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zoom RSS 母が骨折しました。新華ハウジング(有)・ビルダーズジャパン(株)の人間は何もしてくれません。

<<   作成日時 : 2017/04/19 19:46   >>

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[第538回] 営業と会社の話(112)
   少し前、高齢の母が転んで骨折しました。 夜中、病院まで行き、大急ぎで入院に必要な物を買いそろえ、手術の際にも、「何があるかわからない」と言われて手術室の前で控えましたが、大変でした。
   足の太もものところの骨を大腿骨と言うようですが、その一番上の部分、腰の骨と接続するところに「転子部」と言われる部分があるのですが、そのあたりを骨折してしまったようで、若い者なら、転んでそのあたりに負担がかかっても骨折まではしないところを、高齢の女性は「骨粗症」と言う言い方をするのが適切かどうかは議論もあるようですが、若い者よりも、男性よりも骨がもろくなっていることから骨折に至ることが多いようでした。 手術は、「ガンマ(γ)ネイル」と言われるチタン製のものをそこに入れることになるようですが、足の手術なので、最悪の場合でも命にかかわることはないかというと、そうではないらしく、麻酔をして手術をするので、その際に「何があるかわからない」らしい。 また、手術後、麻酔がさめていくとともに、意識も前と同じ状態に戻っていくのですが、手術後は、麻酔はさめたのではないかと思っても、とんちんかんなことを言うことがあり、心配しました。

    ところで。 2011年、千葉市中央区鵜の森町 の新華ハウジング有限会社〔建設業〕・ビルダーズジャパン株式会社[不動産業](いずれも、2013年11月に「倒産」)では、社長 長谷川新二の妻 利華の友人だという滝口 恵(女。 当時、30代前半)を縁故入社させて、その上で、滝口 恵は自分が担当の仕事が残っていてもおかまいなしに、定時に退社し、それを、担当外の従業員が、勤務時間外に、労働基準法違反の時間外労働、労働基準法が規定する労働時間制限を超える時間外労働、かつ、労働基準法違反の無賃労働でさせられていました。
   社長の長谷川は、昼間、大工仕事をしている「工事部」の従業員に、本来、滝口がやるべきポスティングなどを、勤務時間終了後、夕食時間の後に、労基法違反の労働基準法上の労働時間制限を超えた違法労働、無賃労働でさせ、自称「工事責任者」の植草英二は、「あいつら、大工やってる人間なんて、みんな、中卒のバカですから、労働基準法違反だとか、無賃労働させられてるとかなんて、そんなのわかってないですから、気にしなくっても大丈夫ですよ」と暴言を吐き、滝口がやるべき仕事、滝口がその仕事に対して報酬を受け取っている仕事を、昼間、大工仕事をやっている人たちにさせていました。

   これはいいか? というと、いいわけありません。
   まず、滝口は、四国 徳島市の株式会社フィットhttp://www.fit-group.jp/ と提携した「フィットのやり方」というものをやるということで、株式会社フィット が、「それまで、他の住宅建築業の会社で営業の経験がない人を採用してください」ということで、社長の長谷川が採用した「しろうと」ですが、株式会社フィット が間違えていると思えるのは、たしかに、ある住宅建築業の会社で営業の仕事をした人の中には、その会社のやり方を身に着けたのはいいけれども、「その会社のやり方」でしかできない人、場所を変わったり、会社を変わったり、扱う商品が変わったり、情勢が変わったりすれば、やり方はそれに応じて変えないといけないはずであるのに、それを同じやり方でやろうとして変えることができないという人がいます。 それは、あくまで、いるということで、すべての人がそうではないのですが、います。 それではうまくいかないので、「他の住宅建築業の営業の経験がない人」を採用してくださいというのは一理ありそうではあるのですが、結論として正しいか間違っているかというと、正しいとは言えません。 なぜなら、人間は、何かの仕事を経験しながら年齢をいくと、その仕事を覚えるのはいいけれども、他のことはできない、ある会社の仕事のやり方を身に着けるのはいいけれども、他の会社でも、他の商品でもそのやり方でやろうとしてしまうことがあるとして、何も仕事をしないで、あるいは、他の職種の仕事をして年齢をいけば、そういった固定観念というのかができないか、思考が固まらないかというと、そうではないのです。 滝口を見て、そう思いました。 そして、かつて、「厚生労働省委託」で東京リーガルマインドが実施していた「求職支援セミナー」で、講師の人が、「求職市場における『中高年』と、一般の用語としての『中高年』は意味が違う。 求職市場における『中高年』は、『男性で35歳以上、女性で28歳以上』を言う」と言われたことがありましたが、この「男性で35歳以上、女性で28歳以上」というのは、転職しようとする際に、それまでにまったく経験していない業種の職種につくのは難しくなる、という年齢だと思いますが、女性の方が男性よりも低い年齢となっているというのは、これは「男女差別」とかいうようなものではなく、現実に、女性の方が男性よりも早い年齢で「思考が固まる」人が「多い」ことによると思います。 滝口を見て思いました。 もっとも、あくまでも、「多い」であって、「ひとによっても違いはある」ので、あまり決めつけ過ぎない方がいいと思いますし、それらの条件から、企業が要求している条件を満たしていない人でも、ぜひ、その仕事をやらせてほしいという熱意がある人なら、採用側だって、そんなに思い通りの人を好き放題に採用できるわけではないのですから、採用される可能性もないことはないでしょう。 しかし、実際問題として、株式会社フィット は、それまでに、住宅建築業の営業の仕事を経験していない人なら、思考が固まっていないと思っていたかもしれませんが、その認識は間違いです。
    特に、女性の場合、パートタイマーで働いた期間が長い人の場合、「正社員」として採用してもパートタイマーのような勤め方で認められると思っている人がいます。 そもそも、滝口恵は、終業時刻になると、仕事が残っていても、「殿、まだ、仕事が残ってござるぞ。 しごと、仕事、シゴト、しごとぉ〜お」と、新グロモントのような状況であっても、おかまいなしに、自分だけ定時に帰りますが、誰がそれでいいと認めたのですか? 少なくとも、周囲の他の従業員は認めていませんよ。

