もとから「地方」にいた「住友林業は財閥系だからいいと思う人もいるだろうけれども一条工務店の方がいいとうちは思う」人。(株)一条工務店の営業が努力して見込客に考え方を変えてもらったのではない――「一条の家はすべてにおいて完璧にいい、問題点はまったくない」の反証 

[第720回]
「一条工務店の建物はすべてにおいて完璧にいい」「一条工務店の建物は他社に比べてすべての面にわたって優れている」「一条工務店の建物には問題点はどこにもまったくない」の反証。すぐばれる嘘をつきたいつきたい症候群の「遠州人」「一条オリジナル」営業。
反証21ー2
《29》-2
 「からくり」をわかっている人間が中にいてもそれを教えない会社。教えようとすると妨害する会社? それでは売れない「浜松流」を非浜松・反浜松地域に強制したがる営業本部長
(ウ) 《「住友林業は財閥系だからいいと思う人も中にいるかもしれないけれども、それでも、内容は一条工務店の方がいい」と思っている人が多い地域とそうでない地域がある》という事実を理解せず、「住友林業は財閥系だからいいと思う人も中にいるかもしれないけれども、それでも、内容は一条工務店の方がいい」と言ってもらえて契約してもらうと自分が営業として優秀だからそう言ってもらえたと勝手に決めつける「浜松流」「一条オリジナル」
  住宅建築業の会社の「トップセールス」とか営業部長とかの話を録画してビデオとして販売している会社があったようで、2001年、(株)一条工務店もそれを購入して各地域ごとに営業社員に見せたことがあった、東日本ハウス〔→(株)日本ハウスホールディングスhttps://www.nihonhouse-hd.co.jp/ 〕の「トップセールス」だったという男性と積水ハウス(株)の営業部長という男性の話を見せてもらった。そこで、東日本ハウス〔→(株)日本ハウスホールディングス〕の「トップセールス」だったという男性(新人に同行して客宅に行く際にいつもクルマの中で軍歌を聴かせるという いかにも右翼団体の企業舎弟 東日本ハウスて感じの危ないおっさん)が、
「その営業所の市場性かける(×)営業能力イコール(=)契約棟数」
と話したのだが、「右翼企業の危ないおっさん」にしてはわかっているじゃないかと思ったものでした。
  もっとも、ここで「かける(×)」というのは、あくまでも比喩であって、「たす(+)」と考えた方がいい場合もあるかもしれない。ともかく、(株)一条工務店の静岡県中西部・愛知県の営業には、自分が売ったと思っている人、自分が売ったと言いたい人というのがゴマンとしたのだけれども、それは正しくない。あくまでも、その会社の評価とその会社の建物の評価というものがあって、それに営業の能力・努力が加わって、それで売れたり売れなかったりしているのであって、その人はなんらかの努力をしたとしても、それだけで契約になったのではなく、その会社の評価とその会社の建物の評価があって、それにその人の努力が「かける(×)」なのか「たす(+)」なのかされて、それで契約になったはずであり、その会社の評価およびその商品の評価とその営業担当者の能力・努力の割合がどのくらいなのかというのはケースバイケースでしょうけれども、ともかく、両方が「かける」か「たす」かされたもののはずなのです。
  それを、(株)一条工務店の経営者は、常に静岡県中西部・愛知県には他の地域よりも価格を低く設定して、他の地域と異なってテレビ広告をドカンと一発♪ やりまくり、何か改善したり新しいものを用意したりする時には常に静岡県中西部・愛知県から充実させるようにもっていったり、そういうことをやって「市場性」の部分、「会社の評価および商品の評価」の部分で静岡県中西部・愛知県と他の地域と差をつけようとしてきたのでした。いわば、静岡県中西部および愛知県というのは「巨人みたいや」てそういう連中だったのです。ほんと!! 〔⇒《YouTube-阪神ファンによるくたばれ読売(東京音頭) 》https://www.youtube.com/watch?v=HEyGB5M-9K0 〕まさに「ずるい巨人、悪い巨人、卑劣な巨人」て感じ、(株)一条工務店の「遠州人」てのはまさにそれ!!! 毎年、1月に「年誌」というのが従業員に配られ、そこに「一条工務店の土台を築いてきた人たち」と書かれて何人かのおっさんの顔と氏名が書かれていたのですが、いわば、そいつらはダンピングとテレビ広告で売らせてもらってきたようなそういう連中、「長嶋みたいや」「長嶋みたいなやっちゃ」という連中だったのです。悔しかったら、とりあえずは東京都・神奈川県で坪55万円のものを浜松・掛川で坪48万円、名古屋で坪49万5千円でダンピング販売するのをやめて同じ価格で売りやがれ、東京都・神奈川県でテレビ広告していないなら静岡県中西部・愛知県もテレビ広告なしで売りやがれ!!! ダンピングとテレビ広告なしでは何もできない脳無し野郎どもめが!!!

