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zoom RSS ひとの労働時間を無視する男、営業妨害は支店長の権利ではないー『東尾になれなかった男3』

<<   作成日時 : 2017/02/14 21:00   >>

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[第510回] 営業と会社の話(103)−3
『東尾になれなかった男―「いかり」・阪急不動産が存続して小堀住研(株)がつぶれた理由 3』

「高卒の痴漢人間」に支店長はできない理由[2]
   1989年から1990年頃の小堀住研(株)〔→エスバイエル(株)→ヤマダエスバイエルホーム(株) 〕には、「渡邊さんが支店長になっているというのは、会社の女性社員の体をさわる人間で言われてもやめない男で『信念もってやってる』人間であるけれども、それが理由で支店長になっているとは限らないじゃないか。そういうところがある人であっても、他の点でそれ以上に優秀なところがある人だからなっているのかもしれないじゃないか」などと言う人があった。 あほくさい! よく、そんな寝言を言うとあきれる。
  まず、「学歴で人を差別してはいかんじゃないか」などと言う人がいるのだが、そういう人は、中卒や高卒の人間を東大や京大の医学部を卒業して医者屋をやっている人間と「差別」してはいかんとか、理学部の天文学科に行って宇宙の天体について研究している人と差別してはいかんとか、文学部の考古学科に行って考古学の研究をしている人とか理学部数学科に行って数学の研究者になった人と差別してはいかんということは言わない。そうではなく、経済学部・商学部・経営学部あるいは法学部に行った人間と「差別」してはいかんだろうがと言うのである。 私自身も、その後、勤めた(株)一条工務店 ではずいぶんと言われたものだ。「おまえは、僕らが知らないことを知っているし、ぼくらができないことをできるじゃないか。それがむかつくんじゃ。これは差別だろうが! 差別はいかんだろうが。おまえが他の者が知らないことを知っているとか他の者ができないものをできるとかいうのは、これは差別だ。差別は許してはいかんだろうが」とか、「おまえは、慶應に行って、マーケッティング なんかやって遊んでたんだろうが。 マーケッティング」なんか何の役にも立つものか! おまえはマーケッティング」なんて役に立たないものを大学でやって遊んでたんだろうがあ!」とか、そういうことをずいぶんと言われたものだ。(「マーケティング」は「マーケティング」であって「マーケッティング」ではないのだが、(株)一条工務店の部長とか支店長とかいうような人はマーケッティング」と発音する) (「『マーケティング』なんて言いやがって腹立つなあ。『マーケッティング』と言え!」と言われたこともあったな・・・・。) しかし、医学とか天文学とか数学とか考古学とかは大学で学んできた者でないとできないが経済学・商業学・経営学といったものは大学で学んできていない者に大学で学んできた者と同じだけのことができるという性質のものだろうか?  「法律は知らなければ守らなくていいから、中卒および中卒と変わらない高卒の人間は、法学部卒や法学部卒でなくても大学で法律を学んできた者よりも『役に立つ』」だろうか? 「『高卒の人間』は法律を守らない権利がある」のだろうか? 誰がそんなこと決めたんだ?
  そして、最終学歴が中卒や高卒の人でも仕事としてついたものについては真面目に努力する人もいるだろうけれども、「高卒の痴漢人間」が、「俺には会社の女の尻をさわる権利があるんじゃ」「俺は会社の女の尻はいくらさわってもかまわんと中島社長から認められとるんじゃ」と公言する男が、役に立つ働きをするだろうか? そういう男に良い仕事ができると思うか? 私は思わないし、現実に彼のおかげで迷惑を蒙ってきたのだ。 そのあたりを述べようではないか。 「渡邊さんが支店長になっているというのは、会社の女性社員の体をさわるのが支店長として当然のことだと信念もってやる人ではあるけれども、それが理由で支店長になっているとは限らないじゃないか。そういうところがある人であっても、他の点でそれ以上に優秀なところがある人だからなっているのかもしれないじゃないか」などという発言は筋金入りの寝言である。

  その当時、小堀住研(株)では、営業社員の勤務時間は、午前10時00分から午後6時00分、千葉支店勤務の設計課・工事課・工務課と支店長の勤務時間は午前9時00分から午後5時00分で、いずれも、昼休みが午後0時00分から午後1時00分の1時間で、1日あたりの勤務時間は8時間であった。 日本国の労働基準法では、今現在では、1日8時間、1週40時間を超えて働かせてはならないということになっている。 1989年においては、1日8時間を超えては働かせてはならないという点は今と同じだが、1週あたりは40時間ではなく、もう少し長かったように思う。〔《厚生労働省 労働時間制度の変遷》http://www.mhlw.go.jp/shingi/2005/04/s0428-5f.html 〕  今現在の規定は↓ である。
ー・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−
(労働時間)
第三十二条  使用者は、労働者に、休憩時間を除き一週間について四十時間を超えて、労働させてはならない。
2  使用者は、一週間の各日については、労働者に、休憩時間を除き一日について八時間を超えて、労働させてはならない。

