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zoom RSS 他社の見積を欲しがる営業、住林vs一条+よそのゴミ袋を漁って現金がでてきたら届ける?着服?(1/3)

<<   作成日時 : 2017/08/04 20:11   >>

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[第566回] 会社と営業の話(136)−1
   群馬県沼田市の廃棄物収集運搬会社で現金4351万円が見つかり、廃棄物収集運搬会社が届け、その謝礼を沼田市に寄付した、ということがあったらしい。↓
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(YAHOO!ニュース) https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00010001-jomo-l10
持ち主からの謝礼金 沼田市に全額寄付 4251万発見の廃棄物収集運搬会社
8/2(水) 6:03配信
上毛新聞
   4月に沼田市の廃棄物収集運搬会社で現金4251万円が見つかった事案で、持ち主から謝礼金を受け取った沼田資源(高橋伸也社長)は1日、市に1000万円を寄付した。
   持ち主からの謝礼金は850万2000円で、同社が149万8000円を持ち出して1000万円にした。寄付は市福祉振興事業基金に組み入れられ、社会福祉向上に充てられる。
   高橋社長(41)は「今回の事案は日ごろの社員教育の成果。今後もモラルの向上と法令順守を徹底したい」と話した。横山公一市長は「誠にありがたい話。有意義に使いたい」と謝辞を述べた。
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   実際のところ、「廃棄物」の中に、廃棄した人が間違って現金や財産価値があるものを入れて廃棄してしまうということはあることだ。 もし、それを発見した場合、「それは、捨てたものですから、別に、もらっても何の問題もない」かというと、そうではありません。
   人が使っている自転車を盗んではいけないとしても、駅の自転車置き場に何か月も放置されて錆びも出れば埃もたまり籠にゴミも入っているような自転車に乗って行ったとしても、それは捨ててあるのだから有効利用したって、むしろ、資源の有効活用で、「地球にやさしい」態度であってとがめられるものではない・・・と考えそうになりますが、それは、占有離脱物横領罪ということになるようです。
   「粗大ゴミ」とか「燃えないゴミ」にひとが出したものを、近所の人間が見て、まだ、使えそうなのにもったいないと思って持ち帰ってきれいに清掃して使ったとしても、これは窃盗とか占有離脱物横領とかいうものとは別だと思いますし、多くの人はそう思うのではないかと思いますし、ペットを飼っていたが世話しきれないという人のペットを他の人が引き取って飼うのは悪いことではないように、長く大事に使ってきた家具を家が広くないので置いておけないということで粗大ゴミに出したというような場合、ゴミとして捨てられるよりは他人様にでも使ってもらった方がいいということはあると思います。難しいのは、それを「粗大ゴミ」とか「燃えないゴミ」に出した人がどう考えて出したかという問題があり、もう、使わないもので、置いておいては邪魔になるがリサイクルショップに持って行ってもたいした値段で買ってくれないだろうと思って「粗大ゴミ」「燃えないゴミ」に出したというものなら、もらっていいものならもらって使いたいという人が持ち帰っても、むしろ、愛着のあるものを壊してしまうよりも誰かにもらってもらい使ってもらった方がいいと思うでしょうけれども、その物に何らかの嫌な思い出があって廃棄して地上から消えてほしいと思ってそれを委託したつもりでだしたということなら、廃棄した人の意思を無視することになります。

   一般に、「燃えるゴミ」であれ「燃えないゴミ」であれ、ゴミの袋の中に、現金が入っていたという場合、現金を意図的に捨てる人はあまりないでしょうから、それは、間違って入れた、と解釈するのが一般的で、間違って入れた現金を、拾った人が「それは捨てたものですから、もらって悪いことは何もないのですね」などと言って拾得してしまうと、占有離脱物横領罪になってしまいます。
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刑法
(遺失物等横領)
第二百五十四条  遺失物、漂流物その他占有を離れた他人の物を横領した者は、一年以下の懲役又は十万円以下の罰金若しくは科料に処する
〔 《刑法》http://law.e-gov.go.jp/htmldata/M40/M40HO045.html 〕
