始めたい。 おえらい人には、ヨイショ、ヨイショすればいいのかもしれないが、こういう人間は一生出世しないで、嫁さんや親を困らせる男なのかもしれないが、残念ながら、「四大河の噴水」みたいなものを作ってしまいそうな人間なので、人畜無害なものにしようと一生懸命努力してもなかなかそうならない。
 「ベルニーニはお好き?」

    2016年11月26日 作成のものを加筆・修正
    2016年12月19日 公開
    2019年11月18日 さらに、部分的に加筆
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  毛沢東さんは、「敵によって反対されるなら、それは大変いいことである。我々の行動が、敵によって称賛されるなら、我々の行動が敵と同様に腐敗していることを意味し、敵によって反対されるなら、我々の行動が敵とは一線を画しているということを意味しているからだ」と述べていたが、三流以下企業の社長から否定され、また、「外部の人」から干渉を受けてそれを跳ね返せない千葉県インテリアコーディネーター協会の「事務局」(そんなものを「事務局」と言えるのか?)から否定された・・ということは、考えようによっては、それだけ、内容があるものだと評価してもらえた、ということなのかもしれない・・・が、田川建三が『宗教とは何か』で述べていたが、かつて、創価学会系の出版社の潮(うしお)出版社から「月間 潮(うしお)」に掲載する原稿の依頼を受けたことがあり、そこに創価学会を批判するようなことを書いて原稿を渡したところ、創価学会系の雑誌に創価学会を批判するような文章は載せてもらえないかと思っていたところ、「月刊 潮(うしお)」は「我々はこういった批判にも耳を傾けないといけない」としてそれを掲載してくれたということがあり、その頃の「月刊 潮(うしお)」の自分たちを批判する意見でも掲載しようという編集者の度量の広さと幅について、評価したい旨を述べていたが、ちょっとしたことでも、「単なる安月給のサラリーマンが物好きで公開しているブログ」でしかないものでも、いちいち、過剰に反応して抑え込もうとするようなヤカラ・・というのは、なんだか、ちっぽけな野郎だなあ・・という気がする・・。
(2019.11.18.「慎腹風呂愚」にて公開)

★「ベルニーニはお好き?」からの引越掲載
1.[第703回]人のブログに因縁つける人たち。ベルニーニはお好き?―「社会科学系学部卒・男性のインテリアコーディネーターのブログ」〔今回〕
2.[第704回]社会科学系学部卒・男性が会社から求められてインテリアコーディネーターを取得するとどうなったかというお話―「ベルニーニはお好き?」からの引っ越し掲載https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_5.html
3.[第705回]私はなぜ経済学部商学部が嫌いだったか。インテリアコーディネーターは「三流一級建築士のアシスタント兼お茶くみおばさん兼 子守女」の資格なのか?https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_6.html

● 「建築家とインテリアコーディネーターが作る家」て何ぞや?
4.[第706回]「建築家とインテリアコーディネーターが作る家」て何ぞや?【上】「建築家」て何?  建築屋ではなく「建築家」て何?https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_7.html
5.[第707回]「建築家とインテリアコーディネーターが作る家」て何ぞや?【下】「インテリアコーディネーター」取得の功と罰。https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_8.html

6.[第708回]「日東駒専」以下の建築屋の経営者に使える従業員は技術系学部卒が限度。東大卒を日大・駒沢大・専修大卒と同じにする会社。弁護士と一級建築士はアホが多い資格。https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_9.html
7.[第709回]工学部だの建築学科だは行かせてもらえなかった私からは底辺大学建築学科だ建築専門学校だに威張って行くヤカラはむかつくことこのうえないhttps://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_10.html

● インテリアコーディネーターは「受けさえすれば誰でも通る」資格なのか? 雇用能力開発機構 就職コンサルントの認識と能力
8.[第710回]雇用能力開発機構 就職コンサルントの認識と能力【上】
資格取得を奨励しても、取得者を活かさず、それに見合った処遇にしない会社。「肩書で人を見る世の中だ」という世界観・人間観から資格を取得したがる人。職安の資格分類は不正確― インテリアコーディネーターは「受けさえすれば誰でも通る」資格なのか?https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_11.html
9.[第711回]雇用能力開発機構 就職コンサルントの認識と能力【下】、
インテリアコーディネーターは「受けさえすれば誰でも通る」資格なのか? 及、相談者の早期就職には害がある早期就職支援センター職員の早期就職のための「早期就職支援センター」、職員が内容を「知ら~ん! わから~ん!」職安の求人票。「労働基準法なんて守らなくていい」と発言した職安職員。https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_12.html

