職場でアダルトビデオを見る男と、DVDプレーヤー付パソコンをアダルトビデオで試す男。職場の新人類現象

[第686回] 会社と営業の話(164) DVDプレーヤーを試す時、DVDに何を入れますか?
  1990年代なかば、(株)一条工務店の初代社長の大澄賢二郎は「一条工務店は大企業になった。人みたいなもん、求人広告さえ出せばいくらでも採用できる。求人広告はいくらでもカネかけてどんどん出せ。中途採用の人間はどんどん採って片端から辞めさせろ」と発言していたという。「という」というのは本人から直接聞いたのではないので「という」なのだが、「社長がそう言っていた」と従業員の間に一般的に広まっていた話なので、実際にそう言ったのだろう。それを聞いて、な~んか勘違いしていないか、と思ったのだ。
  まず、第一に、会社は従業員を好き放題に解雇していいものではないはずなのだ。「解雇権の濫用」という評価になる。何か、言いがかりをつけたり、もしくは居づらくして辞めさせるつもりだったのだろうし、又、法律論理として「解雇権の濫用」以外の何物でもない場合でも裁判所というものは信用できない。基本的には労働裁判においては裁判所は不良企業の不良経営者のテカ(手下)であると認識しておいた方が良さそうである。
  そのあたりについてはまた別の機会に述べるとして。大澄賢二郎は、「人みたいなもん、求人広告さえ出せばいくらでも採用できる」と言ったらしいが、そうかあ? 私は、もともと心理学に関心があった人間でそういった方面の研究者になりたいと思っていて、そうではなく社会科学系学部に行くのなら法学部に行って司法試験を受けて裁判官か弁護士になりたいと思っていた人間が、何の因果か慶應の商学部に行ってしまったという人間だったので、その結果、大学で履修したものは商学部の卒業生としては法律科目が多く、商学部の専門科目としても労務管理論や労働経済学などを学んできた者で、「会社」という所に勤めた場合には人事総務関係の職種につきたいと思っていた人間であり、(株)一条工務店に入社するより前、あるコンピュータ関連の会社で1年弱、人事総務部に在籍したこともある人間だったのだが、そこで、上役の課長から「うちのような中小企業では、一流大学の卒業生を採用したいと思ってもなかなか採用できないのだけれども、丸紅とかそんな会社なら、ともかく一流大学の卒業生というのなら、雇ってくださいと言っていくらでも学生は来るのだけれども、それならそういう会社の人事は楽かというとそうでもない。そういう会社では、一流大学の卒業生ならいいというものではなく、その中でもどういう人を採用するのかということが問われることになる」と言われたことがある。 固有名詞を出さなくてもいいかもしれないが、たとえば、そこで名前が出ていた丸紅とかと(株)一条工務店とどちらが大企業か、どちらが学生から評価される会社かということを考えてみた方がいいと思うのだ。「丸紅みたいな会社」というのは人であればいいということなら苦労せずに採用できるはずだが、しかし、生物学上の人であればいいという基準ではなく、役に立ってくれる人を採用しようと思えば大企業でも有名企業でも採用は簡単ではないはずだ。
   何より、(株)一条工務店の初代社長の大澄賢二郎は「人みたいなもん、求人広告さえ出せばいくらでも採用できる」などと言ったらしいが、その場合の「人」というのはどういう人かという問題がある。生物学上の「人」でさえあればいいということなら、「求人広告さえ出せば、いくらでも採用できる」かもしれないが、会社の採用というものはそんなやり方をすべきものではないのではないか。生物学上の「人」でさえあればいいということではなく、その人を採用したとして、自分の所の会社で役立ってくれる人なのか、その人をその職場に入れるとどういう影響を与えることになるかを考えて採用したり不採用にしたりするものと違うのか。その人を採用したならば、採用後、どういう使い方をするか、入社直後はどういう使い方をして、3年後、5年後にはどういう使い方をするのか、そういった構想とともに採用したり不採用にしたりするものと違うのか。そもそも、「どんどん採って片っ端から辞めさせろ」と言うということは、採用する時点で、その人を3年後、5年後にどういう使い方をしようかといった構想なんてなく採用しているということではないのか。そんな無計画なことでいいのか?
