溝無タイヤ、ナンバー無走行、路駐でISO―機械プレカット工場[3]+傲慢日立、権威主義文化シャッター

[第428回]機械プレカットの是非、及び、プレカット工場に異常な信用をする男[3] 木造建築に際し、機械プレカットは信用できるか[3]
【1】-3 機械プレカットの長所と問題点(続き)
(ク) 工場周辺の公道上に他社の工場の前にもトラックを駐車させ、公道を駐車場がわりに利用。 その前に、「ISO9001 取得工場」とでっかく書かれた傍若無人な看板。 溝がまったくないツルンツルンのタイヤのフォークリフトに「ISO9001 対象車」と大書きされたシール。 いかにも、いいかげんそうな工場と、いかにもいいかげんそうな I S O 。
   山梨県上野原市の〔(株)一条工務店http://www.ichijo.co.jp/ の工場部門である〕日本産業(株)https://www.ichijo.co.jp/corporate/nissan/index.html の「西東京工場」は上野原工業団地の一角にありますが、目の前の道路は公道です。 上野原工業団地には他の会社の工場もいくつもあります。


他の会社の工場は、自社の工場に来たトラックが待機するための場所も考えて敷地を確保しています。ところが、(株)一条工務店・日本産業(株)だけが、あくまで作業スペースのみを考えた敷地しか購入せず、トラックは常に公道上で待機させていたのです。 自社の工場の前なら停めてもいいかというと、たとえ、自社の目の前でも公道ですから、ごく一時的ならともかく、始終、駐車場として使用してよいというものではないはずです。ところが、(株)一条工務店・日本産業(株)は自社の工場の前だけでなく、他社の工場の前までも駐車させていたのです。 駐車スペースの分の敷地を購入せずに公道を駐車スペースとして使用しても、AQ認証・JAS認定・ISO9001を取得するためには関係ないと思っているのかもしれませんが、そういう「しるし」を取得する為なら努力するけれども、そうでなければ改善しようとしないという会社の姿勢というのはいかがなものかと思いますが、そういったことを言うと、「一条のやり方が気にいらないなら、よそへ行けよお」とか営業本部長の天野隆夫から言われるのです。溝のまったくないツルンツルンのタイヤのフォークリフトに「ISO9001」と大書きしたシールを貼り、公道上に他社の工場の前までズラズラとトラックを並べて駐車させるというのが、それが「一条のやり方」だということのようです。
   陸運局に届けてナンバーを取得するということをしていない自動車は自分の敷地内で動かすのは良いが公道を走らせてはならない、ということは、たいていの人が認識していると思います。 フォークリフトも同じです。 ナンバーを取得していなければ、工場の敷地内で動かすのはよくても、公道を走ってはならないのです。 ところが、 (株)一条工務店・日本産業(株)の「西東京工場」(上野原市)では、工場の建物の両側に作業用の地面があったのですが、その間を行き来するのに、ナンバーを取得していないフォークリフトで公道上を走行させていた のです。 あくまで、自分の会社の前の道で距離はそれほど長くありませんが、違法であることに違いはありません。 もしも、「ナンバーを取得しておけばいいことですから、公道を走行する可能性が少しでもあるフォークリフトにはナンバーを取得しておくようにしましょう」とでも言おうものなら、「ちょっとのことでしかないだろうが。何、考えてるんだ、おまえはあ」と怒鳴りつけられて怒られるでしょう。 そういう会社です。 そういう会社のそういう工場が、「AQ認証」「JAS認定」「ISO9001」を取得しているのです。 そして、公道上にトラックが駐車しているその前に「ISO9001取得工場」とでっかく書いた看板を掲げていたのです。

【権威主義的 文化シャッター】
   もう、10年以上前になりますが、文化シャッター(株)http://www.bunka-s.co.jp/ のリフォーム事業部の「ゆとりフォーム」に応募したことがありました。 今は独立して、BXゆとりフォーム(株)https://www.yutoriform.com/ という会社になったようです。 「朝日新聞」の求人広告を見て応募したのですが、求人広告の記載を見た限りでは正社員・期間の定めのない労働契約としての募集であるように見受けられました。 電話を入れた上で履歴書・職務経歴書などを送ったところ、書類選考に通りましたので、○月○日の○時に面接に来ていただきたいと言われ、訪問しました。 約束の時刻の20分ほどまえに現地に着き、一般家庭への訪問ならプラスマイナスゼロでインタホンを押すというのが良いであろうけれども、会社のオフィスの場合は少し前が良いが、あまりにも早くに来られても会社としても待ってもらう場所はそう多くなくて困るであろうからと思い、外で時間をつぶして10分前に訪問しました。 