第百十九条  次の各号の一に該当する者は、これを六箇月以下の懲役又は三十万円以下の罰金に処する。
一  第三条、第四条、第七条、第十六条、第十七条、第十八条第一項、第十九条、第二十条、第二十二条第四項、第三十二条、第三十四条、第三十五条、第三十六条第一項ただし書、第三十七条、第三十九条、第六十一条、第六十二条、第六十四条の三から第六十七条まで、第七十二条、第七十五条から第七十七条まで、第七十九条、第八十条、第九十四条第二項、第九十六条又は第百四条第二項の規定に違反した者
二  ・・・・
三  ・・・・
四  ・・・・
( 《労働基準法(昭和二十二年四月七日法律第四十九号)》 http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S22/S22HO049.html )
ー・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−
労働基準法は、「・・・・してはならない」という規定と、使用者がおこなった場合の罰則の規定が別の条になっているが、その点について、「罰則規定があるなんていっても、あんなの、おまけでついてるようなもんで、あっても意味がない」などと発言した総合労働相談員がいたが、総合労働相談員という立場の人にそんなこと言ってもらっては困る。
  刑法と違って、労働基準法で、「・・・・してはならない」という規定と使用者についての処罰規定が別れているのは、「・・・・してはならない」という規定は使用者と労働者(勤労者・従業員)との両方が努力して守るべきものであり、処罰規定は使用者を取り締まる規定であるということで分かれていると考えるべきでしょう。

   実際には、三六協定もなしに、1日8時間を超えて労働している労働者、労働させている使用者は存在するのであるが、その頃の小堀住研(株)では、営業社員の労働時間は午前10時00分から午後6時00分、非営業社員は午前9時00分から午後5時00分で、いずれも間に1時間の休憩時間があって、1日あたり8時間の労働時間制限ぎりぎりの勤務時間であり、三六協定は存在していなかったのである。

   使用者は、労働者(勤労者・従業員)に対して、日本国の法律に違反するようなことを命令してよいか? ・・・良いわけありませんね。   労働者(従業員)は、日本国の法律に違反することをしてよいか?・・・・良いわけありませんね。
   「法は道徳の最小限」・・・・、大学の「法学」の講義で一番最初に話されるもの。中学校の「公民」とか高校の「政治経済」でも話されませんでしたでしょうか。 本来、労働基準法と就業規則で規定されている労働時間は使用者と労働者(従業員)いずれもが守らなければならないものであり、日本国民はそれに違反して働いてはならないものなのです。

    小堀住研(株)の千葉支店では、渡邊士直が1989年7月に千葉支店に赴任する前、月に2回、営業会議を千葉支店で開催していたのです。 千葉支店と言いましても、JR「千葉」駅前のビルに入っていた「千葉支店」には、設計課・第一工事課・工務課・アフターサービス課と支店営業課が入っていましたが、それと別に、松戸営業課・柏営業課・船橋営業課・幸町営業課が、千葉県松戸市・柏市・船橋市・千葉市幸町とに住宅展示場を出しており、場所としては、幸町は千葉駅前の千葉支店よりは西側の比較的近い場所にありましたが、それ以外の3営業所は千葉県内といえども、相当離れた場所にあり、特に、常磐線沿線と総武線沿線は千葉県といっても、この2線の間の行き来には相当の時間がかかり、別の地域でした。 支店は県庁所在地の千葉市にありましたが、「地方」型の(株)一条工務店などと違って、小堀住研(株)は都市型の会社でしたから、千葉県でも東京寄りが中心で、房総半島の南部は施工不可エリアでした。 展示場の配置を考えると、常磐線沿線に松戸と柏、総武線沿線に船橋と千葉の4か所で、その4か所のうち、南東の隅の千葉市幸町の展示場よりもまだ東側に千葉支店があったのです。 東京と千葉との間、電車で言えばJR総武線・常磐線では、市川市・松戸市から東が千葉県になっていますが、大阪と和歌山の間、電車で言えばJR阪和線・南海本線の部分を見ると、大阪市と和歌山市の間市町村は大阪府なのです。 堺市から岬町・阪南市までの間の営業所を管轄する支店が和歌山市にあるという会社はあまりないと思います。 ところが、東京と千葉との間、市川市・船橋市・習志野市、松戸市・柏市などを管轄する支店がそれより東京から遠い側の千葉市にあるというケースが、東京と千葉との間においては、時としてあるようです。 小堀住研(株)の千葉支店はそれだったのです。 他の住宅メーカーはどうなのかというと、たとえば、スウェーデンハウス(株)のHPの「支社・支店・パートナー提携店」http://www.swedenhouse.co.jp/corporate/branch/ を見ると、スウェーデンハウス(株)は船橋市に千葉支店を置いています。 役所とつながりが深い仕事が中心の会社なら県庁所在地に支店を置いた方がよいかもしれませんが、個人が主たる顧客である会社で、千葉県といっても房総半島の南半分は施工対象外で、住宅展示場は千葉市より西、千葉市より東京寄りのみに配置している会社においては、千葉支店だからといって千葉市に置かなければならない理由はないのです・・・・が、小堀住研(株)は千葉市に千葉支店を置いていたのです。 かつて、「京葉小堀」という名前の会社があったらしく、そのなごりなのかもしれませんが、実際に仕事をする人間の便、顧客の便を考えると、そのあたり、どうかなというところがありました。

