G(ゴルゴ13)に依頼する方法 「讃美歌13番」とはいかなるものか

〔第164回〕
   通称・デューク東郷、国籍不明・年齢不詳の世界的スナイパー。  日本人、中国人、日本人とユダヤ人との混血、日本人とロシア人との混血他の説があるが明確でない。 東郷平八郎の子孫、毛沢東の子孫などの説があるがいずれも確かではない。 カミソリのような眼をしている。 背後に立たれることを嫌い、かばんから物を出す場合には「ゆっくり」出すことを要求する。 銃のあつかいに優れ、さまざまな格闘技をこなす。 何か国語も自由に使いこなす。 報酬は高額であるが請けた依頼は必ず実行する。 但し、依頼人に嘘や裏切り行為があった時には、依頼人の命はない。 「ゴルゴ」とは、イエスが十字架につけられたゴルゴタの丘をさし、「13(サーティーン)」とは、イエスの12弟子でありながら、イエスを裏切ったイスカリオテのユダをさすと言われる。

「ゴルゴ13 とは。 ふむう。 なんと、不吉な名前だ。」・・・・・・ で、その G に連絡をとる方法とされるのは、
● ラスベガスのカジノのスロットでなんとかいうめったにでないあたりをだす。
● 「G13型トラクター購入したし」という新聞広告をだす。 (→《「13年式G型トラクター書いたし」毎日新聞夕刊にゴルゴ13への暗殺依頼広告が掲載?》http://attrip.jp/75529 、
《とうとうバカとして生きることに決めました。‐一ツ橋インターナショナル商会 毎日新聞題字の下に出ていた謎の広告・・》http://totobaka.livedoor.biz/tag/%E4%B8%80%E3%83%84%E6%A9%8B%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%8A%E3%83%AB%E5%95%86%E4%BC%9A 、
《DrillSpinダイアリー 毎日新聞に暗殺依頼が掲載される  「一ツ橋インターナショナル商会/担当/竹橋」とは何者なのか……!!! 》http://www.drillspin.com/choices/view/4885 )
  ・・・とともに、あげられるのが、
● 「讃美歌13番」をキリスト教系のラジオ番組にリクエストして流してもらう、 というのがある・・・はずであるが、・・・その「讃美歌13番」とは、いかなるものか。

  とりあえず、私の本棚に何年もまえからある「讃美歌」の本を見て調べてみた。
1.日本基督教団讃美歌委員会編集 『讃美歌 讃美歌第二編 (B6)』(1974.12.10. 日本基督教団出版局)「讃美歌」の13番は、↓
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(↑ 写真はクリックすると大きくなります。)
  こころの喜び 我は歌わん、
  歌いて証しせん、 主の栄えを。
        わが主は恵みの 尽きぬ泉、
        日ごとあふるる 救いの水
     たらぬをにぎわす 朽ちぬ宝
     この世を去る日の あまつ住まい
            たてよ、わが心 勇み踊れ
            救いの主こそ わが盾なれ。

  インターネットで、「YouTube」を見ると、この歌が、「YouTube―賛美歌13番」http://www.youtube.com/watch?v=4PUYviOilbU として、入っていた。

2.  昭和6年(1931年)版 の讃美歌 では番号が異なり、昭和6年(1931年)版の「讃美歌」13番は、この本では29番になっている↓のものです。
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   ほのぼの登る朝日に 闇夜の影は消えぬ
   主よ、今御前にいでて 御顔を仰ぎまつる
         見渡す谷間に、丘に  夜の幕かかれる時、
         輝く光いできて 明日に地にめさめぬ。
      御座より見そなわしつつ まよいの雲をひらき、
      昔よりまさるみめぐみ あらたにそそぎたまえ。
    うずもれ隠るるものも  主は皆知りたまえば、
    明日の空に輝く  御言葉読ませたまえ。
           暗きの後だにあらぬ とこ世の朝とならば、
           清けき光を浴びて  御前に近くはべらん。

3.  「讃美歌 第二編」の13番は、↓
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     イエスの御名におののきて、
     きみのきみと呼びまつる
     力強き言葉なる
     主にぞ永久に栄えあれ。
            主の言葉のみちからは
            天と地とをつくりなし、
            そのみいつをしめしたもう、
            よろずのものみ手にあり。
        神の御子は人となり、
        我らの罪許すため、
        十字架の死に至るまで、
        忍びましぬ苦しみを。
      神はイエスを高く上げ、
      勝利のかむりあたえたもう。
      み座にいます主の栄え、
      すべてのひとはほめまつれ。
               我がすべてを主にささげ、
               罪ととがにうち勝ちて、
               悩みの日に主を覚え、
               み心にぞそいまつらん。