  この1993年5月の「研修」の時だったと思うのですが、近藤路夫が「住友林業なんて、競合になったら『ごちそうさん』てなもんだ」と発言。かつ、「今、営業をやっていて、こういうところがやりにくいというものはあるか」と言うので、それで私は「住友林業が相手になったら『ごちそうさん』てなもんだ、と言われましたが、それはどのようにされるのでしょうか。私がなどが東京営業所で住友林業が競合になると、まるで、幕下以下の力士が横綱に立ち向かうような感じ、アリが象に立ち向かうようなそんな感じなのですが、どういうようにされるのでしょうか」と質問したのです。近藤路夫が「今、営業をやっていて、こういうところがやりにくいというものはあるか」と言ったから、かつ、「住友林業なんて、競合になったら『ごちそうさん』てなもんだ」と言ったから、だから質問したのです。そうでなければ言いません。
  ところが、それに対して、近藤路夫は「そんなもん、住友林業みたいなもんが競合なら、『一条工務店は柱はすべてムク材ですが住友林業はムクですか。違いますでしょ。住友林業は集成材でしょ』、『一条は(機械)プレカットやってますけど、住友林業はプレカットやってますか、やってませんでしょ』と、それだけで簡単に契約とれる。おまえ、それ、言ってないんだろ」と彼は私に向かってそう言ったのです。
  まず、事実関係を整理しておきましょう。その時、1993年5月の時点で、住友林業(株)は機械プレカットをして建てていたかいなかったかというと、住友林業(株)は機械プレカットをして建てていたのです。しかも。千葉県においては、「住友林業の家」の構造材を機械プレカットしていたのは、ひらいホールディングス(株)https://www.hirai-hd.co.jp/ の本体、(株)ひらい。 この(株)ひらい と ひらいホールディングス(株)は、おもしろいというのか、「おもしろい」かどうかはわからないが、けっこういろいろな会社と関わって戸建住宅を建てている会社で、
1.ひらいホールディングス(株)のグループ会社で、(株)一条工務店千葉 という会社があり、これは浜松の(株)一条工務店〔実質、一条工務店浜松〕と共同出資会社を作ったもので、この会社で「一条工務店」というブランド名で戸建住宅を建てていたのです。
2.ひらいホールディングス(株)の本体、(株)ひらい は材木会社で、(株)ひらい は住友林業(株)の「指定工場」になっていたようで、(株)ひらい が機械プレカットした木材を住友林業(株)が購入して、それを使って「住友林業の家」は建てられていたのです。
3.「ユニバーサルホーム」https://www.universalhome.co.jp/ というブランド名の戸建住宅があり、この(株)ユニバーサルホームhttps://www.universalhome.co.jp/company/about.html は東京都中央区の八丁堀に本社があるようですが、クルマのメーカーと同じやり方、ミサワとかパナホームと同様、「ユニバーサルホーム」というブランドで戸建住宅の案を出すものの、実際に営業やって契約をとり建てるのは、それぞれの地域の別の会社で、「ユニバーサルホーム」のホームページの「モデルハウス検索」https://www.universalhome.co.jp/modelhouse/ を見ると、千葉県にある4店舗は(株)ひらい が運営しているようですが、東京都の立川店・武蔵店は(株)ユニバーサルホームが、埼玉県の春日部店は(株)ダイワハウジングという会社が、川越店・上尾店は(株)プレスト・ホームという会社が、草加店は(株)リアルウッドという会社が、深谷店は(株)エコハウスという会社が運営しているという具合に、それぞれの営業所によって実際に運営している会社は異なるようですが、ひらいホールディングス(株)の本体 (株)ひらい は「ユニバーサルホーム」の千葉県の4店舗を運営しているようなのです。
4.さらに、(株)ひらい は建築会社で、(株)ひらい としても建物を建てるのです。そして、
5.フリーダムアーキテクツデザイン(株)https://www.freedom.co.jp/ てのは設計会社で、同社に設計を依頼した場合、施工会社は別の会社になり、それは下請けではなく横の関係になる会社ですが、(株)ひらい はフリーダムアーキテクツデザイン(株)の設計の家の施工をやったこともあるようです。
なんとも、おもしろいというのか、節操がないというのか、5社の建物に関わっていたわけで、まあ、2番目は(株)ひらい は材木屋ですから購入したい相手に機械プレカットして材木を売って悪いことはないのでしょうけれども、片方で(株)一条工務店と共同出資会社を作って「一条工務店」ブランドで家を建てて、他方において「住友林業の家」の「指定工場」になって・・・て、悪いとは言わんが、ええんかいやあ・・て感じがしないでもないのですが、そういう会社です。
  これ見てもわかりますでしょ。近藤路夫は「『住友林業はプレカットやってますかあ。やってませんでしょ』と言えばそれだけで簡単に契約してもらえる」などと「研修」で20人以上いたと思う人間を前にして大きな顔で大きな声で言ったのですが(「よく言うわ~♪ いつ~も、騙してばかりねえ♪!♪」)、住友林業(株)は機械プレカットをやっていただけでなく、千葉県においては「住友林業の家」の機械プレカットをやっていたのは、浜松の(株)一条工務店〔「一条工務店浜松」〕と共同出資会社として(株)一条工務店千葉 を構成していた(株)ひらい ホールディングス の材木会社の(株)ひらい が住友林業(株)の「指定工場」になって「住友林業の家」の機械プレカットをやっていたのです。そのことを、千葉県の住友林業(株)の営業は「一条工務店は住友林業の下請けだ」とか言うておったのです。それを聞いて、(株)一条工務店の営業本部長の天野隆夫さんは「住友林業は自社でプレカット工場を持ってないから、うちの工場でプレカットしてあげてるんだ」と言ったのですが、まあ、「ものは言いよう」です。どっちにしても、1993年5月において、近藤路夫さんは「『住友林業はプレカットやってますかあ。やってませんでしょ』と言えば、それだけで簡単に契約とれる」と大きな顔して発言あそばしたのですが、住友林業(株)は機械プレカットしていたのです。しかも、(株)一条工務店のグループ会社の(株)一条工務店千葉のグループ会社である(株)ひらいホールディングスの材木会社である(株)ひらい が加工していたのです。それを、「『住友林業はプレカットやってますかあ。やってませんでしょ』と言えば、それだけで簡単に契約とれる」かというと、取れませんね。近藤路夫は、そんないいかげんなことを言ってもそれでも契約してもらえるような、一貫してそんな場所で営業させてもらってきたというそういうことです。