    営業会議を月に2回やるのはよいと思います。 しかし、その当時、渡邊が千葉支店の支店長に赴任する前、Hさんが支店長であった時、営業課は営業課長と営業担当2名の3名で営業課が構成されていることが多く、たまに、営業課長と営業担当者1名の2人の営業課、営業課長と営業担当者3名の4人の営業課があったと思いますが、実際には、各営業所で営業課長と営業担当との間で会議に該当するようなことを普段からしており、進捗状況は営業課長は把握しており、営業課長から支店長に営業進捗表はFAXで送信した上で、支店長は営業課長に電話で話をして内容の確認もしていたのであり、その上での営業会議は顔合わせを兼ねていたようなもので、それほど重要性は高くなかった。
   千葉駅前ビルにあった千葉支店では、朝、朝礼をやっていたようですが、千葉支店の設計・第一工事課・工務課・アフターサービス課は勤務時間が午前9時00分から午後5時00分までであるのに対し、各展示場の営業課は午前10時00分から午後6時00分で、かつ、設計・工事・工務・アフターサービスはその時間を主として働いていたのに対し、営業の場合、夜、夕食時間以降も客宅に訪問することがあり、午前10時から午後6時までという就業規則上の勤務時間よりも夜型であったのです。
   ところが、千葉支店で営業会議をやる日には、各営業課の人間も千葉支店の朝礼に出席してもらいたいということで、午前9時00分までに行っていたのですが、そうなると、その1時間は労働基準法違反の違法行為をしていることになります。1時間ではありません。普段の勤務場所よりも時間がかかる場所に行く場合、所要時間の差の分もまた、労働時間と考えるべきですから、普段、1時間かかる所に通っている人間が、2時間かかる場所に、普段より1時間早く出勤するということになると、2時間、早出残業をすることになります。 やってよいか? ・・・・・日本国民として、遵法精神から考えると、やるべきではないことになります。 それは、違法行為ですから。 「法は道徳の最小限」であり、最小限の道徳すらも守らないということになります。 
    それなら、どうすればよかったのか。 会社としては、違法な労働をさせなくても業務が遂行されるように考えるべきです。 「労働基準法違反なんてどこでもやってる」などと甘ったれたことを言っていたのでは、その程度の会社の仲間入りをすることになります。 違法なことをしないでも業務が進行するように考えるのが経営者・管理者の仕事です。
    小堀住研(株)の千葉支店の場合、とりあえず、常磐線沿線と総武線沿線は同じ県でも実質的に別の地域であり、常磐線沿線の松戸営業課・柏営業課の人間は別の地域の支店まで行くような状況にあったのですから、具体的には、とりあえず、営業会議を月に2回やるとしても、午前9時からの千葉支店の朝礼に参加するのは、月に1回で、もう1回の営業会議は午前10時からにしてもよかったのではないか。 そして、朝礼に参加しない方の営業会議の方は、支店営業課も含めると5カ所に勤務していた営業課の一番東の千葉支店でやるのではなく、松戸・柏・船橋・千葉の中間付近の場所でどこかで1部屋借りてやるか中間地点の船橋展示場での開催でよかったのではないかと思います。私が支店長ならそういうことを考えますし、そういうことを考えるのが支店長の任務であり、考えることができない人間は支店長の能力がないと評価されるべきで、考える能力が欠落している人は支店長になってはいけませんし、考える能力がない人を支店長に任命してはいけません。 但し、その頃、千葉支店で、営業会議を週1回ではなく、月2回としていたのは、常磐線沿線から千葉まで行くのは大変であることを考慮して、毎週にしなかったということもあったかもしれません。