  又、「求人広告を新聞折り込みで入れることで宣伝にもなる」と(株)一条工務店の経営者は考えているという話も聞いたがそれも違うのではないか。(株)一条工務店の求人広告を見ると、「事業拡大につき」なんて書いてあるが嘘である。そうではなく、人を「とっかえひっかえ、とっかえひっかえ」して入れ替えると営業成績が伸びるだろうなどという不謹慎で無節操・知能程度の低い発想での求人募集である。 その地域で「事業拡大」などしていないのに求人広告ばかり入れている会社、年中、求人広告を出している会社というのは、会社が従業員を辞めさせているのか、従業員の方が辞めていくのか、いずれであっても、ともかく、「人の入れ替わりが激しい会社」ということであり、求人広告を年中出しているというのは、その点で、応募しようかと考えている人に対してだけでなく、世間一般からマイナスの評価を受けることになる可能性もある。経営者というのはそのあたりを考えて会社を経営するものではないかと思うのだが、(株)一条工務店の経営者にはそういう頭はないようだった。
  又、従業員を「とっかえひっかえ、とっかえひっかえ」したのでは、そこで学んだ知識や経験が引き継がれない、蓄積されないし、会社が従業員に対してそういう姿勢であるとなると、従業員の会社に対する帰属意識や「愛社精神」というものも、日々、低下していく。結果として、大澄賢二郎が言うような「人みたいなもん、いくらでも採用できる」という状態ではなく、逆に、「いい人は採用できない」状況に進んでいくのではないか。
  (株)一条工務店の初代社長の大澄賢二郎らは「中途採用の人間は、どんどん採って片っ端から辞めさせろ」と言ったというのですが、片方で「採用する時、それまでに転職回数が多い人間はやめておけ」とも言ったというのだが、これはおかしい。自分の所で採用した人間を簡単に辞めさせて、転職回数を増やしてその人の経歴を汚すことを(株)一条工務店がしているのであり、自分の所がひとの転職回数を増やしている会社が「転職回数が多い人間の採用はやめとけ」などと言うのがおかしい。そうではなく、簡単に辞めさせるつもりで採用するのなら、むしろ、長くその会社でやっていこうという意識の人を採用するのではなく、逆に、「かせげればいいが、そうでなければさっさと辞める」というつもりの人を採用するようにした方が、採用する側と応募する側が考えていることが一致するのでいいはずだが、ところが、大澄賢二郎は、長くその会社でやっていこうという意識の人を採用した上で「片っ端から辞めさせろ」ということをやるので、それでもめることになる。浜松の労働基準監督署から「この会社は、日ごろから、従業員側からの相談が大変多い会社ですから」と言われたが、そうなるだろうし、大澄賢二郎などこの会社の経営者はそうなることをやっている。 浜松市長で慶應大学ア法学部卒の鈴木康友はその会社から300億円の寄付金をもらって大喜びしていたのだが、市長ならばそういう態度ではなく他にとる態度があるのではないか。
  ベテランの某さんに「一条工務店は、大澄社長が『人みたいなもん、いくらでも採用できる』と言ったというのですが、そのわりに入社してくる人を見ると、そんなに優秀な人が次から次へと入ってくるようには思えませんねえ」と言ったところ、某さんが言ったのは「違うの、違うの。そうじゃなくて、優秀な人が応募してくるかこないかの問題ではなくて、バカが採用やってるから、だから、採用すべき人を不採用にして、採用すべきでない人を採用してるの」・・・ということだった。「そうかもしれませんね」と私は答えたのだが、実際、そうかもしれんと思った。 そして、バカがやってるのは採用時だけではなく、入社後もそうかもしれない。入社後もバカが経営やってるから、だから、大事にするべき者を粗末にして、大事にするべきでない人間を大事にしている。