他にも十数人の人が来ており、そして、人事部長になったという男と、言っちゃ悪いが、名前と受験番号さえ書けば誰でも合格できるという私立五流大学を卒業して2年目かそこらですと顔に書いてある、言っちゃ悪いがバカそうな感じのにいちゃんがアシスタントのように横にいました。 その人事部長という男が、まず、「説明」を始めたのですが、「リフォーム事業部の『ゆとりフォーム』は、近いうちに別会社として独立することを予定しています。 リフォーム部門は社長だけが正社員で、他の従業員は、契約社員としてやることになっています。契約社員ですが、1年ごとの契約で、更新されます」と、いきなり、言い出したのです。 正社員として応募して、正社員としての書類選考に通ったので面接に来てくださいと言って来させた相手に対して。 但し、言われてから、落ち着いて考えてみると、「朝日新聞」の求人広告に出ていた文化シャッター(株)の「ゆとりフォーム」の求人広告は「正社員の募集と受け取れるもの」ではありましたが、「正社員」とか「期間の定めのない労働契約」とかいった文句はどこにも書かれていなかったのです。 しかし、それなら、「1年ごとの契約社員」という文章が書かれていたかというと、それも書かれてはいませんでした。 《普通は、普通の人間は「正社員」の募集だと解釈するであろう書き方》でした。 それに応募して、書類選考をおこなって、書類選考に通ったので面接に来ていただきたいと言って来させた相手に、いきなり、何を言い出すんだ! と思いました。 すると、彼は何を言ったか。「うちは一部上場ですから」と。さらに、「うちは有名企業ですから」と。 はあ? 「一部上場」の「有名企業」がそういうことをするのかあ?!? と思いました。
   1980年代終わりに小堀住研(株)に入社した時、新卒社員の研修で、営業の「トーク」として、「うちは、一部上場ですよ」という文句を教えられました。 しかし、これは悪いとは思いませんでした。なぜなら、ともかく、いつでも言えという話ではなく、まず、基本動作をきちっとする、身だしなみを整え、住宅についての知識を蓄えて、一流企業の営業としての対応をした上で、「さすがに小堀さんの営業ですね」となった時に、「うちは一部上場ですから」という文句を言うことによって、「工務店とは違うんだ」と差別化をはかる、また、当時、洋風の建物で競合することが多かった三井ホーム(株)が当時は未上場であったことから、はっきりと口に出しては言わないが、「《三井だからいいと思う人もあるかもしれないが、三井ホーム(株)は未上場であるのにたいして》、うちは一部上場ですから」と、三井ホーム(株)などは小堀住研(株)より下なんだということを口ではっきりは言わないが暗示するという文句だったのです。 ですから、あくまでも、基本動作を徹底し、戸建住宅建築業としてレベルの高い営業だというところを発揮した上で、見込客がそう感じてくれた時点で言う文句としてですから、それなら悪くはないと思ったのです。
   それに対して、文化シャッター(株)・BXゆとりフォーム(株)の場合はそうではない。 その人事部長だという男とアシスタントの五流大学を卒業したばかりですよおと顔に書いてあるにいちゃんとは、自分たちが出した求人広告を、正社員の募集だとたいていの人間は受け取るものと思って出したのか、それとも、良心的とは言えないが、見た人間は正社員の募集と受け取るものであるが、求人広告を出した者としては、正社員の募集と受け取られるとは思わずに出したのかというと、正社員の募集だと受け取ると思ってだしたそうです。 その五流大学でたばかりと顔に書いてあるにいちゃんが、「誰でも正社員の募集だと思ってますよ」とはっきりと私に言いましたから。
   「うちは一部上場ですから」「うちは有名企業ですから」と、そういう文句を言うのなら、その文句を言う前に、まず、「さすがに一部上場企業だけのことありますね」「さすがに有名企業だけのことありますね」と相手が思うことをしなければいけないはずなのです。 相手が「さすがに・・・・」と思ったところに、「うちは一部上場ですから」と言うなら、「うちは有名企業ですから」と言うのなら悪くない、言われた側も「そうですね」と思うでしょう。 しかし、なんだ、これは、これでは詐欺じゃないか、有名企業、一部上場企業だから、そうおかしなことはしないだろうと思って応募したら、なんだ、これは、と相手が思ったところに、「うちは一部上場ですから」「うちは有名企業ですからね」て。 だから、何なんだよ! バカか、おまえは! と思いますね。