   ところが。 7月に高卒の痴漢人間の渡邊士直が支店長に赴任してしまうと、彼は、それまで、週1回だった千葉市での営業会議と、営業課の千葉支店での午前9時からの朝礼への参加を毎週出るように要求してきました。 要求すれば通るのかというと、通りません。 彼は、社長の中島昭午から支店長にならせてもらうと、支店長にならせてもらった人間は、従業員に何でも要求する権利があると信じていたようですが、そうではありません。会社と従業員との間は、労働契約という契約を結んだ契約関係にあり、規定の勤務時間において労働する義務が従業員にはありますが、勤務時間外の時間外労働をするかどうかは、法の規定内においても、使用者が一方的に決めることはできません。  又、小堀住研(株)の場合、その頃、すでに、1日8時間という労働時間制限いっぱいまでの労働時間を規定して働かせていましたから、それにさらに増加して早出残業をしてくれと命令することはできません。違法な命令はどういう役職の人間がしても、それは、「もとより無効」です。 無効ということは、ないのと同じです。むしろ、違法な命令をおこなった人間の方が刑事罰を受ける必要があります。 ですから、渡邊が、午前9時に来いと言っても、行かなくてもよいのです。「ああ、そうですか」とでも、言っておけばよいのです。 というよりも、日本国民としての遵法精神からすれば、違法な命令に従って行くべきではないのです。 労働基準法には守らなかった時の罰則は使用者にありますが、守る義務は使用者と労働者の双方にあるのです。 法学部卒の人間でこの程度のことを理解できない人間は、卒業証書を返還すべきです。とりあえず、増田和二は東北大学法学部の卒業証書を返還するべきです。千葉支店で業務課長になっていて1989年の途中に東京支店の業務課長に移った江間(男。当時、30代後半?)も法政大学法学部の卒業証書を返還した方がよいでしょう。もっとも、法政大学の「法」は阿呆の「呆」とか言い、慶應義塾大学では法学部政治学科のことを、学部名には不定冠詞の「a」がつき学科名には丁寧語の「御」がつく(「アホウ学部おせいじ学科」)と言うとともに、「法学部政治学科」を略して「法政」と言ったりしていたように、法政大の法学部なんてもともとその程度のものかもしれませんが。実際のところ、私は高校卒業した年に東大を落ちたところ、父から「おまえなんか、高校行ったのは余計じゃ」と耳鳴りがするほど言われたものですが、増田和二は間違いなく中学校行ったのは余計ですし、江間も小学校行ったのは間違いなく余計です。(私は、江間に本人の為にはっきりとそう言ってあげるべきであったのに言って上げなかったのは、不親切であったと後悔しています。)

   法律上の問題と別に、週に1回も営業会議を支店でやるとなると、そうすると、各営業課で営業課長がいて営業課として仕事をしているというそのシステムを否定することにもなります。 支店長になった人間が自分がすべての営業課の営業課長として命令してやりたいというのなら、営業課も営業課長も要らないことになります。会社として、営業課ごとに営業課長を任命して、営業課ごとにチームとして営業をやっていきましょうということにしているのに、支店長になった人間がそれを否定することができるのか? 支店長という役職の人間に会社が指定したシステムを否定する権利だか権限だかがあるかというと、そのような権利も権限もないはずですね。 支店長というのは、そういうことを認識できる人間がなるべきもので、認識する能力が欠落している人間がなるべきではありません。

   いつであったか、テレビだったかラジオだったかのプロ野球の中継で、解説者の江川にゲスト解説者の長嶋が、「私はピッチャーをやったことがないのですが、中5日で投げているピッチャーが中4日で投げるというのは、大変なことなんですか」と、今さら、監督経験者がきくのかということを尋ねていましたが、視聴者のためにきいてくれたのかもしれませんが、それに対して、江川が「普段、起きている時刻より1時間でも2時間でも早く起きて仕事をするというのは大変ですよね。 中5日で投げているピッチャーが中4日で投げるというのはそんなものです」と答えていました。 〔 (株)一条工務店では、上棟の作業を営業が手伝いに行っていたのですが、始業時刻が午前10時00分である普段夜型の仕事の人間が上棟の日だけ午前8時までに行くというのは、行くこと自体が相当大変でした。同社では、「上棟の日は大工は午前8時00分からだが営業は午前8時30分からでいい」と言っていたのですが、しかし、大工が午前8時00分に来ているのに営業が午前8時30分に行ったのでは、会社がそれでいいと言うからそうしたにもかかわらず、遅刻したみたいに見えてしまうので、私は、逆に、午前7時30分くらいに根性を振り絞って行くようにしました。〕 渡邊は、普段、午前10時始業(といっても、それより前に出勤して掃除をしていたのですが)の人間に、午前9時にそれよりも1時間以上通勤時間が長くかかる場所に出勤させることが、「体のペースを崩す」「仕事のペースを崩す」ことになるということくらい、自分もその会社で営業をやったことがある人間ならわかっていいはずですが、わかっていなかったのか、わかっていてやっていたのか。
   結論として、わかっていてやっていたのです。 なぜなら、彼は、松戸営業所(展示場)なり柏営業所(展示場)なりに来る時は、午前10時とか午前9時とかには絶対に来なかったからです。 彼は、千葉支店が入っていた千葉駅前ビルから10分程度の所に住居を借りて住んでいたのですが、午前10時から勤務の松戸営業課や柏営業課の人間には、千葉支店に午前9時に来るように要求しながら、おのれは、松戸営業所(展示場)や柏営業所(展示場)に来る時は、午前中には来ないのです。 とりあえず、千葉支店に顔を出して、「出勤した」ということにして、そして、千葉から松戸、千葉から柏までの移動は「勤務時間内」にやるのです。 勝手な話です。普段、千葉市の千葉駅前のビルに午前9時に出勤している人間が、松戸や柏に午前10時に行くのは大変だから、千葉駅前のビルにとりあえず顔を出して、それから、おもむろに、「勤務時間内」に移動して松戸や柏に行く、ということをおのれはして、午前10時が始業時刻である松戸営業課や柏営業課の人間には、勤務時間より前に移動して千葉駅前ビルの千葉支店に午前9時までに来させようとするわけですが、これは、普段、午前10時より勤務している人間(9時半くらいから掃除をした上で)が、それよりもその場所に行くのに時間がかかる千葉駅前ビルに午前9時に行くのは大変だとわかっていたから、だから、嫌がらせでやっていたのです。 なんとも、貧困な精神です。 「支店長の命令」と言えば、従業員は「言うことをきく」と思った、それをやりたかったようです・・・が、愚かなことです。 支店長というものは、従業員の勤務状況を把握して、いかに、無理がなく効率的に働けるかを考えるのが仕事のはずであり、その逆を渡邊はやっていた のです。 そういうことをすると、営業に負担がかかるということを承知の上でさせて、そして、承知しているからおのれは、それをやらなかったのです。

