女性宅侵入落下骨折警官・女子トイレ覗き2.5mよじ登り警官・痴漢元刑事かばう警察署長。警察は国民の敵

[第194回]最近の警察(38)
盗犯担当係長の警部補が女性の住居に侵入しようとして、ベランダから落ちて骨折!(鳥取県警)
地域課巡査部長が女子トイレをのぞき! (神奈川県警)
電車内での痴漢元刑事を署長がかばいだて!(警視庁高島平署)
・・だそうな。
  性犯罪三漢 痴漢強姦警察漢。  特に最後のやつは国民の敵だ。 

  新聞記事等に掲載のけーさつ漢の問題は、とりあげるといくらでもでてきてきりがないので、もうやめようと思ったが、思ったところに、次から次へと出てきてしまう。 まあ、けーさつでもなければ、こんなアホやとわんわな~あ・・・というのがやってんだから、そんなもんか?

ー・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
(YAHOO!ニュース)
<住居侵入>容疑で警部補逮捕 ベランダから落ち骨折 鳥取
毎日新聞 8月20日(火)11時47分配信 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130820-00000037-mai-soci
  鳥取県警は20日、鳥取市内の女性宅に侵入したとして、同市田島の同県警捜査1課警部補、安養寺(あんようじ)正樹容疑者(40)を住居侵入容疑で逮捕した。
  逮捕容疑は7月15日午前2時ごろ、30代の女性会社員のワンルームマンション2階のベランダに無断で侵入したとしている。安養寺容疑者は「今は何とも言えない」などと容疑を否認しているという。
  県警によると、女性宅にいた知人男性がカーテンを開けると、安養寺容疑者がベランダの手すりにまたがっていたという。声をかけると、安養寺容疑者は約4メートル下のコンクリートに転落。 そのまま逃走したという。  
  安養寺容疑者は腰の骨を折るなどして、15日から今月19日まで同市内の病院に入院。県警には、自宅マンションの階段で転落したと説明していた。県警は、けがの様子や男性の目撃情報などから安養寺容疑者を特定したという。
  安養寺容疑者は昨年3月から盗犯担当の係長として捜査1課で勤務している。後藤恭治首席監察官は「被害者や県民におわびする。事実を調査の上、厳正に対処し再発防止に努めたい」と話した。【川瀬慎一朗】
ー・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
 毎度のことながら、「聞いてるだけであほくそなってくるやろ!」
↑ ≪声をかけると、・・約4メートル下のコンクリートに転落。≫てなあ、やってることがいい悪いの前に、声かけられただけで≪約4メートル下のコンクリートに転落≫するような男が、ケーサツカンやってんだよ。そういうのが。
  だいたい、やる前に、落ちたらどうなるか、逃げる時はどうするかくらい、考えてやれよ。 ほんまに。
  こういう計画性のないことすんのん一番きらいやねん。  こういう計画性のないやつがけーさつ缶やってるから、だから犯人には逃げられるわ、犯人でもない人間つかまえて苛めたおすわすることになるんやろな。(⇒※1、※2)
↑聞いてるだけであほくそなってくるやろ! ↑
※1 ≪  ・・・・登美恵は、もういちど男のほうに接近して、たち止まった。と、白っぽい影が、桑畑の奥の闇のなかに翻るのがかすかに認められた。
   張り込んでいた刑事たちは、呼び子を吹き鳴らしながら、闇雲に飛び出した。が、畑のほうにはひとりも配置されていなかった。 「車でいくから」との脅迫状の文面をそのまま信じて、四十三人もの「大捕り物陣」は、県道沿いだけを固めていたのだ。 ≫
(鎌田慧『狭山事件の真実』2010.4.16.岩波現代文庫)
※2 ≪ このまえの 森永の TEL あれ なんや サラリーマンは
TELで りょうおかい なんて いわへんで 

(宛先:毎日新聞・読売新聞・サンケイ新聞・朝日新聞、
差出人:かい人21面相 ) ≫
(朝日新聞大阪社会部『グリコ・森永事件』2004.3.5.新風舎文庫)