   さらに。 文化シャッター(株)のリフォーム部門の「ゆとりフォーム」〔→現在は、BXゆとりフォーム(株)〕では、関東地域に何店舗も出店しているのですが、特に、東京都港区青山に、高級インテリアでの専門のリフォーム店として、青山スタジオというものを持っているということで、ここは「1級建築士のみで構成する店」だとその人事部長の男は言ったのです。 なんか、変なことを言うと思いました。 高層ビルとか橋とかトンネルとかの工事をおこなうのであれば、1級建築士は関係あるでしょうし、1級建築士の資格を持っている人の方がいいでしょうけれども、戸建住宅のリフォームやマンションの内装リフォームにおいては、1級建築士などは、法的にも仕事をおこなう上でも関係ないはずなのです。 むしろ、「高級インテリア専門のリフォーム」というのなら、インテリアコーディネーター、キッチンスペシャリスト、照明コンサルタントなどの方が関係があるくらいでしょう。 1級建築士の資格を持っていて悪いということはありません。 もし、「なんらかの資格を持っている人」が勤務する営業店舗というのならわかります。 あるいは、資格や学歴・職歴を考えて、「高級インテリア専門のリフォーム店」に適していると思われる人を配属しているというのならわかります。 しかし、「1級建築士のみの店舗」というのは、なんか、発想が「ずれとる」ように思えました。 世の中には、「いっきゅうけんちくしい~い」と言えば人は言うことをきくと勝手に信仰している三流一級建築士がゴマンといます。 どうも、三流以下の私立大学の建築学科を卒業した人間には、「建築家」とか「いっきゅうけんちくしい~い」という文句を、水戸黄門の印籠みたいに思っているちっぽけな野郎がけっこういて〔⇒《pideo-水戸黄門10_印籠》http://www.pideo.net/video/youtube/fa295ee1bde0187f/ 〕、「建築家◇◇先生が設計された」とか言われると、竣工時から雨漏りのする欠陥建築でも「名建築」とありがたがる、なんか、気色の悪いビョーキみたいな人間がけっこういるように思いますが、実際問題として、仕事を依頼する側からすると、自分の仕事をきっちりとやってもらえるかどうかが大事なのであって、きっちりとした対応をするわけでもないのに、「いっきゅうけんちくしい~い!」とか叫ばれても、なんだか、「ぜっこうちょお~お!」と叫ぶばかりで今一つ成果がでない某みたい(中畑の場合は、「調子はどうですか」と質問された時に、体のどこかが悪いとか、どういう具合で調子が悪いと言ってしまうと、相手チームからそこを責められることになるので、相手に調子が悪いところを教えない為に、そういう質問には、たとえ、調子が悪くても「ぜっこうちょお~お」と言いまくってきたらしいのだが)。 私も、その類の「建築家」とか「いっきゅうけんちくしい~い」とかいうヤツにはもういいかげんうんざりしてきているのですが、文化シャッター(株)の ゆとりフォーム事業部〔現・BXゆとりフォーム(株)〕の人事部長の男は「1級建築士のみの店」とかアホなことを言うので、「なんか、変なことを言うな」と思ったのですが、「1級建築士かそれに準ずるような資格を持っていて、建築・住宅・インテリアについての知識のある人が担当するという店舗です」というものなら悪くはないと思ったのです。
   それで。 たとえ、「一部上場」でも「有名企業」でも、正社員の募集であると多くの人間が思う求人広告を新聞に掲載して、それに応募した人間に、書類選考に通りましたから面接に来てくださいという書面を郵送した上で来させて、正社員としての書類選考に通ったという人間相手に、契約社員の募集だと言い出すという、そういう「フェアでない求人募集」「良心的でない対応」をする会社は、これはやめておいた方が良いのではないかと考えましたが、できるだけ早期に就職したいと考えていたことでもあり、その場でお断りの意思表示をしなくても、1年の契約社員という話はそこで初めて聞いたことであるのですから、応募するかどうかは保留にさせてもらって、帰宅してから、1週間以内くらいにお断りの連絡を入れても悪くないのではないか、保留にさせてもらった上で、本当にお断りしてよいのかどうか2、3日考えて、その上で、お断りして惜しくないと判断した時点で電話を入れても悪くないかもしれない、何もその場で言わないといけないこともないだろうと考えました。その時点での私の気持ちは、その場ではっきりとお断りと言わないとしても、本当に断っていいのかどうか考えた上で返事するために2、3日とるとしても、80%以上は断るつもりでいました。 ところが、正社員としての求人募集に応募した人間に、正社員としての書類選考に通ったとして面接に来させた人間が相手ですから、そこで「会社の説明をします」と言って、「1年の契約社員です」と言い出した以上は、「正社員の募集でなければ、辞退したいという方はお帰りいただいて、1年ごとの契約社員でよいと考えるかたにはこれから面接に入らせていただきたいと思います。もし、少し考えて返事をしたいと思われる方は、お帰りいただいた上で、再度、お電話ください」とでも言うものだろうと思っていたら、そうではなく、正社員の募集に応募して正社員としての書類選考に通ったという人間に、「正社員としての面接」に来てくださいと言ってこさせた場で、突然、1年ごとの契約社員ですと言い出して、そして、「それでは、これから面接に入らせていただきます」と言い出したのです。 「うちは一部上場ですから」「うちは有名企業ですから」という男が。
