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zoom RSS ああ、C級サラリーマン講座従業員+よそのゴミ袋をあさって現金がでてきたら、届ける? 着服?(3/3)

<<   作成日時 : 2017/08/04 20:26   >>

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[第568回] 会社と営業の話(136)−3
[5]の続き
   もちろん、ひとを「優秀な人」であるか「優秀でない人」であるかなんて簡単に決められるものではありません。 しかし、明らかに、こういう人は困ったものだという人はいたのです。

  その例。
(ア)  (株)一条工務店http://www.ichijo.co.jp/ のその人と同じ営業所にいた人から聞いた話ですが、栃木県のある営業所(展示場)において、営業所に買い置きしていた切手を持ち出して、それを現金化して着服していた人がいた、というのです。切手なんて、シート買いしていたものであったとしても、たいした金額ではないはずで、それを、ちまちまと現金に換えて着服するなんて、手間ばっかりかかってたいした収入にならないのではないか・・・と私なんかは考えるのですが、「ちりも積もれば山となる」というのか、積もり積もった額はそれなりの金額になったらしい。
   さらに、お客様と契約する際、(株)一条工務店では契約金として最初に100万円を銀行に振り込んでいただいていたのですが、それを、「最初の契約金については、手渡しで現金でいただくことになっています」と言い、それをお客様宅で現金100万円を受け取り、自分の名刺の裏に「契約金として100万円、受け取りました」と書いて、「これ、仮の領収証です。正式な領収証は、後日、郵送で届きます」と言って客宅から帰ると、その100万円を持ってドロンと行方をくらませた・・・・・と。
   そんなことやって、どうすんの???・・・・と私なら考えます。何年か前、青森県の公務員のおっさんをたぶらかして、行政機関のカネを兆を超す金額を貢がせた上でチリに逃亡したチリ人の女性がいましたが、そんな感じで、兆とまでいかなくても何億の金額を着服して海外に逃亡するというのなら、まだわからないことはないのです。100万円程度のカネを持って日本国内に行方をくらませたとして、だから、何? 早いか遅いかの問題で、いずれ、居場所は見つかるでしょうし、そもそも、(株)一条工務店に入社する際に、保証人に保証書を書いてもらって入社しているわけですから、100万円を持ってドロンなんてすると、(株)一条工務店はその保証人にそのカネを払ってくださいと言うことになるでしょうから、せっかく、保証人になってくれた人に迷惑をかけることになるだけでしょう。 これは、窃盗になるのか詐欺になるのか横領になるのか、なんかよくわかりませんが、いずれにしても、100万円程度のカネで犯罪者にならされたのでは、「コストと利益を比較考量して考えて」割があいません・・・・・・が、そういうことをする人が(株)一条工務店にはいたのです。 「一条工務店はもはや大企業だ。人みたいなもん、求人広告さえだせば、いっくらでも採用できる。求人広告の費用はいくらでも出せ。求人広告の費用はいくらでも出して、人はどんどん採って片っ端からやめさせろお」と初代社長の大澄賢二郎が「豪語」していたそうですが(「解雇権の濫用」)、「人みたいなもん、いっくらでも採用できる」と大澄が言って採用した人というのは、そういう「人」だったのです。「バッカじゃなかろかルンバ♪」て感じがします。
※ 《YouTube-野村監督「バッカじゃなかろかルンバ」(原曲入り)》https://www.youtube.com/watch?v=ewJ6WwU76Rs

(イ)  これも、(株)一条工務店http://www.ichijo.co.jp/ のその人と同じ営業所にいた人から聞いた話ですが、神奈川県のある営業所(展示場)に中途入社で入ってきた人で、「元 不動産屋」という人がいたというのです。 一般に「不動産屋」「元不動産屋」というと、「するい、こわい、あつかましい」という印象がありますが、実際にそうであるかは人にもよります。 その人は、「元 不動産屋」だけあって、土地については相当頭が切れたというのですが、同時に「元不動産屋」だけあって、知り合いの工務店があり、何をやったかというと、(株)一条工務店の展示場に来場した人を、(株)一条工務店で契約させずに、知り合いの工務店を紹介して、その工務店で契約させてバックをもらったらしい。 