    さらに。 滝口 恵は、「こんなの、パートのおばさんにさせればいいんだ」という暴言を吐いたことがありましたが、滝口の勤め方こそ、「パートのおばさん」であり、「パートのおばさん」の勤め方をしている人間である滝口恵の口から「こんなの、パートのおばさんにさせればいいんだ」などという文句が出てきたあかつきには、「パートのおばさん」は気を悪くしてしまうことでしょう。

    そもそも。 従業員に労働基準法上の労働時間制限を超えた労働をさせてよいのか? 少なくとも、法律上は良いことありませんね。  それから、就業時間として定められた時間を越えてひとを働かせれば、それに対しての報酬を使用者は払わないといけませんが、新華ハウジング(有)・ビルダーズジャパン(株)は払っていません。 時間外労働についての賃金を払っていたのは、やはり、滝口恵と同じく社長の嫁の友人だとして縁故入社していた大竹加代子にだけで、私は払ってもらっていません。 労働基準法というのは不思議な法律で、労働基準法の規定に反したことを使用者がすればこういう内容の罰則を加えられるという罰則規定があるのですが、ところが、めったなことでそれは適用されない。 「法の上に眠る者は保護するに値しない」という「法の格言」があるようですが、なるほど、従業員が訴えないのであれば、実際にそこで働いている従業員がそれについて不服を述べない以上は、労働基準監督署および警察署および検察は、そこで働いている従業員が訴えないものをとりあげて使用者を処罰することはないだろうということか・・・? と思うとそうでもないのです。そうではなく、実際に、はっきりと、労働者・従業員・勤労者が訴えても、労働基準監督官というのは、な〜んとかして、それを取り下げさせよう、押さえつけようと必死になるのです。 こいつら、いったい、どっちの味方なんだ? と思いますよ。 結論を言うと、労働基準監督官というのは、労働基準法違反をしている使用者を取り締まっているふりをしながら、実際には取り締まらない、労基法違反を訴える労働者、労基法違反について告訴状を提出したいと訴える労働者がいたならば、「そのくらいのものをとりあげたのでは労基署の姿勢が問われる」とか言ったり(それなら、どのくらいの違反ならとりあげるのかというと、ほとんど受け付けないのです)、「労基法違反なんて訴えても、どうもなりませんよ。 罰則規定なんて、おまけでついてるようなものでしかないですから。訴えたってどうもなりませんよ。そんなもの」とか言うのです。 労働基準監督官がそんなこと言ってどうするんだい!?! と思いますが、言います。
   そもそも、会社の使用者は従業員を公平に扱う必要があります。  公平性を逸した使用者の行為は、民法上では、信義則違反と解釈される可能性もあるでしょう。 権利の濫用と解釈される可能性もあるのではないでしょうか。 縁故入社の滝口にだけ、特別の扱いをするというのが、公平性の確保がされた態度かというと、違いますね。

   昼間、大工仕事をしている人たちに、時間外に労働基準法上の労働時間制限違反、無賃労働でさせるという賃金不払いという違法行為で、滝口の仕事をさせる、あるいは、私が見かねて、時間外に本来なら滝口がやるべき仕事をやる、その際、滝口はきっちり定時に退社して、ダンナと性交して3人目をはらんだりしているのです。 さらに、そうやって空けた時間に、滝口は子供の学校のPTA役員をやり、新華ハウジング(有)のホームページとリンクしたブログで「PTA役員やってます。 PTA役員も悪くないなと思いました」などと、傍若無人というのか、アタマおかしいのじゃないかという文章を公開しています。 その時間に社長の長谷川は滝口と同じ仕事を担当していた I 村を倫理研究所(=倫理法人会)の研修に引っ張っていく。 なんで、ダンナと性交して3人目をはらむ行為をしている女や、倫理研究所(=倫理法人会)の研修会に行っているヤツの仕事を、担当外の従業員が勤務時間外に無賃労働でやらにゃならんのだ?
    滝口は、職種は「営業」として入社したはずですが、このあたりの行為は、「ほとんどビョーキ」というよりも、ビョーキだと思います。 およそ、営業の人間のやることではありませんし、「殴られるぞ」というような行為です。 「男なら殴られるぞ」という行為をしても、女は殴られない権利があると思っている女性が、ときどき、いますが、「男なら殴られるぞ」という行為をした相手であっても、男であっても、殴ってよいというものでもないでしょうけれども、しかし、それなら、「『男なら殴られるぞ』という行為を女性はする権利がある」のでしょうか? ・・・違うと思いますよ。