   そして、その人事部長だという男が面接を担当し、五流私立大学を卒業したばかりと顔に書いてあるにいちゃんはアシスタントだと思っていたら、「これから、2人で分けて面接をします」と言い出し、そのうち、その五流大学でたばかりと顔に書いてあるにいちゃんが、「○○さん、こちらに来てください」と私に言うので、おい、この会社は私をバカにしてるのか、私をこの五流大学でたばかりと顔に書いてある男に面接させるのか、とあきれた。
   それで、私は、その五流大学でたばかりのにいちゃんに、「私は正社員の募集だと思って応募したのです。契約社員に応募したつもりはないのです」と、はっきりと言いました。 私は、正社員としての条件でも募集なので応募したのであって、1年ごとの契約の社員に応募した覚えはないし、正社員だと受け取れる求人広告をだして正社員としての書類選考に通ったので面接に来てくださいと言って来させた相手に1年ごとの契約社員ですと言い出す会社に応募した覚えもありませんから。 ところが、そう言われれば、「そうですか。 では、どうしましょうか。 1年ごとの契約社員であれば応募は辞退されるということでしょうけ。 それとも、一度、お帰りいただいて、1年ごとの契約社員でも応募しようということになれば、再度、ご連絡いただくということにいたしましょうか」とでも言うかと思ったら、びっくらこっこしたことに、私立五流大学でたばかりと顔に書いてある男が何と言ったかというと、「誰でもそう思ってますよ」と。 そう言ったのです。 あきれました。
   そして、こちらは「契約社員の募集に応募したつもりはないのです」とはっきりと言っているにもかかわらず、おかまいなしに、正社員としての募集に応募して正社員としての書類選考に通ったはずの人間に、契約社員としての「面接」を始めるのです。 そして、「もし、採用されたなら、どこの支店に勤めたいですか」と言うので、「高級インテリア専門のリフォームという青山スタジオがいいですね」と言うと、「青山スタジオはいっきゅうけんちくしだけの店舗ですから、1級建築士出ない人はだめです」と五流大学が言うので、「インテリアコーディネーターでキッチンスペシャリストで2級建築施工管理技士ではいけませんか」と言いましたところ、「そんな資格はだめです。いっきゅうけんちくしいでないとお~お」と、アホがそう言ったのです。
   文化シャッター(株)のリフォーム事業部「ゆとりフォーム」は、予定通り独立して別会社 BXゆとりフォーム(株)となり、今も関東地方に何店舗か持って営業しているようで、私の自宅から近い船橋店も今もあるようですが、「青山スタジオ」は無くなったようです。 「いっきゅうけんちくしい~い」と言えばひとは言うことをきくという、なんとも浅はかな発想の店はつぶれたようです。 予想通りです。
   私は、1年ごとの契約社員に応募していないし、それにもかかわらず、面接をすると言うので、私の方から、はっきりと、「私は正社員の募集に応募したのであって、1年ごとの契約社員には応募していません」と噛んで含めるような言い方で言ったにもかかわらず、五流大学でたばかりと顔に書いてある男が、「みんな、そう思ってますよ」と言って、一方的に質問をおこなったのであり、この無礼といえば無礼であり、株式については一部で上場しているかもしれないけれども、あまり、良心的と言えない対応の会社、また、こちらの言うことを真面目に聞かない人事担当者の会社というのは、こちらからお断りした方が良いかと思い、お断りの電話を入れようと考えているうちに、正社員の募集に応募して正社員としての書類選考に通ったので面接に来てもらいたいという旨の書面を送ってきた会社から、1年ごとの契約社員としての募集には応募していないにもかかわらず、応募していないものに対して不採用通知が郵送されてきた。 私は、慶應大学の商学部で、商学部の科目としては労務管理論や労働法、労働経済学などを履修し、大学を卒業する時点では、会社という所に勤めるならば人事総務関係にと思っていた人間で、最初に正社員型で勤務した会社では1年弱人事総務部に在籍した人間であるが、5流大学でたばかりと顔に書いてある男に不採用だと宣告されたところで、もともと、その男は労務管理論その他を学んできた人間でもなく、住宅建築業の仕事の経験がある程度以上ある人間でもない人間であり、住宅・建築・インテリア関係でどういう資格があるかといったことも理解できていない人間、どういう資格があってそれぞれはどういう内容のものか理解しておこうという姿勢もない人間で、「いっきゅうけんちくしいでないとお~お」とか言っているアホに採用されるよりも名誉なくらいであるが、正社員の募集だと多くの人間が受け取る求人広告を新聞に掲載して、正社員の募集だと思って応募した人間に、正社員としての書類選考に通ったので面接に来てもらいたいと言って来社させた上で、そこで、1年ごとの契約社員ですといきなり言い出し、そして、「うちは一部上場ですから」「うちは上場企業ですから」と言い出す、というのは、どこの会社でもアホはいるとしても、その文句は文化シャッター(株)のリフォーム部門「ゆとりフォーム」の人事部長になっている男が口にした文句であり、そうである以上は、文化シャッター(株)・BXゆとりフォーム(株)は会社としてその対応をしていると理解するしかないことになる。 ということは、文化シャッター(株)・BXゆとりフォーム(株)という会社は、「一部上場」「有名企業」であってもなくても、今もあるけれども、「その程度の会社」ということであろう。

