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zoom RSS (株)一条工務店「お客様相談室」の「責任者」とはどういう人間か【3/3】真面目に対応せず人を誹謗中傷

<<   作成日時 : 2019/02/19 21:07   >>

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[第681回] (株)一条工務店の「お客様相談室」の「責任者」とはどういう人間か【3/3】 営業と会社の話(163)−3
   (株)一条工務店https://www.ichijo.co.jp/ において、1994年後半に契約いただいた福島県双葉郡楢葉町 で建てていただいた I 様宅の住宅金融公庫の問題です。2011年3月の福島第一原発事故があり、《福島県 避難区域の変遷について》http://www.pref.fukushima.lg.jp/site/portal/cat01-more.html によると、今現在は楢葉町は避難指示は解除されたらしいのですが、どうなっていくことか心配です。 (株)一条工務店の「お客様相談室」の「責任者」と称する男が I 様邸に関して何をしたか。
   当初、予定していたよりも、プランニングをしていくうちに延床面積も大きくなり、住宅金融公庫から借り入れる金額も最初に申し込んだ金額より増額したのです。ところが、1996年、家が完成して住宅金融公庫から入金されると、増額した分が入ってなかったのです。 (株)一条工務店ではこの少し前から、「業務課」という名称で、4年制大学を卒業したばかりの女性をローン担当としていたのですが、男性よりきっちりしている人もいるかもしれませんが、それは人それぞれ。ともかく、営業担当者と別にローンの係というのがいるというのはそれだけ整備されたと考えていいのかもしれませんが、しかし、必ずしもきっちりとやらない人もいたわけです。I 様邸が竣工した1996年度においては、福島県浜通り地区の「業務課」はいわき市にSさん(女。当時、20代前半)が赴任していましたが、 I 様が住宅金融公庫の手続きをやった1995年度の時点においては、「業務課」は浜通り地区も含めて中通りの郡山市の営業所にいたK内さん(女。当時、20代前半)が担当していました。そのK内さんが増額の手続きを忘れたらしい。 人間は誰しも失敗することはあるでしょう。しかし、Kさんの失敗には、どうも、仕事に対する姿勢に「軽い」ところを感じました・・・が、そういうことがあったとしても、ともかくも、失敗してしまったものはしかたがない。 それで、さてどうしましょうか、という問題です。 (株)一条工務店としては、たとえ、住宅金融公庫の借り入れが本来の額を借りることができなかったとしても、それでもその増額する予定だった金額をサービスなんてわけにはいきません。けっこうな額ですから。しかし、住宅金融公庫で借りて支払う予定だったものを、その借入が出来ていないのに払えと言われても、施主も困ります。
  私は最初、お施主さんからの連絡でそれを知りました。そして、いわき市の営業所に新卒入社で入って4月から赴任したSさんに事実を話した上で、「Sさんは入社1年目でもあることだし、Sさんが手続きをやったものではないし、どうしたものか困ると思うし、入社1年目のSさんに判断しろと言っても困ると思うので、ともかく、業務課の上役に話をしてみてくれない」と言ったところ、「はい。今、お客様相談室の田中課長に話をしているのですけれども」ということでした。 「業務課」の上役というのが、「お客様相談室」の「責任者」だという課長の田中義昭(男。当時、40代)だったらしいのですが、その後、「Sさんの上役というと誰になるの?」と問うと、「総務部の天野(雅弘)部長です」と言うので、いったい、「お客様相談室」の課長の田中義昭が上役なのか、総務部の部長の天野雅弘が上役なのか、どっちなのか明確でない。会社というものは、その職制を通じて指示を受けて仕事をするわけですから、上役は誰になるのかということははっきりとさせておいてもらわないといけませんが、こういうことを言うと、営業本部長の天野隆夫が「そんなもの、誰だっていいだろうが」とか言い出すのです、この会社は。そういう会社です。
  その話をしたのは夜だったように思いますが、その翌日、朝一番から浜松の本社の「お客様相談室」に課長の田中義昭に電話を入れました。ところが、です。この男、いったい何したと思いますか。私が電話を入れると、電話に出た人間が「今、田中課長は席をはずしています」と言うので、「それなら、しばらくしてまたかけます」と言ってきって、「しばらく」して再度かけると、「一度、戻られましたが、また、はずされました」と。「それなら、しばらくしてまたかけます」と言って「しばらく」して再度かけると、「席をはずしておられます」と言う。「どのくらいで戻られるかわかりますか」と言うと、「◇0分くらいと聞いています」と言うので、◇分後くらいにかけると、「席をはずしておられます」と言うので、「先ほど、◇0分後くらいに戻られると聞いたのですが、まだ、戻られませんか」と言うと、「一度、戻られたのですがまたはずされました」と言う。これだけ、何度もこちらからかけているのですから、たとえ、田中は課長という肩書をもらっていたとしても、この件については田中の側の落ち度であり、こちらはそのために迷惑している側ですから、落ち度のある側に迷惑を被った側が電話をしているのですから、たとえ、田中が課長であったとしても、田中の側から電話をしても悪くないはずですが、田中は断固としてかけてきません。