  それから、「そんなもん、住友林業みたいなもんが競合なら、『一条工務店は柱はすべてムク材ですが住友林業はムクですか。違いますでしょ』で簡単に契約取れる」かというと、少なくとも東京都・神奈川県では取れません。「集成材の方がいいんでしょ。住友林業の人がそう言ってたよ。あんた、そんなことも知らないの」とか言われます。近藤路夫はそういう相手に「一条工務店は柱はすべてムク材ですが住友林業はムクですか。違いますでしょ。住友林業は集成材でしょ」で簡単に契約取ったのか? そうではないのです。「地方」に行くと、「ムク材はいいに決まってる」という観念が強くなるのです。私自身も福島県の営業所に勤務して経験しました。「ムク材と集成材とどっちが強いかとかそんな話ではなく、貼り合わせの柱がそこにあるというだけで生理的に嫌なんです」と契約客の方からも言われました。そういう土地柄の場所で営業やるには「構造材はすべてムク材」の(株)一条工務店は「通し柱は集成材」の住友林業(株)には断然有利です。近藤路夫は一貫してそういう場所、(株)一条工務店が住友林業(株)に対して断然有利な場所で営業させてもらってきた、というだけのことだったのです。その男が、住友林業(株)の方が(株)一条工務店より圧倒的に有利な場所で苦労して営業している人間に向かって、「そんなもん、住友林業みたいなもんが競合なら、『一条工務店は柱はすべてムク材ですが住友林業はムクですか。違いますでしょ』、『一条は(機械)プレカットやってますけど、住友林業はプレカットやってますか、やってませんでしょ』と、それだけで簡単に契約とれる。おまえ、それ、言ってないんだろ」とそういう口をききやがったのです。私、この男のこの文句、死ぬまで忘れませんし死んでも忘れませんからね。
  私は、「浜松とかですと、一条工務店という会社の評価がけっこう高いですから、お客さんも話を聞いてくれますが、東京では住友林業と一条工務店では、まず、会社の評価が全然違いますので、両方で異なることを言うと、お客さんは間違いなく住友林業の人間の言うことの方をきいてしまいますし、営業の努力という部分で相当の努力をしても、会社の評価という部分をひっくり返すのはけっこう大変なのです」と話したのです・・・が、すると、近藤路夫は「そんなことあるかい。そりぁ、おまえがまともに話をしてないからだろ。そんなもん、住友は財閥系だからいいかもしれんけど、建物は一条の方がいいとお客さんは評価するに決まってる。それはおまえがまともに話をしてないからおまえがいかんのだ。こんなこともわからんのか」とそう言いやがったのです。そして、「みんな、どう思う? 住友林業なんかと競合になって、こいつみたいに苦労なんかするか? どうだ?」と言って、ある「地方」の営業所から来た男を指名すると、その男は、「はあ。私なんかの場合は、住友林業と競合になると、お客さんは『そりぁ、住友は財閥系だからいいと思う人もいるだろうけれども、でも、私なんかは一条の方がいい』と言ってもらえますね」と言ったのだ。それを聞いて、近藤路夫は「そうだろうが。お客さんは誰もがそう言うものなんだ。それを住友林業相手に苦労するというのは、それはおまえの営業の態度がなってないからそうなるんだ。反省しろ!」とそう言いやがったのです。私はこの近藤路夫の言った文句、地獄の底まで絶対に忘れはしません。
  福島県いわき市の営業所に私は5年いましたが、その中ほどの時、それまで総合住宅展示場の目の前にパナホームの展示場があった所に、パナホームが撤退して東日本ハウス〔⇒日本ハウスホールディングスhttps://www.nihonhouse-hd.co.jp/ 〕の展示場ができました。住宅の業界新聞にだったと思うのですが、東日本ハウスでトップの成績を残してきた いわき営業所の所長のなんとかさん・・と書かれて出ていたおっさんがいたのですが、東日本ハウスの所長のおっさんとは目の前ですから顔を合わすこともしばしばあったのですが、あのおっさんがその「トップの成績を残してきたなんとかさん」だったのかあ??? と思ったのですが、そのおっさんがそうだったのか別人かはわかりませんが、ともかく、東日本ハウスのいわきの展示場の所長のおっさんとガソリンスタンドで会ったことがあって、「一条さんの方ですね。今まで相当売って来られたのと違いますか」とか、なんか、私になんかヨイショするので、気色悪いおっさんやな、このおっさんは・・と思ったものの、それは「お愛想」だと理解することにして、そんなヨイショに乗るほどはおぼこくないですよ・・てとこで、「いえいえ」とかわし、「ずっといわきにおられるのですか」と言うので、「私は最初は東京の方で入社しまして、ここしばらくはいわきにいます」と話し、「一条工務店は地方向けの商品ですから東京ではけっこう苦労しましたよ」と言うと、東日本ハウスの所長のおっさんは「そうでしょ。うちも同じですよ」と言うので、「そうですか。東日本ハウスさんは一条工務店と比べると都市型の商品だと思うので、東京とかでも評価されるのではないかと思いましたが」と言うと、「いえいえ。東京とかでは、どうしても在来木造は苦労します。そのあたりはうちも一条さんと変わりませんよ」と東日本ハウスの所長のおっさんは言うのでした。まあ、同業他社のおっさんだからといって、別に喧嘩する理由もないし、そのあたりは普通の会話ですから、いいと思うのですが、東日本ハウスの所長のおっさんは、東日本ハウスは一条工務店ほどではないとしても、この2社は「地方」と東京圏では「地方」の方が評価されて東京圏では「地方」に比べて苦戦するところがある、ということを認識できていたのです。それに対して、(株)一条工務店の名古屋南営業所でダンピング販売しまくってきた近藤路夫は、近藤路夫が営業させてもらってきた静岡県中西部・愛知県と東京圏とでは事情は違う、という事実を認識することが能力的に無理だったのです。そういう「能力的に無理」「レベル的に無理」の人に(株)一条工務店は「研修」の講師役をさせていたのでした。