  「営業」として入社してくる人(そして、入社してきてそれほど経たないうちに辞めていく人)を見ていると、この人はなかなかいいのではないか、と思って人が、入社後、契約があがらないと辞めていく場合があり、同業他社で相当に経験と実績があるという人が中途入社してきたという場合ならともかく売ってくれと本人にまかせていいかもしれないが、そうでない人、未経験の人には会社としてもうちょっと指導して軌道に乗るところまでもっていけばそこからは本人の努力でやっていけるようになるのに・・と思うのに見捨てて辞めさせてしまうことがあり、他方において、なんで、こんな人、採用するの? という人を採用している。
  「なんで、こんな人、採用するの?」というのは2ケースある。1つは、他の職種ならともかく、営業に向いているとは思えない人。2001年、栃木県佐野市の佐野展示場(当時は佐野市浅沼町の総合住宅展示場にありましたが、今は浅沼町の総合住宅展示場はなくなり、佐野展示場は佐野市南部に移転)に入社したK保(男。当時、30代なかば)は、朝は誰よりも早く出社して、私などが出社するより前にひとりで展示場の掃除をし、他の営業が接客しているとお茶を入れて持って行き、地盤調査の手伝いなどにも参加し、他の営業にかかってきた電話をとりしていたが、しかし、まず、基本的な問題として、ニブイ! 展示場の前にテントを設営しようとした時も、私が支柱を持っているのに、普通なら人がどこを持っているか見て動くものだが、何も見ずにやって私は指をはさまれて、はさまれて「痛い、痛い」と大きな声で言ってその動作はやめろと言ってもおかないなしにさらに強くはさまれるように支点曲げ、私はあやうく指が切断されるところだった。又、そういうことがあればすぐに「すいません」と言うのが営業のはずだがそれを言わない言えない。これはたまたまではない。常にその調子で、この感覚の鈍さは営業としてもいいと言えないだろうとまず思った。
  1992年に東京展示場(江東区潮見)に入社した時、この年に東京展示場に入社した人間で、服部(男。当時、20代後半)が1人だけ売れていたが、彼はずるいところもあったが、しかし、現実に彼だけが売れていた。どういうところが「ずるい」か一例をあげると、たとえば、私が接客した見込客で東京都内で約20坪の敷地に延べ床面積20坪程度の家を建てたいという方があった。私は営業本部長(その当時の肩書は「次長」)の天野隆夫から東京営業所では主任の宮崎さんの指示に従ってやってくれと言われていたので、宮崎さんに話したところ、宮崎さんは「20坪の家なんて工事課が大変だから追客しないで」と言われて断念し有望見込客を失った。それに対して、服部は同じような敷地面積と延床面積の見込客を接客した際、主任の宮崎さんに話すと「工事課が大変だから追客しないで」と言われるのがわかっており、宮崎さんの上役になる東京営業所長を兼任している「次長」の天野隆夫の方に言えば「取れ」と言うという見通しがあるので、宮崎さんに話さずに天野隆夫に話して、その後に「宮崎さ~ん。困っちゃいましたあ。この20坪の土地のお客さん、天野次長が取れって言うんですよ。どうしたらいいでしょうかねえ」とそういう口のききかたをした。「天野次長が取れって言うんですよお」と言われたらその部下にあたる宮崎さんは「取っちゃだめ」とは言えない。服部はそれをわかっているから自分の直接の上役にあたる宮崎さんに話さずに宮崎さんを飛ばしてその上の天野隆夫に話して、天野から「取れ」と言わせた上で宮崎さんに「天野次長が取れなんて言うんですよお。困っちゃいましたあ。どうしたらいいでしょうかねえ」などとカマトト言ったのだった。横で聞いていて、こいつ、よくそういうカマトトを言うなあとあきれた。私だって宮崎さんを飛ばして次長の天野隆夫に話せば「取れ」と言うというのはわかっていた。しかし、会社という所では、やっぱり、直接の上役を飛ばしてその上の人間に話をするということはやってはいけないことのはずである。だから、私は服部と同じことをやろうと思えばできたがやらず、その為、有望見込客を失い、服部はそれをやって1棟契約をあげた。会社はルールを守って損した者について、それを配慮すべきはずだし、たとえ損しても会社のルールを守る誠実な人間はその点においてプラスに評価するべきはずであるが、(株)一条工務店という会社はルールを破って契約をあげる者を評価する会社だった。そういうことをしたのでは秩序が保てないのではないかと思うが、そういう会社だった。服部はそういうずるい所があったのは事実である・・が、営業として優れていた点もあった。
  服部の接客を壁の後ろなどで聞いたが、彼は他の営業が言わない特別のことを言っていたわけでもなかったが、彼のいい所として、客と面談していてこれをここで言うべきかここで言わないべきかという瞬時の判断、どのタイミングで言うべきかという判断、「営業的運動神経」とでもいったものが優れていたと思う。K保はHと逆に本来的にニブイ。K保が、もし20代前半なら、そこから学んで身に着けていけばということもあるかもしれないし、私のようにもともと「受験のベテラン」だったような人間なら一線の営業でなく他の分野でということもあるかもしれないが、K保は学校で学ぶようなものもたいしたものを身に着けているように思えないし、もし(株)一条工務店が10年間、契約ゼロでも真面目に掃除して電話とってお茶だして地盤調査の手伝いやってとやる人なら11年目から会社が考える最低限の棟数くらい売れるようになってくれればいいと考えて採用するのなら採用してもいいが、そうでなければ採用すべきでない人と違うのかと思ったが、なにしろ、「バカが採用やってる」から「ともかく、採って片っ端から辞めさせろ」という採用をしたのだろう。