    松戸営業課の営業課長の石井さんが「毎週、毎週、千葉まで行かされて、たまらないなあ」と営業所でぼやくので、私は、「課長から、千葉県の場合、常磐線沿線と総武線沿線の間を行き来するのは大変ですから、営業会議はせめて月に2回にしてもらえませんか、と言ってもらうことはできないのですか」と言いましたが、石井さんは展示場の事務所ではぼやいても、直接、言うことができない人でした。 支店長というものは、その支店がどういう状況にあるかということを、言われなくても把握した上で、それに見合った対応をするのが仕事ですが、もしも、支店の状況が理解できないその点で優秀といえない人が支店長になったなら、前からその支店で勤務している営業課長は、この支店ではこういう状況がありますから、と説明して教えるのが課長の仕事のはずで、それをやらないなら、課長としての業務をきっちりとはたしていることにはならないのですが、石井さんは、小堀住研(株)より前に設計事務所に勤務して設計をやっていたこともあるそうで、図面を作ったりする能力はそういう経験のない営業よりも優れていたようですが、管理者としては、自分の営業課の営業に、同社の営業の内容や図面の作り方などを教えるという点では親切に教えてくれる人で、住宅・建築についての知識も同社の営業課長の中ではよく知っている方の人ではあったのですが、そういったことを言えない人でした。 そのあたりを支店長に言えない課長しかいない支店では、支店長に支店長としての能力が十分にあると言えない人が就任した時に問題が出てきます。そして、問題がでてきていたのです。

   千葉支店の午前9時からの朝礼に、午前10時が始業時刻の従業員に毎週出席させるとなると、これは、労働者の側からすると、「許容範囲」を超えてきます。 もとより、労働基準法違反に「許容範囲」なんてものはないのですが、かつて、新宿の労働基準監督署で労働基準監督官に、「労働基準法というのは、どこまでなら違反してもよいのですか」と尋ねたところ、労働基準監督官は「そりぁ、労働基準法に書かれているものは、少しでもそれに反したら違反です」と言うので、「それなら、これを取り締まっていただけないのですか」と言うと、「その程度のものを取り締まったのでは、労基署としての姿勢が問われることになる」と言う。「では、どの程度なら違反なのですか」と言うと、「そりぁ、法律の規定に少しでも反したら違反です」と言う。「では、どうして、これは取り締まってもらえないのですか」と言うと、「その程度のものを取り締まったのでは、労基署の姿勢が問われる」と繰り返す、ということがありました。要するに、労働基準監督署・労働基準監督官というのは、そういうことを言って、労基法違反を取り締まっているふりをしながら、労基法違反の経営者・使用者を必死で守ろうとしているのです。しかし、労働基準監督署・労働基準監督官がいかに必死に労基法違反を守ろうとしたとしても、それでも違反は違反なのです。 月に1回だけ、午前10時から始業の従業員に、普段の勤務場所よりもその場所に行くのに時間がかかる所に午前9時に出勤させるというのは、1日8時間の労働時間制限を超えていますから、それでも、違法であり違反ですが、「まあ、月に1回のことだから」という言い訳は本来は通じないのですが、そういう言い訳をしたい気持ちもわからないことはないし、実際に働く労働者の立場からすれば、「月1回だからしかたがない」と我慢するということもあるでしょう。 しかし、毎週となると、そうなると、就業規則上の勤務時間の規定は、それは何なのだ!?! ということになりますし、仕事を遂行する上で実害が出るのです。 就業規則を破る男をそのまま支店長にならせていてよいのか・・・?

   実際には、仕事をしていると、労働時間制限というものを超えても、そこでやめてしまったのでは業務に支障がでると思うと、違法でも仕事を続けたりしています。 しかし、経営者・使用者は、だから、いいじゃないかと考えてはいけないはずなのです。

   工場でベルトコンベアの前に座って作業をするような仕事の場合、勤務時間は何時から何時と決めて、時間外労働はどれだけまでといったことは比較的守りやすいのですが、営業の場合、「夜討ち、朝駆け」といった言葉があったりするように、夜、行けば契約になるなら深夜でも行く、早朝に行けば契約になるなら早朝でも行く・・・といった性質の仕事なので、何時から何時までといった勤務時間を遵守するというのは仕事の性質から難しい面も現実にあります。 しかし、午前10時から勤務時間の営業社員に、普段の勤務場所よりはるかに遠い場所にある千葉支店に午前9時に来いというのは、それは業務上必要とされることかというと、そうではないのです。 営業会議は、午前10時半からでも、午後1時からでもよいし、松戸・柏・市川・船橋・千葉と5市にあった営業所の一番東の千葉市の千葉支店でやらなくてもその中間地点でやればよかったのです。千葉市に住居を借りて住んで渡邊の都合に合わせなければならない理由はなかったはずなのです。 渡邊士直自身は、松戸や柏の展示場に来る時には、自分は午前9時が始業時刻だからそれより1時間前の午前8時に来るのかというと、絶対に来ない。昼頃に来る。 それは、午前9時までに千葉市で始業の人間は、それより1時間前ではなく、そのままの午前9時にですら、松戸や柏に行くのは大変なので、それで、昼頃に着くようにしていたのです。松戸や柏の営業所に勤務する者には、始業時刻より前に移動させておきながら、おのれは、千葉支店に午前9時にいったん顔をだしたことで「出勤」したことにして、その後、勤務時間内に松戸や柏まで移動していたのです。 特に、営業は、渡邊の機嫌をとってあげれば契約があがるという仕事ではなく、営業の給与は「基本給(年齢給+職能給)+歩合給」で決まっていましたから、歩合給の部分を取得できなければ生活できないことになります。 となると、渡邊の我儘につきあっているわけにはいかないことになります。 もしも、夜遅くに行けば契約になるとなると、終業時刻の後でも訪問する、朝早くに行けば契約になるとなれば、始業時刻より前でも訪問する、というのは、それでも、労基法と就業規則から考えれば違法であり違反でしょうけれども、営業の仕事の性質から考えればやむをえないところもあるのです。しかし、千葉支店に毎週午前9時に来いというのは、それは業務に対する忠実さに逆行する行為なのです。

   そして、使用者が従業員に命令することができるのは、あくまで、「業務命令」です。 業務と関係のない命令はできません。 又、業務と関係のない命令をしても、それは、「もとより、無効」です。

    民法学者の末広厳太郎が『法学入門』(日本評論社)の中で、法はパンのための学問だと言われるが、法学部を卒業した者が、大学で学んだものが、裁判官・検察官・弁護士や大学の法学部の教員など、法律を直接の仕事とする職業でない、一般の会社員などの仕事についた場合、それは仕事で役立つのかというと、「大学で学んだことなど忘れた頃に役立つ」といったことが言われる、と述べています。「大学で学んだことなど忘れた頃に役立つ」とはどういうことかというと、大学の法学部で学んでいるのは、法のそれぞれの解釈であるが、そういった細かい知識は忘れてしまった頃、職場で役立ってくるのは、「法学的の考え方」だ、というのです。
    法律の解釈からするならば、使用者は、1日8時間の労働時間制限に違反して働かせてはならないし、労働者・従業員は働いてはならないのです。 働かせては違法・違反ですし、働いては違法・違反です。 労働基準法が「・・・・してはならない」という規定と罰則規定が別の条文になっている意味を考えてみてください。罰則規定は使用者に対してのものですが、「・・・・してはならない」という規定は使用者と労働者・従業員の両方が守るべき規定を記述しているのです。 
    わずかでも、労基法の規定に違反したなら、違反であり違法ですが、それと別に、全体的な考え方として、「法学的の考え方」というものがあると思うのです。 労基法は違反しても、労基署は取り締まりません。 言っても言っても、労基署は頑固に取り締まりません。 あいつら、いったい、何のために労基署やってるのか、というと、結論を言うと、取り締まっているふりをして、実は、労基法違反の経営者・使用者を一生懸命守るため、ということでしょう。 ですから、逆に、労基署が取り締まらなくても、合法だということではないのです。
    私が支店長なら、その職場が、もしも、労働基準法に違反した状態で動いていたとしたならば、違反の状態で会社が成り立っていたならば、自分ひとりの努力で違反の状態を改めることができない場合はあるわけで、違反の状態の会社だからつぶれた方がいいかというと、そこで働いて給料もらっている従業員としては、労基法違反の状態の会社であっても、給料もらえなくなっては困るわけであり、支店長でも簡単に改善できないという場合もあるでしょうけれども、たとえ、そうであっても、私なら、できる限り、違法でない状態で運営する方向で努力します。それが業務の効率化でもあり、支店長の仕事です。 ところが、「高卒の痴漢人間」にはそういった認識がないのです。