   その1993年5月頃、私はまだ(株)一条工務店に入社して2年目に入ったばかりでしたので、ある「地方」から参加していた人が話した「私なんかの場合は、住友林業と競合になると、お客さんは『そりぁ、住友は財閥系だからいいと思う人もいるだろうけれども、でも、私なんかは一条の方がいい』と言ってもらえますね」という文句が頭に残ったのです。それで、その時点で在籍した千葉県松戸市の松戸展示場において、「そりぁ、住友は財閥系だからいいと思う人もいるだろうけれども」として、「私なんかは一条の方がいい」と言ってもらえるように、思ってもらえるようにするにはどうすればいいか、どういう話し方をすればいいかとずいぶんいろいろなことを考え工夫をし、涙ぐましい努力をしたものでしたが、な~かなか、そうは考えてもらえませんでした。近藤路夫は「住友林業みたいなもんが競合なら、『一条工務店は柱はすべてムク材ですが住友林業はムクですか。違いますでしょ。住友林業は集成材でしょ』とそれだけ言えばか~んたんに契約してもらえる。言ってないんだろ、おまえは」などと私に言ったのですが、何度も言ったのですがそれを言うとどうなるかというと、「集成材の方がいいんでしょ。住友林業の人が言ってたよ。あんた、そんなことも知らないの」と言われるのでした。まず、「一条工務店の営業」という立場で発言するのと、「住友林業の営業」という立場で発言するのとでは、見込客が話を信じてくれるかどうか、大きく差があるのでした。そうすると、近藤路夫は「そんなことあるかい。それはおまえが信頼できない人間だから、信用してもらえないんだ」と発言・・というより暴言を浴びせたのでした。私はどうすれば信用してもらえるか、どういう話し方が信用してもらえる話し方か、ずいぶんと考えたものです。しかし、実際問題として、幕下以下の力士が横綱を倒そうと努力しても相当難しい。住宅建築業の営業は「会社の評価・商品の評価 + 営業の能力・努力」なのか「会社の評価・商品の評価 × 営業の能力・努力」なのか、ともかく、「会社の評価・商品の評価」と「営業の能力・努力」の両方で評価は決まると考えるべきです。「会社の評価・商品の評価」の部分、特に「会社の評価」が各段とこちらが劣る場合に、「営業の能力・努力」の部分で必死に頑張っても、どう考えてもこちらと同じだけ頑張っていると思えない相手方の営業に負けてしまうのです。「在来木造施工棟数ナンバーワンの住友林業」と「どこの馬の骨かわからない浜松の工務店」とでは、営業が同じように発言しても、見込客の受け取り方が違うのです。近藤路夫は「そんなことあるかい。それはおまえが信頼できない人間だからだ。おまえが悪いんだ」と発言というよりも暴言を浴びせたのでしたが、しかし、それならば、私が小堀住研(株)に在籍した時に住友林業(株)と競合になった時、見込客の「小堀の営業」と「住友林業の営業」に対する見込客の評価は互角であり、そして、「営業の〇〇さんが一生懸命やってくれたから契約したんです」と私に言ってくれた人もあったのに、なぜ、「一条工務店の営業」という立場になると私は「おまえが信頼できない人間だからいかんのだ」と近藤路夫に言われなければならない人間に評価が変るのか? さらには、(株)一条工務店の研修で浜松に行った時、JR「浜松」駅からタクシーに乗ると、行き先に「一条工務店」という名前を言っただけで、私はタクシーの運転手から「お客さんは家を作る仕事をする仕事をしている人だと思うので、ちょっと教えてもしいんだけれども、私は今、◇歳で、年収は▽▽万円しかないんだけれども、こういう人間でも家は建てられるものでしょうか」と相談されたりしたのですが、ところが、東京圏では「一条工務店」という名前を出すとどうなるかというと、松戸展示場では、住友林業の展示場から出てきた家族連れの子供が、順番に入っていくものと思い込んで一条工務店の展示場に入ると、母親が玄関から中に向かって、「ちょっと、◇◇。出てきなさ~い! ここは入っちゃだめえ~え!!! ここは入っちゃだめな所なのお。入っちゃだめえ~え! 早く出なさ~い! ちょっとお~お! 早く出てきなさいと言うのがわからないのお。早く、出なさ~い。ここは入っちゃだめな会社なのお~お!!!!!」と大声で絶叫。 江東区亀戸の展示場に勤務した営業から聞いた話では、「セゾン」という商品名をつけていて入口の札に「セゾン」と書いていたものだから、西武と間違えて入りかけて、「おい、ここは西武じゃねえぞ。一条工務店なんて書いてあるぞ。入っちゃだめだ、こんな所。おい、出ろ出ろ。入っちゃだめだ。早く出ろ。西武じゃねえぞ、ここは。一条工務店なんて入っちゃだめだ。早く出ろお!!!」と叫ばれて出ていかれたそうです。同じ私が浜松においては「一条工務店」という名前を出しただけで「ちょっと相談に乗ってもらいたいんだけど・・」と言われる「信頼できる人間」になって、東京圏においては「ここは入っちゃだめな会社なんおお~お。早く、出なさ~い!!! 入っちゃだめえ~え!!!」と言われる近藤路夫から「信頼できない人間」と言われなければならない人間になるのでしょうか? それはやっぱり、私がどうという問題ではなく、「一条工務店」の浜松における評価と東京圏における評価との違いと考えるしかないでしょう。