  K保は、片方で、朝は誰より早く出勤して私が会社に行くより前にひとりで掃除をして・・といったことをやっていたが、他方において帰る方も早かった。住宅建築業の営業は「5時から男」なんて言い、一般の人が仕事を終えて帰宅した頃に家に訪問して営業やる仕事なのに、私が、夜、7時から8時半くらいまで見込客宅に訪問して、その後、8時半から9時前くらいまで公衆電話から電話でアプローチして、それが成果が出るか出ないかにかかわらず、そういうことをやって展示場に戻ると、「高木のおっさん」(男。当時、50代)が私と同じように訪問から戻ってきたことがあったが、K保はさっさと帰宅して家族団らんやっていたので、継続的に平均を上回る営業成績をしばらく残している私や「高木のおっさん」が夜、客宅に訪問して電話してやっているのに、通算契約棟数ゼロで実力も実績もない人が、契約あがっていないのにさっさと帰宅して家族団らんやってるようでは、たとえ、朝は一番先に出社して掃除してくれていても、この人はあかんなあと思った。
  2001年、栃木県南部の「副所長」という役職名で実際の役割としては所長の役割の立場になった木下(男。当時、40代前半)は、片方で「副所長」という役職名の役割としては所長という立場になり、「副所長として」業務命令を出しておきながら、その業務命令に従って私が行動して、それが営業本部長なのかが気に入らないとなると、今度は「ぼくは高卒だから、そんなこと知らない」「ぼくは高卒だからそんなものわかるわけがない」などと言い出す卑怯者であり、その点において、管理する職種にはつかせるべきではない人間であったが、新しく入社した人に対しては、「おい、契約あがるのかあ。どうなんだあ」と言うだけの営業所長が多いのに対して木下はそうではなく、K保に対して、見込客があるのか尋ね、一緒にお客様のお宅に行って自分が商談してあげるからと言ったりしていたのだが、ところが、住友林業(株)との競合で、(株)一条工務店の安いタイプのものには含まれておらず、高いタイプのものには含まれている設備に魅力を感じたらしい見込客に、住友林業の営業から「一条さんにも、これを含んだタイプの見積もりを出してもらってください」と見込客が言われたらしく、それは住友林業の営業の作戦であり、住友林業で契約になるストーリーを進んでいたのであり、競合会社としてはそのストーリーに乗ってそのまま行ってはいけないもので、木下は、住友林業が出したプランのものは、その設備以外では(株)一条工務店の一番安いタイプのものと同等であることを訴えてひっくり返そうと考えたようで、K保にその安いタイプのものの見積もりを作っておけと言ったが、訪問日にK保はそれを作って用意せず、高いタイプの見積もりだけ作っていたので、木下はせっかく自分がなんとかしてあげようと思ったのにと激怒した、ということがあったが、それを見ても、この人はあかんなあ・・と私は思った。おそらく、見込客はその設備をなんとしても入れたいと思ったのだろう。だから、それを「標準仕様」で含まないタイプの見積もりを提示するのではなく「標準仕様」で含むタイプの見積もりを提示しようと考えたのだろうけれども、それをそのままやったら競合会社の思うつぼであり、だから、それやったらいかん、と木下は判断したわけだ。それが納得いかないなら、その自分が納得いかない内容を「副所長」に話して説明してもらうようにするべきだし、「副所長」の木下に言いにくかったということでもあったなら、私にでも話してみれば、「K保さん、それはこういうことがあるんですよ・・・」と説明してあげたのに、何も言わずに「副所長」が指示したことを無視し、そして、競合会社の営業の思うつぼになって競合会社に契約を取られた。野村克也が今でも「プロセス重視」とあちらこちらで書いているが、たとえ、投手が打たれても、投手・捕手、特に捕手がこの打者はこの場面ではこういう球を投げれば打ち取れると考えて投げたなら、打者が凡退してもこの場面ではこういう球が来るのではないかと考えてそれをこうやれば打てるだろうと考えてやったなら、結果はだめでも監督は文句は言わない。逆に、投手が打ち取れても何も考えずに投げたらたまたま打者が打ち損ねた、打者がタイムリーヒットを打っても適当にバット出したらボールが当たってタイムリーヒットになったという結果オーライはだめ! 「理由のないことをするな」とあっちこっちで書いているが、たとえ、よそに契約を持っていかれたにしても、この場合はこうやって・・と考えてやってそれでも持っていかれたものなのか、それとも、「な~んも考えとれへん」、同業他社の営業が敷いたレールの上を突っ走って他社に契約させたのか、そこが問題である。その時のK保の場合、「副所長」のK下が自分の今までの経験から指示しているのに、なんで指示を無視して逆やるのか、「副所長」の言った内容が納得いかないならなぜ質問しないのか、もし「副所長」に話しにくかったとかいうことでもあったのなら、なぜ私に話さないのか。そのあたりを考えると、せっかく入社してきた人で、毎朝、掃除してくれる人だし嫌がらずに他の営業の客にお茶持って来てくれる人だし助けてあげたい気持ちもあったが、だめだな、この人はと思った。