もっとも、(株)一条工務店の場合、新築の戸建住宅としては「中の上くらい」もしくは「やや高め」くらいの価格帯の会社で、価格帯の幅がそれほど広くない会社で、「高品質低価格」の価格帯・「ともかく安い」という価格帯は苦手であるとともに、「超高級住宅」の価格帯の顧客もまた得意ではなかったという会社でしたので、(株)一条工務店では予算の上で建てられないという人に、私の知り合いでこういう工務店をやっている者がいますが、そこならもう少し安い価格で建てられます・・・ということを教えたとして、それは、どうせ、(株)一条工務店では契約できない人に対しての「親切」として許容されるものなのか、それとも、他社に便宜をはかったとして否定されるものなのか、微妙なところもあります・・・・・が、私が入社した1992年、東京展示場(江東区潮見)には、「一条工務店のオリジナル客」(一条工務店にぴったりのお客様。 一条工務店にぴったりでない部分がいくらかあるが工夫次第で契約いただける可能性がある見込客を「ポテンシャル客」と呼んだのに対して、ぴったりの人を「オリジナル客」と呼んだもの)なんて、めったに来場はなく、予算が不足してようが何であろうが何とか契約してもらおうと奮闘してきたのであり、予算が厳しい人だからと(株)一条工務店での自分の営業成績として契約するのではなく他社にまわすなどとは、「ずいぶんと余裕があるもんだな」という感じがします。
   そもそも、「予算が不足している」といっても、それはその見込客がその営業に話した予算のことであって、(株)一条工務店の建物を気に入ってもらい、かつ、実際に一条の家を建てるのならそれだけ必要だとわかったならば、当初の予算というのは絶対的ではない場合というのがあるのです。 本当にそこでそれだけかかる家を建てたいとなると、株を売るとか、投資信託を売るとかして予算を上乗せするケース、若い夫婦の場合だったりすると、予算が厳しいというのを聞いた親がいくらか費用を出すとかいうケース、あるいは、まったく「すっからかん」になってしまったのでは生活が不安だとある程度余裕を見ていたが、その余裕の分をこの際、出そうと決断するケース・・・・、その他、どこかしらから、当初はないと言っていたのに費用が出てくるということは「あること」なのです。但し、「あること」といっても、どこの家でも「あること」ではなく、本当にどんなにしても出てこない場合も「あること」ですが、実際問題として、住宅建築業の営業には、その見込客が、どんなにしてもそれ以上は出てこない人なのか、それとも、どこやらから出てくる人なのかなんて、わからないわけです。 又、どんなにしても、それ以上はどこからも出てこない人であっても、それなら1坪でも2坪でも規模を小さくして建てようか、そうすればその分だけ安くできるのだから、1坪でも2坪でも小さくして一条工務店で建てたい・・という結論になる可能性だってゼロではないわけです。もっとも、延べ床面積何坪くらいで建てようと計画していた人に、それよりも1坪でも2坪でも小さい家で建ててもらうように考えを変えてもらうというのは、これは実際問題として決して簡単なことではありませんけれども、しかし、可能性はゼロではないのです。可能性がゼロではない以上、その会社の営業であるならば、最後の最後まで、なんとか、自社で契約いただこうと努力するのが、それが自分を雇ってくれた会社への忠実義務というものではないのか・・・・と思うのですが、それは私のように「会社のために」と毎日のように言われて育った人間が考えることであって、「元不動産屋のおっさん」にそんなこと言っても、言う相手を間違えているということでしょう。一条で契約してもらってそれに対しての歩合をどれだけもらえるかと知り合いの工務店で契約してもらってそこからもらうバックをどれだけもらえるかとを比較して、その工務店が渡すバックの方が多ければ、それはなんといっても、世の中、カネや! なんやかんや言うてもカネや! ということで、工務店で契約させるようにもっていくというのが、「元不動産屋のおっさん」の思考だった・・・・・みたい。
    そんなことする人なんて、あんまりないと思うがなあ〜あ・・・・と私なんかの感覚では思うのですが、私とは感覚が違う人というのは世の中にはいるのです。 2011年初め、千葉市中央区鵜の森町 の工務店、新華ハウジング(有)〔建設業。2013年11月に倒産〕に、同社にいた かじ〇(男。当時、40代前半) の知り合いだというアイダ設計(株)http://www.aidagroup.co.jp/ の従業員のN嶋(男。30代?)が、アイダ設計(株)http://www.aidagroup.co.jp/ に来店した見込客を新華ハウジング(有)に紹介して契約させ、新華ハウジング(有)にカネを払わせたものの、建物が完成するより前に新華ハウジング(有)は倒産してしまった、債権者会議の際に、資料を閲覧したところ、そのお客さんの御主人に500万円、奥様に500万円、計1000万円の負債が新華ハウジング有限会社にはあったが、返すカネはありませ〜んということで倒産したようだ・・・・が、アイダ設計(株)はそんなことしていいの???