   そもそも、どちらがミスをした側かにかかわらず、会社の仕事で従業員が電話をしているのですから、何度も何度も不在だったということならば、不在にした側からかけてもいいはずなのです。私は仕事でかけているのであって私の個人的な用事を頼むためにかけているのではないのですから。ところが、田中はかけてもかけても「今、席をはずされたばかりです」「少し前までおられたのですが、席をはずされました」「もうすぐ戻られると思います」と「不在」を繰り返すのです。朝の始業時刻ちょうどから電話をかけはじめて、私は暇でもないのに、一日中、展示場の事務所から田中義昭宛てに電話をかけるばかりで夕方にまでなりました。いったい、これは何なんだ! ついに、このままいくと終業時刻になってしまうという時刻になり、電話に出た人に「それなら、再度かけますが、もしも、帰られるのであればその前に、いわき東営業所まで電話を入れてくださいと伝えてください」と言い、「わかりました」という返事をもらいました。ところが、その後、電話を入れると、「田中課長は帰られました」と言うのです。「先ほど、再度かけますが、もし、帰られるのならその前にいわき東営業所まで電話をくださいと伝えてくださいと言ったと思うのですが、伝えていただけましたか」と言うと、「伝えました」と言うのです。「伝えていただいたのに電話せずに帰られたのですか」と言うと、「そのようです」と言うのです。その時、私の向かいの席にいた人から言われました。「いったい、何、それ」と。 「〇〇さん、なめられてますよ。それは」と。 「相手の方に落ち度があるのでしょ。なんで、落ち度のある側の人間が居留守使うのですか。〇〇さん、きょう、朝から晩まで電話かけてるだけだったじゃないですか。なんで、そんなことされなきゃならんのですか」と。まさしくその通りです。「帰るのならその前に電話してくださいと言っておいたのに、電話せずに帰ってしまったんでしょ。バカにしてるんですよ。〇〇さん、それは明らかになめられてますよ。〇〇さん、話し方が優しすぎますよ。もうちょっと、怖い言い方でもしてやらないとなめられますよ」と言われた・・・のですが、ところが、田中義昭のような男に、「少々怖い言い方」でもするならば、その時はその時で「課長に向かって」とか言い出す可能性が考えられます。その程度の男です。その程度の程度の低い男です。だから、あくまでも「言葉づかいは丁寧に」、そして、こちらが迷惑を被った側であっても、相手が課長の肩書をもらっているということで、あくまでこちらからかける・・・ということをやったのですが、そうすると、朝から晩まで、こちらは電話をかけ続けるだけで一日費やされてしまったのです。なんで、私は田中義昭にそんなことをされなければならないのでしょうか。田中義昭はなんでそんなことを私にする権利があるのでしょうか。(株)一条工務店という会社にはこういう程度の低いヤカラが浜松近辺にはけっこういますが、それにしても「ひどすぎますよ」と向かいの席の人から言われましたが、まさしく、「ひどすぎますよ」です。(株)一条工務店は時間外労働・休日労働に手当てを払っていなかったのですが、私は田中義昭のおかげで1日費やされたのですから、その分、私は時間外に働かないと営業の仕事をこなせないのです。ですから、私は田中義昭に1日分の日当を払ってもらいたいのですよ。そうなりますでしょ。居留守を使ってひとに一日中電話ばっかりさせたのです。こんなふざけた男がありますか・・・というと、(株)一条工務店の「お客様相談室」にあったのですが、(株)一条工務店の「お客様相談室」の「責任者」というのはそういう男だったのです。
   翌朝、「業務課」の上役だという田中義昭は、いくらかけてもかけても電話に出ないので、いったいどうしたものか、こちらは「業務課」のミスで社内においては迷惑を被った側なのに、迷惑を被った側から、どうしたものか打合せのための電話をかけているのに、朝から晩まで居留守を使いやがって、朝から晩まで電話をかけるだけにこちらの一日を費やさせて、いったいどうしたものかと思い、誰か他の人間に電話するべきか、それとも浜松まで行って田中を捕まえるべきか、普通の会社なら「所長に相談する」というのが妥当なところですが(株)一条工務店の場合は「所長は売るのが仕事であって、管理したり指導したりするのは所長の仕事と違います」という会社であり、所長は自分が売るのだけが仕事であって自分が売るために名刺に「所長」と入れる権利があるということであって、他の営業が困っていても所長は関係ないというのが(株)一条工務店の会社の見解ですから、所長に言ってもしかたがないことになります。又、実際、言っても所長は自分が担当の客でもなければ関知しないでしょう。困ったものだと思いながら、とりあえず、もう一度かけてみるかと思って、田中義昭に電話をすると、2日目の朝になると、電話に出たのです。「昨日は朝から晩まで電話させていただきましたが、特に、最後は、再度かけますが、もし帰られるようならその前に電話くださいと伝言してもらったはずですが、伝言は聞かれませんでしたか」と言うと、田中は「それがなんじゃい。