4.日本福音連盟聖歌編集委員会編集 『聖歌』(1958.11.30. いのちのことば社)では、1番から84番が 「第1部 詩編」となっているが、そのうち、1番から80番までは「唱える詩編」で、61番から84番までが「歌う詩編」になっている。 13番「唱える詩編」である。↓
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  我常にエホバを祝いまつらん。
     その称え言は我が口にたえじ。
  我が魂はエホバによりて誇らん、へりくだる者はこれを聞きて喜ばん。
     われと共にエホバを崇めよ、われら共にその御名をあげたたえん。
  われエホバを尋ねたれば、エホバ我に答え、
     われをもろもろの恐れより、助けいだしたまえり。
  かれらエホバを仰ぎのぞみて、光をこうぶれり。
     かれらの顔は恥じ赤らむことなし。
  この苦しむもの叫びたれば、エホバこれを聞き、
     そのすべての悩みより、救い出したまえり。
  エホバの使いは、エホバをおそるる者のまわりに、
     営をつらねて、これを助く。
  なんじら、エホバに寄り頼むものは幸なり。
     エホバに寄り頼むものは幸なり。
  エホバの聖徒よ、エホバをおそれよ。
     エホバをおそるる者には、乏しきことなければなり。
  若き獅子は乏しくして飢うることあり。
     されどエホバを尋ぬる者は、良きものに欠くることあらじ。
  正しき者はなやみ多し。
     されどエホバはみなその中より助けだしたもう。

5. 日本基督教団教育委員会編集 『こどもさんびか (改訂版)』(1966.11.25. 日本基督教団出版局)の13番 は、↓
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     天地を作る その作業
     神さまは 七日目にお休みになり
     その日を 神のきよい日にされました。
         この日こそ 人はみな 忘れずにやすむよう
         きめられた 約束のしるしの日です
     主の日には 主の日には 仕事と勉強みな休み
     教会で 心をしずめて 礼拝を守りましょう
               
         死の十字架に かけられて
         イエスさまは 三日目の日曜の朝
         墓の中からよみがえり あらわれた
            この日こそ キリストが 人の罪を救うため
            あがなってくださった記念の日です
         主の日には 主の日には 兄弟 友達 皆さそい
         み栄えを称えて みんなで礼拝をささげましょう

    主の教会で 朝ごとに
    イエスさまは「こどもらよ みふみ学べ」と
    やさしい声で おまねきになりますよ
        この日から 御教えを よく聞いて
        御心におこたえし キリストに仕える日です
    主の日には 主の日には 勇気と 決心 強くして
    心から喜びあふれる礼拝を はじめましょう
         (鳥居忠五郎作詞 作曲)

6. 日本基督教団 佐伯 倹 編集『こども さんびか』(1953.11.25.改訂 日本基督教団出版部)の13番は、↓
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   明るいお昼も暗い夜も お守りくださる神さまです
        夏でも冬でも私たちを 愛してくださる神さまです
     この日も一日守られつつみんなで御技を励みましょう

  さて、「Gに依頼する」ためには、どの歌をリクエストすれば良いのであろうか。 まず、5の「こどもさんびか (改訂版)」は、「鳥居忠五郎作詞作曲」なので、ゴルゴ13のイメージとは異なるように思うし、6の「こどもさんびか」も、やっぱり、ゴルゴは、アダルトなイメージがあるし、だいたい、毎度毎度、何十年間と↓
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↑なことやってるおっさんを呼ぶのに、「こどもさんびか」では、なんか、笑い話みたいになってしまうしなあ。 
   4.の『聖歌』も、やはり、ラジオ番組にリクエストするとなると、「唱える」ものではなく、「歌う」ものでないと、イメージに合わない。 「ウィキペディア―日本福音連盟」http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E7%A6%8F%E9%9F%B3%E9%80%A3%E7%9B%9F を見ると、≪日本福音連盟(にほんふくいんれんめい、Japan Evangelical Fellowship、略称:JEF)は1951年に創立された超教派の団体。加盟団体のほとんどは、戦後に日本基督教団を離脱した、聖化、清潔を強調する教団である。≫≪初代理事長は平出慶一、二代目は車田秋次である。車田が理事長の時に、中田羽後らによって「聖歌」が発行された。≫となっており、この『聖歌』に収録されているものは世界の歌であっても、番号は日本独自の番号と思われるので、「世界的スナイパー」でアメリカ合衆国・イギリス・旧ソ連その他、世界中の「要人」から依頼のある「ゴルゴ13」の伝達手段として使用されるものとは考えにくい。
  となると、1.2.3.のいずれかであろうか。
  もっとも、日本基督教団も、日本福音連盟も いのちのことば社もプロテスタント系であるので、カトリックやロシア正教では、歌もその番号も異なることが考えられる。 私は、キリスト教の「教会」においては、プロテスタントでもカトリックでも歌を歌うもので、そこで歌われる歌を「讃美歌」と言うのかと思っていたのですが、「ウィキペディア―賛美歌」http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B3%9B%E7%BE%8E%E6%AD%8C を見ると、≪賛美歌、讃美歌(さんびか)は、キリスト教(特にプロテスタント教会)において、礼拝や集会等で歌われる、神をたたえる歌のことである。≫と書かれている。 プロテスタントの方が、讃美歌として歌うことは多いのかもしれないが、カトリックの教会でも音楽は演奏されるし、特に、立派なパイプオルガンはカトリックの教会でよく見かける。 上記の『讃美歌 讃美歌第二編』などは日本基督教団出版局が出したものであるので、カトリックでは同じものを使用はしていないであろうけれども、カトリックにおいても、聖歌集のようなものはあると思うのだ。 「教えてgoo!―カトリック教会で讃美歌は歌いますか?」http://oshiete.goo.ne.jp/qa/2408206.html を見ると、≪カトリック教会ではミサで使う歌を聖歌と呼びます。 プロテスタント教会の賛美歌(讃美歌)と同じ曲もあります。(歌詞が違うこともありますが) 同じ曲でもカトリック教会で歌うと聖歌と呼ばれ、プロテスタント教会で歌うと讃美歌と呼ばれるわけです。≫とNo.1の回答者の方が述べられています。 これから考えると、「讃美歌13番」というと、プロテスタントの「讃美歌」の13番で良いことになりそうです。
〔  日本基督教団出版局は、≪1970年頃より讃美歌 (1954年版)には教会の現実と使命にふさわしくないものを多く含んでいるという自覚が深まり、内外から批判を受けるようになり、賛美歌の根本的な見直しを始めた。≫(「ウィキペディア―讃美歌21」http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AE%83%E7%BE%8E%E6%AD%8C21 )ということで、1997年に「讃美歌21」を編集・発行したが、「讃美歌21」で、13番は同じ歌になっていうのか別の歌になっていうのか、今、私は把握できていない。 確認できれば、補ていしたい。 〕

  もっとも、「讃美歌」の内容も番号も時代により変わるし、国によっても異なっていると思われるので、上記の1.2.3.以外という可能性もある。 しかし、とりあえず、この1.2.3.の歌を順繰りに、キリスト教系のラジオ番組にリクエストしてみるか・・・・て、そういう番組あったっけ?

   讃美歌の演奏のリクエストを受け付けるラジオ番組がないとなると、とりあえず、たとえば、東京駅の前ででも、時間を取れる限り立って、この3曲をメドレーとして大声で歌ってみるか・・・・。
   ・・・・・ で、・・本当に、Gが来たら、どうしよう・・。  依頼したいと思っても、・・・・・ おカネないんだよね・・・・・、Gに依頼できるだけの・・・・・。

   なんでも、「日本限定のGに依頼する方法」というものが、最近の「ビッグコミック」掲載の「ゴルゴ13」に登場して、それによると、東京都千代田区の神田神保町のなんとかいう古書店に行って、
「ラテン語の聖書 を捜しているのだが。」と言い、
「ラテン語の聖書なら、あちらの棚に1冊ありますよ。」
「この聖書には、ヨハネ黙示録の13章が欠けている。」と言い、
「13章を取り寄せますか。」
「うむ。至急、お願いしたい。」 というような会話をすると、Gと連絡がつく、という話があった。
  今度、神田神保町に行って、その名称の古書店があるかどうか調べてみようと思うのだが、・・・もし、本当にあったら、・・どうしよう・・・・。
  Gへの報酬は、「依頼遂行後に、私を射殺して生命保険金を受領してもらいたい。 本来は、先にあなたのスイス銀行の口座に振り込むべきものでしょうけれども、どうか、これでお願いできないでしょうか。」とでも頼んでみるか・・・。 それでも足らない・・・・かな・・・・。
 (2013.2.9.)
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(↑「ビッグコミック」2013.3.10.号掲載 )
  生命保険金といっても、大企業の役員がかけている生命保険金と私の生命保険金では額が違うだろうから、やはり、だめか・・・・?。 (2013.2.26.)    
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(さいとう たかを『ゴルゴ13』「36000秒分の1秒」〔「ビッグコミック」1994年11月増刊号〕〔『MyFirstBIG ゴルゴ13 THE MIRACLE』2012.11.7.小学館 〕所収 )
(2013.2.20.) 

  この稿を公開してからすでに6年近く経つ。私のこのブログの中で、比較的、訪問者数の多い稿のひとつではあったが、特に、今日は訪問者数が多く、今のところ、私のブログの中で訪問者数トップである。 日本の司法をあざむいて違法に出国して日本からゴーン(gone)したゴーンなる男、この男がやったことは日本国の法に対する挑戦であり、もしも、日本に留まり無実を主張するのなら日本国民としてこの男の主張にも耳を傾けるべきであったであろうけれども、日本国の法を破って出国した上で「なんだかんだの大明神」言いまくっているカネだけは有り余ってるらしい身勝手な男には、日本国民としては怒りの気持ちしかなく、日本の司法が手を出せないということならば・・・、もはや、Gの処理はGに依頼するしかないのではないか。「G13型トラクター、求む」と毎日新聞に広告を出すか、讃美歌13番をリクエストするか、神田神保町の杉なんとか書店を捜して「ラテン語の聖書を捜しているのだが」と言うか・・・。 「このまま、この男をレバノンで生き延びさせては侮辱された日本国民はおさまらないのです。どうか、あなたの手でしかるべく処理していただきたい。あなたへの謝礼はこの男が残していった15億円からお支払いいたします」・・・とでも、Gに依頼したい! ・・・という気持ちの方がけっこうあるのではないかな。 尾道あたりで逃亡したおっさんなんかだと、脱走した後、海を泳いで渡って逃げて、さらに広島県まで行って・・・と、いいとは言えないかもしれないが、「なかなかやるではないか」みたいな面もないことなかったが、特にカネがあるわけでもないものがおのれの力だけで逃亡する男と違って、カネにあかせてプロに脱出を依頼して出て行った金持ちなんて、庶民感情として支持できんわなあ・・・。そう思うでしょ!(^^)! 思いませんか? どうせ、レバノンに行っても、私がチキンラーメンとか食うておる時にフカヒレとか食うておるだろうし、私がスーパーで買った肉じゃがとか食うておる時にフォアグラとか食うとると思いますよ、きっと。こいつ、日本からゴーンするよりも、この世からゴーンしやがれ、こんちくしょう!!! て気持ちになりますでしょ。なにしろ、わしぁ、貧乏やからな・・、わしぁ、日陰の月見草・・・。
  ・・・なお、カルロス=ゴーンは、Carlos Ghosn と書くらしいが、これだと、「ゴースン」て読みたくなる。『怪傑ライオン丸』に登場する「ゴースン」。 おのれ、ゴースンめえ~え!!! て、思いますでしょ。なにしろ、カネだけは有り余ってるて男、その点だけで見ても、どう考えても、有罪ですよね!!! 「企業の救世主」とか「経営の神様」とかなんとかかんとか言って外部よりやってくるおっさんなんて、結局、一般従業員の給料へつって、かわりにおのれの収入をドカンと増やすという、まあ、「そんなとこ」ですよね。おのれ、ゴースンめえ~え!!! て日本国民の怒りの気持ち・・、カルロス=ゴースンはわからんでしょうね。なにしろ、「カネだけは有り余ってる男」ですからね。
  (2020.1.9.)

DSC09783.JPG
↑ 《 ゴーン被告 拘束警戒の日々 レバノン逃亡1年
 「日本が狙っている」
 ・・「日本が私を殺すか、逮捕しようと狙っている」。ゴーン被告はそう言って、身の安全が確認できるまで関係者に電話をかけ続けたという。・・・
( 「読売新聞」2020.12.30.(水)<朝刊> )
 ほほお~お、誰か、ゴルゴさんに依頼したのか?・・・・ 


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この記事へのコメント

昼田
2016年11月13日 17:24
初めまして。
ゴルゴ13と讃美歌13、素晴らしいですね。
私はプロテスタントの教会でオルガンを弾いています。
今日はたまたま讃美歌13を弾きました。
いろんな讃美歌13を調べ、記事にされていて、本当にすばらしい。

他の文章も読みました。面白いですね。
また遊びに来ます。

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