    公道上に、他社の工場の前までトラックを並べて駐車させ、ナンバーを取得していないフォークリフトで公道上を走行させ、溝がまったくないツルンツルンのタイヤのフォークリフトに「ISO9001 対象車」と大書きしたシールを貼り、防火材の吹き付け鉱物繊維が落下して鉄骨が丸出しになった鉄骨造の工場で、落下して粉状になった鉱物繊維が飛散し、長年にわたってたまったホコリが舞っている工場で、公道上にトラックを駐車させているそのトラックの目の前の位置に、「ISO9001取得工場」とばかでかく書いた看板を掲げた(株)一条工務店・日本産業(株)の「西東京工場」(山梨県上野原市)というのは、なんか、考え方を間違えているのではないか、という印象を受けた。
    「うちは一部上場ですから」「うちは有名企業ですから」と言うのなら、1年ごとの契約社員として人を採用したいと思うなら、最初からそういう条件での募集であると新聞の求人広告に掲載して募集するべきであり、「上場企業」「有名企業」ならそうするべきであり、それを、正社員の募集だとたいていの人間が受け取る求人広告を新聞に掲載して応募させて、正社員としての書類選考に通ったと書面で通知をして面接に来させた人間に、1年ごとの契約社員ですといきなり言い出し、さらに、「1年ごとの契約社員に応募したつもりはないのです」とはっきりと言っている人間に対して、「誰でもそう思ってますよ」とあきれる文句を口にして面接を強行するというそういうおかしな態度をとるべきではないはずであるが、それでも、そういう態度をとりまくった上で、「うちは一部上場ですから」「うちは有名企業ですから」と言いまくるという、あさはか、アンポンタン、いかにも五流大学出の人間の発想という感じがする、という文化シャッター(株)・BXゆとりフォーム(株)と、あんまり変わらん! という感じがする。
    「ISO9001 取得工場」と大書きした看板を立てるなら、とりあえず、その目の前の公道を駐車場かわりに利用するのはやめたらどうか。 とりあえず、その目の前をナンバーを取得していないフォークリフトを走行させるのはやめたらどうか、と思うのだが。 「今の時代は、人を肩書とかで見て判断する世の中だ」とか言う中卒高卒のおっさん、自分が人から評価してもらえないのは、自分がアホだからではなく高卒だから評価してもらえないのだということにしたいしたいという強い強い意志の塊のおっさんの経営する会社は、その態度を改めることはめったなことではないようだ。

【傲慢 礼儀知らず 日立金属】
   そういえば。 もう、30年近く前になりますが、1980年代後半。 慶應大学の4年であった時、人よりも年齢をいって大学を卒業することになったので、どのくらいの会社なら採用してもらえるだろうかと思い、慶應大学の就職部に相談したところ、「誰もが行きたいと思うような会社(三井物産、三菱商事、トヨタ自動車、日立製作所、住友銀行・・・とかそういう会社かな)は、まず無理。 会社名の一部分に、三井・三菱・住友・安田という名前が入っている会社は厳しい。けっこう大きいが無名の会社か、有名だがあまり大きくない会社、なら可能性があるかもしれない」ということを言われた。また、「3年以上遅れの人間でなくても、慶應卒の人間をいくらでも採用できるという会社も厳しいでしょう」と言われた。 それで、日立でも親亀の日立製作所は無理だろうけれども、日立グループの子亀会社なら、どうだろうかと思い、日立金属(株)http://www.hitachi-metals.co.jp/ に電話を入れて、「私は、今、慶應義塾大学の商学部の4年なのですが、今、年齢が○歳なのですが、応募させていただいてもよろしいでしょうか」と言ったところ、日立金属(株)の人事部の男性は、「当社は、応募に年齢制限は設けておりませんので、ぜひ、応募いただきたいと思います」と言い、「○日の◇時に、履歴書を持参の上、来社いただけますでしょうか」と述べ、それで、その頃は、東京駅の八重洲口側のビルに入っていた日立金属(株)の本社に訪問した。