一条工務店で家を建ててもらったのに、カネ払わんと言う悪い客でのことだろうが。家を建ててもらっておきながら、カネ払わんいうような悪いやつは、そういうヤツは裁判に訴えてやってやっつけてやったら、それでしまいじゃあ!」とそう言うのでした。「あなた、その言い方は何ですか」と言いました。「一条工務店の業務課がミスをしてお客さんに迷惑をかけているのでしょう。それに対して、あなたのその言い草はいったい何ですか」と言いました。すると、田中は「何がいかんのじゃあ。一条工務店が客のために家を建ててやったんじゃろうが。家を建ててやったのに、そのカネを払わん言うとるんじゃろうが。家を建ててもらっておきながら、カネ払わんいうような悪いヤツは裁判でやっつけてやったらそれでええんじゃ。だいたいやなあ。営業が住宅金融公庫の規定を超えてローンを組むからだからこちらは迷惑しとるんじゃ」などと言うのです。この頃、(株)一条工務店が住宅金融公庫で建物の金額を水増しして本来の借入限度よりも多くかりていたということが問題にされ、又、「住宅金融公庫申込代行キャンペーン」と書いた冊子を(株)一条工務店が作成して住宅建築会社をどこにして建てるかまだ決めていない人に申込を代行するということをやっていたのですが、本来は、建築会社と建築するプランを決めて申し込むというもので、申し込み後にプランを変更することはでき、申込金額も変更することができるということにはなっていたけれども、基本的にはどこで建てるかどういうものを建てるか決定してから申し込んでくださいということになっているものを「住宅金融公庫申込代行キャンペーン」と活字で印刷した冊子まで作って配布するなどということまでやったことが問題になっていました。しかし、それはこの際は関係ありません。ですから、私は言いました。 「それはこの件とは関係ないことでしょ。それに、規定を越えて違反で多額の申込をしたという営業がいたかもしれませんが、それは私じゃないでしょ。どうして関係ないことを言うのですか」と。ところが、田中は「そやからやな。こっちは営業が違反の申込をするから迷惑しとるんじゃ」と言うのですが、「だ〜か〜ら、それは私じゃないでしょ。今回の話はそれとは関係ないことでしょと言ってますでしょ。わかりませんか」と言いましたが、話が通じない。 今から思えば、田中は自分の部署でミスしたことから、私はミスしたならミスしたで、ひとこと、「申し訳なかった」と言ってもらえば、それ以上、責めてもしかたがないことで、その後、どうしたものか相談したいと思ってかけているのに、それを朝から晩まで居留守を使ってこちらの勤務時間を無駄にさせたのであり、なんでそんなことをするのかと思ったのでしたが、田中義昭という男は「もともとがその程度の男」だったのです。居留守を使って逃げればなんとかなるのかというと、逃げてどうなるものでもない。ましてや、(株)一条工務店の「業務課」の担当者のK内がミスしたおかげで入金額が減ってどうしたものかと思っているお施主様に「そういう悪いヤツは裁判やってやっつけてやればいいんじゃ」とか暴言を吐くというのは、それは「お客様相談室」といった部署の従業員がやることではない・・はずでしたが、世の中には「はずでないこと」をやる会社というのがあるわけで、(株)一条工務店という会社は「その程度の男」が「お客様相談室」の「責任者」で「課長」の肩書をもらっていたのでした。「この程度の会社にはこの程度の課長、この程度の課長にはこの程度の会社」といったところでした。
   田中義昭との電話は、結局、田中が勝手なことを言いまくるだけでどうもなりませんでした。私は今までから、田中義昭という男のことを「特別に賢い」とかいうようには思っていなかったけれども、ここまでどうしようもない男とは思わんかった、のですが、その認識が甘かった。そもそも、「お客様相談室」なんて看板かかげてそこの「責任者」ですなんて言うからには多少はまともな人間がなっているかなどと「甘い観測」した自分がアホだった。
   この件に関して、もうひとつ、怖い話があるのです。 I 様邸で住宅金融公庫の申込金額の増額を「業務課」のK内が“忘れた”ことで予定よりも減った入金額は、だいたい、(株)一条工務店のグループ会社の(株)一条インテリア から購入して取りつけた照明器具・カーテン・エアコンの金額分くらいだったのですが、その(株)一条インテリアのいわき市の担当者が「〇〇さんが銀行かサラ金でお金を借りて一条工務店に払って、〇〇さんが何年かかけて I さんから返してもらうというのはどうでしょうか」などと言ってきた。「冗談じゃないよ! そんなもの、だめに決まってるでしょ。冗談じゃない!」と言いましたが、怖い会社です。恐ろしい会社です。「業務課」の従業員がミスして借入額が減ったとなると、その分を営業担当者に銀行かサラ金から借金させて会社に払わせようなどと考えるらしい。つくづく恐ろしい会社だと思いました。最近、東京圏でも(株)一条工務店の知名度が上がって来て、「天下の一条さん・・」などとアホなことを言う人がたまにいますが、その「天下の一条さん」とかいうのは、↑のようなことをする↑のようなことを言う会社なんですよ。どこが「天下の」ですか? ど〜こ〜が???