  K保は、まだしも、営業としては営業成績はあまりいい成績はあがらんだろうなあと思えたが、朝は誰より早く出社して1人でも掃除して、他の営業が接客しているとお茶を入れて持って行き、他の営業にかかってきた電話はきっちりととって伝え、他の営業の担当の上棟や地盤調査にも手伝いに行きといったことをする人で、特に何か悪いことをする人でもなかったのだが、また、そういう人だから助けてあげたい気持ちにもなったのだが、別のタイプの「なんで、こんな人を採用するの?」という人がいる。
  2001年、小山市の展示場に在籍したある程度経験のある某(男)の知り合いということで縁故入社(紹介入社)して佐野展示場に入社した小嶋(男。当時、40代前半)は、入社してすぐに、会社としては仕事を覚えてもらうためにということで、営業としてたいして実力はないが栃木県の営業の中では南部営業所長(「副所長」)の木下、北部営業所長(「副所長」)の金原の次に在籍が古い「高木のおっさん」(男。当時、50代)の隣の席に配置したにもかかわらず、営業補助としてパートの扱いで来ていた女性社員Y(30歳)の隣に勝手に席を移動して横から手を伸ばして尻をなでて大声をあげさせる。
 日曜日の午後、来客が最も多い時間帯に、わざわざ自分の展示場の玄関の前の駐車スペースに自分のクルマを2台分を占拠して「斜め止め」にし、私が「小嶋さん、あの場所は来客用のスペースなので、従業員は・・・の場所に停めるようにしてください」と言っても、「なんでええ」と言ってすごむ。
 まず、基本的に人相が良くない。
 日曜日の午後、展示場の玄関に受付としている営業補助の女性Y(30歳)の所に用事もないのに言って何かしたのか大声をあげさせる。明らかに営業妨害である。
 さらに、最初、営業補助で入ったが、その後、インテリアの社員に変わったS藤雅美(女。当時、20代後半)に事務所内で尻をなでたようで、「いやあ、お尻さわったあ~あ!」と大声をあげさせる。もはや職場ではない。
  久保の場合はニブイし馬鹿だし営業成績はあがりそうにないけれども、それでも、こういうことはしない人間なので、だから、会社が掃除してお茶出しして電話番やって他の営業の担当のお客さんの仕事で人出が要る時に参加してしてくれるなら契約はあがらなくても最低限の給料でいいならそこにいてもらうということでいるならいてもらってもいいけれども、小嶋の場合は、明らかに営業妨害であり、入社早々まったく実績を残すこともなくこういう行為を連続してやる人間、「ほとんどビョーキ」というよりも、どう考えてもまともではない、こういうアホを雇うのはやめてもらいたい。2004年、阪神タイガースにキンケードという選手が入団し、開幕してしばらく後、阪神の試合の野球中継を見ていると、解説者が「赤星がせっかくいいスタートを切ってるのに、このキンケードが早打ちしてそれをダメにしてしまうでしょう」と言っていたのを聞いたがそんな感じ・・よりもっと悪い。キンケードは女性社員の尻をなでにいかない。ともかく、佐野展示場の芯は私だったのだから、営業成績が出そうにないというくらいならともかく、芯の営業の営業活動を妨害する人間をわざわざ雇うのはやめてもらいたい。紹介した小山展示場の某さんに聞いたところでは、某さんは小嶋とは飲み屋で知り合った人間で、親戚とか昔から相当親しい友人とかいうことではないらしく、某さんは小嶋がそういう人間だと知らずに紹介したらしいが採用担当者はそのあたりは見抜かないといけない。「副所長」の木下は「そんなもの、面接で40分かそこら、会ってもどんな人間かなんてわからんだろ」などと発言したが、「わからん」と胸張って言うのなら、「わからん」ような者は面接を担当しない方がいい。