ー・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
のぞき:神奈川県警警官を容疑で逮捕−−山梨県警
毎日新聞 2013年07月27日 東京朝刊 http://mainichi.jp/select/news/20130727ddm041040156000c.html
  キャンプ場の女子トイレをのぞいたとして、山梨県警大月署は26日、神奈川県警高津署地域課巡査部長の山崎研吾容疑者(41)=同県大和市上草柳4=を山梨県迷惑防止条例違反の疑いで逮捕した。大月署によると、容疑を認めている。
  容疑は、同日午前6時半ごろ、同県道志村のキャンプ場で、トイレ建物の男女の仕切り壁(高さ2・5メートル)を男子側からよじ登り、上部の約75センチの隙間(すきま)から20代女性が利用している女子トイレをのぞいたとしている。
  同署によると女性が110番通報し、署員が任意同行。山崎容疑者は署内で事情聴取中にトイレに行き、ナイフで自らの首を刺したが軽傷。同署は所持品検査をしていなかった。同容疑者は家族でキャンプ場を訪れていたという。【藤河匠】
ー・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
↑ ごくろ~おさ~ん!  子供でもあろまいし、≪トイレの建物の男女の仕切り壁(高さ約2.5メートル)を男子側からよじ登り≫て、ようやるのお。↑
↑ これやと、ポリ、うち帰ってガキの顔、見られへ~ん! ↑
↑ 橋下徹が「もっと、風俗営業を活用してもらいたい」とか米軍基地に行ってアホなこと言ってきたが、まあ、しかし、こういうけーさつ缶見ると、その文句でも言ってやりたいような気もする。 まだしも、風俗営業の店でも行った方がましじゃないか。↑ 
↑ しかし、ようやるのお。 私らは、別段、特別の人格者でも何でもないが、まず、何より、≪高さ約2.5メートル≫の≪仕切り壁を・・よじ登り≫て、そこまでやろうという気にならんわ。 それを41にもなって実行するとは、さすが、ケーサツ缶やなあ。 普通の人間はやらんで、そこまで。 それがいい悪いよりも、その前に、≪高さ約2.5メートル≫の≪仕切り壁を・・よじ登り≫て、やらんで、普通は。  
それをやるというのは、“ 体育会系 ”のケーサツ漢だけあって、体力には自信があったからなのか、そういうしょーもないことしてどないすんねん、と考えるアタマがないからなのか、両方か・・・。
   しかし、ケーサツ漢というのは性犯罪の百貨店、性犯罪のデパート。
   そういえば、刑事のことを「デカ」と言うのは、頭はうすいがチン○だけはデカい、というところから「デカ」と名前がついた・・のかな? 

  昔、巨人の投手の江川に、「耳から生まれた、え、が、わ!」と言う声援というのかヤジというのかがスタンドから言われたことがあったが、けーさつ漢て、もしかして、どいつもこいつも、チン○から生まれてきたのと違うかあ?

   しかし、よーやるのお。 
   また、≪事情聴取中に・・・ナイフで自らの首を刺した≫て、そういうことをさせているやつもまた、けーさつ疳だけあって、似た者同士なんだろうな! 

 やっぱり、ケーサツっちゅうもんは、
  ↑ 朱に交われば赤くなる! ↑

  ↑ 類は友を呼ぶ! ↑
・・・・なんやろな!  ケーサツに勤めてると、こういう人間になるんやろうな。 
 ビョーキうつるんやろな。 やっぱり、人間、勤め先は、よう考えて決めんとあかんわ。 
 けーさつみたいなもんに勤めたら、ビョーキうつされるで、こういう変なビョーキを! ↑↑

ー・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
痴漢:大阪府警の38歳巡査長を追送検
毎日新聞 2013年07月09日 19時13分(最終更新 07月09日 19時37分) http://mainichi.jp/select/news/20130710k0000m040023000c.html
  電車で女子中学生に痴漢をしたとして、京都府警は9日、府迷惑行為防止条例違反の疑いで大阪府警茨木署地域課の北口俊成巡査長(38)を追送検した。大阪府警は9日、北口巡査長を停職1カ月の懲戒処分にし、北口巡査長は同日、依願退職した。
  追送検容疑は、6月7日午前、近鉄京都線興戸−大久保間を走行中の普通電車内で、女子中学生の太ももを触ったとしている。中学生が、北口巡査長の顔を携帯電話のカメラで撮影し、京都府警鉄道警察隊に写真を提供したという。
  北口巡査長は先月13日、近鉄京都線を走行中の電車内で女性(26)の太ももを触ったとして現行犯逮捕された。その後、釈放され、京都府警が任意で捜査していた。北口巡査長は「昨年10月ごろから30回ぐらい痴漢をした」と供述しているという。【近藤大介】
ー・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
↑↑ こりゃ、ビョーキやでえ、やっぱり。 ↑↑
逮捕されて釈放中にまたやるて、頭うすいで、けーさつだけあって。↑↑
普通の人間なら、良い悪いは別として、逮捕されて釈放されて、その後しばらくくらいは、ちょっと控えとこて思うがな。それを≪任意で捜査していた≫最中にやるというのは、やっぱりあたまうすいでえ。↑
頭もうすいが、「ほとんどビョーキ!」というより、完全にビョーキやで。
↑↑けーさつ疳の職業病と違うかあ?!? ↑↑
(職場で変なビョーキうつされたということで、労災認められるやろか?)