    (株)一条工務店の場合、「中の上くらい」もしくは「やや高め」くらいの価格帯の商品しかない会社でしたから、そういう会社に来場した人で予算が厳しいという人に、自分の個人的な知り合いの工務店でもう少し安い価格で建てる会社がありますよと紹介したというのは、どうも、そのあたりの話は胡散臭い感じがしますけれども、理屈としてはあり得ない話ではありません。 しかし、アイダ設計(株)というのは「ともかく安い」という価格帯を得意とする会社であり、「アイダ設計は『ともかく安い』という価格帯で、それでいて最低限のレベルは確保したものを造っています。アイダ設計よりも安い所はありませんし、もしも、あったとしたならば、そんな所で建てていいことは絶対にありませんよ」というのがアイダ設計(株)の「売り」であったはずなのです。 ところが、その会社に来場した人に、もっと安い工務店がありますから紹介しますと紹介してしまったならば、それは、アイダ設計(株)の「売り」を否定することになり、これは絶対にやってはならないことであるはずなのです。 そして、新華ハウジング(有)がアイダ設計(株)より安く建てていたかというと、かなり、疑問です。 新華ハウジング(有)の社長は、新華ハウジング(有)は新昭和(株)http://www.withearth.jp/?_ga=2.13967223.1112582662.1501970795-359968912.1501970795 などの仕事を請けており、新昭和(株)は新華ハウジング(有)が請けた金額よりも高い金額をお客様からもらっているのだから、その理屈でその差額分だけ安くできる・・と言うのですが、「大手」のハウスメーカーは、「大手だけあって、住宅設備機器にしても大量に購入することで、街の工務店なんかよりも安い値段で買っているので、その分、大手の方が安くできるのです」と言っていたし、アイダ設計(株)は、特に、「ともかく安い」という価格帯の家を何軒も建てていることにより、そして、壁や天井のクロスについては「おまかせ」としてもらうことで、先に建てた家に貼る為に購入したクロスで残った分は次に建てる家にも残りを使用するということをやるなどして低価格化を図っていたのであり、アイダ設計(株)のように「ともかく安い」という価格帯の家を次から次へと契約してもらって建てる軌道に乗っているわけでもなく、アイダ設計(株)のように「ともかく安い」価格帯の家を作るシステムができていたわけでもない新華ハウジング(有)がアイダ設計(株)のようなことができるわけがなく、そのあたりを考えると、新華ハウジング(有)が三井ホーム(株)や(株)一条工務店よりも安い価格でできると言うのなら、三井ホーム(株)や(株)一条工務店よりも安い物を使って建てれば安くできるでしょうけれども、「ともかく安い」という価格でなんとか最低限の品質を確保したものを造ろうとものすごい努力・工夫をした商品を持っているアイダ設計(株)と比べて、それより安い価格でできるのか? というと疑問です。・・・というよりも、カネだけ払わされて、家は完成せずに倒産されたのでは、安いどころか、高すぎます。
    私は、その新華ハウジング(有)の かじ〇 にアイダ設計(株)に来店した見込客を紹介したN嶋という男、ヒラの営業だと思い込んでいたのです。 どこの会社にもアホはいるものであり、アイダ設計(株)にもそういうタチのよくない営業がいるのだろうと。 ところが、なんと、びっくらこっこびっくらこっこしたことに、そのN嶋という男はアイダ設計(株)では「部長」だというのです。 あれまあ〜あ・・・・・。
    「どのような賞を受賞しているかで人の値打ちが決まるのではない。 どのような人がその賞を受賞しているかでその賞の値打ちが決まるのだ」と、「作家で精神科医」の なだ いなだ が『娘の学校』(中公文庫)で書いていたが、その通りだと思う。 自分を雇ってくれた会社の店に来場した見込客をしょーもない工務店に紹介するような男、「長嶋みたいなやつ」がなっている「部長」というアイダ設計(株)の役職というのは、「その程度のもの」ということになるでしょう。 その程度の男を「部長」にならせていたという点を考えると、アイダ設計(株)は、「ともかく安い」という価格帯で最低限の基準は保ったものを造るという点で相当の工夫・努力をしているとは思うものの、「それほど高く評価できない会社」「まだまだの会社」「不動産屋の体質が残る会社」ということになりますね。
    そのアイダ設計(株)の「長嶋みたいなやつ」に比べると、(株)一条工務店の神奈川県の某営業所にいた「元不動産屋のおっさん」の方が「まだまし」かもしれませんが、なんか、レベルの低い話であって、どっちもどっちという感じがします。
    (株)一条工務店では、前職・住友林業らしい伊香くんに講師役をさせて全国を行脚させ、各県ごとに会場を借りて、栃木県では60人ほどの営業を一堂に集めて、檀上で伊香くんに講釈させていたのですが、伊香くんが、総合住宅展示場のゴミ収集所から夜な夜な野良猫かカラスか妖怪のように他社のゴミ袋を持ち来たって開封して中を調べてくださいと言わせていたのですが、それを全国で(株)一条工務店の全国の営業がやったとすると、どこかの営業所で、持ってきたゴミの袋の中に現金が入っていた、もしくは、「明らかに経済的価値があると思われるもの」が入っていたということは、あったとしておかしなことではありません。