  (株)一条工務店は会社にパソコンを導入するのは遅かったが、この2001年頃から、営業の従業員は1台ずつ自分で持てと言い出した。会社の業務で使うパソコンを個人が買うのか?・・とも思ったが、そのかわり、1人10万円ずつ会社がだして、会社を辞める場合もそのパソコンは個人のものにしてよいという条件だった。購入するのはA4のノートパソコン(オールインワンタイプ)で会社が指定したいくつかの機種から選んでもらいたいということになっていた。私はどれがいいのかその時点ではわからなかったので、佐野営業所の他の人が買うものと同じ機種にしたが、「高木のおっさん」はDVDを見ることができるという機種にした。

  ある午後、私が外から展示場に戻ってくると、なんと展示場の事務所で小嶋がパソコンのDVDでアダルトビデオを視聴している。それも轟きわたる大音量で。この人は異常な人だと判断するしかないと思った。私は「精神医学」というものをあまり信用していない。「精神医学」の対象は広げていくとほとんど誰もが対象にされてしまうことになる。だから「精神医学」というものを適用するとしてもその範囲は狭めにするべきだと考えているが、小嶋の場合は、どう考えても、「精神医学の対象」ではないか。明らかに「病的」であり、「ビョーキ」でないと言われても、それならあれはいったい何なんだ? ということになる。
  展示場の事務所というのは、一般のお客様が来場する展示場の展示スペースとガラス扉ひとつ隔てただけであり、佐野展示場の事務所からガラス扉ひとつ隔てた向こうはキッチンになっていて、その時点ではお客様は来場していなかったが、営業時間中であり、いつ、来場するかわからないという状況であった。そういう時間帯、そういう場所において、パソコンのDVDでアダルトビデオを大音量で視聴する。それも、入社してすぐの人間が、入社後、何ら実績を残していない人間がそういう行為を平気でするというのは、まともな社会人ならありえない行動であろう。
  私は、(株)一条工務店という会社は、『会社に異星人(エイリアン)がやってきた』みたいな会社だし、『C級サラリーマン講座』みたいな会社なので、変な人が入ってくることはある会社だと認識していたが、しかし、総務部長の天野雅弘が「しかし、それにしても小嶋はひどいなあ」と発言したことがあったが、「それにしてもひどいなあ」という人間だった。初代社長の大澄賢二郎は「人みたいなもん、求人広告させ出せばいくらでも採用できる」などと発言していたそうだが、その姿勢で採用するとどういう「人」を採用することになるのか、よく考えてみた方がいいだろう。
  私は、その「変な人」にかかわりたくないと思ったし、それより前に、日曜日の午後、来場が最も多い時間帯に小嶋が展示場の玄関の前に小嶋のクルマを斜め止めにして2台分を占拠して停めていたのを見て、「小嶋さん、あの場所は来客用の駐車スペースなので、従業員は・・・に停めるようにしてください」と言ったところ、「なんでええ」と言ってすごまれたことがあり、そういう危ない人にはかかわらない方がいいと判断していた。「なんんでええ」と言われても、すでに40代にもなった男に、営業やっている会社で、日曜日の午後の来客が最も多い時間帯に展示場の玄関の目の前の駐車スペースに、営業がわざわざ自分のクルマを斜め止めにして2台分占拠して停めて来客が駐車できないようにするというのがなぜいけないか、なんてことを説明してあげないといけないというのはおかしいし、そんなことを説明するのは私の仕事ではないし、高校出たばかりのにーちゃんがわかっていないというのならともかく、40過ぎた男が「なんでええ」などと言うというのは、もはや、それは精神病理学上の問題と言うしかない。 そういうこともあったので、それで、この人とはできるだけ関わらないようにしようと思い、来客がすぐ隣の部屋まで来る展示場の事務所で、勤務時間中に・展示場の営業時間中に、轟きわたるような大音量でアダルトビデオを視聴するという行為を、新入社員がやっているのをしばらく静観した。5分か10分でやめるなら、「関わらない方がいい」「君子、危うきに近寄らず」であると判断したのだが、いつまで経ってもやめない。巨人の坂本選手が参加していた飲み会で坂本選手が帰った後で若手2選手がなんだか問題行動をとったという「事件」があったが、私も、小嶋がそこで問題行動をとっていて、しかも、それをやめるように言うとまたもや、「なんでええ」とすごんでくることが考えられたし、だからといってその場に同席していると同罪にされても困ると考えて、それで、夕方なので、近所のジャスコに夕食のお弁当を買いに外に出た。「その場にいない」ことにする のが、それが、この「問題を起こす人間を採用したい病会社」(株)一条工務店において生きていく唯一の道であろう・・と考えたのだ。ところが、ジャスコでお弁当を買って帰ってきても小嶋はまだアダルトビデオを轟きわたるような大音量で視聴していた。いくらなんでも、言わざるをえないと思い、「小嶋さん。もう、それはそのくらいにして」と職場でのアダルトビデオの視聴をやめるように言ったのだが、10年選手の私から言われても、それでも小嶋はきかずに、その後もアダルトビデオの視聴を続けた。これは「ほとんどビョーキ」ではなく、明らかに「病的」であろう。「ビョーキ」によるものであるかないかにかかわらず、そういう確信犯は、やっぱり、会社としてそのままにしてはいけないはずである・・が、ところが、「梁山泊の精神」といって(株)一条工務店の経営者はそういう人間が好きなのだ。「そういう人間がええんや、そういう人間が。そういう人間が売れるんや」とか営業本部長の天野隆夫は言うのだが、売れないと思うよ。さすがに、だめだと思いますよ。10年超選手の私が言うのだから、そういう者の言うことは尊重した方がいいと思うのだが、ところが10年超選手の私よりも、入社早々職場で大音量でアダルトビデオを視聴する異常者の方が(株)一条工務店の経営者は好きらしいのだ。これでは経営者が営業妨害やっているのと一緒です。浜松市長で慶應大ア法学部卒の鈴木康友が大喜びで寄付金もらった(株)一条工務店はそういう会社である。