   田中義昭との電話はまともな会話にもなりませんでしたが、その後しばらくして、浜松の(株)一条インテリアの担当の尾藤(男。当時、40くらい?)から電話がかかってきて、「〇〇さんと私とで一緒に I 様のお宅に訪問して、住宅金融公庫から借りるということで増額する予定だった分をどこか他から借りるということはできないか話をしにいくというように、田中課長から言われたのですが」と言ってきたのです。田中義昭は私との電話ではそういうことは一切言っていなかった。まったく、わけのわからん男です・・が、尾藤は私と一緒にお客様宅に訪問して、増額のミスはあったとしても、それにしても、(株)一条インテリアが払ってもらう予定のものを払ってもらわないというわけにもいかないので、住宅金融公庫のほかのどこかから借りることはできないか話してみましょうということなので、それなら行きましょうということで、尾藤と一緒に I 様宅に行き、結局、不足分を農協から借りて(株)一条インテリアに払ってもらうことになりました。 しかし、私は、最初、尾藤から電話があった時、尾藤は本社のそういった「業務課」のミスなどについて対応する係の人間かと思って一緒に行くことを承諾したのでしたが、尾藤と会って話をすると、尾藤は「苦情処理係」ではなく、インテリアの従業員の教育係などが本来の担当だと言うのです。但し、実際にはこの時のように(株)一条インテリアの分の代金を払ってもらえないという場合に、払ってもらうようにお願いに行くといったことをけっこう多くやっているということでした。しかし、そうなると、 I さんは田中義昭が言うような「悪いヤツ」ではなく、(株)一条工務店の「業務課」のミスで迷惑を被った人であり、お施主様としては決して「難しい人」ではなく、それまでも工事のミスが少々あっても「いいですよ」と言ってくれた人で、営業としても建築会社としてもおつきあいしやすいお施主様で、「悪いヤツ」どころかむしろ「少々ひとがいい」くらいの人だったので、だから、文句も言わず、農協から借りる算段を建ててくれたのでした・・・が、もしも、私が施主であったなら、ひとことは言いたいところでした。 「一条さんは、どうして、ミスをした部署の人が来ないで、払ってもらう側の部署の人だけが来るのですか」と。 そうでしょ。おかしいとおもいませんか? 「ミスをした部署の人が来て、一緒に払ってもらう側の部署の人も来るか、それとも、ミスをした部署の人だけが来て、『私どもの方でミスをいたしましてご迷惑をかけましたが、それでも、その分を払っていただかないというわけにもいきませんので、ミスをしたという点は重々お詫びいたしますが、なんとか他で借りる方法はありませんでしょうか』と言われるのならわかりますが、なんで、一条さんはミスをした部署の人は来ないで払ってもらう側の部署の人だけが来るのですか。尾藤さん、あなた、おかしいと思いませんか。あなたが施主の立場ならどうですか。ミスをした部署の人間は顔を出さないで、払ってもらう側の部署の人間だけが顔をだして、おカネ払ってくださいて、あなたならそう言われて払いますか?」と、私が施主なら一言は言ってやりたいところでした。これを読んでくださっている皆さん、そう思いませんか。(株)一条工務店の「業務課」(ローン担当)がミスをしてそれが原因でお施主様は迷惑を被ったわけです。しかし、それはそれとして、住宅金融公庫で増額する予定であった金額分くらいのものはすべに入居された家についていますから、その分はやっぱり払ってもらわないといけないというのはわかりますし、このお施主様も払わないと言われているのではないのです。やっぱり、払ってもらおうと思ったなら、まず、やるべきことはミスをした部署の人間が顔を出して「申しわけありませんでした」と一言は謝ることではないでしょうか。その上で、それはそれとして、(株)一条インテリアの方でとりつけたものについての代金は払ってもらわないというわけにもいかないのでなんとかなりませんか、という話を(株)一条インテリアの尾藤がするというのならわかりますが、ミスした部署の人間は顔を出さずに、払ってもらう側の部署の人間だけを行かせるというのは、その田中義昭のその思考はやっぱりおかしいと思いますよ。思いませんか?!?
   ・・・で、私はこれはどう考えてもおかしいと思ったし、お客さんがいいと言ったとしても、社内においては営業担当もまた「業務課」のミスで迷惑を被った者ですから、「業務課」の責任者、田中義昭なのか総務部長の天野雅弘なのか、どちらなのか不明確ですが、ともかく、「業務課」の責任者から「申し訳なかった」という一言くらい言ってもらっても悪くないはずでした・・・・が、結局、最後まで「申し訳なかった」も「すいません」も「ごめん」もそういった発言は一言もなかった。 払ってもらう側の部署の人間と一緒に「業務課」のミスで迷惑を被ったお客様宅に一緒に行かされただけですまされるというのは、これは納得いかないことでしたが、それが(株)一条工務店、それが「一条魂」というのか「遠州人根性」というのかですから、あきらめるしかしかたがないか・・とも思いながらも、納得いかない気持ちでした・・・が、それだけではこの話はすまなかったのです。