    そうした時、(株)一条工務店がお客様に出す郵便に貼る為に用意して展示場の事務所の引き出しに置いている切手を持ち出して換金して懐に入れる人、契約金の100万円を現金で受け取ってドロンする人、そして、(株)一条工務店の展示場に来場した人を(株)一条工務店で契約してもらうべく努めるのではなく、知り合いの工務店に紹介して契約させてバックをもらう人というのも(株)一条工務店の営業にはいたわけで、「人みたいなもん、求人広告のカネさえだせばいっくらでも採用できる」と大澄賢二郎さんが「豪語」して採用した人の中にそういう人がいたわけですが、そういう人というのは、もしも、総合住宅展示場のゴミ収集所から持ち帰った他社のゴミ袋の中に現金なり「金目の物」なりがあった場合に、警察に届けるかそのゴミ袋をゴミ収集所に出した会社に知らせるか、どちらかするでしょうか? ・・・・たぶん、しないと思います。 「ぽっけないない」する可能性が高いと思います。 それ、犯罪ですからね。 その時、(株)一条工務店の経営者はどう責任をとるつもりでしょうか? おそらく、「営業が勝手にやった」とか言って逃げるつもりではないでしょうか。

(ウ)  (株)一条工務店の名古屋の営業所の営業所長であった近藤路夫さんという人は「従業員に借金を勧める人」でした。1993年の前半、「研修」に講師役で来ていた変な人が誰かと思ったら、名古屋の方の営業所長だった近藤路夫さんだったらしい。 彼はこう言ったのです。 「借金しないと売れない。借金すると売れるようになる。 だから、私の営業所では、営業の人間には、全員、強制的に借金させた」と。 ・・・・はあ?
   びっくりしました。 こんな程度の低い人を(株)一条工務店は営業所長にならせているのかと驚きました。もちろん、なだ いなだ が『娘の学校』(中公文庫)で述べていたように、「どのような賞を受賞しているかで人の値打ちが決まるのではない。 どのような人がその賞を受賞しているかでその賞の値打ちが決まるのだ」という理屈はここでも当てはまるのであり、近藤路夫さん程度の人が営業所長になっていた(株)一条工務店の営業所長という役職は、「普通の会社なら、せいぜい、主任か副主任程度」のものということになるでしょう。
   彼の発言・行動は正しいか間違っているかというと、明らかに間違っています。
(1) 「借金すると売れるようになる」「借金しないと売れない」というのは正しいかというと、正しくない。 もしかすると、彼にそういう発言を(株)一条工務店が許しているというのは、借金した人間は、(株)一条工務店で営業成績があがって歩合給を多くとることができた人はその歩合給からその借金を返済することができるが、営業成績があがらなかった人は(株)一条工務店の基本給というのはわずかであり、かかえこんだ借金を返済することができず、その借金を返すためには(株)一条工務店の基本給よりも高い給料を払ってくれる仕事につくしかないので辞めて行くことになり、その結果、売れた営業が残り売れなかった営業は辞めることになるので都合がいいと考えていたのか。 そういうことならわからないこともないのですが、従業員の側としてはそんな借金背負わされたのではたまったものではありません。(株)一条工務店に入社したのは豊かな生活をするためであって借金をかかえた生活をさせられるために入社したのではないのですから。
(2) 何より、私の父などは「入るを計って出ずるを制す」といったことをよく口にしていましたいし、「自分がどれだけの収入があって、その収入ではどれだけの出費をできるかということも考えずに借金を抱え込むようなだらしのない人間は、そんな人間は営業も無理なら総務も無理、経理なんてとんでもない」と言っていました。 観光地に行くと、「オヤジの小言」なんて書かれた湯呑とか、「福澤諭吉の人生訓」なんて書かれた巾着袋が売られていたりしますが、福沢諭吉が本当にそういうことを言ったのかどうか知りませんが、そこには「借りては使うな」と書かれていました。 今も観光地の土産物屋に行くとあると思いますよ。 田中真澄『なぜ営業マンは人間的魅力が磨かれるのか』(1992.9.10. PHP研究所 PHPライブラリー)には、安田善次郎の話が載っており、そこには、≪ しかし、どんなに繁盛しても儲かるようになっても、彼は決して無駄使いをせず倹約に徹した。生活費は店の収益金の一割を超えないことと決め、次の二つを心中に誓い続けた。 @いかなる場合も、うそをついて、他人に迷惑をかけることは断じてしない。 Aいかなる場合も、身分不相応な生活は断じてしない。≫ ≪ とにかく彼の生活信条はできるだけ質素に、残した金は真に社会のためになることに大きく使うということであった。したがって、どんなに苦しい時でも自分の収入の二割は貯蓄に、あとの八割で暮らすことを生涯続けたのである。 ローンを利用し、自分の収入以上の生活をして、揚げ句の果てに個人破産を招いている人々に彼(安田善次郎)の精神の何分の一かでも見習ってもらいたいものである。≫ 「借金すると売れるようになる」だの「借金しないと売れない」だのと言う人というのは、なんか、程度低いな、という感じがします。