  その時、小嶋が勤務時間中にガラス扉ひとつ隔てた展示場にはいつ来客があるかわからないという展示場の事務所で営業時間中に大音量で視聴していたアダルトビデオなのだが、それはベテランの「高木のおっさん」(男。当時、50代)のものだったらしいのだ。はあ? 「高木のおっさん」というのは営業力はたいしたことないけれども、それでも、長い期間にわたってある程度以上の契約をあげてきた人間と違うのか? そういう人間が、アダルトビデオのDVDを会社に持ってくるのか? 持ってきたとしても、男性従業員だけがいる場所でこそっと出して、それは会社で視聴したりはしないというようにするのならともかく、持ってきて、それを会社の事務所で、大音量で長時間にわたって視聴するかあ???


  私が今、打ち込んでいるパソコンは3台目のパソコンなのだが、1台目は(株)一条工務店に在籍した時に購入したもので、WindowsMe、2台目がVista で3台目はWindows7だったのだが、Windows10が出た時、今なら無料でWindows10にグレードアップできますよお・・とインターネットの画面に出ていたので、10にグレードアップしたのだけれども、ところが、10にすると、なぜかDVDが見れなくなってしまった。7で困ることは特になく、10にしたことでかえってそれまでと勝手が違うところがでてきて、DVDが見れないというのではプラスになるものよりマイナスになるものの方が多い。グレードアップしてしばらくは元に戻すことができたらしいが、迷っているうちにその期間も過ぎてしまった。
  ヤマダ電機で尋ねてみたところ、そういう無料のグレードアップで、もともとはWindowsの「7」のものを「10」に変えた時、すべてが「10」に変わるのではなく、「7」のものに「10」を継ぎ足したようになって、「10」の機能になるものもあるけれども、見れなくなったりするものも出ることがあるらしい、と聞いた。それなら、「今なら無料でグレードアップできます」とインターネットに出す時に、「DVDが見れなくなる可能性があります」とも表示してくれればと思うのだが、その表示が後から出たとかいう話を聞いた。
  今、東京リーガルマインドである資格の学習をしているのだが、そのためにDVDによるテキストを見ないといけない。テレビと接続してDVDによる映画とか音楽を視聴できる機械は持っているのだが、パソコンのように机の上で見れるものがあった方が便利であるのだが、そのためにパソコンを最初から「10」のパソコンに買い替えるまではしたくないしカネもない。そういう際、今では、DVDを視聴するノートパソコンみたいな形状の機械というのを売っていて、ノートパソコンみたいな外観をしているがノートパソコンほど高くないようなのだ。↓みたいなやつ。



↑こういうのを購入した。
  その使い方を使用説明書を読みながら試していた際に気づいた。小嶋は、「高木のおっさん」が「DVDを見ることができるパソコン」でDVDをうまく見れないということで、会社にそのパソコンとDVD(アダルトビデオのDVD)を持参してきたものを、それをパソコンの機能を調べるのではなくもっぱらアダルトビデオを大音量で勤務時間中に展示場の営業時間中に長時間にわたって視聴していた・・ということだったらしい。私が、いいかげんやめるように言ってもきかない小嶋の態度にあきれもすれば困り果ててもいたところ、「高木のおっさん」が外から帰って来て「それ、見れたあ」などと口にしたので、あきれた。

  「高木のおっさん」としては、会社の指定するパソコンの機種の中から「DVDを見ることができるパソコン」を購入したが、自宅でDVDを見ようとしたところ、うまく見れないので、それで、会社に持って来て、誰かにそれを調べてもらおうとしたらしいのだ。それを、小嶋は、パソコンを調べるのではなく、アダルトビデオのDVDを、会社の勤務時間中に・展示場の営業時間中に・大音量で・長時間にわたって・先輩社員からやめるように言われてもきかずに、視聴し続けたのだった。
  「高木のおっさん」はそこまでやれとは言わなかったとは思うのだが、まず、その前に、「高木のおっさん」は「DVDの見れるパソコン」でDVDを見る方法を調べるためになら、たとえDVDを1枚持ってくるにしても、なんで「アダルトビデオのDVD」を会社に持ってこなければならないんだあ??? そう思いませんか?
★「新人類」の「高木のおっさん」(T木Y夫)は、
[第664回]《自分に該当するものがなければ営業所ごとの報告を止める男はどうしたものか 》https://shinkahousinght.at.webry.info/201901/article_9.html
[第665回]《平日の来客を粗末にする営業・他の従業員に労働契約外の業務をさせる男、「聖教新聞」の押売り!》https://shinkahousinght.at.webry.info/201901/article_10.html
[第417回]《トヨタの車に乗らない理由―「朝来て『おはよう』と言うと同時におっぱいもみもみい」のネッツトヨタ栃木 》https://shinkahousinght.at.webry.info/201606/article_2.html
にも登場する。

  私は、東京リーガルマインドのテキストのDVDを机上で視聴するためにポータブルDVDプレーヤーを購入したのだが、その使用法を習得するために、使用説明書を読みながら実際に扱ってみるのに、DVDを1枚入れるのに何を入れたかというと、カール=リヒター指揮・(テノール 福音史家)ペーター=シュライヤー バッハ『(オラトリオ)マタイ受難曲』。
  別に何でもよかったのですが、東京リーガルマインドのテキストだと、そのテキストの内容が気になるので、ポータブルDVDプレーヤーの使い方をマスターするために試しに入れるDVDなら、そのテキストではなく、これまでに視聴したことがある映画や音楽のDVDの方がいいと思い、それで、何気なしに選んだのが『マタイ受難曲』だったのです。『(オペラ)トスカ』でも『(ミュージカル映画)サウンドオブミュージック』でも『ローマの休日』でも『シャレード』でも良かったのですが、たまたま選んだのが『マタイ受難曲』でした。