   電鉄会社では、今は改札は自動改札が主流になりましたが、かつては、旧帝大系国立大学や早慶の出身者が電鉄会社に就職しても、「切符切りからさせた」という話がありますが、いつまでも、はてしなく「切符切り」させているわけではなく、経験を積ませた後は、その人としての処遇にしたはずです。 「高卒の痴漢人間」と「高卒の人」は違うのですが、「痴漢人間でない高卒の人」でも、大学の法学部で法律を学んできた人間、商学部・経営学部で労働法・労働経済学・労務管理論を学んできた人間と同じだけの認識はなかなか持てないように思います。 そういった基本的な「法学的の考え方」というものがある人とない人の差は大きいようです・・・・が、それにしても、渡邊さんはひどかったように思います。 特に、自分が松戸展示場や柏展示場に行く時には、千葉支店にとりあえず顔を出してから「勤務時間内」に移動するくせに、松戸展示場や柏展示場の従業員には、始業時刻前に移動して普段の始業時刻よりも1時間早く千葉支店に来させようとするというあたり、性格の陰湿さを感じます。 低学歴の人に、「ぼくは学歴がないから、人間味がある」「ぼくは学校でてないから人間性が優れている」とか勝手なことを言うひとが時々ありますが、そんなことないですからね。
    そして、渡邊さんの個人の都合で呼び付けるというのは、それは「業務命令」か?  結論と言うと、業務命令ではないでしょう。 そのあたりを考える能力、という点で、やっぱり、大学の社会科学系の学部で学んできた人間と「高卒の人」とでは差が出るという事実を私は勤務した会社で見てきました・・・・が、「高卒の人」でもすべての人が同じというわけでもなく、「高卒の痴漢人間」は、やっぱり、「痴漢人間でない高卒の人間」に劣るというのは事実です。

    さらに、「高卒の痴漢人間」の渡邊は、赴任早々、おのれが会社の女性社員の尻をなでまわした「飲み会」を、「今後は、毎月、支店全員で、全員出席として飲み会をやることにしよう」と言い出したのです。 要するに、1回だけではなく、毎月、「渡邊士直が女性社員の体をさわる会」を実施しようという主張です。
    千葉支店には、女性社員の尻をさわったりといったことについて、それほど抵抗を感じない人というのもいたのです。 しかし、そういう人でも、毎月、毎月、「飲み会」だと称してそういうものをやって参加しろと要求されるということには、不快感も覚えたようで、なにより、渡邊は千葉支店の従業員から、そういった勤務外のことまで「支店長の命令」だと言って「命令」されることを、嫌がられていたのです(それを喜んでいたのは船橋店の営業補助職の女性 T湖内くらい)。

   そもそも、住宅建築業というのは、「衣食住」のうちの「住」を扱うものであり、「住」は「衣食住」の一部分で、「住」を理解するには「衣食住」の「食」や「衣」も理解するようにするべきものです。酒という「食」の一部分のものを、「女性社員の体をさわる口実」に使おうという男に良い住宅を作ることができるでしょうか。 「食」の一部分である酒を粗末にする男が「住」を大事にするでしょうか。 そんな男が作る家が良い家になるでしょうか。

   さらに、「高卒の痴漢人間」の渡邊は、「仕事も一緒、遊びも一緒」などと書いて、夏季休暇にまで、千葉支店の従業員全員で一緒に遊びに行こうといって書いて送りつけてきたのですが、女性社員の尻をなでまわすとかそういったことについての抵抗をそれほど感じない人でも、勤務外にまで口出して、プライベートな時間を奪おうとする痴漢人間の態度には、相当、不快感を覚えていたようです。 あの男、家族を置いて単身赴任してきているようだが、家族の所に戻って一緒に時間をすごしたいとか考えないのか? ・・・・家族と仲悪いのか? そもそも、その「仕事も一緒、遊びも一緒」とおのれの程度の低い「遊び」に他の従業員をつき合わせようとする「独立自尊の精神の欠如」した態度は、知能程度の低さを示しています。
   そもそも、「仕事も一緒、遊びも一緒」にやりたいと思ったら、従業員から一緒にやりたいと思ってもらえる態度をとらないといけません。  もう、いいかげん、仕事でつきあうだけでも疲れた、という状態の従業員に、まだ、「仕事も一緒、遊びも一緒」などと言っておのれの「遊び」に勤務時間外・出勤日外につきあえとそんな文句を送りつけて勝手な要求をしてくる、というあたり、営業というのは人の心を理解するのが営業の仕事のはずだが、「営業出身」だというこの男、営業やったことあるのか? という印象を受けました。
   休日・休暇まで、自分に対していいかげん嫌気がさしている従業員に、自分と一緒に遊べと要求するというのは、そういった要求を無神経にするというのは、 「法学的の考え方」を持たない人間だというところが、ひとつの原因としてあると思います。

   「高卒の痴漢人間」は「高卒の人間」より下です。 「小堀住研(株)は大卒しかとらない会社」であったはずなのに、なぜ、「高卒の痴漢人間」がそんな所にいるのか?   小堀住研(株)の求人票には、応募資格として、「技術系」は、4年制大学の建築学科卒か土木学科卒の人、「営業系」は4年制大学の法学部・経済学部・商学部卒の人、というのが条件だったはずなのに、なぜ、高卒の人がそこにいるのか?   何を、裏口入学みたいにそこにいるのでしょうね。 女性で短大卒の人がいたのですが、入社後の扱いが4年制大学の法学部・経済学部・商学部卒の者、建築学科・土木学科卒の者とは入社後の処遇が違ったのですが、同様に「大卒しかとらない会社」に高卒の人が入ったならば、当然、処遇は違うはずなのですが、なぜ、高卒のスケベニンゲンが「支店長」だと主張して勝手なことして従業員を困らせているのでしょう。
※ 「スケベニンゲン」⇒《YouTube―【動画あり】地図帳で見た忘れられない地名「スケベニンゲン」の正しい発音を確認するためオランダまで行ってきた / これが正しい「スケベニンゲン」だ!》http://rocketnews24.com/2015/02/20/548268/
 
↑「スヘフェニンゲン(スケベニンゲン)」

    学歴の低い人を管理者にしてよいか、というと、「絶対にだめということはない」というのが私の認識です。「絶対にだめということはない」というのは、「よい」「かまわない」と違うのかというと、同じではありません。 どこが同じではないかというと、今まで勤めてきた会社で見ると、「やっぱり、だめだなあ」という人が多いのです、そういう人には。 逆に、特に、ある程度以上の大学の社会科学系学部を卒業して職場で経験を積んだ人間と、中卒や高卒の人を比較すると、森川英正『日本経営史』(日経文庫)に、岩崎弥太郎が「学識のある書生を俗化するは易し。 俗子弟を教化して学者の気概を養わすは難し」と語ったというが、実際、そうだなあと実感させられてきたのです。渡邊タイプの「高卒の痴漢人間」に「学者の気概を養わす」は無理です。 森川英正教授も、低学歴の人で管理者としての能力がある人がいたならば、能力があるのに管理者の仕事をさせてはならないということはない、しかし、学識者の方が管理者的能力がある人は多く、現場の経験だけでは管理者的能力というものはなかなか身につかないようだ、といったことを述べておられるのですが、私はそうだと思うのですが、「低学歴の人」というのも、ひとりひとり違うわけで、小堀住研(株)の高卒のスケベニンゲンは、「低学歴の人」の中でも、ちょっとひどかったのではないか、と思います。
   小堀住研(株)〔⇒エスバイエル(株)⇒ヤマダエスバイエルホーム(株)〕は「大卒しかとらない会社」であったはずなのに、なんで、わざわざ、そんな「高卒のスケベニンゲン」を「大卒しかとらない会社」に採用しなければならないのか、そこがまずわからない。
   そして、今回の冒頭に述べた内容。 「渡邊さんが支店長になっているというのは、会社の女性社員の体をさわる人間で言われてもやめない男で『信念もってやってる』人間であるけれども、それが理由で支店長になっているとは限らないじゃないか。そういうところがある人であっても、他の点でそれ以上に優秀なところがある人だからなっているのかもしれないじゃないか」という寝言・戯言を思い出してください。「高卒の痴漢人間」が旧帝大系国立大学や早慶の社会科学系学部出身者を上回る管理者的能力があると思いますか? ↑で述べてきた内容を見て、「高卒の痴漢人間」に「大卒しかとらない会社」で痴漢人間であるにもかかわらずあえて支店長にならせるだけのものが見られますか?  ないでしょ。 違いますか?
  (2017.2.14.) 

   次回、http://shinkahousinght.at.webry.info/201702/article_5.html

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ひとの労働時間を無視する男、営業妨害は支店長の権利ではないー『東尾になれなかった男3』 慎腹風呂愚/BIGLOBEウェブリブログ
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