(3) 1980年代後半、小堀住研(株)〔→エスバイエル(株)→ヤマダエスバイエルホーム(株)http://www.sxl.co.jp/ 〕に入社してすぐの新卒社員研修の合宿研修の際、講師役であったTQC推進本部営業部会課長だったMさんが、「知識と営業技術と意欲の3つのうち、最低2つあったらなんとか売れる。 1つでは売れないな」と話したことがありました。 会社によってあてはまったりあてはまらなかったりするものと、どこの会社でも程度の差はあってもあてはまるものというのがあると思いますが、これは小堀住研(株)でも(株)一条工務店でも、それ以外の住宅建築業の会社でも、おそらく、あてはまると思います。 普通に考えて、働いてお金を稼いでそれを使って、又、働いて稼いで使ってという生活と、とりあえず借金して使って、働いて稼いで借金を返して、また、借金をして使って、それを返すために働いて返してという生活では、後者は前者に比べて使える額が小さくなるわけで、馬鹿らしいはずなのですが、世の中には「借金慣れした人」、その後者の生活に慣れた人というのがいて、そういう人というのは、「貯金も借金もない状態」になると、貯金があるような気持になってしまうという話があります。そういう人には近藤が言うように借金がない状態になると働く気がなくなる人というのがいるらしいのです。(そんな人と一緒にされたら迷惑です。)そして、(株)一条工務店という会社は「営業所による条件の違いが甚だしい」と言われており、相当条件がいい営業所(展示場)にいた人というのは、近藤路夫さんは静岡県西部・愛知県というドカンと安い坪単価を設定し、テレビ広告をどかんどかんとやってきた地域でしか営業をやったことがない人でしたから、そういう営業所で仕事をしてきた人ということのようですが、知識と技術についてはそれほどレベルの高いものがなくても、意欲が人並みにあればある程度以上は売れたはずなのです。そういう場所において、借金慣れしただらしがない人を採用した場合、意欲がないために売れないというケースがあったのではないでしょうか。そういう特殊な人の場合、借金すると、返さないといけないという気持ちになって人並みに働こうとして売れる、ということはあるでしょう。 しかし、そうではなく、決して条件がいい方ではない営業所においては、知識と技術がある程度あって、その上で意欲もある程度ないと売れないのです。 そういう場所において、すでに意欲はある程度以上ある人が努力しても売れなかったという場合においては、知識と営業技術を身につけないと、さらに意欲ばっかり増しても、それによって売れることにはならないはずです。
(4)
 大変大きな問題として、近藤路夫さんは「営業所長」という肩書をもらっていたのです。「能力としては普通の会社ならぜいぜい主任か副主任程度」の営業所長であったとしても、それでも、営業所長であったのです。会社という所においては、使用者は従業員に支払う給与・賃金について、その使用法について口出ししてはならないのです。もし、使用者が支払った給料をどういうように使えと指示・命令したならば、その分の給料は払っていないことになります。 近藤路夫さんは「能力的には普通の会社ならせいぜい主任か副主任程度の営業所長」であったとしても、それでも、営業所長であったわけですから、営業所長という立場において、その営業所の従業員に「強制的に借金させた」となると、(株)一条工務店はその借金させた分について、給料未払いということになります。(給与未払い・不払いは犯罪です。)いくらなんでも、自分が営業所長になっている営業所の従業員には強制的に全員に借金させたなんて、こんなこと言う人・する人なんて、まさか、ないだろうと思っていたら、あったんです。(株)一条工務店に。よもや、ここまで非常識な人を営業所長にならせる会社なんて、まさか、ないだろうと思っていたら、あったのです。浜松市(南区)倉松町4040に。〔(株)一条工務店のHPの「会社概要」http://www.ichijo.co.jp/corporate/outline/index.html を見ると、今は、「浜松本社」は、海の近くの浜松市南区倉松町4040から「静岡県浜松市西区大久保町1227-6」という浜松市でも内陸部に移したようですが。「影武者」、『水滸伝』登場人物で言うところの「蘆俊義」の代表取締役社長も慶應大商学部卒で元三和銀行の「宮地剛」から元りそな銀行社長で香川大経済学部卒の「岩田直樹」に変わったみたい〕 近藤路夫さんはその点について、どう責任をとるつもりなのでしょうか。 「ぼくは高卒だから、そんなこと知るわけがない」とかいう(株)一条工務店の高卒の営業所長が得意とする手で逃げますか?