    ところが。 こちらでお待ちくださいと言われて待っていると、人事部長だという男がやってきて、私が持参した履歴書を見もしないで、「当社には、応募は、2年遅れまでという会社のルールがあります。 応募はお受けできませんので、お帰りください」と、そう言ったのです。 「当社は、応募に年齢制限は設けておりませんので」と日立金属(株)の人事部の従業員が言ったので、応募したわけです。 自分の会社の人事部の人間が「応募に年齢制限は設けておりませんので」と話したにもかかわらず、この人は何を言っているのか、と思いました。社会人として、会社人として、その対応はないのと違いますか。  もしも、本当にそういう「ルール」があるのなら、自分の方から電話を入れて、「先ほどは(先日は)、お電話をいただき、その際、当社には年齢制限は設けておりませんので、面接にお越しいただきたいとお話しいたしましたが、電話に出た担当者が理解不足でして、その年齢の方に応募いただくことはできかねますので、一度、来社いただきたいとお話ししておきながら、申し訳ありませんが、今回は、こちらからお断りさせていただきたいと思います」とでも言うべきでしょう。 「当社は、応募に年齢制限は設けておりませんので、ぜひ、応募いただきたいと思います」と言い、「○日の◇時に、履歴書を持参の上、来社いただけますでしょうか」と述べて、来社させておきながら、その非礼を詫びる言葉は一言も口にせず、「当社には2年遅れまでという会社のルールがあります」と言い出すというのは、それは、会社員として、ふさわしい対応とはいいがたいのではありませんか。 そして、何と言ったか。 「うちは日立ですからねえ」と。 どうせ、茨城大かそこらの駅弁大学しか出てないようなそんな感じのおっさんが、そう言ったのです。 その程度のおっさんが。
   「うちは日立ですからね」て、別に今さら言われなくても、そこが日立グループの子亀会社の日立金属(株)だということはわかってますよ。 ただ、そのおっさんは、こちらとしては、日立グループでも親亀会社の日立製作所は3年以上遅れの人間は厳しいかと思うが、子亀会社ならどうだろうかと思ったのに対して、「うちは、子亀の日立金属(株)ではなく、日立製作所と同等の日立グループなんだ」と言いたかったのかもしれません。 しかし、そんなこと言ったって、現実にそこの会社は日立金属(株)であって日立製作所(株)ではないのですけれどもね。 そのおっさんだって、日立製作所(株)の人事部長ではなく日立金属(株)の人事部長であって、東大か京大でてなってる日立製作所(株)の人事部長ではなく、茨城大かそこらの駅弁大学しか出てない人事部長でしょうがあ・・・・と心の中では思っていたが、まあ、口には出しませんでしたけれども、しかし、そうだろうが、違わないはずだぞ。違うか? 違わんだろうが。 「茨城大あたりしか出てないねやろが、なんやねん、なんやねん」とか言うのは大人げないとして、言わないけれども、しかし、その人事部長だというおっさんの態度・対応は、茨城大卒であるか東大卒であるかに関わらず社会人として会社人として非常識ではないだろうか。 そう思いませんか? たとえ、採用する側と応募する側であれば、採用する側の方が立場は強いとしても、たとえ、そうであっても、そのおっさんの態度・対応は非常識だと思いませんか? 私は、非常識だと思います。 その時は、会社員としての経験もありませんので、会社というのはこういうものなのだろうか? とか思いながら我慢しましたが、会社というものはそういうものではないと私は今は思います。 たとえ、採用する側であっても、採用する側には採用する側の礼儀というものがあるのではないか。 採用する側の良識というものがあるのではないでしょうか。
    今、日立金属(株)のホームページを開いて見ると、「採用情報 採用について 募集事項」http://www.hitachi-metals.co.jp/rcrt/recruit/application.html を見ると、「応募資格」は≪2017年3月4年制大学卒業および大学院修了見込みの方≫とあり、「採用学科」は≪技術系: 材料、機械、電気、電子、情報、化学、物理ほか 事務系: 学部不問≫で、「職務内容」は≪総合職(国内・海外への転勤があります) 技術系:  研究開発、製造技術、生産技術、設計、品質管理ほか 事務系:  営業(国内・海外)、経理、資材調達、人事総務、生産管理ほか≫と書かれており、「技術系」には機械・電気・電子なんたらかんたらという「理系」の学部学科の卒業生に限るようなことが書かれていますが、応募資格は、4年生大学の新卒か大学院修了というだけで、「2年遅れまでというルール」というものは、どこにも書かれていません。 だから、そんな「ルール」はその当時もなかったのでしょう。 最初に電話をかけた時に、電話に出た人事部の男性は、実際に年齢制限は会社として設けていないので、その通り、答えたのだと思います。 ところが、人事部長のそのおっさんは、話を聞いて、断りたいと思ったのでしょう。 しかし、会う前に断りたいと思ったのなら、自分の方から電話を入れて、「申しわけありませんが、先ほどは年齢制限は設けておりませんと申しましたが、今回はこちらからお断りさせていただきたいと考えます」と述べるべきで、電話の1本も入れずに来社させ、相手に手間・労力と電車賃をかけさせた上で、そういう口をきくというのは、非常識、礼儀知らずというしかありません。 日立金属(株)は、一般消費者相手に商売をする会社ではないので、応募する人間にどんなに無礼な態度をとってもいっこうに平気だとか思っているのなら、それは心得違いというものでしょう。 「驕る平家は久しからず」、そういう態度をとっている会社は、従業員がそういう思いあがった根性の会社は「長い目で見るならば、ハリコの虎」と言うべきだと私は思います。