    昼間、大工仕事をしている人に、夕食時間以降に、労働基準法上の労働時間制限違反、その労働に対しての賃金不払いという労基法違反により、滝口が担当で、その行為に対して滝口が報酬を受け取っている仕事をさせるとどうなるか。 当然、不満はたまります。 自称「工事責任者」でありながら、工事現場を見に行かない植草英二は、「大工やってる人間なんて、中卒でバカですから、大丈夫ですよ」などと言ったのですが、1回なら、おかしいと気づかずにやるということもあるかもしれませんが、何度も何度もやっていたならば、早いか遅いかの違いはあれ、気づくでしょう。
   それよりも、なぜ、労働基準法は労働時間制限を設けているのか、という根源的なことを考える必要があります。 私自身も、川口土木建築工業(株)http://www.kawado.co.jp/ という会社で、最初、「最大で片道1時間半までで通勤できる所に行ってもらう」という条件で「施工管理」の職種で入社したにもかかわらず、片道2時間以上かかる場所に通わされ、かつ、「施工管理」の職種の人間に「雑役労務者」をさせられたことにより、右足の甲を骨折するという怪我をしました。 川口土木建築工業(株)が、なぜ、そんな採用のしかたをするかというと、建築工事現場の労働者は、「下請け」は認められるけれども、「派遣」については「施工管理」の職種以外は認められていないのです。だから、実際に「施工管理」の仕事をする人間は、自社で直接採用し、「雑役労務者」の仕事をする人間を、(株)アーキマインドという会社を通じて「派遣」で、「施工管理」の仕事だとだまして採用していたのです。 私が右足の甲を骨折したのは、より安全にするにはこうした方がいいという点はあったとしても、特別に危険な作業をしていたわけではありません。 怪我をした後の所長になっていた男や川口土木建築工業(株)http://www.kawado.co.jp/ の対応は非常識であり、建築会社としてのマインドが欠落したもの、(川口土木建築工業(株)に「施工管理」という名目で雑役労務者を派遣していたアーキマインド(株)の社長 鈴木が言うところの)「アーキ(architecture 建築)のマインド(心、精神)」が欠落したものでしたが〔川口土木建築工業(株)のホームページ を見ると、「あたりまえを大切に」などと出ていますが、実際には川口土木建築工業(株)は「あたりまえを大切に」していません〕、そんなことよりも、片道2時間以上かかる場所で、午前8時始業で、それより前に、工事現場付近の事務所で服を着替えなければならないという仕事に、始発のバスに乗っても間に合わない所には通えません、と私が言っているのに、言っても言っても無視し、私が、たとえ、そうであっても、たとえ、契約違反であっても、黙って行くのをやめるのではなく、相手が返答するまでは勤務した方がいいなどと律儀に考えて、無理な通勤をして疲労が蓄積したという点が、それが直接の原因ではなくても、本質的な原因だったと言えます。本質的には川口土木建築工業のその姿勢が私に怪我させたのです。  新華ハウジング有限会社の工事現場でも、労災事故は発生しているのです。  特別に危険な状態で労働させたのでなければいいというものではありません。建築現場では、怪我をする要員は1つでも2つでもなくす努力を使用者はしないといけません。 それを、昼間、大工仕事をしている人に、「あいつらは中卒でバカですから、大丈夫ですよ」などと言って、滝口恵のために労働時間外に、動労基準法上の労働時間制限を超えた違法労働、賃金不払いの違法労働をさせるとどうなるか、本来なら、帰宅して休養をとっている時間にそういうことをさせるということは、その分だけ、本来の職場での事故が発生する確率が高くなる、ということですね。 そういうことをやっていいでしょうか? 私はよくないと思います。千葉労働基準監督署は滝口と新華ハウジング(有)の味方のようですが、労基署というものが、不良経営者の味方であるということは、重々承知していますが、卑劣な連中だと思います。

    自分が、何らかの理由でひとより早く帰りたい、そのために、自分が担当の仕事を担当外の人間にやってもらいたいとなれば、「すいません」くらい言うのが礼儀であり、社会人としての常識であり、特に、営業の職種の人間は、それ以外の職種の人間以上に、そのあたりはきっちりとするべきです・・・・が、滝口は「すいません」も「ありがとうございました」も、ひとこととして言ったためしがない。 滝口恵のオットの男は、滝口と同様にその利益を得ており、滝口が滝口の仕事として報酬を受け取っている仕事を、滝口が定時に退社して、担当外の従業員が、時間外労働・無賃労働でそれをさせられているというのを承知の上で、定時に退社して帰宅した滝口と性交をおこなって3人目をはらませたのであり、この男、とうてい許しがたい人間です。

    新華ハウジング(有)で、昼間、大工仕事をしている「工事部」の人たちに、チラシを何枚か渡してもいいのじゃないかという話は、私は、いくらか似た表現ですが、まったく異なる意味で口にしたことはあります。 それは、新華ハウジング(有)で大工の仕事をしている人たちというのは、下請けではなく新華ハウジング(有)の従業員であり、従業員である以上、基本的な職種というものはあっても、どこからどこまでが担当の仕事と決まっているわけでもなく、会社が営業としてやっているものについては関心があっても悪くないし、実際、大工の仕事をやっている人たちも関心を持っていたのです。 ですから、私は、「見学会」なり何なりを実施しようとしてチラシを作成したならば、大工の仕事をしている人たちにも、1人に10枚ずつくらい渡して、知り合いに「うちの会社、こんなことやってるんだよ」と言って渡してもらうということをお願いしてもいいのではないか、と。 もし、渡すような知り合いがいないなら、無理に渡さなくてもいいけれども、その場合には、会社まで持ち帰らなくても、10枚程度なら、自分が働いている工事現場の近所の家の郵便受けにでも入れてもらっていいのではないか、10枚入れるくらいたいしたことでもないのではないか。 それも嫌なら、会社に持ち帰ってもらってもいいけれども、どうしてもということでなければ、そのくらいはかまわないのではないか。 そうすれば、1人10枚でも10人いれば100枚、それを10回やれば、のべ1000人のところにチラシが渡るわけであり、工事部で大工をしている人たちの家族・親戚・友人で、知っていたならば、友人が勤めている新華ハウジング(有)に頼んでくれたかもしれない人が、知らないものだから頼まなかった、ということだってあるはずだ・・・・と、そういう趣旨のことを私は言ったことがあります。私が言わないと社長の長谷川はそういうことを考えないし、私がせっかく言っても、長谷川はそれは無視してしまうのです。
    1980年代後半、小堀住研(株)〔→エスバイエル(株)→ヤマダエスバイエルホーム(株)〕に入社してすぐの新卒社員合宿研修の際、講師役の部長が「かつて、どうすれば契約客・入居者から紹介をもらえるか、という議論があって、『紹介ください』と言うようにすればいいのじゃないかと言ったやつがいたが、それは乞食と一緒だ。 東梅田の駅(小堀住研(株)のかつての本社の真下にあった)の切符の自動販売機で切符を買うと、ルンペンのおっさんが来て顔の前に手をつきだして、『お釣りちょうだい、お釣りちょうだい』といいおる。なんで、そいつにお釣りやらんといかんねん。 『紹介ちょうだい、紹介ちょうだい』と言うのもそれと同じ」と言われたことがあったのだが、その時はそうかと思ったのだが、それから何年か住宅建築業の営業の仕事をしているうちに、そうでもないのではないかと思うようになった。 ルンペンみたいなことをするのがよいということではないのだが、 「お知り合いで住宅を建てたいと思われている方があれば、ご紹介いただくと大変ありがたいと思いますので、、よろしくお願いいたします」と、ひとこと言っておけば、何かの折に、「あの人に紹介しよう」と思ってもらえたり、もしくは、親戚・友人が家を建てたいと思った時に、何社かの住宅展示場に行ったがその人にとってしっくりする営業担当者とめぐりあえないという時に、あの人に紹介してみようと思ってもらえる可能性がある。 それを言わないでおくと、その気持ちにならないので、そのままになってしまうということが現実にあると思うようになったのです。だから、「ルンペンと一緒」のような態度を取るのは良いとは思いませんが、「紹介いただくとありがたいのでよろしくお願いします」と忘れずにひとこと言っておく、というのは間違いではないと思うようになったのです。私は自分自身が住宅建築業の営業の仕事を十数年やってそういう経験をしてきた上で、その経験のもとで、工事部で大工をやっている人たちの親戚や友人の人でも、あらかじめ言っておけば何かの折に頼んでもらえるものを、言わないものだからよそに頼んでしまい、後から、「なんだ、あんたがそういう仕事をしていたのなら、あんたの所の会社に頼んだのに」ということがあっておかしくないと思ったから、だから、社長の長谷川に言っているのですが、それでも、長谷川は私がせっかく言ったことを無視してきかないのです。 
    これは、滝口が担当で滝口がそれに対する報酬を受け取っている仕事を、滝口には終業時刻ぴったりに退社させて、オットと性交させて3人目をはらませ、滝口の仕事を時間外に労働基準法上の労働時間制限に違反し、無賃労働・賃金不払いという労基法違反によ、担当外の従業員にさせるべきだなどという社長の長谷川新二と自称「工事責任者」の植草英二が実行したようなことをするべきだという主張ではありません。
    私は住宅建築業の会社ではベテランであり、住宅建築業の営業としての経験から考えると大関クラスの人間であり、滝口は序の口ですらありません。 滝口が入社して1ヶ月も経たない時から、私は「工事管理」の部署に移り、営業を離れましたが、自分は大関だという自覚がありますから、滝口のような困った人間が入社してきて、配布期限が迫ったチラシが床の上の何千枚も積まれていても、平気で定時に退社して、そうやってあけた時間に「PTA役員やってます」とかやる女を見て、困った人間を採用したものだと思いながら、会社というものは、困った人でも採用したなら使ってあげるしかないと思い、無理をして、滝口の担当の仕事であるチラシのポスティングなどを時間外に無賃労働で相当やってあげたものです。 しかし、滝口から「すいませんでした」の一言も、「ありがとうございました」のひとこともありませんでした。
    社長の長谷川新二は、滝口のそういう態度を、「本来なら『すいません』と言うべきところでも言わずにすます営業力がある」とか「本来なら『ありがとうございました』と言わないといけないところでも言わずにすます営業力がある」とか思っていたようですが、それは違うと私は思います。 「本来なら『すいません』と言うべきところでも言わずにすます営業力」などという、そんなもの、ありません。 本来なら「すいません」と言うべきところでは、きっちりと「すいません」と言うのが営業力です。
    特に、自分が担当で、自分がそれに対して報酬を受け取っている仕事を担当外の従業員にさせているとかでなくても、自分が退社しようとする時に、まだ、仕事をしている人があったならば、「すいません。お先に失礼させていただきます」と挨拶して帰るものですが、滝口はそれを一度として口にしたことがない。 終業時刻よりも前から帰る準備をして、終業時刻と同時にタイムカードを押して、他の人間がどうかなどおかまいなしに、「か〜えろ」などと言って帰る。 「新人類」というのか「異星人」というのか、なにも、わざわざ、そういう人をよりによって採用しなくてもいいのではないかと思うのですが、そういう人でした。
    新人でも、高校を卒業して18歳で入社してくる新人、大学を卒業して22歳とか23歳とかで入社してくる新人と違って、滝口はすでに30を超えているのです。 30を超えている人間で、退社する際に、「お先に失礼します」と言わず、「か〜えろ」と言って帰るヤツ。 株式会社フィット は、「住宅建築業の営業の経験がない人を採用してください」と言っていたわけですが、30過ぎて、退社する際に、「お先に失礼します」と挨拶して帰るという姿勢が身についている人間ではなく、そういう姿勢が身についていない、「か〜えろ」と言って帰るヤツを採用してください、と言っていたのか・・・・。 退社する際には、まだ仕事をしている人がいたならば、「お先に失礼します」と挨拶して帰るものだという認識が身についている人間は採用しないで、そういう認識が身についていない人間の方が「フィットのやり方」が身に着きやすい、「か〜えろ」と言って帰る人間の方が「フィット」の営業に向いているのか? というと、違うと思いますよ。 もし、そういうことなら、その「フィットのやり方」はアホです。
    営業の仕事をする上で、自分が担当の仕事を担当外の人間にやってもらったならば、「すいません」「ありがとうございました」と言うものだという認識が身についている人間を採用するのではなく、そういう営業としての認識が身についていない、滝口恵のよう人を採用してくださいという、それが「フィットのやり方」だ、すばらしいやり方だと、(株)フィットhttp://www.fit-group.jp/ の経営者が考えているならば、(株)フィットの経営者はアホです。・・・アホなのかもしれませんけどね。 私は、高校を卒業する年、東大を落ちたところ、父から「高校は義務教育じゃないんだから行く必要はないんだ。おまえが高校に行ったのは余計じゃ」と、毎日毎日、耳鳴りがするくらいに言われたものですが、(株)フィットの社長のなんたらは、名古屋の「聞いたこともない、どこの馬の骨かわからん私立大学」なんてのをあつかましくも行って卒業したようですが、その「どこの馬の骨かわからん私立大学」なんて、当然のことながら義務教育ではありませんから、当然のことながら、「行ったのは疑いの余地なく余計」です。

    それだけではなく、滝口恵は、私が、住宅建築業の会社においてベテランで、住宅建築業の営業においては大関クラスである私が帰宅しようとした際、滝口が担当で滝口がそれに対する報酬を盗っている仕事を滝口がやらずに定時に退社したいと思って、それを私にやってもらおうとして、私の前に立ち塞がったということもあったのです。 先輩社員に対して、新華ハウジング(有)では10カ月ほど先にいただけですが、住宅建築業の業界においては、大関クラスの人間に対して、序の口ですらない人間が、そういうことをするということもあきれたことですが、おのれが担当の仕事でおのれが報酬を盗っている仕事を、それまでに、困った女だとあきれてやってもらったからといって、その後もやってもらえるものと思ったようですが、そんな甘い認識の女の言うことをきいたのでは本人のためになりません。
    厳密に言いますと、ひとの進路に立ち塞がって妨害するという滝口がとった行為は、それは、強要罪・逮捕監禁罪に該当する可能性があります。
    滝口は、しろうとであり、序の口ですらない人間だったのですが、その後、聞いた話では、社長の長谷川新二は、滝口に入社時から「部長」だとして他の人間よりも高い給料を払っていたという「話」を聞きました。 もし、私が、滝口が入社時からそういう話を聞いていたならば、社長の長谷川に抗議しましたが、長谷川は、「滝口さんは、子供があるんだから、子供のない人間にめんどうみてもらうのが当然の権利じゃないかあ」などと暴言を吐いたことがありますが、「子供があるから」ということで、他の人間よりも高い給料を払いたいと思って「部長」としたのかもしれませんが、そういうことはよくないと思いますが、もしも、滝口が「部長」であったのならば、経験と実績・実力から考えて、なんとも、おもろい部長ですが、滝口が私にとった態度・行動は、強要罪に該当するだけではなく、労働基準法違反でもあることになります。
    もしも、「部長」ならば、おのれの仕事をおのれがやらずに担当外の従業員にやってもらうのを当然としてはいけません。 日本の会社には奇妙な会社がけっこうありまして、「なんで、こんな女が」という人が「部長」とかになっている会社というのが、けっこうあります。 「なんで」かというと、「社長のメカケだから」とかいう場合がけっこうあるわけです。かつ、「メカケ」といっても、なんで、こんな女がいいの? 趣味わるいんちゃう? て感じの人がいたりします。「メカケ」ではないが、「女に甘い社長」の会社というのもいますし、「女に甘い社長」ではなく「常務」であったり「部長」であったりする場合もあります。かつ、その場合の「女」というのが、色気プンプンとかいうような「女」ではなく、何を物好きに・・・・て感じのおばはんだったりするケースがけっこうあります。 滝口の場合、「社長のメカケ」ではなかったようですが、 「社長の嫁の友人」として特別扱いされていたようです。 これは、滝口に限ったことではなく、「事務員」の大竹加代子も、「社長の嫁の友人」として入社していたので、私の倍くらいの基本給を盗り、私が時間外労働をしても時間外労働はサービス残業であったのにたいして、大竹加代子が時間外労働をした場合には時間外労働としての分の賃金を取得していたようで、休日に出勤した場合も休日出勤についての手当てを大竹は受領していたようです。 結論として、新華ハウジング(有)・ビルダーズジャパン(株)は「無茶苦茶」だったのです。

     社長の長谷川新二は、元・創価学会員だったが脱退した人だそうです。本人から聞いた話ですからたしかでしょう。 「新興宗教をやめた人」というのは、「辞めた後、別の新興宗教に入る人」というのが、けっこういるのです。 「より悪質な新興宗教に入る人」というのもいます。 そして、そういう人には、 「片方から奪い取って、片方に貢ぐ」ということをしたがる性癖がある人がいます。 長谷川新二も、2011年3月の東日本大震災の後、「俺は、こういう時に社会貢献するのを嫌がるような人間は許せねえよ」と言い、そして、従業員に「社会貢献しろお」とか言って、東北の粉塵が舞う地域に「ボランティア」とかに行かせて、そして、自分はどうしたかというと、「放射能、こわいよ、こわいよ、こわいよ、こわいよ」と言って、嫁と子供2人を連れて関空経由でハワイに脱出したようです・・・・・。 まあ、そのあたり、社長らしいですよね!!! ・・・で、長谷川新二さんの場合、創価学会をやめて、そのかわりに、倫理研究所(=倫理法人会)〔「教育勅語」を「教義」とする神道系の新興宗教「ひとのみち」の後身、かつ、日本会議に加入している右翼系政治団体。靖国神社公式参拝や戦前回帰の神話から説く国史型の教科書の採択を求めるなどの行動をしている。 法律上の「宗教団体」には意図的にならないようにしており、中小零細の会社の経営者をとりこみ、「宗教を強制してはいけませんが、宗教ではないんです。倫理の団体なんです」ということで、会社の経営者から従業員に「社長が倫理研究所の研修会に行きなさいと言ってるんだ。社長の命令をききなさい」と言って、(皇祖アマテラスであるという設定の)太陽を拝ませるなどの「研修」をおこなっている反社会的勢力。 法律上、「宗教団体」の認可を取得していないから「宗教ではないんです。宗教ではなく、誰もがやって当然のことをやりなさいと教えてやってやってあげてやってやろうと言っている団体なんです、と主張するなんとも厚かましい団体です。法律上、「宗教団体」の認可を得ていようが得ていまいが、宗教の性質を持つものは宗教です。それを断固として認めない、なんとも困った厚かましいことこのうえない迷惑な団体です。〕というものに入ったみたいです。なんか、そういうのに入らないとおれない人なのかもしれませんね。
     同様に、「滝口さんは子供があるんだから」というその点の着目したみたいなのです。 「社長の嫁の友人である縁故入社の滝口恵さん」限定ではなく、子供のある人が子供を養育しながらも働ける体制を作ろうということなら悪いということはありません。
     私の父が勤めていた化粧品会社の工場でアルバイトに使ってもらったことがあるのですが、そこでは、「精神薄弱」と言われる人も働いていたのですが、そういう人にはそういう人でもできるような仕事を、工場の管理者が割り振るようにしており、その人がそこにいることで他の従業員が負担を被るということはないようにしていたのです。 もし、その人が他の人と同じだけのことをできないからということで、時間外に仕事をしないといけないようになるということでもあったならば、時間外労働についての賃金も支払っていましたし。
     それに対して、新華ハウジング(有)・ビルダーズジャパン(株)は事情が違います。 「滝口さんは子供があるんだから、子供のない人間にめんどうみてもらうのは当たり前じゃないかあ」と社長の長谷川は言うのですが、 はあ?  「申しわけない」くらい、社長なら言うものと違うのですか? おのれの嫁の友人で、まともに働かない人間を採用して入れたことにより、他の従業員が迷惑を蒙っているのですから、社長なら、「申しわけない」くらい言うものと違うのですか?   その縁故入社の従業員のために、勤務時間外に労基法上の労働時間制限に違反して、その部分についての賃金不払いという労基法違反の時間外無賃労働をして、その縁故入社の従業員をかばってきてあげた人間に対して、そういう文句を言うのですか? それが社長のすることですか? それが社長の言うことですか?