(5) そして、何より、迷惑なんですよ。1994年、(株)一条工務店の福島県いわき市の営業所にいたM上(男。当時、20代後半)は、近藤路夫さんの教えに従い、借金したらしいのですが、毎月、給料日になると、サラ金から、佐々木だの平野だの佐藤だの吉野だのといったよくある個人名でM上に電話が朝からひっきりなしにかかってくるのです。要するに、サラ金の催促の電話です。彼はそういう電話がかかってくることを知っているので、給料日頃は会社に出てきません。サラ金の催促の電話をかけている人間は、会社に電話をすると、たいていの会社は、会社の業務でない電話をそうやってかけられるということについて、電話される人間にマイナスの評価をすると思って、会社に電話されたくなければカネ払えということでかけているのだと思いますが、ところが、(株)一条工務店では名古屋の方の営業所長の近藤路夫が「借金すると売れるようになる」「借金しないと売れない」などと言って借金を奨励するものですから、サラ金が督促の電話を朝から晩までいわき市の私がいた営業所にひっきりなしにかけてきても、借金して返さないM上にはなんらおとがめなし。 その結果、給料日頃は、私は営業所にいると朝から晩までサラ金からの督促の電話をとらされることになったのです。 なんで、私は自分がサラ金から借金したわけでもないのに、サラ金からの督促の電話を朝から晩までとらされなければならないのでしょうか。私と(株)一条工務店との間の労働契約には、M上の借金の督促の電話をとるという行為は含まれていない。私は(株)一条工務店からM上がサラ金から借金したことによるサラ金からの返済の督促の電話をとらされる給料はもらっていない。営業妨害も甚だしい。近藤路夫が従業員に借金を勧めたおかげで、私は朝から晩まで私が借金したわけでもないのにサラ金からの督促の電話をとらされ続けて、実際のところ、精神的にもまいりました。それで、近藤路夫は「すいません」も「申しわけなかった」も言わないのです。勝手すぎませんでしょうか。
   それだけではない。M上は、自称
「暴力団住吉連合系小名浜一家の組長の息子」
「父親は入墨を入れている」
「M上は中学生の時に同級生を殴って失明させたことがある」
「極真会空手の有段者」
「高校時代は暴走族のリーダー」
「大学は千葉工大に行って4年で中退したが、その間、ホストクラブに勤めてナンバーワンで、その間に覚せい剤を扱ったことがある」
「傷害罪の前科がある」
「いわきの暴力団関係者に知り合いが多い」
「特に、小名浜の街では肩で風を切って歩く。小名浜の街では、ヤクザ者から挨拶される」・・・という人間でした。 私は、学歴を詐称したりする人とかは世の中けっこういるけれども、ここでM上が自称していたようなことなんて、プラスになる話ではないし、実際にはそうではないのに、そんなことを言う人間なんていないだろうと思い込んでいたのですが、実は、いたんです。どこにいたかというと、(株)一条工務店の福島県いわき市の営業所にいたのです。実際には「父親が入墨を入れている」というのは本当らしく、地元のヤクザに知り合いはあったらしいのですが、それ以外はどうも嘘くさいものが少なくないようで、M上の父親は入墨を入れていていわき市の小名浜地区に住んでいたが住吉連合系小名浜一家の組長とはまったく別人らしい・・・・が、警察は警察が持っている「暴力団構成員のリスト」に入っている人を「ヤクザ」と言い、そうでない人を「カタギ」と分類するようですが、しかし、こういうことを職場で人に言って脅す人間というのは、たとえ、警察の「暴力団構成員のリスト」に名前が入っていなかったとしてもそういう人間をカタギと言うかというと、普通は言いません。
   M上はサラ金からの督促に対応するためだったと思われますが、私に「カネだせえ。ごらあ。俺の親が小名浜一家の組長だということは言ったよなあ。ヤクザもんがカネ貸してくれと頼んでんだから、さっさとカネ出せえ。ごらあ」と言い、殴られたり、金属椅子で殴られたり金属椅子を投げつけられたり、ずいぶん何度も暴力を振るわれ、何度も怪我させられました。当然、傷害罪(刑法204条)の構成要件に該当し違法・有責な行為です。 「俺の親が暴力団の組長だってことは言ったよなあ」「俺、暴れちゃうよ」と言ってカネを脅し取られたのですから、これも脅迫罪(刑法222条)・恐喝罪(刑法249条)に該当し違法・有責な行為です。 (株)一条工務店は保護義務違反の会社ですから、会社になんとかしてくださいと訴えてもどうもしてくれませんでした。いわき中央警察署にも言いましたが、いわき中央警察署は「それは会社が対処する問題だから、会社に言って」と言ってどうもしてくれず、さらに、何度も何度も暴力を振るわれて何度も怪我させられました。 いわき労働基準監督署にも言いましたが、「それは労基署ではなく警察が扱う問題だから警察に言って」と言われました。会社も警察も労基署も対応してくれないので、いわき法務局の人権相談に話しましたが、「それは会社が対処するものだから」と言われ、「会社が対処してくれないので困っているのです」と言うと、「それなら、警察に言って」と言われ、「警察に言っても対処してくれないし、会社から『男ちゅうもんは、何かあったらおのれの手でやりあって勝負つけるもんじゃ。警察になんか言うもんと違う。それが大澄社長が言うところの『梁山泊の精神』ちゅうもんじゃ。今度、警察に言ったら会社を辞めてもらうからな』と言われているので、警察に言えないんです」と話したのですが、そうすると法務局の人権相談担当者は何と言ったかというと、「そんなこと、知ったことじゃない」。そう言ったのです。「そんなこと、知ったことじゃない」と。私はこの言葉、決して忘れはしません。