   「うちは日立ですから」と言った後、さらに、その人事部長だという男は「もっと、下の会社を狙われた方がいいと思います」と、そう言ったのです。 申し訳ありませんが、日立金属(株)より下の会社なんてどこもありません。 その対応について考えるならば、日立金属(株)は最低の会社です。日本にある会社の中で、その部分については、日立金属株式会社はどこよりも「下の会社」です。
   そして、いくらなんでも、この態度・対応はないのではないか、「先日、私がお電話させていただいた時、こちらの人事部の方が、『当社では年齢制限は設けておりませんので』と言われたはずですよ。 こちらの人事部の方がそう言われたのに、今、『ルールがあります』とか言い出されるというのは、どういうことでしょうか」、「もしも、電話を受けた後で、断りたいと考えが変わったのであれば、それならそれで、自分の方から電話を入れて、お断りしたいと言うべきではありませんか。来社させたということは面接をして検討したいから来社させたのと違うのですか。 検討したいという気持ちがないのに、なぜ、来てくださいと言われたのですか」「そういう対応が日立ですか」とでも、言ってやるべきか、言うべきでないかと迷っていたところ、その男が何を言ったかというと、「エレベーター、そちらです」と、そう言ったのです。 その無礼者は。
   正直に、今、何歳なのですが、応募させていただいてよろしいでしょうかと言っている人間に、当社は年齢制限は設けておりませんので○日の○時に履歴書を持参の上で来社いただけますでしょうかと言って来させた上で、「当社には応募には2年遅れまでというルールがあります」と言い出し、「もっと下の会社を狙われた方がいいと思います」だの悪態をつき、「エレベーター、そちらです」などと言うというのが、それが「日立です」ということか。 その人事部長の男の発言に従えば、それが日立だということになる。 ということは、日立というのは、相当下の会社ということになる。 「もっと下の会社」といっても、日立こそ「下の会社」ということになる。 私は、この後、あるコンピュータ関連の会社の人事総務部に勤務して、採用の仕事にも関わったが、日立金属(株)の人事部長だというこの男のような礼儀に反する社会人としての常識に反する態度はとっていないし、私が勤務した会社の人事総務部長も課長もそのような態度はとっていないし社長もとっていない。 日立というのは、日本の会社の中でも相当下の会社ということになる。 そんな対応でも、日立は絶対につぶれないとか思っているのかもしれないが、「驕る平家は久しからず」。 なにより、子亀会社も含めて「日立」であるとしても、「日立」は会社が日立であって、その男が日立であるわけではない。 そういう無礼、社会人としての礼節に反する態度をとっても、日立は通じると思っているのなら、そのような会社は「長い目で見るならば、ハリコの虎」であろう。
    その時は、何の文句も言わずに帰ったが、何十年も経った今、考えてみると、一言くらい苦情を言わせてもらっても、悪いことはなかったと思う。 礼儀に反する態度をとっているのは、「日立」であろうが何であろうが、向こうなのだから。 「うちは日立ですから」しか言えないバカと喧嘩するのもバカげているかもしれないが。
※ 《YouTube―「新平家物語」よりオープニング・テーマ~無間地獄~諸行無常 》https://www.youtube.com/watch?v=2YnWsUXgViU
    2011年3月に大事故を起こした福島第一原発の事故では、東京電力だけが矢面に立たされているところがありますが、日本の原子力発電所というのは、西日本では三菱、東日本では日立と東芝が作ったはずです。この3社、特に、東日本で作ってきた日立と東芝は責任を問われなくて良いのでしょうか。 「うちは、日立ですから」と日立である以上、何をやってもいいに決まっているとでも主張するのでしょうか。
    もしも、経営がうまくいかず、会社の存続が危うくなったとしたら、その時は、「うちは日立ですからね」と言って、「株主の権利100%減資+再上場」とかいうウルトラCやって日本航空みたいに再建するのでしょうか。「うちは日立ですからね」と。 日立て、いったい、何さま?