    東日本大震災と福島第一原発事故の後、従業員に「こういう時にこそ、社会貢献しなきゃ」とか言って従業員に「社会貢献」させて、おのれは、「放射能、こわいよ、こわいよ、こわいよ、こわいよ」とか言って嫁と子供と関空経由でハワイに脱出した男は、滝口についても、「滝口さんは子供があるんだから、子供のない人間は子供のある人間のために尽くすのは当然のことだろうが」と暴言を吐いたのです。そして、滝口と滝口の子どもと滝口のオットのために、私や他の従業員を犠牲にしたのです。そもそも、滝口のオットの男は、私たちに「いつも、迷惑かけてすいません」の一言も言ったためしがないのですが、いったい、どんな人間なんだ? おかしいのじゃないんのか?
    事務員で長谷川新二の嫁の利華の友人であるということで縁故入社していた大竹加代子もまた、私に「滝口さんは子供があるんだから定時に帰るのが当然でしゅおおお〜お。 滝口さんは子供があるんだから、子供のない人にめんどうみてもらうのが当然でしょおお〜お」と言い、さらに私に「〇〇さんは子供がないんだから、滝口さんのために尽くすのが当然でしょおお〜お」などと暴言を吐いたのです。 私は大竹加代子にそういう暴言をはかれる筋合いはありません。 長谷川新二の嫁の利華は、後に新華ハウジング(有)・ビルダーズジャパン(株)を「倒産」させて、長谷川新二が「破産」することにした時、形式上、離婚して、河野利華となったようですが、河野利華にも私はそんな口をきかれる筋合いはないし、そのような対応をされる筋合いはありません。

    ときどき、「子供のある人間は、将来、社会に尽くす人間を育てているのだから」などと甘ったれた思いあがった口をきく人がありますが、「将来、社会に尽くす人間を育てている」などという文句は、実際に社会に貢献してから言ってください。 その子が、将来、「社会に尽くす人間」になるか、社会に迷惑をかける人間になるかなんて、わからないでしょう。 将来、社会に迷惑をかける人間になる可能性だってあるのに・・・・というよりも、たいていの人間は、自分以外のひとの役に立つこともあればひとに助けてもらうこともあって生きているのであり、勝手に「将来、社会に尽くす人間」などと、尽くしてもいないうちから言わないでもらいたいものです。
   「子供のない人間」というのは、これから子供を作らないといけないわけです。 結婚したけれども子供ができない人は「妊活」しないといけないし、まだ、結婚できていない人間は「婚活」しなければいけないわけです。 なにゆえに、すでに結婚できて子供もできた人間は、まだ結婚できていない人間から「婚活」の時間を奪う権利があるのでしょうか?  なにゆえに、すでに結婚できて子供もできた人間は、結婚はできたけれどもまだ子供ができない人間から「妊活」の時間を奪う権利があるのでしょうか? 
  そもそも、「私は子供があるんですからね」などと大きな口をして、おのれが報酬をもらっている仕事を担当外の人間に押しつけるのが「当然の権利」のように口にする女とその子供、そのオットというのは、すでに、そこで周囲の人間に迷惑をかけているのであり、すでに、そこで、「社会に貢献」するのではなく迷惑をかけているのです。
 勝手なこと言うもんじゃない!!!

   ところで。 最初に述べたように、高齢の母が骨折しまして、手術は医者がやるものであって、手術室の前んで待機したといっても、待機していたのであって一緒に手術の作業をしたわけではありませんが、大変でしたし、手術が終わったといっても、完全にもとと同じだけの機能で歩けるようになったわけではなく、これからも大変です・・・・・・・が、 「滝口さんは子供があるんだから、子供のない人間にめんどう見てもらうのが当然の権利じゃないかあ」と言い、私に「〇〇さんが子供がないのが悪いんだ」と暴言を吐いた長谷川新二は、母が骨折して大変な思いをしている私には何もしてくれないのですが、なんで?
   「滝口さんは子供があるんだから、子供のある人間は子供のない人間にめんどうみてもらうのが当たり前じゃないかあ」と言ったからには、私の母が骨折して私は大変な思いをしてきたのですから、長谷川新二や嫁の河野利華とか、河野利華の友人の大竹加代子とか、長谷川新二の子分の植草英二とか、なにより、滝口恵とそのオット、そして、滝口の子どもはすでにある程度役に立つ年齢になっているはずですからどの子供というのは、私と私の母のために貢献するのが、長谷川新二の理屈で言えば「当然じゃないかあ」ということになるはずなのですが、何もしてくれないのですが、なんで??? 

   滝口恵の子どもは、なにゆえ、世話になった私の母のために、少しでも役に立とうとしないの? なんで? なんで?  なんでか教えてほしいんやけど。 なんで???  なんで???
   滝口恵のオットは、世話になった私の母のために、いくらか役に立とうとするのが「当然じゃないかあ」のはずなのですが、何もしてくれないのですが、なんで?  なんで???  なんで?????