   近藤路夫は「借金すると売れるようになる」だの「借金しないと売れない」だのと勝手なことを言ってくださいますが、そのおかげで私は迷惑してきたのです。
   で、M上の借金のおかげで、迷惑していたのは私だけ、従業員だけでもないみたいなのです。これはいわき市の営業所にいたある従業員から聞いた話ですが、給料日頃、M上が担当の入居者からM上に電話がかかってきて、当然、給料日にはM上はサラ金からの電話を避けて会社には出てきませんから、「M上は外出しておりますが」と言ったところ、その入居者は激怒して、「こらあ。いいかげんにしろお。きょう、給料日だろうがあ」とそう言ったというのです。なんで、少し前に引き渡した入居者に給料日が関係あるのか? 工事の内容に良くないところがあったとかなら、文句を言うのはわかりますが、従業員の給料日が何日であっても、そんなことは入居者にとって関係はないはずなのです・・・・が、ところが、「こらあ。いいかげんにしろお。きょう、給料日だろうがあ」と、その人はそう言ったというのです。ということは、その入居者からもカネを借りていたか何かか・・・・という可能性が考えられてくるわけです。あくまで、「考えられてくる」であってそうであると断定までできるものではないのですが、入居者にとって従業員の給料日なんて関係ないはずなのに、給料日に電話してきて「こらあ。いいかげんにしろお。きょう、給料日だろうがあ」と言われた、ということは・・・・・・。
    従業員に借金を勧めるという営業所長、迷惑だからそういうことはやめてもらいたいのですが、そういうことはやめてもらいたいと言っても、そういう人というのはやめないでしょうね・・・。

    (株)一条工務店の営業にはそういう人もいたのです。2001年、伊香くんは、総合住宅展示場のゴミ収集所から他社のゴミの袋を持ち帰って開封し、そこにあるものを調べてくださいと、全国行脚して言ってまわったわけですが、もし、開封した中に現金があったとか「明らかに経済的価値があるもの」が入っていたという時、私ならそれを着服したりはしませんが、M上みたいな人間はどうすると思いますか? 正直に警察に届けると思いますか? 自称「暴力団関係者」がそんなことすると思いますか?
    もっとも、M上の場合、ものぐさで骨惜しみする人間ですから、総合住宅展示場のゴミ収集所から他社のゴミの袋を持ち帰って開封して調べるなんて、めんどうなことは、たぶん、やらないと思いますけれどもね。

    (株)一条工務店の経営者は、伊香くんに、そういったことを全国で話してまわらせていたようですが、群馬県沼田市の廃棄物収集運搬会社 沼田資源という会社で、現金4251万円が見つかった時、「日ごろの社員教育の成果」「モラルの向上と法令順守を徹底」した結果として、それを同社の従業員は着服したりせずに届けた、という点を再確認していただきたい。↓
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(YAHOO!ニュース) https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00010001-jomo-l10
持ち主からの謝礼金 沼田市に全額寄付 4251万発見の廃棄物収集運搬会社
8/2(水) 6:03配信
上毛新聞
   4月に沼田市の廃棄物収集運搬会社で現金4251万円が見つかった事案で、持ち主から謝礼金を受け取った沼田資源(高橋伸也社長)は1日、市に1000万円を寄付した。
   持ち主からの謝礼金は850万2000円で、同社が149万8000円を持ち出して1000万円にした。寄付は市福祉振興事業基金に組み入れられ、社会福祉向上に充てられる。
   高橋社長(41)は「今回の事案は日ごろの社員教育の成果。今後もモラルの向上と法令順守を徹底したい」と話した。横山公一市長は「誠にありがたい話。有意義に使いたい」と謝辞を述べた。
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↑ そんなものを着服したとして、いい思いができるか、情けない人生を送ることになるか。 どちらかは何とも言えないでしょうけれども、どちらであったとしても、自分はそういうものを着服したりはしないんだ、という姿勢をこの廃棄物収集運搬会社の従業員は持っていたということでしょう。(株)一条工務店の従業員が、そういう意識をきっちりと持っているでしょうか? (株)一条工務店の従業員にもいろいろな人がいます。 誰もが「着服する方」ということではないでしょうけれども、決してそんなに立派な人ばかりではない、というのもまた事実なのです。 そういう従業員が少なからずいる会社なのに、他社のゴミの袋を開封して調べてくださいなどと会社として指示して、そこに現金か「相当金目の物」があったとしたら、このニュースの沼田資源という会社の従業員のように正直に届けたりしない従業員が出現する可能性は小さくないと思える。 その時、(株)一条工務店の経営者はどう責任をとるのか? 何の責任もとらずに逃げるのか? 「ぼくは高卒だから、そんなこと言われても知らない」という得意のセリフを言うのでしょうか? 最終学歴高卒の人間て何やってもいいのですか? 