   営業としての基本動作をきちっと徹底し、住宅についての知識を蓄えて一流企業の営業としての対応をして、お客様から「小堀さんはさすがですね。 小堀さんは営業がよそと違いますね」と言ってもらえた時点で、「うちは一部上場ですから」と言うのなら悪いことはない、と今も思う。 それに対して、一部上場の有名企業だから、そんなにおかしな対応はしないだろうと思っていたら、なんだ、これでは詐欺じゃないかと相手が思っているところに、「うちは一部上場ですから」「うちは有名企業ですから」「いっきゅうけんちくしい~いでないとお~おおお」とか言ったのでは、自分の方から年齢制限は設けておりませんので○日の○時に本社の方まで来てくださいと言って来させておきながら、来社させるまでにお断りの電話すらいれずに、「2年遅れまというルールがあります」と実際には「ルール」というものはないにもかかわらず、そういう口をきき、その上で、「うちは日立ですから」などと言い出すというのは、それは、アホのすることです。 「一部上場」であろうが「日立」であろうが、アホです。 アホを日立が雇っているのか、日立がアホなのか、どちらであれ、アホのすることであり、そういう態度は相当「下の会社」の態度です。
   「AQ認証」にしても、「JAS認定」にしても、「ISO9001」にしても、取得して悪いということはありません。 しかし、「ISO9001 取得工場」とばかでかく書いた看板を掲げて、その目の前に、公道上にトラックを駐車させて公道を駐車場に使用し、ナンバーを取得していないフォークリフトを行き来させ、溝がまったくないツルンツルンのタイヤのフォークリフトに「ISO9001 対象車」と書いたシールを貼って作業させるという、そういう態度というのは、信用を裏切る態度をとった上で「うちは一部上場ですから」と言う会社、社会人としての「ルール」に反する態度、会社員としてのマナーに反する態度をとった上で「うちは日立ですから」という会社と同等の態度、同様の態度と言うしかありません。 「文化シャッターみたいや」「日立金属みたいや」と言ってやりたい気がします。「日立みたいや」というのは、当然のことながら、ほめているのではありません。 日立金属(株)の人事部長のおっさんなら、ほめられたと思うかもしれませんが。
  

[参考] ≪ I SOが国際的な取引を円滑にする国際標準化機構として世界的に認知されるようになったのは、写真の感度や金属ネジのような国際的な統一規格のほか、品質管理システムである「I SO9000シリーズ」が発表されてからである。 
  このI SO9000 とは1987年に制定されたもので、正式には「品質管理及び品質保証に関する規格」と呼ばれ、(1)企業経営上の品質を管理する仕組み、(2)品質方針、(3)品質システム、(4)製品を管理する手法としての品質管理、(5)品質保証――の5つの視点で整理されI SO9000シリーズとしてまとめられている。・・・≫
( 山本良一監修・小島郁夫著『超図解 ひと目でISO14000がわかる本』1996.9.30.徳間書店 )

  次回、工場見学会の弊害、腰を痛める持ち方をわざわざ要求、耐火材の吹き付け鉱物繊維が剥落飛散、他 http://shinkahousinght.at.webry.info/201607/article_10.html

 (2016.7.11.)

☆ 機械プレカット工場は信用できるか+プレカット工場を異常に信用する男2例
1.寸法違いの丸太梁、ホゾ穴のない土台、上下逆加工の梁、鉋掛けのできていない役柱 http://shinkahousinght.at.webry.info/201607/article_7.html
2.真っ二つに割れた梁、玄関正面の大黒柱に大きな節。いいかげんそうなISO9001 http://shinkahousinght.at.webry.info/201607/article_8.html
3.公道を駐車場代わりに。ナンバー非取得のフォークリフトで公道走行、溝なしタイヤのフォークリフトにISO9001 〔今回〕
4.工場見学会の弊害。腰を痛める持ち方を要求。耐火材の鉱物繊維が剥落飛散 http://shinkahousinght.at.webry.info/201607/article_10.html
5.日本人労働者の労働条件を引き下げる「スト破り」外国人労働者、従業員元従業員をバカにする浜松市長、「資本の論理」 http://shinkahousinght.at.webry.info/201607/article_6.html
6.「打撃音から梁の強度を検査する機械」は有効か? 「カスケード」「セミカスケード」のはずが「セミカスケード」「コースト」。 ソロモンマホガニーは、実はマトア。 http://shinkahousinght.at.webry.info/201607/article_11.html
7.移動式棚の非常停止装置は実は止まらない。移動式棚を買うより地べたを買った方が・・。立地条件を考えない工場用地の選択。http://shinkahousinght.at.webry.info/201607/article_12.html
8.工場に来て、ゴムまりでキャッチボールする「東京大学」学生と注意しない新人類教員による木材の乾燥状態の検査は役に立つか? ノミの使えない「大工」の出現 http://shinkahousinght.at.webry.info/201607/article_13.html
9.プレカット工場が大丈夫ですと言えば、逆向きの筋交いでも大丈夫か? 工事現場を見に行かない自称「工事責任者」(新華ハウジング) http://shinkahousinght.at.webry.info/201607/article_14.html
10.在来木造の構造の基本を崩すことに理由を求めず、構造の基本について「絶対の証拠」を求める男。 「建築の美は構造の美」か「『こんなことする人あんまりないぞ』が『世界でただひとつの家』か」(フリーダムアーキテクツデザイン) http://shinkahousinght.at.webry.info/201607/article_15.html

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