   帰りがけ、(株)一条インテリアの尾藤が私に言ったのです。「なんでも、〇〇さんが、業務課の担当の女性社員に弁償してそのカネを出させろと言われているそうですね」などと言い出したのです。「はあ?」・・・・・・・。「え、どういうことですか。私、そんなこと言いませんよ」と言いました。当然、私はそんなこと言いませんし、言うわけがありません。 「業務課」のミスをした女性社員というのは新卒入社1年目の人間であり、新卒入社1年目でなくても、会社の業務としてやっていることですから、担当の従業員が出すような性質のものではなく、会社として対処するべきものです。「業務課の担当の女性社員にその分のカネを出させろ」なんて私が言うわけがありませんん。・・・まったくつくづくひどい男です。 「お客様相談室」の課長の田中義昭という男は、「業務課」でミスをしてお客様に迷惑をかけただけでなく、営業担当の私が、善後策を相談するために田中義昭の所に電話を入れているにもかかわらず、朝から晩まで居留守をつかって私に一日無駄にさせ、さらに、ミスされたお客様宅に、ミスをした部署の人間は顔を出さずに、払ってもらう側の部署の人間と営業担当とで行かせた・・・というだけにとどまらず、営業担当の私がミスをした「業務課」のミスをした時点では新卒入社1年目、その時点では2年目の女性社員に「弁償させろと言っている」などという話を捏造して広め、私に誹謗中傷をおこなっていたのでした。 しかし、いくらなんでも、普通そこまでやるかあ〜あ・・・・と思うのですが、そういう卑劣で根性の腐った男が(株)一条工務店の「お客様相談室」の「責任者」になっていたのです。この話も、尾藤をJR「いわき」駅までクルマで送って、その間に雑談として話をしていた中でたまたま聞いたことですから、同様に、私が知らない間に誹謗中傷されておかしな話を広められていたということはほかにもいっぱいある・・・ということは可能性としてありうるでしょう。 まったくつくづく、「(株)一条工務店の遠州人」「一条オリジナル人間」というのは油断もすきもない、まったくつくづくけしからん連中です。 かつ、(株)一条工務店のオーナー経営者一族はそういう腐った男が大好きのようです。「蓼食う虫も好き好き」かもしれませんが、ろくなものじゃないですね。

   私は、「業務課」の担当でミスをした女性社員に、たとえ、ミスをしたとしても、新卒入社1年目であったからということではなく、何年目であっても、それは会社として対応するべきものであって、従業員に「その分のカネを払わせろ」なんて言いませんし言うわけありませんが、しかし、その分のカネを払うなどということはしなくてもかまいませんが、しかし、「業務課」としてお施主様には「申し訳ありませんでした」の一言はあっていいはずですし、ミスをした当人は、それで余計な仕事をさせられた営業担当には電話の1本くらい入れて「すいませんでした」の一言くらいあってもいいのではないか、とは思いました・・・・が、「すいませんでした」の一言もありませんでした。私は、ミスをした「業務課」のK内を特に責めようとは思いませんでしたし、たとえ、ミスをしたとしても新卒入社1年目の人に強く責めるのは酷であろうとも考えていましたし、(株)一条工務店に入社するより前、新卒入社で入った小堀住研(株)で私が入社1年目の時も何もわかっていないことから経験のある従業員に迷惑をかけたことだってあったわけですから、だから、自分が新人から迷惑かけられることがあっても多少はしかたがないことで、それを強く責めるのは筋違いであろうとも思っていましたが、どういう経緯でそうなったのかという説明は聞きたいと思いましたし、たとえ、新卒入社1年目のことであっても、やっぱり、ミスした以上は「すいません」の一言くらい言っても悪くないのではないかとも思いましたが、木内は2年目から「業務課」をやめて(株)一条インテリアの部署に移動したらしく、そして、その(株)一条インテリアのどこにいるのかもわからないという状態でした。だから、連絡とろうと思ってもとりようもなかったのです・・・が、翌年の初め、(株)一条工務店が年始に発行している「年誌」に「明日の一条をささえる若い力」としてK内がはしゃいでいる写真が掲載されていたのです。人間、はしゃぐ時だってあるでしょう。しかし、はしゃぐのは、「すいませんでした」の一言を言ってからにしても悪くないのではないか、とも思いましたし、(株)一条工務店の「業務課」と(株)一条インテリアは、やっぱり、ミスをした人には、特別に攻めなくてもいいけれども、ましてや、その分のカネを出させろなんて私が言うわけがないけれども、あなたがミスをして迷惑した人がいたのですよということは話しておくべきではないでしょうか。自分がミスして迷惑こうむった人がいるのに、「すいませんでした」の一言もなく、「業務課」よりもインテリアの仕事をしたいからと希望を言って希望を通してもらって、やりたいことやってはしゃいでいるというのは、その状態というのは、そうさせているというのは(株)一条工務店は会社としてあんまりいい状態ではないように思いました。
   K内さんは、その「年誌」に写真と名前が掲載されていたことから居場所がわかりましたので、今から思えば、私から電話の1本でも入れて、特別に責めることはないけれども、「あなた、入社1年目のことだから、しかたなかったのかもしれないけれども、こういうことでけっこう大変だったと知っていますか」という話をしてあげた方が本人の将来には良かったかもしれません。新卒入社1年目のことであり、強く責めるのは酷だとは思いますが、しかし、ミスしたものはミスしたのだということを事実は事実として認識しておくのが本人のためであり、それでひとがけっこう大変な思いをしているのに、そんなこと知ったことかといった態度の写真が「年誌」に掲載されていた、それも「あすの一条を支える若い力」などというタイトルで。自分がミスしてひとがけっこう大変な思いをしているのに、そんなこと知ったものかといった態度の写真が掲載されているようなそんな人が「あすの一条を支える若い力」だとすると、「あすの一条」というのは、なんとも危なっかしい感じがしますね。