[6]  さらに。現金とか「金目の物」が入っていたというのなら、まだいい・・・ことはないとしても、それ以上に怖いのは、もしも、他社のゴミの袋を持ち帰って開封したら、そこに、生首が入っていた・・・・なんてことがあったら、どうしますか? 絶対にないとは言えませんでしょ。
   胎児の遺体が入っていた、とすると、どうしますか? 男と性交して妊娠したのはいいけれども、妊娠したとわかると男は逃げた、女はどうしていいかわからず、そのうち、腹は大きくなって産んだのはいいが、どうしたものか困り、放置して死亡させた遺体の処理に困り、ゴミの袋に入れて、それを総合住宅展示場のゴミ収集所に捨てた・・・・などということがありえないとは言い切れません。他社のゴミを漁るのは、(株)一条工務店の営業だけとは限りません。なにより、伊香くんは住友林業(株)にいた時からやっていたみたいですし。もしも、他社のゴミの袋を開封して見たら、そこに死体の一部が入っていた、怖くなってもう一度封をして元の場所に戻した・・・とすると、その袋には指紋がつくことになります。 となると、それをそこに捨てたのは誰なんだ? となった時に疑われることになります。
   「死体の一部」でなかったとしても、麻薬とか覚せい剤とか入っていたとしたらどうしますか? (株)一条工務店の福島県いわき市の営業所にいたM上は「いわき市の高校を卒業した後、千葉工大に行き、4年で中退したが、千葉工大に行っていた時、ホストクラブに勤めてナンバーワンホストで、その時、覚せい剤を扱っていた」と自称していたのですから、覚せい剤を扱う人間が住宅建築業の会社の従業員にいたということだってあり得ないとは言えないことになりますね・・・。 もっとも、M上は、いわき市の平(たいら)工業高校を卒業した後、いわき市内の会社に勤めたのであって、千葉工大になんて最初から行ってないらしいし、ましてや、ホストクラブにも勤めていないらしいですけれどもね。
   ともかく、犯罪に関わるものがそこに入っていたとすると、どうしますか? よそのゴミの袋を開封した人間というのは、そうでない人間よりも、疑われやすいということは十分考えられます。どうしますか?

   そういったことを考えると、よそのゴミの袋なんて、うかつに開封するものとは違うんです。伊香くんは「こういう努力をする人間とそういう努力をしない人間とで差が出るんです」と発言していましたが、そういうものではないと思いますよ。よそのゴミの袋を漁るよりも、他にやることはないのか。そのあたりを考えた方がいいのではないか。 もし、ゴミの袋を開封した時、そこに生首なんて入っていたなら、あるいは、覚せい剤が入っていたなどということがあったなら・・・・・。そんなものに関わるような給料は(株)一条工務店から、もろてまへん!


   映画「イルカに乗った少年」(日本では、主演女優のソフィア=ローレンがこの少し前に出演した「河の女」という映画と似た題名にして「島の女」という訳にしていますが、本来は「イルカに乗った少年」です)では、ギリシアの海中で、古代のイルカに乗った少年の像が見つかり、それを遺跡泥棒が奪おうとするのに対して、学者が防ごうとする話が描かれていますが、海中で見つかった遺跡も「国のもの」であって勝手に持ち去っていいものではない、と考えるべきでしょう。よそのゴミの袋の中身も、勝手に持ち去っていいものではないはずです。
※ 《YouTube-映画「島の女」〜♪いるかに乗った少年 ソフィア・ローレン 》https://www.youtube.com/watch?v=VSFYDQqaeXY
 ↑ この歌、好きです。
    人類の遺産を持ち出してカネにする人間というのは哀しい、また、悲しい存在だと思いますが、同様に、よそのゴミ袋を開封して中に経済的価値があるものが入っていたらそれを着服するような人間、自分の勤めている会社の店に来場した見込客を自社で契約してもらおうと努めることをしないで他の会社に売る人間というのは、哀しい、また、悲しい存在だと思います。

    (2017.8.4.)

☆ よそのゴミ袋をあさって現金がでてきたら、届ける? 着服?
1. 他社の見積を欲しがる営業。 一条vs住林 http://shinkahousinght.at.webry.info/201708/article_1.html
2. 他社を気にしすぎの営業。警察に不必要に関わって犯人扱いされてはたまらん。http://shinkahousinght.at.webry.info/201708/article_2.html
3. ああ、C級サラリーマン講座従業員。 開封したゴミ袋に死体の一部がはいっていたとかあったらどうする? 〔今回〕


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