   それで、これはどう考えてもおかしいと思って、長谷川新二さんに、いったい、どういう了見なのか、お尋ねしたいと思って、長谷川新二の携帯電話にかけたのですが、電話に出られた方が「長谷川さんは、私の前にこの番号を使われていた方です」と言われ、今は、親戚とか友人とかではなく、まったく関係のない方がその番号を使われているようでした。
   植草は携帯電話の番号を変更し、新華ハウジング(有)・ビルダーズジャパン(株)の近くのアパートも引き払って逃亡したようです。 大竹加代子は、私に「〇〇さんは子供がないんだから、滝口さんは子供があるんだから、子供のない〇〇さんは滝口さんのために尽くすのがあたりまえでしょおお〜お」と暴言を吐いた女です。この大竹の理屈からいくならば、足を骨折して大変な状態の老母をかかえて苦労している私のために、大竹加代子、及び、滝口恵とその子供、そのオットは、私と私の母のために何らかの貢献をするのが「当たり前でしょおお〜お」ということになるはずですが、大竹も滝口も滝口の子供も滝口のオットも何ひとつしません。 なんで? なんでやのん?  おかしいでしょ?  それで、大竹加代子の携帯電話に何度か電話したのですが、「この電話はただ今、電波が届かない場所におられるか電源を切っておられるか・・・」というアナウンスが流れるばかりで、出ません。 勝手な女ですね。 とうてい、許しがたいと思うんですね。

   私が母の世話をすると、その時間、私は働けないのです。 滝口恵のオットは私のために、私の代わりに働きに行って、その賃金を私にくれるとかしたらどうですかいねえ?
   滝口の子供は、新聞配達でもやって、その賃金を私にくれたらどうですかいねえ?
   そうでなくても、何なりやったらどうですかいねえ?  滝口恵の子供というのは、ひとに世話になるばっかりで、自分は世話になった相手に何もしないということでしょうか。 恩を仇で返すつもりでしょうか?  自分は世話になった相手に何もしない、もしくは、恩を仇で返す人間を「将来、社会に貢献する子供」とか言うのでしょうか?

    私は、滝口恵 とその子、そのオット、長谷川新二と河野利華、大竹加代子、植草英二が私にやったことを決して忘れはしないし、彼らのおかげで、私の母が迷惑を蒙ったことも決して忘れはしない。 彼らが何を言ったかも決して忘れはしない。

    「子供」を産んだ人間は何をやってもいいみたいに思っている人間、「子供」を大義名分にすれば、何をやってもいいみたいに思っている人間、そういう人間の子供て、ろくな子供にならないと思いますよ。
    実際問題として、母は手術は終わりましたが、だからといって、前と同じ状態にまで戻ったわけではなく、今後も、油断できる状態ではないのですが、「子供のある人間は、子供のない人間にめんどうみてもらうのが当然じゃないかよお」と暴言を吐いた長谷川新二や、そうやっておのれの勝手を通してきた滝口恵とそのオットの男。 なんで、私の母が骨折した際には何もやってくれないのでしょうかね?
    国の機関でも、滝口恵とそのオットらに加担した人間が何人かいるのですが、そいつらも何もやってくれないのですが、なんででしょうかね?  その1人、千葉検察庁の「副検事」という高岡秀臣という男がいるのですが、千葉検察庁に電話を入れたところ、出てこないかと思ったら高岡は出てきたのですが、「なぜ、あなたは私の母のために何もしてくれないのですか」と言ったところ、高岡はどう言ったかというと、「なんで、私があんたの母親の為に何かしなければならないんだ」と。高岡秀臣はそう言ったのです。よく言ってくれますねえ。 普通、「検察官」というものは司法試験に合格してなるもののはずですが、「副検事」というのは、司法試験に合格してもいないくせに「『検事』ではないが、『副検事』という検察官」になっている、いわば、裏口入学みたいなヤツのことですが、その「副検事」の高岡秀臣がそう言ったのです。 私に「滝口さんは子供があるんだから、〇〇さんは子供がないんだから、子供のない人間は子供のある滝口さんのために尽くすのが当たり前じゃないかよお」と言った連中に加担した男が、「なぜ、あなたは私の母のために何もしてくれないのですか」と言ったのです。
    この文句、私は死ぬまで忘れはしないし、死んでも忘れはしない。


    新華ハウジング(有)〔建設業〕・ビルダーズジャパン(株)〔不動産業〕(いずれも、千葉市中央区鵜の森町。 2013年11月に「倒産」)の社長 長谷川新二の机の上に、民主党を「や〜めま〜すよお〜お。わたし、や〜めま〜すよお〜お」と言い続けておきながら、いつまでも辞めないで今も民進党にいる男 前原誠一(辞めたきゃさっさと辞めろよな!)のチラシが置いてあった。 又、新華ハウジング(有)・ビルダーズジャパン(株)の郵便受けには、維新の会の田沼たかし というおっさんから長谷川新二宛てに手紙が来ていた。 長谷川新二は、私には払うべき給料を支払わずに逃げて、業者への支払いも相当の金額を滞らせ、債権者会議の際に閲覧した書類によると、契約客にも多額の債務が残っていたようだが、片方で支払うべきものを支払わず、他方において倫理研究所(=倫理法人会)にはカネを注ぎ込んでいたということか?   従業員に支払うべきものを支払わずに、田沼たかし にはカネをくれていやったから手紙が来ていたということなのか? 

    (2017・4・19.) 

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