   K内さんはミスしたとはいっても、特別に悪気であったわけでもないでしょう。しかし、「特別に悪気があったわけでもない」としても、内村鑑三が『基督信徒のなぐさめ』(岩浪文庫)で「動機善意」「結果善意」といったことを述べていましたが、動機としては「特別に悪気ではなかった」としても、結果を考えると、家を建て替えるのに住宅金融公庫からこれだけ借りて・・・といったことを予定して資金計画を立てていたのに、家が完成して入金するとその金額が少なかった、となると、これは大変大きな問題であり、「特別の悪気ではなかった」ですむ問題ではないのです。K内さんに関しては、気になったものとして、入社1年目、福島県郡山市の営業所に普段はいたのですが、いわき市の営業所の営業会議の時に顔を出したことが一度あったのですが、どうも、その時に浮ついた印象を感じた、ということがありました。1年間、「業務課」の仕事をして、インテリアの仕事をしたいという本人の希望でどこか他の営業所に移動した。「インテリアの仕事をしたい」というのは悪いことはないし、最初に配属された部署と異なる部署の仕事をしたいと希望するのも悪いことではありませんが、「インテリア」というのは、実際問題として精神的にぱっぱしているからそういう方面をやりたいという人というのが時々います。そして、K内は1年目に自分が「業務課」として仕事を担当したお施主様の担当営業に自分が(株)一条インテリアの方の勤務に変わるということを一言として伝えずに移動し、(株)一条インテリアでどこの営業所に勤務することになりましたということもまったく伝えることなく福島県を去っていった。どうも、埼玉県あたりの営業所に行ったらしいと後から知りましたが、自分が担当したお施主様の担当の営業に自分の移動先も伝えずに行く、というあたり、責任感の希薄さがないか・・・と思ったら、重大なミスがでてきたわけです。そして、ミスした人間から「すいませんでした」の一言がないだけでなく、その部門の上役だという「お客様相談室」の「責任者」の田中義昭が「そんなもん、家を建ててやったのに住宅金融公庫の借り入れが少ないから払えんとか言うような悪いヤツは裁判おこしてやっつけてやったらしまいじゃ」などと言い、ミスした側の「業務課」の人間は顔を出して「申し訳ありませんでした」と謝ることはせず、払ってもらう側の(株)一条インテリアの尾藤だけが顔を出して「払ってください」と言いにいくということにして、その設定と同行を営業担当に要求した。「人間は誰しもミスすることはある」というのはそうでしょうけれども、その際の「業務課」と「お客様相談室」の「責任者」だという田中義昭の態度はまともではないと考えるしかありません。そして、自分の移動先も伝えずにほかの場所に消えた女の傍若無人ともいえるはしゃいだ写真が「年誌」に「あすの一条を支える若い力」などというタイトルで掲載された。
   もうひとつ、福島県は中通り以西と浜通りとで営業所長が違ったのです。K内は「業務課」にいた時は郡山市の営業所に勤務していたのですが、中通り地区の営業所長は「大澄社長の腰巾着」と言われる片山(男。当時、40代?)で、従業員の間では浜通り地区の所長のK野さん(男。当時、50代)とは仲が悪いと言われていました。実際、もし、私が浜通り地区の営業所長であったとしても強く不快感を覚える言動を片山はとっていました。この時、私は(株)一条工務店に入社して4年目に入ったところだったのですが、この会社に入社以来、どうも、ある営業所に勤務している非営業職がその営業所の所長が所長になっている営業所の営業が担当の仕事とほかの人が所長になっている営業所の営業が担当の仕事の両方を担当すると、その非営業職が所属している営業所の所長が担当の地域の仕事の方を優先してやる傾向があるように感じていたのでした。これは「証明」までするのは簡単ではありませんが、どうも、そういう傾向が少なくともないとは言えない、と思えることがそれまでにもあったのです。たとえ、そういうことでなかったとしても、人間の心理として福島県の中通りにいる非営業職が中通りの営業が担当のお客様の仕事と浜通りの営業が担当のお客様の仕事を両方を担当した時に、普段から顔を合わせる人間が担当の仕事の方を結果として優先する・・なんてことは、少なくとも「ないとはいえない」。又、この会社の場合、「大澄賢二郎社長の考え」として「梁山泊の精神」というものがあって、その「梁山泊の精神」により自分が担当のお客様の仕事を他の営業が担当の仕事より優先してさせるために恫喝したりする人というのが現実にあった。かつ、私は、ヒラの営業ならともかく、営業所長といった役職をもらった人というのは、自分が担当の区域だけ良ければそれでいいというものではなく会社全体の利益を考えないといけないと思ってきたのですが、(株)一条工務店で営業所長になっている人はそうではない。特に、福島県中通り地区の所長であった片山は、自分と中通り地区のために浜通り地区を犠牲にしてもかまわないという姿勢が普段からあった。