それを「入社以来、一貫して静岡県中西部および愛知県で営業させてもらってきた近藤路夫」は、「静岡県中西部および愛知県」において「住友林業はプレカットやってますか。やってませんでしょ」とか実際は住友林業(株)はプレカットやって建てていたにもかかわらずそんなこと言って、それでも信頼してもらえて「簡単に契約してもらえる」というのは、それは近藤路夫が信頼できる人間だからだ・・・と主張したいようだったのです。近藤路夫が言うには、浜松においては「一条工務店」という会社の名前を出すだけで「ちょっと相談に乗ってもらいたいんだけど・・」と家を建てたいという人から言われるのは近藤路夫がエライからで、東京圏においては「ここは入っちゃだめな会社なのお。早く出なさ~い!」と必死で叫ばれるというのはそれは私が悪いらしいのです。なんで? 違うだろ。近藤路夫がこれまで営業させてもらってきた静岡県中西部および愛知県においては「一条工務店」の評価がそれだけ高く、東京圏においては「ここは入ってはだめな会社なのお~お!!!」と言われる評価だったということでしょ。それを理解できないのが近藤路夫。会社の評価が高い所で営業させてもらってきたのに自分がエライと勝手に信じているのが近藤路夫だったのです。しかし、それにしても、「遠州人」というのはまったくつくづく勝手な連中です。まったくつくづく、どあつかましい、身勝手な、独善的な、ふてぶてしい連中です。 まさに、FAとかドラフト逆指名とかでありあまる戦力で勝ってやろうという「巨人みたいなやつら」です。
  1999年でしたか、栃木県地域の営業所長の五十嵐が私に「巨人になれ」などと言ったことがあったので、「なんで、そんなもの、ならなきゃならんのですか」と言ったところ、五十嵐が「巨人になれと言ってるんじゃないか、巨人に」と言うので、「だから、なんで、巨人みたいなもんにならなきゃならんのですか、そんなものに!」と言ったことがありました。これまで、さまざまな暴言に耐えてきましたが、「巨人になれ」とはその一言だけは絶対に許せん!! ずるい巨人・悪い巨人・汚い巨人・卑劣な巨人・諸悪の根源巨人、「巨人軍は永遠に不潔です」の巨人、そんなものになんでならんといかんのじゃ!! その発言だけは何がなんでもそれだけは絶対に許せ~ん!! 〔⇒《YouTube-松山で流れるくたばれ読売(東京音頭)ヤクルトラッキー7 20190416 》https://www.youtube.com/watch?v=8qAPp3RbB7s 〕
  2001年、(株)一条工務店は、各地域ごとに、NHKが放映した「プロジェクトX」という番組でヤマト運輸が宅急便を始めたばかりの頃の苦労話をセールスドライバーにしてもらったものを見せたことがありましたが、ヤマト運輸が宅急便を始めたばかりの頃、なかなか頼んでもらうことができず、「翌日に着きます」と言っても冗談としか思ってもらえず、なんとか頼んでもらいたいと思ったセールスドライバーが郵便局の前に行って、小包を出そうとしていたおばあちゃんに「おばあちゃん、その小包、私に運ばせてもらえませんか」と言ったところ、「『これはね。これは、孫に送る大事な荷物なんです。孫に送る大事な荷物だから郵便局に頼みます。大事な物だからあなたには頼めません』とそう言われました」と言って、その男性はその時のことを思い出して涙を流していたのでした・・・が、その頃の(株)一条工務店の東京圏の営業というのは、その頃のヤマト運輸のセールスドライバーのようなものでした。他方、(株)一条工務店の静岡県中西部および愛知県の営業、近藤路夫のような人間というのは、それは椅子に座って待っておれば頼みに来てもらえる郵便局の窓口みたいなもの・・だったわけです。私は大学生であった時に郵便局の窓口の仕事をアルバイトでやったことがあるのですが、郵便局の窓口というのは遊んでるのではありませんよ。遊んでるのではありませんが、しかし、特別のことをしなくても頼みに来てくれる人は間違いなくある仕事でした。それに対して、今はヤマト運輸は高い評価を得た会社になりましたが、宅急便を始めたばかりの頃というのはそうはいかなかったはずです。座って待っておれば、有望な見込客が来てくれて、 「住友林業はプレカットやってますか。やってませんでしょ」とか実際は住友林業(株)はプレカットやって建てていたにもかかわらずそういうデタラメを言ってもそれでも契約してもらえるという近藤路夫などダンピングとテレビ広告で売っていた静岡県中西部および愛知県の営業は、「郵便局の窓口」どころではありません。「おばあちゃん、その小包、私に運ばせてもらえませんか」と言ったところ、「これはね。これは、孫に送る大事な荷物なんです。孫に送る大事な荷物だから郵便局に頼みます。大事な物だからあなたには頼めません」と言われるようなそんな経験を何度もやりながら奮闘していた者に対して、近藤路夫など殿様みたいな営業させてもらってきた静岡県中西部および愛知県の営業に、↑のような口をきかせてきたのがそれが(株)一条工務店の経営者で、営業本部長・松戸営業所長というのはそういう連中の仲間でそういう連中のテカだったのです。