  それで思ったのです。「高木のおっさん」は、「DVDを見ることができるパソコン」を購入して、それをうまく見れないから、誰かにその見方を見て欲しいと思ったということなら、それならそれで、なんで、その試しに見るためのDVDにアダルトビデオなんて持ってきたの??? そう思いませんか? 『マタイ受難曲』は私はしばしば視聴する曲ですが、「高木のおっさん」が『マタイ受難曲』が好みでないならそれなら他のものでもいいのです。音楽のDVDでも映画のDVDでもいい。『ローマの休日』というガラじゃないなら、『釣りバカ日誌』でもいいし『八つ墓村』でも『鬼平犯科帳』でもいいじゃないですか。スポーツの中継記録のDVDでも日本の風景や建築物のDVDでも落語・漫才のDVDでもいいでしょう。なんで、アダルトビデオなの???
  私でもね。パソコンでもDVDプレーヤーでも、どうも、具合が悪いということで電気店に持っていって見てもらおうと考えたなら、もし「試しに」入れて見るためのDVDを1つ持っていくのなら、「さしさわりのないもの」を持って行く。 わざわざ、アダルトビデオのDVDなんて持って行かないよ。そうでしょ。というよりも、パソコンを見てもらおうと思ったなら、普通、まず、なんか見られて困るようなもん、入ってないかいなあ・・と考えるでしょ。なんで、「高木のおっさん」は、わざわざ、アダルトビデオのDVDを会社に持っていくの??? 『ローマの休日』でも『ティファニーで朝食を』でも『カサブランカ』でも、『釣りバカ日誌』でも『八つ墓村』でも、あるいはスポーツの記録のものでも、ともかく、「アダルトビデオのDVD」なんて、普通、わざわざ、持って行かんやろう。違うかあ???
  ここで私が言っているのは、アダルトビデオがいいとか悪いとかいうことではないのです。自宅で見るなら、そんなもん、好きにせえや・・。ええおっさんに私がどうこう言うものと違う。別に私が特別に聖人だとかそんなことは言うつもりもないし、言ってないからね。そうではなく、電気店に修理に持って行くとかいう場合、普通、「見られると恥ずかしいもの」というのは、かなりめんどうでなければ出していくでしょ。「試しに」入れて見るためのものなら「見られてもさしさわりがないようなもの」にするでしょ。それを、「高木のおっさん」は、音楽のDVDでもなく、スポーツの記録でもなく、洋画なり日本映画なりでアダルトビデオでないものがあるはずなのに、なんで、わざわざ、アダルトビデオのDVDを会社に持ってきたの?

  入社早々、何の実績も残さず、会社の勤務時間中・展示場の営業時間中に、展示場とガラス扉ひとつ隔てただけの部屋で轟きわたる大音量でアダルトビデオを見る「病的」な人間も問題あるが、営業の仕事を10年を超えてやってきた者なのに、パソコンのDVDを視聴できるかどうかというのを見るために、アダルトビデオのDVDなどというものを持参したのではまずい! という程度のことにも気づかない営業というのは、それは営業として問題があると言わざるを言えない。瞬時に、ここはこういう物はまずい、と気づくのが営業の能力と違うのか? 営業でなくてもその程度のことも理解できない「新人類」は困るが、特に営業の職種の人間が、たとえ、DVDを1枚持って行くにしても「アダルトビデオのDVD」を持って行ってはまずいと判断できないというのは営業能力の上で問題がある。それがわからんようでは、「私は今までからこの人のことを特別に賢いとかいうようには思ってなかったけれども、ここまでアホとは思わんかった」ということになる。なっている。
※《YouTube-J.S.バッハ《マタイ受難曲》第1部全曲 カール・リヒター(1958)》https://www.youtube.com/watch?v=ba9TMBUAmMc
 (2019.3.22.)

☆営業と会社の話
(163)(株)一条工務店の「お客様相談室」責任者とはどういう男か
【1/3】[第679回]浜松独善主義の会社、宅建業法違反を要求する店長次長、軽犯罪法違反を従業員にさせて自分はやらない店長他 https://shinkahousinght.at.webry.info/201902/article_9.html
【2/3】[第680回]「契約前は何でもできますと言って、契約後は適当に建ててしまえ」というのは営業上何かプラスになるのか? https://shinkahousinght.at.webry.info/201902/article_10.html
【3/3】[第681回](株)一条工務店「お客様相談室」の「責任者」とはどういう人間か【3/3】真面目に対応せず人を誹謗中傷 https://shinkahousinght.at.webry.info/201902/article_11.html

(162)コーヒー出すにはどういうお盆?
【1/2】[第675回]《商学部的発想+インテリアコーディネーター》を生かせない会社 https://shinkahousinght.at.webry.info/201902/article_5.html
【2/2】[第676回]東武船橋店で見たイタリア製2点とHCで見た天然木2点 https://shinkahousinght.at.webry.info/201902/article_6.html

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