   K内には、私としては、先輩社員として、むしろ、親切心から、特別に責めるつもりはないけれども、しかし、こういうことがあったということをあなたは知っていますか、ということは話しておいてあげた方が親切というものだと思います。しかし、もし、そういういことをやると、またもや、「陰湿な田中義昭」が私が「業務課」の女性社員にカネ払わせろと要求したとかそういった誹謗中傷を広める可能性があったでしょう。卑劣でどうしようもない人間であり、そういう人間が大好きなオーナー経営者の会社が(株)一条工務店でした。最近では、東京圏でも知名度が出てきて「天下の一条さん」なんてアホなことを言う人まで出てきていますが、今も会社の体質、会社の本質はその頃と変わっていないと思いますよ。 「天下の一条さん・・」なんて、「バカ言ってんじゃないわ♪」と思いますね。〔⇒《YouTube-3年目の浮気》https://www.youtube.com/watch?v=cRwYKs3fHlo 〕

   この後、営業本部長の天野隆夫と会うことがあり、天野の方からこの I 様の件について話してきたことがありましたが、「あの件は申し訳なかった」とでも言うかと思いましたが、天野隆夫はそういう発言をひとことも口にしませんでした。そういう男であり、そういう会社です。
   住宅金融公庫については、私の親戚が(株)一条工務店で建てた時にも(株)一条工務店は変なことをしました。営業本部長の天野隆夫はそれにも関わっていた可能性が高いのですが、そのあたりはまた別の機会に述べることにします。

   1994年、田中義昭は、私に「一条工務店は、坪いくらということで、その金額の中には標準仕様として規定されているものが含まれている。もし、それ以上のものを取り付けたければオプションでつければいいし、オプションでの金額を払いたくなければつけなければいいだけのこと。 ホテルに泊まって、ホテルの冷蔵庫にウイスキーなり飲み物が入っていたとして、それを飲めばその分をプラスで払う必要があるけれども、払いたくなければ飲まなければいいだけのこと。それと一緒」などと発言したことがあったのですが、違うと思いますよ。 ビジネスホテルの部屋の冷蔵庫にウイスキーの小瓶が入っていたとして、それをその分の料金を別に払って飲むのも自由で飲まないのも自由でしょうけれども、もし、そのビジネスホテルに備え付けの冷蔵庫のウイスキーの小瓶は高いと思えば、外出して近所の酒屋で買ってくればいいだけのこと。ウイスキーでなくミネラルウォーターとかウーロン茶とかならコンビニででも売っているわけで、コンビニまで買いに行くのがめんどうならホテルの冷蔵庫に備え付けのものを飲めばいいが、いくらかなりとも高いかもしれない。いくらかなりとも高いのが嫌なら、外出してスーパーかコンビニで買って持ち込めばいいのであり、チェックインする前に買ってくればいいことだ。それに対して、戸建住宅を建てる人が、「標準仕様 坪いくら」で契約して、標準仕様に含まれていないものをオプションでつける場合、頼んだ(株)一条工務店ではない会社にオプションのものをつけてもらうということは基本的にはできない。ホテルの個室の冷蔵庫に入っているものを飲むのも自由で飲まないのも自由というのと、戸建住宅で標準仕様に含まれていないものをつけるかどうかの問題は別の問題です。 だから、(株)一条工務店は「標準仕様」は低く抑えて、その分、オプションの金額を高めにしているのではないか・・・と見られたりもしていた。「見られたりもしていた」というよりも、その後、(株)一条工務店は地盤調査をして、その結果に基づき地盤補強をして建てるということにしたが、はっきりとわかったもの、明らかなものとして、「標準仕様」の布基礎は基礎屋へ支払う金額が安く、基礎屋は標準仕様の布基礎ばっかりでは赤字になる。べた基礎・二重背筋べた基礎が何軒もあって、たまに標準布基礎が入るということなら、べた基礎・二重背筋べた基礎の仕事をもらうために、我慢して赤字の標準布基礎の仕事をするが、もしも、布基礎ばっかりさせられたなら基礎屋は仕事をしなくなるだろう・・・・と誰に聞いたかというと基礎屋のおっさんに教えてもらったのだが、「標準仕様」は布基礎ということになっていて、本社から来た人間は「標準布基礎が4割で、べた基礎が4割で、それ以外が2割」などと嘘ばっかり言っていたが、実際には「標準布基礎は1割くらいで、べた基礎と二重背筋べた基礎が3割ずつくらいで、QCB杭と鋼管杭が3割くらい」といったところかと思う。 標準布基礎は1割くらいにしておかないと、基礎屋が仕事してくれないことになるから、地盤調査の結果として標準布基礎の判定は多く出せない。それなら、標準布基礎はなんでそんなに安い「単価」でさせていたのかというと、「標準仕様」での坪単価を安くするためでしょう。標準仕様の坪単価を安くして、割安に見せて契約させて、オプション部分で取り返すというものでしょう。これは基礎に限ったことではなく全般にそんなところがあったはずです。 但し、そういったことをやっていたのは(株)一条工務店だけではなく、住宅建築業の会社全般にそういった細工はあったはずで、だからこそ、高いのか安いのかわかりにくいのです。 ともかく、(株)一条工務店が「坪いくら」で契約としていたことについて、田中義昭は「オプションの部分はホテルの冷蔵庫に入っている飲み物のようなもの。嫌なら飲まなきゃいいだけのこと」なんて言ったのですが、それは性質が違います。 なんか、いいかげんなこと言う男だなと思いました。 それから、(株)一条工務店は、その後、システムを変えましたが、「坪いくら」で全体の契約金額も決めず、間取りも決めないでの契約というのは、それは建設業法違反のはずです。