   そして、何より。これが、今回の本題。 1993年5月、なんとか対住友林業での競合に勝てるようにと考えていた私は、「私なんかの場合は、住友林業と競合になると、お客さんは『そりぁ、住友は財閥系だからいいと思う人もいるだろうけれども、でも、私なんかは一条の方がいい』と言ってもらえますね」という「地方」の営業所から来た「研修」参加者の男性の発言を聞いて、それはその営業が「そりぁ、住友は財閥系だからいいと思う人もいるだろうけれども、でも、私なんかは一条の方がいい」と見込客に思ってもらえるように努力した、働きかけたのだと解釈して、自分もまた、なんとかしてそう思ってもらえるように持っていこうと努力したものの、な~かなかそういかなかったのです。
   ところが。福島県いわき市の営業所に勤務して何年目だったか。いわき市で(株)一条工務店で自宅を建てたW谷さん(男性。当時、30代後半)が、自宅を(株)一条工務店で建てて入居した何年目だったか、自分自身が(株)一条工務店に営業の職種で入社してきたのですが、そのW谷さんが言ったのです。「そりぁ、住友は財閥系だからいいと思う人もいるだろうけれども、でも、私なんかは一条の方がいい」と、1993年5月の「研修」の時に、「地方」から参加していた営業が口にした文句とそっくりそのまま同じ文句を!!!
   「(株)一条工務店の従業員としてのW谷さん」ではなく「(株)一条工務店で契約した時の見込客としてのW谷さん」は、「住友林業教の信者」であったものを営業担当のKさんの努力によってKさんに説得されて「そりぁ、住友は財閥系だからいいと思う人もいるだろうけれども、でも、私なんかは一条の方がいい」と思うようになったのではなく、もともと、自分で「そりぁ、住友は財閥系だからいいと思う人もいるだろうけれども、でも、私なんかは一条の方がいい」と思っていたのです。
   わかった。私は1993年5月の「研修」の時、「地方」から参加していた営業(男性)が言った「私なんかの場合は、住友林業と競合になると、お客さんは『そりぁ、住友は財閥系だからいいと思う人もいるだろうけれども、でも、私なんかは一条の方がいい』と言ってもらえますね」という文句を聞いて、東京展示場の来場客や松戸展示場の来場客のようにもともとは住友林業(株)の評価の方が(株)一条工務店の評価よりも断然高かった人に、その営業の男性が努力して(株)一条工務店の方がいいと思ってもらえるように話して、それで「そりぁ、住友は財閥系だからいいと思う人もいるだろうけれども、でも、私なんかは一条の方がいい」と思ってもらえるように持っていった・・・と解釈していたのでしたが、違ったのだ。そうではなかった。そうではなく、「地方」にいくと、「そりぁ、住友は財閥系だからいいと思う人もいるだろうけれども、でも、私なんかは一条の方がいい」と思っている人、いわき市の営業所に自分が(株)一条工務店で自宅を建てた後に(株)一条工務店に中途入社してきたW谷さんみたいな認識の人というのが少なくなかった、ということだったのです。営業が努力して見込客に考えを変えていただいたのではなかったのです。
   私は東京展示場・松戸展示場で対住友林業で相当苦労をして、幕下以下の力士が横綱に立ち向かうみたいな感じ、アリが象に立ち向かうみたいな感じで住友林業(株)に立ち向かい、そして、住友林業教の信者みたいな人に、なんとかして「そりぁ、住友は財閥系だからいいと思う人もいるだろうけれども、でも、私なんかは一条の方がいい」と考えを変えていただけるようにと涙ぐましい努力をして、そして、そうではなかったということに気づいたのでした。「地方」にいくと、(株)一条工務店の営業が努力して見込客を説得して考えを変えてもらったのではなく、最初から「そりぁ、住友は財閥系だからいいと思う人もいるだろうけれども、でも、私なんかは一条の方がいい」という意識の人がけっこういた、という事実に。
  こういうことだって、本来、会社が「研修」なりで教えるべきことなんですよ。ところが、(株)一条工務店は逆に 「研修」で近藤路夫が、近藤路夫ら静岡県中西部・愛知県の営業・「遠州人」「浜松流」「一条オリジナル」は自分たちがもともと「そりぁ、住友は財閥系だからいいと思う人もいるだろうけれども、でも、私なんかは一条の方がいい」と考えてくれる人が多い地域で営業させてもらっていたにもかかわらず、自分達が「住友林業教の信者」を折伏(しゃくぶく)して「そりぁ、住友は財閥系だからいいと思う人もいるだろうけれども、でも、私なんかは一条の方がいい」と思ってもらうようにしたかのように「研修」で嘘を吹いていたのでした。それにしても、「遠州人」(この場合、あくまで「(株)一条工務店の遠州人」のこと)「浜松流」「一条オリジナル」は卑劣です。(株)一条工務店は私が応募した時に見た『ビーイング』には「研修制度が充実していますので売れなくて困ることは絶対にありません」なんて書いていたはずでしたが、ところが、実際には、「研修制度が充実していますので売れなくて困ることは絶対にありません」などと言うに値するような研修はなく、1993年5月の近藤路夫の言いたい放題みたいに、むしろ、害があるとしか言いようがないものがあったのです。


  ・・・もうしばらく、会社が従業員にきっちりと説明すれば良さそうなのに説明しないことで売れにくい商品になっている例を述べます。

  (2019.9.23.)


★ (株)一条工務店の浜松営業はどんな連中か。
【1】 (株)一条工務店の浜松の営業とはどういう連中か【1/ 】+遠州人の特徴 「渋谷て言ったら、小岩の東の方だらあ」 「東京駅から大手町駅に行くにはタクシーに乗るのが一番だらあ」https://shinkahousinght.at.webry.info/201904/article_1.html

【2】 (株)一条工務店の浜松営業とはどういう連中か【2/ 】ダンピング浜松・名古屋。浜松は東なのか西なのか。「悪くないと思った」と言うと気に入らない人。https://shinkahousinght.at.webry.info/201904/article_2.html

【3】 「浜松でいいもの」は東京人に?プレカット工場はプレカットせず出荷した?  住友林業は機械プレカットしているのに、「『住友林業はプレカットしてないでしょ』でそれだけで売れる」と言い張る浜松流オリジナル営業。https://shinkahousinght.at.webry.info/201904/article_3.html

【4】 集成材vsムク材。対住友林業は楽勝か難敵か https://shinkahousinght.at.webry.info/201904/article_4.html

★ 「一条工務店の建物は完璧にすばらしい」「一条工務店の建物には問題点はまったくない」の反証
反証1 https://shinkahousinght.at.webry.info/201904/article_5.html
【C】-4 《1》 床下換気口の真上の位置に柱が載っている。
《2》 柱の下に基礎がない。
《3》 筋交いと換気扇の穴の位置がぶつかり、筋交いを切断している。

反証2 https://shinkahousinght.at.webry.info/201904/article_6.html
【C】-5 《4》 筋交いが片方の向きばかり。
《5》 寸法違いの丸太梁をそのまま入れる。工務課が工務課として機能していない。

反証3 https://shinkahousinght.at.webry.info/201904/article_7.html
【C】-6 《6》 断熱材の室内側防湿層を破る。
《7》 断熱材の入れ方不適切。
《8》 やっていないのにカタログに書かれている「エアーフローシステム(壁体内換気)」

反証4 https://shinkahousinght.at.webry.info/201904/article_8.html 
【C】-7 《9》 ヘルメット非着用・吊荷真下作業・無資格者玉掛作業。

反証5 https://shinkahousinght.at.webry.info/201904/article_9.html
【C】-8 《10》  「施工ミス」「施工不良」「間違った施工」と浜松の営業が言い、会社が作成したアルバム帳に写真入りで記載されている小さい束石の施工を東京都でやっている。大きい束石でも端に床束が載る。床束が束石から浮いている。

反証6-1 https://shinkahousinght.at.webry.info/201904/article_11.html
【C】-9 《11》-1 擁壁と基礎のとりあい について工務課(工事担当)が打合せを拒否。(株)一条工務店の東京工務課は深基礎ができないの? 

反証6-2 https://shinkahousinght.at.webry.info/201904/article_12.html
【C】-10 《11》-2 深基礎の見積もりを計上し、深基礎の施工のはずが、どうも、そうなっていなかった可能性が小さくない。

反証7 https://shinkahousinght.at.webry.info/201905/article_1.html
【C】-11 《12》 地盤調査・地盤補強は要ると言いたいのか要らないと言いたいのか。ある時を画して正反対を平気で言う会社。

反証8 https://shinkahousinght.at.webry.info/201905/article_2.html
《13》「一条の家は完璧にすばらしい」の反証8.嘘の多い会社。土台は自社で注入してない。見学会限定の大道芸他

反証9 https://shinkahousinght.at.webry.info/201905/article_4.html
《14》 出過ぎた口きく設計、学んだ者に学んでいない者に服従しろと言う本部長

反証10 https://shinkahousinght.at.webry.info/201905/article_bb94655b33.html
《15》 「引き抜き抵抗力」による「箱型筋交いプレート」は「せん断抵抗力」による「プレート型筋交いプレート」より、なぜ、いいのか? 質問しても答えてくれない先輩社員、質問すると営業本部長に「報告」されて「よそに行けよ」と言われる会社。
《16》 一条工務店の建物の床下には木屑がいっぱい。煙草の吸殻もあった。

反証11 https://shinkahousinght.at.webry.info/201907/article_5.html
《17》「坪いくら」で契約させ、「施工面積」にどこまで入れるかは拡大し放題。契約時、「他社で契約するために解約する場合は契約金は返金しない」という文言を知らさずに署名捺印させる会社。

反証12 https://shinkahousinght.at.webry.info/201907/article_7.html
《18》ひとの追客中見込客を横取りして放置する「一条の土台を築いてきた人たち」、それに加担する営業本部長

反証13 https://shinkahousinght.at.webry.info/201907/article_6.html
《19》浜松のインテリア館で購入を検討していいのは「静岡市から名古屋市まで」の人が限度。「遠州人」の世界観で運営される工務店とインテリア館。

反証14 https://shinkahousinght.at.webry.info/201907/article_8.html
《20》「決定権者を見抜く」ヤツと「誘導する」ヤツには住宅は頼みたくない。

反証15 https://shinkahousinght.at.webry.info/201907/article_9.html
《21》「他社に対して見当はずれな誹謗中傷をする下品な会社」

反証16 https://shinkahousinght.at.webry.info/201907/article_10.html
《22》 親戚の契約は、(株)一条工務店ではさせられない。-RC造の地中梁を解体屋が無断で撤去。設計ミスで軒のない家を施主の承諾なく建てる。解体屋は隣家の塀も壊す。従業員の親戚の家には初めての大工・職人。引継ぎ営業は「めんどうくさいですから」と施主宅に行って言い、住宅金融公庫を高い金利で借りさせ葉とする。一条インテリアでエアコンとカーテンレールを頼むと、一緒に頼んだから問題はないかというとそうではない。

反証17 https://shinkahousinght.at.webry.info/201908/article_5.html
《23》 立ち入ると鼻やのどが苦しく眼が痛くなる家
《24》 「集成材はムク材の1.5倍強い」と自分は集成材を構造材とする会社の営業ではなくムク材を構造材とする会社の営業なのに言いまくる男の会社の家

反証18 https://shinkahousinght.at.webry.info/201908/article_7.html
《25》 「客宅に行ってインタホンを押すと隠れる」ヤツの作る家と、「ドアを開けると閉めさせないように足をつっこむ」ヤツの作る家。
《26》 浜松の展示場は新しくてきれい、東京展示場は古くて汚くて床鳴りがする。

反証19 https://shinkahousinght.at.webry.info/201909/article_1.html
《27》 バルコニーの防水の方法は《シート防水+人工芝》でないと絶対にだめだと教えながら、「シート防水」(「防水シート+人工芝」)とFRP防水では「なぜ」「どのように」《シート防水++人工芝》の方がいいのですか・・なんて質問してはいけない会社

反証20 https://shinkahousinght.at.webry.info/201909/article_3.html
《28》 「譜代」の所長がいる営業所には経験のある設計を担当させ、新人営業だらけの営業所には新人設計を担当させる会社。

反証21ー1 https://shinkahousinght.at.webry.info/201909/article_5.html
《29》(ア)大型ベイウインドウは本来「親戚中が集まって座席が不足した時に補助席として使う出窓」ではない、と従業員に教えるべきなのになぜか教えない会社。 
(イ)「洗面台・洗濯機置場・脱衣場を通路と兼用」にした展示場は、ユニットバスを見て腐り・白蟻対策を話す為の作戦だ、と従業員に教えるべきなのになぜか教えない会社

反証21ー2 〔今回〕
(ウ) 「地方」にいた「住友林業は財閥系だからいいと思う人もいるだろうけれども、それでも、一条工務店の方がいいとうちは思う」と言う人というのは、(株)一条工務店の営業が努力して見込客に考え方を変えてもらったのではなく、もともと、「地方」にはそういう認識の人が少なからずいたのだった・・・

反証21ー3
(エ) ・・・
・・・

☆ 佐野展示場の新人類1
[第664回]自分に該当するものがなければ営業所ごとの報告を止める男はどうしたものか-やったことないことは【4】https://shinkahousinght.at.webry.info/201901/article_9.html
[第665回]平日の来客を粗末にする営業・他の従業員に労働契約外の業務をさせる男、「聖教新聞」の押売り!https://shinkahousinght.at.webry.info/201901/article_10.html
[第686回]職場でアダルトビデオを見る男と、DVDプレーヤー付パソコンをアダルトビデオで試す男。職場の新人類現象https://shinkahousinght.at.webry.info/201903/article_6.html
[第417回]トヨタの車に乗らない理由―「朝来て『おはよう』と言うと同時におっぱいもみもみい」のネッツトヨタ栃木https://shinkahousinght.at.webry.info/201606/article_2.html
[第214回]職場で他の従業員からカネを騙し取るのは「営業力」だろうか?【上】新聞代、人が買った切手、飲み会代金https://shinkahousinght.at.webry.info/201312/article_2.html 【1】
[第547回]深奥山 方広寺(浜松市)と信教の自由の侵害【3】忘年会の金を払わない男、人に立替させようとする姑息男https://shinkahousinght.at.webry.info/201707/article_3.html (イ) 

☆ (株)一条工務店「お客様相談室」の「責任者」とはどういう人間か
【1/3】浜松独善主義の会社、宅建業法違反を要求する店長次長、軽犯罪法違反を従業員にさせて自分はやらない店長他https://shinkahousinght.at.webry.info/201902/article_9.html
【2/3】「契約前は何でもできますと言って、契約後は適当に建ててしまえ」というのは営業上何かプラスになるのか?https://shinkahousinght.at.webry.info/201902/article_10.html
【3/3】 (株)一条工務店「お客様相談室」の「責任者」とはどういう人間かー真面目に対応せず人を誹謗中傷https://shinkahousinght.at.webry.info/201902/article_11.html

☆ コーヒー出すにはどういうお盆
【1/2】《商学部的発想+インテリアコーディネーター》を生かせない会社https://shinkahousinght.at.webry.info/201902/article_5.html
【2/2】東武船橋店で見たイタリア製2点とHCで見た天然木2点https://shinkahousinght.at.webry.info/201902/article_6.html 

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