 【本日の格言】
 「警察官を見れば痴漢と思え!」 ↑↑


↑↑ しかし、≪中学生が、北口巡査長の顔を携帯電話のカメラで撮影し、京都府警鉄道警察隊に写真を提供した ≫て、痴漢するだけでなく、中学生に簡単に証拠写真撮られてんだから、そういうのんがケーサツやってんだから、そりゃ、犯人つかまらんのあたりまえやわな~あ・・・・・。↑↑

   多くの人間は、検事とか裁判官というのは、かつては「一流大学」を卒業して司法試験という難しい試験に合格した秀才で、最近は大学を出た後、さらに法科大学院なるものに行った金持ちの息子・娘であるとともにそれなりに勉強した人間がなるものであるのに対して、警察官というのは、“体育会系”というのか、頭よりも体力が得意の人間で、学歴としても高卒か大卒でも底辺の方の大学の出身者だろう・・くらいに思っている。(実際には、「副検事」とか「簡判(かんぱん)」(簡易裁判所判事)といった、司法試験に合格していないくせに、なぜか、どさくさにまぎれて検察官や判事になっている国営裏口入学みたいなヤツが相当いるし、司法試験に正規ルートで合格した者もまた、どう考えても優秀と言えない人間が多い・・が。)
  その通り言うと怒るので怖いから面と向かって言わない方がいいが、しかし、捜査したり逮捕・「確保」したりするのが警察の専門で、法律知識については検事・裁判官に比べれば警察は専門ではないと多くの国民は思っている。 が、それを言うと、「警察も専門だ!」と怒鳴りつけたりする。無茶苦茶なこといっぱいするくせに。 なおかつ、一方で、責任をそらせて検察に送りたいという時には、自分の方から「向こうの方が専門なんだから」とか「向こうの方がえらいんだから」とか言ってごまかしたりする。勝手な連中である。
  が、実際のところ、多くの人間は、警察官というものは、頭よりも体力自慢の人間がなるものだろう、脳みそが筋肉でできている“体育会系”の“筋肉マン”がなるものだろう、みたいに思っている。 そのわりには、体力面も世間以下みたいのがけっこういるけれども。
  いずれにせよ、警察官というのは、「脳みそが筋肉でできている」タイプの人間が多いのではないか・・と多くの人間は思っていたはずだ・・・・が、↑↑の記事などを見ると、実は、警官というのは、脳みそが筋肉ではなく、「脳みそがチン○でできている人間」だったのではないか? ↑↑  ↑↑そんな感じしませんか? ↑↑

  30年以上昔、「もてない」と思ってしまった消防士が、仕事でまわっている地域の家から下着泥棒を何千枚としたという話をテレビでやっていた。 営業なら、もし、「もてない」と思っても、それならそれで、いかにして「エスキモーに氷を売る」かという思考をするのに対して、消防士のような仕事だとそういう思考にならない・・かもしれないが、消防士をやっている人を見ると、元来、スポーツマンで、人をだます仕事ではなく人を助ける仕事をしたいという気持ちからやっている「さわやかスポーツマン系」の人も少なくないと思う。 それに対し、同じ公務員でも、けーさつの場合、「さわやかスポーツマン系」は少なく、「陰湿チンピラ知性欠如変態系」ばっかりだわな。なんでだろ。

  けーさつて、もしかして、面接で性犯罪的傾向の強い人間を意図的に採用してんのとちゃうかあ?
  そんな感じしない?