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※ 《横浜ロード法律事務所―占有離脱物横領罪》http://www.yokohama-roadlaw.com/glossary/cat/post_257.html

   [第531回]《よそのゴミ袋を開封して中を調べるという違法行為をしろと指示する(株)一条工務店 》http://shinkahousinght.at.webry.info/201703/article_9.html で述べたことですが、2001年、(株)一条工務店http://www.ichijo.co.jp/ において、栃木県地域の営業全員を集めた集会において、本社から送られてきた伊香くんという中途入社してまだそれほど経たない男(当時、30代?)が、檀上で、≪ 会社が会場を借りて従業員を正式に呼び集めて開催した場で、(株)一条工務店の経営者から指示されて、栃木県地域の60人ほどの営業社員全員に、「講師」のような立場で話したのだ。「総合住宅展示場にゴミステーションがありますが、私は、同じ営業所の人間と、夜になると、「行こうか」と言って、よその会社が出したゴミの袋を集めに行きます。それを開封すると、そこは宝の山です。見積書とか図面とかいっぱい入っています。それをひとつひとつ調べていくと、どの会社は、何をいくらの金額で見積もりを出しているかがよくわかります。汚いことだとか嫌なことだとか言ってこういう努力をしない人は売れない人です。こういう努力をすることで、それがお金になって返ってくるんです。ゴミというものは、それは捨てたものですから、ひとが捨てたゴミを拾ってきたとしても、窃盗罪にはなりません。これは、まったく何の問題もないんでですね。ひとの物を盗ったらいけませんが、ゴミですから、いくら、持ち帰ってもまったく何の問題もない」と、そう話した ≫ことがあった。 彼は(株)一条工務店の在籍年数としては、その時、私の3分の1ほどで、特に長く在籍した人間でもなく、「一条工務店の土台を築いてきた人たち」と「年誌」に載る人間でもなく、静岡県西部・愛知県以外の地域の人間にとって「浜松の外資系企業」という性質があった(株)一条工務店において「本国」の人間に該当する遠州人でもなかったのだが、それにしては、ずいぶんとえらそうな口のききかたをしていたのだが、それは、彼が(株)一条工務店のオーナー経営者一族の「好みのタイプ」の人間だったことによるだろう。そういう男が「好みのタイプ」なのだ。・・・・くだらん。
   聞くところによると、伊香くんは、住友林業(株)http://sfc.jp/ie/ にいた人間だそうで、どうも、住友林業(株)の営業がそういうことをやっていたらしい。他のところでも述べたが、私は中学生や高校生くらいの時、会社の名前の一部分に「三井」「三菱」「住友」「安田」といった名称が入っている会社の営業というものは、役所の人間と一緒で、そんな無茶苦茶なことはしないものだろう、見え透いた嘘・すぐばれる嘘をついたりはしないものだろう・・・みたいに思っていたのだが、実際に住宅建築業の会社に勤めて見ると、特に住友林業(株)と競合になることが多い(株)一条工務店に勤めて見ると、住友林業(株)の営業がまともか、良心的か、嘘をつかないかというとそんなことちっともない。「住友林業は嘘つかない」という信仰を持っている人というのが栃木県佐野市などにはいたのだが、佐野市は読売新聞の購読者が多い地域であり、それだけ、「権威主義的パーソナリティー」の人が多い、そこに3年半住ませてもらった者としてはその地域の人を悪く言うのは申し訳ないのだけれども「読売の購読者の割合が大きい地域」ということはその点で「権威主義的な存在に引っかかりやすい人が多い地域」ということであったのだが、住友林業(株)の営業というのは、そういう「住友信仰」を利用はしても、実際に良心的か、実際に営業としてお客様のために優秀かというと「そうでもない」、営業のやり方としてまっとうかというと「そうでもない」というのが実状だった。それも、「特定の営業が」ではなく「住友林業(株)の営業全般が」そうだった。「どこの会社であれ全国で千人以上、あるいは何百人と営業がいたならば、いろいろな人がいる」という意味ではなく、住友林業(株)の場合、「どう考えても会社としてさせているとしか思えない」もので、とうてい「住友だからまとも」「住友だから嘘つかない」などとは程遠いものがあった。
   私が1992年に(株)一条工務店に入社した年、及び、翌年くらい、(株)一条工務店では、契約前の見込客には図面を書かずに、「坪いくらで契約」して、契約後に図面を作成して、契約後に見積もりを作って全体の金額を決めるということをやっていたのだが(それは建設業法違反ではないのかという気がするのだが)、その頃、「新興の地方工務店から全国展開を始めた会社」であった(株)一条工務店は「設計」という職種の人間がそろっておらず、図面を書くと負けるということから、ムク志向が強い地方においては、構造材はムク材を使っていますよ・・・・といった「構造アプローチ」により、坪いくらで契約して、図面を検討するより前に決めてもらおうということをやっていた。しかし、都市部においては、敷地が「地方」のように広くない場合が多く、その敷地に思うものが建つのかどうかもわからない状態では契約できないと考える人が少なくなかったし、「地方」に比べて都市部の人間の方がビジネスの厳しさを知っているケースが多く、坪いくらで、「標準仕様」にはこれが入っていますよと言われても、「標準仕様」に入っていないものなしでは住めないのだから、「標準仕様」以外のものについても金額を教えてもらわないと契約なんかこわくてできない・・・と言う人もあったし、そう考える方が普通だと思う。最低、《仮にこの内容で建てるのならば「標準仕様」以外にいくらかかるというものは提示してもらった上で、そこから、最終図面を決めていくのは契約後でもよい、というのならよしとする》として、仮にこのプランで建てたとして「標準仕様」以外のものについて、いくらかかるのか出してほしいと言うひとが少なくなかった。ところが、東京営業所長を兼ねていた営業本部長(その時点での肩書は「次長」)であった天野隆夫が、たとえば、私が担当で追客していた東京都練馬区で建築予定であった見込客の某さんが、ウォッシュレットをつけたいがその金額を出してほしいと言われても、「金額を出すな」と言い、見込客からは金額を教えてほしいと言われ、営業所長を兼任の天野からは出すなと言われて困ったことがあった。なぜ、天野が金額を出すなと言ったのかというと、彼の性格が曲がっているからということももしかするとあったのかもしれないが、それだけではなくて、1つには、(株)一条工務店は、自分の所の建物を実際より安く見せるために、「標準仕様」での坪いくらを安めに設定して、その分、「標準仕様」以外のものを高めにしていたらしい、ということがある。これは、(株)一条工務店だけではなく、住宅建築業の会社は、自分の所の建物を実際より安めに見せる工夫をしているということは「あること」ではあったのだが、(株)一条工務店の場合、坪いくらで契約して契約金の100万円を振り込んだ後で、図面の打ち合わせを始めて、「オプション」の金額を見積で見ると、どうも、他社よりも「オプション」のものの金額や高いのではないかということがあったようだ。「坪いくら」の金額だけ聞いていると「安そう」に思えるものが、片っ端から「オプション」の金額を提示していくと、逆に「よそより高そう」に思えてくるということが、どうも、あったようなのだ。それも、よそと同じ住宅設備機器を入れる際に「よそより高そう」と思えることが。 契約前に図面を作成して「オプション」が必要なものはその金額も出して総計を出してそれで契約しておけば、了解のうえで契約するものを、契約後に「標準仕様」以外のものを請負者の側が一方的に金額を出して、その金額は高いのではないかと施主側が言っても、「値引きを要求する人にだけ、値引きをしたのでは不公平になりますから」と意味不明なことを言ってはねつけて、施工者側の言いなりの金額を認めさせるということをしていたのである。 そこで、競合になることがしばしばあった住友林業(株)の営業は、(株)一条工務店が競合だとわかると、住宅設備機器について見積金額を提示させるようにしむけて、弊社ではいくらですが、一条工務店が見積で出している金額はそれは高いですよ・・・・といったことを、どうも、言っていたようなのだ。
    そういうことをやるには、(株)一条工務店が実際にいくらで見積を出しているのか知っておく必要があるので、見積書などを取得したかったようである。で、その他社の見積書の取得手段が問題だ。自社で契約してくれたお客様の中には、「これ、参考になるでしょう」と言って他社が提出した見積書などを契約した会社の営業担当にくれる人というのがある。さらに、「人みたいなもん、求人広告さえ出せばいっくらでも採用できる。求人広告の費用はいくらでも出せ。いくらでも求人広告の費用を出して、中途入社の従業員はどんどん採って片っ端から辞めさせろお」と社長の大澄賢二郎が言っていた(株)一条工務店においては、社長がそういう態度をとるのに応じてその分だけ従業員の「愛社精神」は低下するし〔私は、慶應義塾大学の商学部において、「経営学総論」「経営学」「労務管理論」といった科目を履修し学んできたが、会社というものは、いかにして、従業員の「モラール」を向上させようか、従業員に会社に対して「帰属意識」を持ってもらえるようにしようかと努力するもののはずだが、ところが、(株)一条工務店ではオーナー社長がそれに逆行する発言・行動をとっていたのである〕、そういう会社においては恨みを持って辞めていった人というのはゴマンといるわけで、そういう人は自分が在籍した時にいくらで見積を出していたかある程度以上知っているし、さらには(株)一条工務店に在籍中に自分の家を契約して建てたにもかかわらず、会社やら退職するように仕向けられた辞めたという人もいるわけで、「従業員」には退職する時に、それまで持っていた見積関係の資料を返せと言うことはできても、契約者・入居者に契約書を返せと言うわけにはいかないわけで、そういう人というのは、「思いしれえ」という気持ちを(株)一条工務店とそのオーナー・経営者に対して持っているし、そういう人が(株)一条工務店を辞めた後、どこに行くかというと、実際問題として、人間、全然違う業界に勤めることは難しいので、同業他社に勤めるケースは少なくないわけで、そこから「資料」は流出することは十分に考えられる、それだけではなく、普通、自分の会社を辞めることになった人には、辞めた後、どこかいい勤め先に縁があればと願ってもいいのではないかと思うし、山一證券が倒産した時などは、「山一證券なんて会社は簡単には倒産しないだろうし、『(ローマの)コロッセオが滅ぶ時、ローマも亡び、その時、世界も滅ぶ』とか『(ナポリの)カステル=デツローヴォ(卵城)の基礎の下には卵が入っており、その卵がつぶれるとカステルデツローヴォもつぶれ、その時、ナポリの街も滅ぶ』といったお話があるが、がその言い回しのごとく、もしも、山一證券が倒産するような時には、日本の多くの会社はつぶれ、もちろん、(株)一条工務店なんていいかげんな会社はつぶれているだろう・・・・と思っていたら、マカ不思議なことに山一證券がつぶれたのに(株)一条工務店なんてのがつぶれずに存在している・・ということがあったのだが、山一證券が倒産した時には、山一證券の従業員には再就職先を山一證券は世話したとかいう話が雑誌などに掲載されていたのだが、それに対して(株)一条工務店は、会社は存続しても「従業員は片っ端から辞めさせろお」と社長の大澄が叫んでいたということで、実際、従業員に対してそういう対応をしていたのであり、会社は存続しても従業員はちっとも存続していなかったわけであり、そして、そこまでならまだしも、2001年、栃木県佐野市の営業所にいた時だが、栃木県南部の営業所長(役職名としては「副所長」)になっていた木下は、けっこう正直にべらべら話す人間なので、言っていたことだが、彼は(株)一条工務店の上役から指示されたらしいのだが、(株)一条工務店と関係のある仕事をしている会社の人間に、「『一条工務店にいた人を採用したら仕事をもらえるなんて思ったら逆だよ、一条工務店を辞めた人を採用したら仕事をまわさないようにするよ。一条を辞めた人を採用しちゃだめだよ』と言ってるんだ」というのです。木下は節操がない人間で簡単に裏切る人間だが口が軽いからこういうことをベラベラと話して教えてくれるのだが、木下よりも口が堅い営業所長は黙っているだろうけれども、黙ってそういうことを(株)一条工務店はやってきたのである。なんて、卑しい人間なのだろう。会社の経営者たるもの、自分の会社を辞めた人には、どこか他の勤め先を世話できればいいが、世話できない場合でも、どこか他でいい勤め先があればと願うものではないのか、そして、かつて自分の所での経験したものを生かしてくれればと願うものではないのか・・・と思うのだが、(株)一条工務店のオーナー経営者一族はそうではなく、「求人広告はどんどん出して従業員はどんどん採用しろ。従業員はどんどん採って片っ端から辞めさせろお」と言ってそれを実行し、そして、辞めるように仕向けた従業員に対しては、辞めた後もまた、「辞めた人を採用すると仕事をまわさないよ」等々と言って再就職を妨害する行動をとってきたのです。 そういう態度を会社から取られた人間は、そういう態度を取った会社・そういう態度をとった人間に対してどう思うか・・・。(株)一条工務店のオーナー経営者一族は、従業員・元従業員に対して、「殺しても足らない」というくらいの気持ちを持つように仕向けてきたのである。そういう所から見積関係の資料は流出することは十分に考えられる・・・・が、それだけではなく、総合住宅展示場のゴミ収集所に他社が出しているゴミの袋を夜な夜な妖怪か野良猫かカラスかのように漁る者が出てくる、ということもあった、ということか・・・・。

   (株)一条工務店の営業も何も考えていなかったわけではなく、私が同社に入社した1992年、すでにある程度以上の年数を経ていたKさんが教えてくれたことだが、(株)一条工務店では、その頃、通し柱と役柱(真壁和室の管柱)は桧ムク材4寸角、管柱は杉ムク材4寸角を使用していたのに対し、住友林業(株)は、その頃、「標準仕様」では、通し柱は集成材4寸角、管柱(くだばしら)には べいつが(ヘムファー)を使用していたはずだが、Kさんは「『輸入材のべいつが では何ですから、桧とまでいかなくても、せめて、それを杉にしてください。べいつがを杉に変えた場合の値段を出してくださいと、住友林業の営業に言ってください』お客さんに言ってください。通し柱は集成材として、住友林業で管柱を一条と同じ杉に変更したとすると、ものすごく値段が上がりますから」と教えてくれたのだ・・・が、すでに住友林業(株)の営業は(株)一条工務店の営業がそういうことを言うということを知っていたらしく、言われたことを言ってみると、「『住友林業では杉は使わない』と言ってました」ということだった。なんで使わないかというと、(株)一条工務店が通し柱と役柱は桧、大壁の部屋の管柱は杉としていたのを、通し柱は住友林業(株)が「標準仕様」としている集成材で、管柱を住友林業(株)の「標準仕様」のべいつがから杉に変更して金額を提示してしまうと、その差額がものすごく大きく割高になってしまうので、それでは(株)一条工務店の営業の思うつぼであるので、それで、「住友林業では杉は使わない」と杉をけなすという「作戦」に出ていたようだった。私は、東京都江東区・千葉県松戸市・福島県いわき市・栃木県佐野市と移動してきたが、東京営業所にいた時、「住友林業は杉は使わない」と住友林業(株)の営業が言ったと見込客から聞いたが、佐野営業所にいた時には「一条さんは杉なんか使ってるんですか、と住友林業の人が言ってました」とある見込客から言われた。杉をけなすという手法は住林は会社としてやっていると見るしかないだろう。「住友林業は日本の森林の◇◇%を所有しています」とかカタログに大きく記載している会社が、杉は、戦後、有用木材として日本の山に植林しまくって現在使用に適した時期になってきており、杉はまっすぐに伸びる木だから「まっすぐ」の「すぐ」から「すぎ」という名称になったという話がある木でまっすぐに伸びるので柱に向いており、又、虫害にもけっこう強いと言われる木であり、一般には、住友林業(株)が「標準仕様」で管柱に使用していたアメリカ合衆国産の輸入材・外国材である「べいつが」よりも柱材としては優れていると評価されているのに、住友林業株式会社は林業部門と住宅建築業部門は同じ会社がやっていても完全に分かれているらしいが、そうであったとしても、「住友」と名のつく「林業株式会社」が、その日本の杉をけなすというのは、なんだかなあと思うが、そういうことをしていたようだ。

   1992年に入社してすぐの頃、私はそのあたりをよくわからなかったが、だんだんと、どうも、住友林業(株)の営業はそういうことをやるようだと気づいてきた。そして、それは、特定の1人や2人がやるのではなく、会社としてやらせている・・・としか考えられないことにも気づいた。そして、住友林業(株)と競合になって取られたというケースにおいては、当初、競合で、こちらとしては「がっぷり」くらいの気持ちでいたが、実際はそうではなく、相手のペースで進んでいたかもしれない? と思えるものもあることに気づいた。 押し相撲の力士と四つ相撲の力士ががっぷり四つに組んだなら、がっぷり四つであるから五分かというとそうではない。四つ相撲の力士の方が有利である。押し相撲の力士はがっぷり四つにならないようにしないといけない。 住宅建築業の営業においても、一見、「がっぷり四つ」だから「どちらで契約となるかは五分の状況」に見えても、「相手方のスケジュール」で進められていたとすると、それは「相手のペース」であり、実質的には「がっぷり」ではない、五分ではないのである。
   2001年、栃木県佐野市の営業所にいた時、もうすぐ入社半年になるというK保(男。当時、30代なかば)が、住友林業(株)と競合の見込客を持ち、栃木県南部の「副所長」(営業所長の仕事をする人間を、「所長」と「副所長」にしていたが彼は「副所長」だった)になっていた木下(男。当時、40代はじめ)が、同行してなんとか契約にもっていこうとしていたが、「決まりそうですか」と私が尋ねてみたところ、木下は「きついな」という返事だった。競合だからなんとかできるとは限らない。相手のペースで進んでいる場合、特に、栃木県南部においては、営業の能力・努力が五分と五分なら4対6、もしくは、3.5対6.5くらいで住友林業(株)の方が有利な土地であったので、そこで相手のペースで進んでいるものをひっくり返すのはそう簡単ではなかったと思う・・・・・が、それよりも、「この見込み客はどこと1対1の勝負になれば勝てる」とふんで、その1対1の勝負に持ち込む相手を(株)一条工務店と競合相手の住友林業(株)に指定されてしまって進んでいるというケースにおいては、それは「いいように競合相手にやられている」わけで、一見、がっぷり四つに見えても、実際はちっともがっぷりではないのだった。木下はそれにいくらか気づいていたようだったし、私も木下の話を聞いて、競合相手に競合相手のペースで競合相手で契約してもらうスケジュールで進められ、(株)一条工務店のK保はそのスケジュールの登場人物として使われている可能性があると感じたが、K保はそういったことにまったく気づいていないようだった。かつ、木下がせっかくK保に契約を取らせようとしていたのに、K保は木下の指示を無視して相手のペースに乗ることをしたのを見て、こいつはあかんな・・・と思ったことがあった。「副所長」の指示が納得いかないなら、どう納得いかないか言うべきであるし、その相手に言いにくいのなら、私にでも言えば、「K保さん、こうこうこういうことがあるんですよ」と教えてあげたのに、それを木下に言わないだけでなく私にも言わず、勝手なことをしてつぶした・・・というあたりを見ると、単に頭が悪いだけでなくひとが助けてやろうと思ってもだめな人だな、この人はと思えた。
   K保は、一生懸命やったがだめだったと思ったかもしれないが、ある程度、経験のある人間から見ると、「競合相手のペース」の乗ってしまっていた、という可能性が十分に考えられる。2000年、栃木県地域の営業を集めての集会で、栃木県地域の営業所長だった五十嵐さん(男。当時、50くらい?)が、栃木県北部の西那須野営業所に在籍で、年齢は私より上だが在籍年数は私の半分くらいだった人だが、入社以来、全国で見てもトップクラスの営業成績を残してきたAさん(男。当時、40代後半?)に、「Aさんは、営業のやり方としてこういう作戦をとっているというものはありますか」と尋ねたことがあり、Aさんが「私は、まず、見込客にとっての多くのハウスメーカーのうち、ここと勝負すれば勝てるという所、1社を残して、そこと直接対決に持って行くということをしています」と答え、所長の五十嵐さんが「Aさんは、具体的にどこを残すのですか」ときくと、Aさんは「私は住友林業を残します。住友林業と一条工務店の2社が残るようにして、その2社での直接対決に持って行って契約をとります」と答えたのを聞いて、五十嵐さんは「え? 住友林業を残すの?」と言った、ということがありました。 そのやりとりを聞いて、出席者には意味がわかった人とわからない人がいたのではないかと思います。私は、私にそういう場での議長の役をやらせてくれれば役に立つのになあ〜あと思い、どうして、この会社は私にそういう役をさせてくれないのだろう、バカな会社だなあと思いました。所長であった五十嵐さんは、自分自身が栃木県地域で営業をやってきた人であり、自分自身が経験があり、そうであるからこそ、Aさんが「住友林業を残す」と言った時に、「え?」と思ったのです。 栃木県中部・南部においては(株)一条工務店にとって住友林業(株)は強敵であり、普通に考えて、わざわざ、強敵を残すことないのです。相撲で、15日目を終わった時点で、最優秀の成績が同じ力士が2人いて優勝決定戦をやることになったという時、それまでの成績だけを見れば同じ成績ですから、五分のように思えるかもしれませんが、番付が横綱と平幕だったとすれば、一般には横綱の方が有利でしょうし、大関同士とかでも、対戦成績によって、どちらが有利というものがあるはずです。 直接対決での相性が良くない相手とは、直接対決で勝負を決めるよりも、相性の良くない相手には「予選」ではずれてもらって、直接対決の決勝戦・優勝決定戦では相性の良い相手と対戦した方が有利です。1992年に東京営業所に入社した時、(株)一条工務店は住友林業(株)と競合になった時、なんだか、幕下以下の力士が横綱か大関に立ち向かうようなそんな印象、営業が相当の努力をしても1対10かそれ以上の差があるような感じでした。ところが、1993年に福島県いわき市の営業所に行くと、まず、いわき には住友林業(株)の営業所がない。東京においては最大の強敵がそこには存在しなかった。これはいいわ♪ と思いました。だからといって、やすやすと契約できるというものでもないのですが、いわき市においては東京圏では最大の強敵であった住友林業(株)は存在しなかった。その後、住友林業(株)の展示場がいわき市にもできましたが、たとえ、展示場・営業所ができても、「家というものは木造でつくるものだ」「家というものは、構造材はムク材でつくるものだ」という観念が強い地域で、「集成材なんて、それが強かろうが弱かろうが、ともかく、貼り物の柱がそこに立っているということ自体が生理的に嫌!」という人が多く、(株)一条工務店が展示場で「売り」にしていた「八寸角の大黒柱」、東京展示場においては「こんなもの、入れたら、家が狭くなってかなわないですねえ」と何人もの来場客から言われた「八寸角の大黒柱」を見ると、「これがいいんだよ、これがあ」と感激して抱き着くような人が多く、かつ、「重厚なデザイン」と「軽快なデザイン」では一般に「地方」に行くと「重厚なデザイン」が好まれることが多く、「軽快なデザイン」は構法としては在来木造であっても「プレハブみたい」と言われることがあったのですが、住友林業(株)と(株)一条工務店では(株)一条工務店の方が一般に「重厚なデザイン」で住友林業(株)は(株)一条工務店と比較すると「軽快なデザイン」であり、いわき市などの住人からは「住友林業て、木造だというけれども、プレハブみたい」などと言われたりしていた、そういった条件から、福島県浜通り地区においては、住友林業(株)の展示場ができても、それでも、(株)一条工務店にとっては住友林業(株)は「普通にやれば勝てる相手」だった。営業は「普通にやれば」住友林業(株)との競合は怖くなかった。それでも、決して楽勝ではなかったけれども、ともかく、福島県では住友林業(株)は(株)一条工務店にとっては「勝てる相手」であり、「営業の能力・努力が五分と五分なら、6対4くらいもしくは7対3くらいで有利な相手」であり、住友林業(株)との競合でとられるようなら恥ずかしいと思わないといけない相手だった。 ところが、栃木県佐野市の営業所に移ると、栃木県は東京都と福島県の中間の位置にある県であり、都会か地方かといえば、どちらかと言えば地方の方ではないかと思ったので、東京都では1対10、福島県では7対3とすれば、栃木県では6対4くらいで(株)一条工務店の方が有利かと思ったのですが、実際に佐野市の営業所(展示場)に赴任してみると、そうでもない。むしろ、4対6かそれ以上に不利、営業の能力・努力が五分と五分なら、むしろ、住友林業(株)の方が有利のようでした。それを、営業所長の五十嵐さんが佐野展示場に来た時に、「このあたりでは、営業の能力・努力が五分と五分なら6対4くらいで一条の方が住林よりも有利かと思ったら、そうではないですね。むしろ、4対6くらいで住友林業の方が有利ですね」と私が話したところ、五十嵐さんは「そうかあ。4対6じゃなくて、3対7じゃないかあ」と言ったのです。それに対して、「そうかもしれませんね」と私は言ったのですが、実際にその場所で仕事をしてみると、そんな感じだった、五十嵐さんは自分自身が営業の仕事をそこでやり、栃木県南部においては(株)一条工務店にとって住友林業(株)は4対6か3対7くらいの強敵であり、なぜ、その強敵を残すのか? と、西那須野営業所のAさんが住友林業を残すと言った時に口にしたのです。
   それなら、なぜ、西那須野営業所のAさんが、住友林業を残すと言ったのか、Aさんは「何にもわかっていなかった」のか? そうではない。 なぜ、Aさんが住友林業を残すという作戦にしていたかというと、それは、西那須野営業所というのは、栃木県を北部・中部・南部に分けて考えると、南部の足利・佐野・小山といったあたり、中部の宇都宮などにおいては住友林業は一条工務店にとって相当の強敵であるが、栃木県でも北部はその土地柄は福島県に近い。最北部の西那須野営業所というのは「ほとんど福島県」だったのです。だから、西那須野営業所に来場し、その近辺で建てようという人にとっては、条件は栃木県南部・中部よりも福島県中通りに近かった。 その場所においては、一条工務店にとっては住友林業は「普通にやれば勝てる相手」「相性のいい相手」だった、ということでしょう。 西那須野営業所のAさんは、きかれたことに正直にそのまま答えただけだったのですが、栃木県の営業の多くは最北部の営業所ではなく、中部・南部の営業所に勤務しており、(株)一条工務店にとって住友林業(株)は相当の強敵である地域であり、Aさんが在籍した営業所とは市場性が違ったのです。 そのあたりをきっちりと説明してあげないと、栃木県の南部中部の営業で比較的経験が浅い人で、相当の営業成績を残したAさんの言うことだからと思ってそのまま実行する人があったなら、それが逆効果になる危険が考えられました。所長の五十嵐さんは「え? 住友林業を残すの?」とそこに気づいたのはさすが、というのか、実際にそこで営業を何年かやってきた人間なら思うことで、さすがというほどではないかもしれませんが、気づいたのですが、それ以上、言わなかった。 もし、私にその場の議長・司会進行役をさせてもらったなら、私自身がそれを説明してもいいけれども、むしろ、所長の五十嵐さんは司会進行役をやるよりも自分自身が意見・見解を述べる方を選びたい方の人だと思うし、もっともなことを言える人だと私は思っていたので、所長の五十嵐さんに説明してもらえるように話をふるか、もしくは、他の人でわかってそうな人に発言を促すかしたところです・・・・が、(株)一条工務店は何が何でも私にそういう役をさせてなるものか!という会社で、うかつに私が親切心・老婆心から発言すると、営業本部長の天野隆夫から呼び付けにされて「余計なことすんなあ!」と怒鳴りつけられる会社でしたので、どうしようもありませんでした・・・・が、ここまで読んでいただくとおわかりになったと思います。栃木県でも最北部、「ほとんど福島県」の営業所にいたAさんは、住友林業は一条工務店にとって「相性のいい相手」「普通にやれば勝てる相手」であったので、「予選」ではそれ以外の競合相手を落として、「決勝戦」で「相性のいい相手」と対戦するように持って行っていたわけです。この作戦は悪いことはないのですが、 「相性のいい相手」がどこかはその営業所・展示場の場所によって違いますから、住友林業が決して「相性のいい相手」ではない営業所ではその相手を「決勝戦に残す相手」に選んではいけなかったのです。佐野営業所においては、いつも思い通りになるわけでもないのですが、在来木造の会社では、住友林業は(株)一条工務店にとっては「五分よりも分が悪い相手」であったのに対して、東日本ハウス(現・日本ハウスホールディングス)や富士ハウス(後に倒産)などは「五分よりも分がいい相手」でしたから、住友林業は予選で落ちてもらって、それ以外の所と「決勝戦」はやるようにした方が(株)一条工務店の営業にとっては契約につながりやすいという状況でした。私はそれがわかっていたし五十嵐さんもわかっていたが、わかっていない人も少なくなかったのではないかと思います。 で、佐野営業所のK保さんが住友林業(株)と競合になっていた見込客に、その見込客が言う通り、 住友林業(株)の比較的安いタイプのものが「標準仕様」に含んでいて(株)一条工務店の比較的安いタイプのものでは「標準仕様」に含まれず「オプション」になるものがあったことから、「それを標準仕様に含むもので見積を出してください」と言われて、2001年に栃木県南部の「副所長」になっていた木下が、その言われる通りに「それを含むタイプのもの」の見積を出すと、相当高いタイプのものの見積を出さされることになり、住友林業の安いタイプのものの見積と一条工務店の高いタイプのものの見積を比較させられて、「一条は高い」という結論に導かれるということが十分に見えた! ので、それをやってはいかん!・・・・と木下が言ったにもかかわらず、それを無視して、その見込客が言うとおり・・・というよりも住友林業の営業が見込客に「一条さんに、こう言ってください」と言われて言った通り! のことを、アホみたいにやった、その結果、予定通り、持っていかれた・・・・アホや・・・ということだったようです。営業所長になっている人には、新入社員が入っても、「契約あがるのかあ、どうなんだあ。契約あがらんのかあ」と言うだけしかしない人もいるのですが、木下はともかくも、K保に契約とらせてあげようとしていたわけですが、それを無視して勝手なことをやるだけでなく、もし、所長の立場の人間に言いにくいとかいうことでもあったのなら、私にでも言えば、「K保さん、これは、・・・・ということがあるんですよ」と教えてあげたのに、それも言わないで勝手なことをしてぶっつぶした。 どうしようもないわ、このアホは、と思いました。
    で、問題は住友林業(株)の営業の方ですが、そういうことをやろうと思うと、競合相手がどういう価格で見積もりを出すのか、個々のものについていくらで出しているのか、それぞれのタイプにおいて、「標準仕様」に含まれているものは何で含まれていないものは何か・・・といったことを、あらかじめ、把握しておかないと、これはできません。 どうも、住友林業(株)という会社がなのか、住友林業(株)の営業がなのか、営業がにしても、単に、全国で1人か2人の営業がやっているということではなく、全社的に、会社としてそういうことをやっているのではないかと見受けられたのです。 そして、前職が住友林業(株)だったらしい伊香くんは、(株)一条工務店に入社して、在籍年数は浅いが、ある程度の営業成績を残すと、(株)一条工務店の経営者の「好みのタイプ」であったこともあって、全国に行脚して、総合住宅展示場のゴミ置き場から同業他社のゴミ袋を拾ってきて開封して、見積書やらなんやらを取得して個々の見積金額を調べろと言ってまわったのです。「ゴミというものは、それは捨てたものですから、他人が拾って持ち帰っても、まったく何の問題もないんですね」と、相当問題のある発言をして。

   他人がゴミ集積場に出したゴミを持ち帰ったとしても、ゴミであり経済的価値がないから窃盗罪や占有離脱物横領罪にはならない、と考えたようですが、「プライバシーの侵害」になります。 「うちの娘のパンツをゴミ袋から持ち帰るおっさん」というのは、伊香くんが言うように「ゴミというものは、それは捨てたものですから、他人が拾って持ち帰っても、まったく何の問題もないんですね」ということになるか? ・・・・・→ なりませんね。この点について、[第531回]《よそのゴミ袋を開封して中を調べるという違法行為をしろと指示する(株)一条工務店 》http://shinkahousinght.at.webry.info/201703/article_9.html  で述べました。 伊香くんの話を聞いて、「どうも、彼は人間としての程度低いな」と思いました。そういう人が(株)一条工務店のオーナー経営者は大好き♪ なんです。 「類は友を呼ぶ」のかもしれません。

  次回 http://shinkahousinght.at.webry.info/201708/article_2.html
   (2017.8.4.)

☆ よそのゴミ袋をあさって現金がでてきたら、届ける? 着服?
1. 他社の見積を欲しがる営業。 一条vs住林 〔今回〕
2. 他社を気にしすぎの営業。警察に不必要に関わって犯人扱いされてはたまらん。http://shinkahousinght.at.webry.info/201708/article_2.html
3. ああ、C級サラリーマン講座従業員。 開封したゴミ袋に死体の一部がはいっていたとかあったらどうする?http://shinkahousinght.at.webry.info/201708/article_3.html 

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