   さらに。その頃、「百年」と名づけた和風住宅の場合、ボイラーは標準仕様では給湯専用ボイラーだったのですが、なぜ、「セゾン」と名づけた「洋風」(というよりも「非和風」、和風じゃないという程度のもの)は標準仕様で追い炊き機能付きガスボイラーなのに、「百年」と名づけた「和風」は標準仕様では給湯専用ボイラーなのか。それは、「和風」の場合は、「和」の要素を出すための意匠が必要で、それに費用がかかり、洋風の場合でも、はっきりと「洋」を発揮するような本格的な洋風なら費用はかかるが「和風でないから洋風」という程度の「よーふー」だと意匠に「和」の建物のような費用はかからないので、「和風でないからヨーフー」という程度の洋風の建物に比べて「和風」の建物は「和」の要素を発揮するための意匠に費用がかかることから、坪単価を抑えるために、ボイラーは給湯専用ガスボイラーを標準仕様にしていたのです。 ところが、それを、田中義昭は「私が客なら給湯専用ボイラーにするかもしれん。 追い炊き機能付きボイラーだと、穴からボコボコボコッと水垢が出てくる。そうすると、二世帯で一緒に住んでいる家なんかだと、姑さんが『うちの嫁はなんて掃除しない嫁なんだろう』なんて思うことになる。そうならないようにするには給湯専用ボイラーにしておいた方がいい」と言ったのです。私が(株)一条工務店に入社した時、田中義昭はすでに相当在籍年数のある人でしたから、在籍年数の長い人が言うことならそうなのだろうか・・・と思ったのでしたが、その話をベテランの某さんに話したところ、「それ、いったい、誰が言ったのですか。そんなこと、お客さんに言わないでくださいよ。水垢なんて今のボイラーは出てきませんよ。そんなことお客さんに言ったら恥かきますよ」と言うのでした。 だいたい、昔の給湯専用ボイラーというのは、給湯の蛇口からお湯は出たのですが、今のボイラーはそうではなく、追い炊きの時だけでなく給湯の時でも風呂にお湯を入れる際には穴からお湯は出てくるのです・・・が、それはそれとして、本当に清潔好きな人なら追い炊きするよりも給湯したお湯でそのまま洗ってお湯を落とした方がいいのかもしれませんが、それでもやっぱり、私なら追い炊き機能は欲しいですね。 日本のお風呂というのは、洗い場で体を洗い、浴槽はそこにつかって体を温めるという入り方をしますが、日本人でも海外旅行をよくやる人や、日本国内でもビジネスホテルによく泊まる人には、欧米式の浴槽の中で体を洗う入浴法で入る人がいます。そういう欧米式の入浴をする人にとっては給湯専用でいいことかもしれません・・・が、まあ、追い炊き機能はつけておいた方がいいと私は思います。 どちらにしても、ベテランの某さんが「そんなヨタ話、本気にしてお客さんに言っちゃだめですよ」というようないいかげんな話を社歴の浅い人間に得意がってするような男。そういう男が「お客様相談室」の「責任者」になっていたのです。

※ 《一条工務店とのたたかい 只今裁判中です。》http://tsukuchan.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/post-0832.html
《一条工務店との戦い》https://blog.goo.ne.jp/pupushi
《標準仕様で土台に桧は真っ赤な嘘で米栂だった 一条工務店会社ぐるみの騙しの手口を公開》http://hausedoctor.p2.weblife.me/zmd/index.html
《YAHOO!不動産 一条工務店で、家を建てました。 一条の汚い手口に辟易しています。》https://realestate.yahoo.co.jp/knowledge/chiebukuro/detail/14146603719/
《東日本大震災 震災と我が家》http://anzaihome-2011.com/story
《メガソーラー 各地で摩擦 飯塚市・白旗(しらはた)山の大規模太陽光発電施設(メガソーラー)の建設計画に、地元住民が反対運動を展開している。(朝日新聞デジタル)》http://www.asahi.com/area/fukuoka/articles/MTW20160328410740001.html
《一条工務店 サービス残業 「みなし労働時間」悪用 労働者が労基署に是正要求 (赤旗)》http://www.jcp.or.jp/akahata/aik17/2017-11-25/2017112505_01_1.html

   ↑ (株)一条工務店と、地盤補強に関して裁判で争っている方があるようですが、地盤補強に関しては私が担当したものでも、問題点はあったのですが、それに関してはまた別の機会に述べることとします。

  (2019.2.19.)

☆ (株)一条工務店の「お客様相談室」の「責任者」とはどういう人間か
1.浜松独善主義の会社、宅建業法違反を要求する店長次長、軽犯罪法違反を従業員にさせて自分はやらない店長他 https://shinkahousinght.at.webry.info/201902/article_9.html
2.「契約前は何でもできますと言って、契約後は適当に建ててしまえ」というのは営業上何かプラスになるのか? https://shinkahousinght.at.webry.info/201902/article_10.html
3.(株)一条工務店「お客様相談室」の「責任者」とはどういう人間か【3/3】真面目に対応せず人を誹謗中傷 〔今回〕

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