● 「インテリアコーディネーターなんてそんな資格だめです」と言う「うちは一部上場ですから」と称する会社
10.[第712回] 「インテリアコーディネーターなんてそんな資格だめです」と言う「うちは一部上場ですから」と称する会社【上】https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_13.html
11.[第713回] 「インテリアコーディネーターなんてそんな資格だめです」と言う「うちは一部上場ですから」と称する会社【下】https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_14.html

12.[第714回]「インテリアコーディネーター」とはどういう職種のことか。及、「男性の採用は最初から考えていませんから」と言う会社https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_15.html
13.[第715回]「インテリアコーディネーター」に応募すると「うちにはインテリアコーディネーター以外にも男性の仕事もありますから」と言う会社https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_16.html
14.[第716回]「インテリアコーディネーターでしかないのに売れたてすごい」と発言するすごい会社https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_17.html
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15.[第717回]「外部の人」からの干渉を受け入れたのでは「事務局」の役割を果たしたことにならない―千葉県インテリアコーディネーター協会を退会した理由https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_18.html
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● 上役が取れというのは言う資格は取るべきか
16.【1/7】[第718回]男性に不利なインテリアコーディネーター、認知度の低いキッチンスペシャリスト。苦労して合格した人間はずるくない、ずるいのは縁故入社校長・国営裏口入学「副検事」等。学歴詐称の定番・「早稲田の建築」と「早稲田の政経」。キッチン設計の資格、キッチンスペシャリストはけっこう難関!https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_19.html
17.【2/7】[第719回]「一流大学」出身者に敵意を持つ経営者の会社・同業他社経験者を敵視する会社・学歴コンプレックスの裏返しの東大崇拝https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_20.html
18.【3/7】[第720回]本人の得意分野でもなかった資格の取得を要求して取らすだけの経営者の会社、営業本部長が取ってくれと言うから苦労して取った資格を総務部長が「通りやがってからに、ずるい、腹立つ」と言う会社https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_21.html
19.【4/7】[第721回]「一流大学」卒の者があまりにも「下の会社」に行くと「かえってよくない」https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_22.html
20.【5/7】[第722回]「努力する姿勢があるから通る人間」を「何の努力もしないのに通る」と思っている経営者。退職者の就職妨害する会社。資格試験に通る者と通らない者の違いhttps://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_23.html
21.【6/7】[第723回]学習法は人それぞれ。人生の設計を考えないと、男女とも「資格は取れても美貌は消える」ことになりかねない。https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_24.html
22.【7/7】[第724回]高卒総務部長は本当に「何の努力もしないのに」通ったと思っていたかも。住宅営業には建築学科より社会科学系学部卒に適性がある。「中程度の難易度だが評価が高くない資格」をいくつも取るより「高難易度だが食べていける可能性が高い資格」をひとつ取った方がよかったのかもしれないhttps://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_25.html

23.[第725回]入学試験・資格試験に合格するための基本論「受験はアタマでやるもんや」+「両親が離婚した」て自慢するものなのか? 入試は「ボロ勝ち」しなくてもよい。ヘボ予備校は相手にするな! 簡単にあきらめる人は試験に通らない。https://shinkahousinght.at.webry.info/201911/article_27.html

● 資格試験受験予定者・受験を検討する者に不適切なアドバイスをする者に注意を与えたい
24.【1/2】[第726回]大学受験・宅地建物取引士・インテリアコーディネーターとキッチンスペシャリストhttps://shinkahousinght.at.webry.info/201912/article_1.html
25.【2/2】[第727回]何の資格を取れなどと正社員に出過ぎた口をきく「パートのおばさん」は困りもの。宅建・建築士・IC・KS他の特徴。無責任に資格取得を要求する営業本部長。「ユーキャンはいいわあ」て落ちた人に言われてもなあ https://shinkahousinght.at.webry.info/201912/article_2.html

26.[第728回]「後進国の外資系企業」タイプの「地方の会社」はあほくさい。努力して取得するなら評価される資格に努力すべき。苦労して尽力するなら報いてくれる会社のために。 早期就職支援センターは同センター職員の早期就職のためにある。職業安定所は「失業者は悪いやつだから失業しているのであって国の政策や不良企業が悪いのではないということにするための職員の職業を安定させる所」である。 マンション屋の神輿に乗る千葉工大教授 山本明こそ権威主義だと気づかないようでは山本明は「学者」とは言えない。https://shinkahousinght.at.webry.info/201912/article_3.html 

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