  しかし、である。
  「週刊現代」2013.8.10.号(7月25日発売)に 《スクープ 痴漢で「検挙」された警視庁 元スゴ腕刑事 知ってて報じなかった新聞・テレビ》という記事が出ていた。↓
画像

画像

(↑ クリックすると大きくなります。)
≪ 東武東上線、池袋発川越方面行きの急行電車。平日午後7時は帰宅ラッシュのピークで、車内は超満員状態だった。
  電車が最初の停車駅、成増(なります)に近づいたところで、車内に女性の叫び声が響きわたった。
「この人、痴漢です!」
周囲の人が驚いて振り返ると、声の主は女子高校生で、隣りには60代なかばとおぼしき男が立っていた。女子高校生は周囲の男性の協力を得て「痴漢男」を取り押さえ、成増駅でともに下車。そのまま駅事務所に向った。女子高生によると、男はスカート越しに尻を撫で回したという。
・・・
  ・・・普通であれば、こうして取り押さえられた痴漢の容疑者は、駅事務所を経て所轄の警察署に身柄を引き渡され、ほぼ間違いなく逮捕される。
  男側の言い分が通る可能性はまずない。・・・・
  しかし、今回のケースは違った。被害者の女子高生は、所轄である警視庁高島平署の捜査員にこう告げられたという。
「事情聴取は後日、行います。今日のところはこのままお帰りください」
さらに驚くことに、捕まった痴漢男も逮捕されず、その日のうちに帰宅が許されたというのである。
  ・・・痴漢事件に詳しい清水勉弁護士が解説する。
「一般の方は誤解していることが多いのですが、痴漢事件の場合、被害者の女性や目撃者も逮捕権を持っているのです。いわゆる私人による現行犯逮捕ですね。警察はそれを追認する形で、身柄を引き取る。
  ですから、今回の場合、女子高生によって『逮捕』された容疑者を警察が釈放するには、痴漢容疑がデタラメだという確証がなければならない。ところが当の女子高生にも事情聴取をしていないわけだから、高島平署の判断はまったくわけがわからない」
・・・・ 男は、捜査員たちの先輩にあたる人物だった。そう、彼は警視長の元スゴ腕刑事だったのである。

  その男、高田徹(仮名・64歳)はノンキャリながら、警視庁生活安全部参事官(副部長にあたるポスト)まで勤めあげ、’08年に退職。 退職後は大手デベロッパーに天下りしているから、警察官としては相当の「勝ち組」と呼べるだろう。・・・・
 ・・・
  高田が警視庁のOBであることに加え、この事件には前述した「もう一つの重大要素」がある。それについて、警視庁関係者が決定的な証言をする。
現在の高島平署長は、警視庁生活安全部で高田の『直属の部下』だったんです。
  管内で痴漢事件が起き、容疑者が挙がってきたら高田だったから、署内は騒然としたそうです。女子高生の被害申告がしっかりしており、『これは逮捕しないとダメだろだろう』と言う署員もいた。しかし最終的には、署長の元上司という特別な事情もあり、逮捕はせずに『任意で慎重に捜査を継続する』ということになったんです」
・・・・
  問題は、他の容疑者と比べた場合の、目に余る「VIP待遇」だ。痴漢事件において、容疑者にもっともダメージを与えるのは逮捕による勾留と、マスコミ報道である。高田はこれを両方免れている。・・・
  身内の犯行なので、事件をうやむやにしたい警察。 警察の都合の悪いことは報じたくない新聞・テレビ。 子の国は、いつでもこんな感じなのである。 ≫
(「週刊現代」2013.8.10.号[2013年7月25日発売] 講談社
《スクープ 痴漢で「検挙」された警視庁の元スゴ腕刑事 知ってて報じなかった新聞・テレビって》)

※高島平署のホームページは⇒ http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/10/takashimadaira/
署長名は出ていない。 署長の氏名くらい、ホームページに載せて良さそうに思うが、こういう事件の時のことを考えて、掲載していないということか?

   やっぱり、「元デカ」というだけあって、頭うすくて知性はないが、チン○だけ “デカ” かったんだろか・・・・?


・・・・と思って、インターネットで検索してると、昔、本当に、『ちんぽデカ』という漫画があったんだってね ↓↓

ちんぽ刑事 1 (アッパーズKC)
講談社
丘咲 賢作

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by ちんぽ刑事 1 (アッパーズKC) の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル



   「しょーもないことしい」の警察官が、けーさつから守られるケースと逮捕されたりするケースは、どこに違いがあるのだろう。 まあ、たぶん、守られたやつというのは、その後も同様のことをするのではないのかという感じがするのだが、けーさつというのは、痴漢警官を守るために存在するのだろうか。 そうかもしれんなあ・・て、思いませんか?
   (2013.8.20.) 


週刊現代 2013年 8/10号 [雑誌]
講談社
2013-07-25

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by 週刊現代 2013年 8/10号 [雑誌] の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル



警察の正体 (ナックルズコミック 9)
大洋図書

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by 警察の正体 (ナックルズコミック 9) の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル



刑事の正体 (ナックルズコミック)
大洋図書

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by 刑事の正体 (ナックルズコミック) の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック