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zoom RSS 藤田結子「働く母親はいつまで謝るか」6 世話になって「すいません」と言うのになぜストレスを感じるか?

<<   作成日時 : 2016/12/29 06:58   >>

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[第488回] 会社と営業の話(102)−6
   「毎日新聞 経済プレミア」の慶應義塾大文学部卒で明治大学商学部教授だという藤田結子さんによる「働く母親は上司や同僚にいつまで謝り続けるのか」というコラムhttp://mainichi.jp/premier/business/articles/20161124/biz/00m/010/011000c に対する批判の第6回です。
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( 申し訳ないとは思うものの、次世代を担う子供を育てることは、社会に貢献していることになるはず。 なのに、) 出産してから子連れで電車に乗る時も、会社で働いている時も、「迷惑だ」という視線を感じます。常に恐縮し、謝らなければ、周囲から白い目で見られるので、強いストレスを感じます。
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   これに対し、私は↓のように批判して、毎日新聞社のHPの「お問い合わせ」のフォームより毎日新聞社に送信させていただきました。
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6. 《 出産してから子連れで電車に乗る時も、会社で働いている時も、「迷惑だ」という視線を感じます。常に恐縮し、謝らなければ、周囲から白い目で見られるので、強いストレスを感じます。》などと書かれているが、

(ア)  今、90代になった母を連れてどこかに行ったような時、座席を母に譲ってくれる人があったりしますが、そういう時には、私は「どうも、すいません」と言います。 母は高齢で脳出血と脳梗塞をやったことがあって足元がふらついていますので、譲ってもらってもいいと思いますが、そういう際、「当たり前でしょおお」と新華ハウジング(有)の滝口のように言うのが適切とは思いません。何が「当たり前」だ。ふざけんな。私はそういう際には「どうも、すいません」と言ってきましたし、それは言うべきだと思います。 そういう時に「どうも、すいません」と言うのに《強いストレス》だの感じる必要はありません。ひとに世話になったり迷惑をかけた時に「すいません」と言うのにいちいち《強いストレス》を感じるだの何だの言うのがおかしい。 

(イ)  母がまだ50代であった時、母の母(祖母)を連れて電車に乗った時、通勤時間帯に乗ってしまい、その際、仕事で疲れて帰宅するために電車に乗ったと思われる男性が、やっと、座席が空いて座れたと思ったばかりの様子なのに譲ってくれたということがあったそうで、申し訳ないと思い、「どうも、すいません」と言い、さらに、「こんな時間に乗ってしまってすいませんでした」とも言ったというのです。体は不自由でも働きに行く必要はない年寄を連れて電車に乗る際には、できれば、通勤時間帯でない時間帯に乗るようにした方がよかったのですが、それを通勤時間帯に乗ってしまった。そういう配慮もしていいと思います。  「子供」を大義名分にする女性には、そういった配慮はする必要はない、そういう配慮をしないことが社会のためだ、それが「女性の権利」だとか思っている人が少なからずいるように思います。

(ウ)  私がまだ20代であった時、藤田さんがまだ高校生か中学生くらいだった時かと思いますが、慶應義塾大学に在籍した時に、東京から大阪まで帰るのに、新幹線の「ひかり」号に乗った際、東京駅で、3人掛けの窓側の席に私が座っていたところ、20代後半くらいか30代前半かと思われる男女が女の方が赤ん坊を抱いて乗ってきました。夫婦で里帰りでもするのかと思っていたら、発車間際に男の方が降り、女の方だけが赤ん坊を抱いて残りました。 発車後、その女(赤ん坊の母親と思われる)は、哺乳瓶を出して、赤ん坊の口につっこみ、そして、水鉄砲でもするように哺乳瓶を押して、赤ん坊の口の中に発射させ、赤ん坊が苦しがって吐き出しました。 その女は、「うわっ、くさっ。なんて臭いの。あなた、なんてことしてくれるのよ」と赤ん坊に向かって言いましたが、その子供はまだ言葉を話せる状態ではなく、そんなことを言ってもしかたがないし、それよりも、「あなた、なんてことしてくれるのよ」とは、赤ん坊の方が言いたいところで、哺乳瓶は赤ん坊にくわえさせて、赤ん坊のペースで吸わせるもので、それを水鉄砲のように赤ん坊の口の中に向かって噴射するとは無茶苦茶です。 そして、「うわっ、くさっ。なんて臭いの。あなた、なんてことしてくれるのよ」というのは、こちらがその女に言いたい文句です。 その女は、おのれの子供であり、自分が赤ん坊の口の中に水鉄砲のように噴射するから赤ん坊が苦しがって吐き出したのであり、おのれがやったことで、隣の席の私に「すいません」のひとことくらいあって悪くないはずですが、 「子供帝国主義」の女は絶対に「すいません」とは言いません。 なんなんだ、この女はと思ったのは私だけではなかったようで、周囲の他の人たちが口に出しては言わないものの非難するような眼で見ましたが、その時、ふと気づいたのですが、周囲の人たちの非難するような眼はその女にだけ向かっていたのではなく、その女と私に向かっていたのです。 オットらしい男は東京駅で降りてしまった為、私の隣に赤ん坊を抱いた女だけが乗車して座ったことから、私がその女のオットか?と見られてしまったようです。私からすれば、二重に迷惑をかけられたようなものですが、その女は最後まで「すいません」とは一言も言いませんでした。 《「迷惑だ」という視線を感じます》などと書かれていますが、この新幹線で隣に乗った女には、間違いなく「迷惑だ」という視線が周囲から注がれていましたが、その女はそういう視線が注がれているとはまったく自覚していませんでした。  かつ、「迷惑だ」という視線は、なんの関係もない隣の席の私にまで注がれて、何よりそれが「迷惑だ」と私は思いましたが、その女は、最後まで「すいません」という一言を口に出しませんでした。《強いストレス》なんて、その女はまったく感じていなかったはずです。「女は弱し。されど、おばさんは強し」「おばさん通れば道理ひっこむ」 「泣く子もおばさんには勝てない」「そこのけ、そののけ、おばさん通る」という諺は真理です。 おのれが担当の仕事をおのれがせずに定時に退社して、その仕事を担当外の者に労基法違反の時間外労働・無賃労働でさせておいて、「当たり前でしょおお」という新華ハウジング(有)〔建設業。千葉市中央区〕の滝口恵は《強いストレス》など感じていません。 「おばさん通れば道理ひっこむ」を実行している女を応援するこの記事には強く不快感を覚えます。  かつて、中国の毛沢東主席は「すべての帝国主義と反動派はハリコの虎である。見かけは恐ろしいがその実力はたかがしれており、やがて打倒される」と語ったが、唯一、オバサン帝国主義という帝国主義だけは、これはハリコの虎ではなく恐ろしい本当の虎であって、永遠に不滅であり、原子爆弾も人民義勇軍もこのオバサン帝国主義にはかなわない。福島第一原発の事故の後、山下なんとかいう教授が「ニコニコしている人の所には放射能はきません」などと無茶苦茶な発言をしたが、ニコニコしていようがプンプンしていようが、放射線も放射性物質も来ますが、オバサン帝国主義のところにだけは放射線も放射性物質も怖がって来ないのではないか? という感じがするくらいです。
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※ 新幹線乗車時、隣席の子持ち女に不快感を味合わされた経験については、
⇒[第477回]《新幹線に乗ると思いだすこと−おばはん帝国主義に隣に乗られるのは苦痛で恐怖。おばはんの「治療」は困難 》http://shinkahousinght.at.webry.info/201611/article_6.html  を参照。


   そして、
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  親であることは同じなのに、会社で謝り続けなくてもいい自分の夫に対しても、もやもやする感情を抱いてしまいます。
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という藤田結子さんの文章に対し、↓のように述べて送信しました。
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7.  《親であることは同じなのに、会社で謝り続けなくてもいい自分の夫に対しても、もやもやする感情を抱いてしまいます。》と書かれているが、

(ア)  《もやもやする感情を抱いてしまいます》などと言っているのではなく、きっちりと夫婦で話しあうべきです。 夫婦で話しあうことなく、妻の職場の周囲の男性社員や女性社員に負担を強制するというのはおかしい。 周囲の男性社員、ひとのオットには遠慮なく負担を着せて、おのれのオットには《もやもやする感情を抱いてしまいます》などと言って何も言わない言えないというのはおかしい。 職場で当然のように負担をかけられている周囲の男性社員からすれば、そのオットは、「おまえ、いいかげんにしろよ」と、しまいに殺されるぞ、というところのはずです。  そう思いませんか?

(イ)   子供は夫婦で育てるべきものです。 但し、オットが主たる働き手で、妻は専業主婦であるか、妻はパートタイマーか何かで勤めて補助的な働き手であるという場合には、オットの方が《会社で謝り続けなくてもいい》勤め方をするというのでも悪くはないでしょう。 妻も男性と同じ条件で、「正社員」として勤めたい、「総合職」として勤めたいということなら、オットにも負担してもらうべく夫婦で話しあうべきであり、オットと話しあうことはせずに、同じ職場の周囲の男性社員に負担をかけまくるというのは、心得違いも甚だしい。 
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    1980年代後半、住宅建築業の会社に就職した私が、法規制の調査などで市役所を訪ねると、
  子供の世話をしない男を父親とは言わない  厚生省」
と書かれたポスターが貼られていました。
    そういう主張をする人もいるのだなあと思いました。 私の父親などは正反対のことを言っていました。
「 子供というものは女が育てるものです。甘ったれなさんな。 茄子でもキュウリでもそうやろ。 種を畑に植えたら、育てるのは畑の仕事じゃ。 そして、植えた種が芽を出して育って実がなるようになったら、その実に対しての権利は種を植えた人間にあるんや。 畑に権利があるのとは違うんや。 ましてや、茄子やキュウリに権利があるのとは違うんじゃ。 わかっとんのんか、チャンコロ! 女は畑じゃ。 子供は畑が育てるのが当然です。 甘ったれなさんな。 育って実がなるようになったら種を植えた者に権利があるんじゃ。 畑に権利があるのとは違うんじゃ。 ましてや茄子やキュウリに権利があるわ〜けがない! わかっとんのんか。 おまえに権利があるのとは違うんやぞ。 わかっとんのんか、チャンコロ、わかっとんのんか、チャンコロ!」
「 親に感謝せええよお、親にい。 女に感謝すんのんと違うんやぞ、チャンコロ。女に産んでもらったなどと思ってはならぬぞ、チャンコロ。 畑が芽を出したのとは違うんや。種を植えてくださった方がいらっしゃったおかげで芽を出して育つことができたんや。種を植えてくださった方に感謝せえよおお。わかっとんのんか、チャンコロ、わかっとんのんか、チャンコロ。 種を植えてやってやっていただいてくださってもらってもらってあげてあげてやあってやあってやあってやってもらってもらってくださっていただいてくださってやってやってもらってくださったお方に対して感謝せんといかんねんぞ、チャンコロ! 『親に感謝』。 戸締り用心、火の用心、マッチ一本火事の元!」とか、毎日毎日、私の鼻の頭を指さして言っていました。ひとつには、父の親友の医者屋のMがそんな感じのことを言っていたようで、Mの影響があったようです。
   そして、「よくも生まれてきやがったな、チャンコロ! よくも生まれてきおってからに、よくも生まれてきゃがってからに、よくもよくも生まれやがったな、チャンコロ! 『生まれてきて申し訳ございませんでした』と言いなさい、チャンコロ!」と私の鼻の頭を指さして何度も何度も言っていました。 しかし、「よくも、生まれてきやがってからに」とか言われても、生まれてから後のことはさておき、生まれる時点までのことについては生まれた子供に責任があることではなく、産んだ夫婦、父親と母親に責任があることではないのかしらん? と思ったものの、「わしは神のようにえらいえらいえらい人間やねんぞお。わかっとんのんか、チャンコロ。 わしはドイツ人やねんぞ、わしはドイツ人。 おまえはチャンコロやぞ、チャンコロ。 民族の違いをゆめゆめ忘れてはならぬぞ、チャンコロ」とかおっしゃるので、「神さま」が言われるのなら、まあ、そうなのかもしれませんが、神さまというのは、「生まれてはならない子供」「生まれるべきではない子供」などというものを、なにゆえ、お造りになるのでしょうか・・・・と何度も思ったものですが、なにしろ、神さまですから、昔、テレビのアニメーションの登場人物が「神さまのなさることに間違いはないのじゃ」という文句を言っていたことがありましたが、そんなところなのかもしれません・・・・。
   その、何と言いますのか、神さまから呪われて生まれてきたらしい私といたしましてはあ〜あ・・・・、どちらかと言いますと、「子供は畑が育てるもんじゃ。 それで、大きくなったら、種を植えた者にすべての権利があるんじゃ」という思想よりも、「子育てをしない男を父親とは言わない」という考え方の方が好きです。 今から考えると、うちの父親というのも、ユニークなおっさんで、私がまだ小学校に行かない子供の頃、犬を飼っていたのですが、「子供を育てるのは畑の仕事です」と言って「子育て」に関知したがらない男であったわりに、犬は飼いたがるのですから、なんか、変わったおっさんやなあ・・・という気が今はしているのですが、なんだかんだいいましても、そのおっさんが会社から受け取ってくる給料で私は食べさせてもらって育ったのですから、「親に感謝せえよお」「親に感謝」「戸締り用心、火の用心」とか言われなくても、その点は感謝するべきではあるとは思うのですが、そこまで生まれてきて迷惑な子供なら産まなきゃいいと思うのになんで産んだんだというと、それは「女が産んだ」ということのようです。 それで、うちの父親の場合は、ともかくも、会社に行って給料もらってきて特別に高い給料でもなかったとしてもその給料で食べさせてもらってきたわけですから、そういう家庭においても「子供は女が育てるもの」という認識は間違っていると思いますし、はたち前になるとそんな父親に「大学はどこに行くかは父親に決める権利があるんじゃ、チャンコロ」とか言い出されたのは私としては迷惑でしたが、そうは言いましても父親が稼ぎ手であって母は専業主婦であったわけですから、そういう家庭においては、「子育て」は母親の方が父親よりも多く負担する、母親の方が長い時間を「子育て」に費やすというのは悪いことではないし、いい悪いよりも結果としてそうなると思います。 しかし、母親も父親と同様に働いて同等に稼ぎ手であるという家庭においては、夫婦でそれほど変わらないくらい「子育て」に対して負担を払うのは当然ではありませんか? 違いますか?
   まず、結婚する時点において、子供ができたならどうするのか、子供ができても夫婦ともに働いていくのか。夫婦ともに働いていくのなら、その場合、「子育て」はどうするのか、そういったことを十分に話し合って結婚するべきであり、子供を造るべきです。 後先考えずに子供を造って、その子供の世話のしわよせは、女の方の職場の周囲の従業員に押しつけるというのは、それは了見が違います。  また、職場の周囲の従業員に押しつけるにしても、女の方の職場の周囲の従業員に押しつけるのではなく、オットの職場の周囲の従業員にも均等に押しつけるべきと違いますか?  いずれにしても、後先考えずに子供を造った上で、そのしわよせは女の職場の周囲の従業員に押しつけるのが当然という「思想」はおかしい! そんなものは「当然の権利」ではないし、そんなものを「当然の権利」などと思い込んでいるバカ女、「ウルトラの母」ならぬ「ウルトラのバカ」〔⇒《YouTube- ウルトラマンタロウ OP 》https://www.youtube.com/watch?v=llRozhA0CiE 〕とそのオットのウルトラバカ男の類のドバカ息子・ドバカ娘を拡大再生産するのが「社会に貢献している」とは思えません。  実際問題として、「ウルトラのバカ」には職場に来てもらいたくありませんね。周囲の従業員としては迷惑千万です。いいかげんにしてほしいと思います。

   雇用均等室http://chiba-roudoukyoku.jsite.mhlw.go.jp/roudoukyoku/gyoumu_naiyou/kintou.html というものの存在も反社会的だと私は思います。 後先考えずに子供をはらみまくり産みまくる女とそのオットのために、女の方の職場の周囲の従業員に労基法違反の時間外労働・無賃労働をさせるべく動く機関などというものを公的機関として設立しているというのが、そもそもおかしい! 雇用均等室は労働者の敵である!

   雇用均等室をたたきつぶせ! 

   (2016.12.29.) 

☆ 藤田結子「働く母親は上司や同僚にいつまで謝り続けるのか」の間違い。
1. 「後ろめたさ」など感じていない女がいる! 慶應の内部と「外部」http://shinkahousinght.at.webry.info/201612/article_5.html
2. 子持ち女は未婚者より忙しいというのはおかしい。 http://shinkahousinght.at.webry.info/201612/article_6.html
3.周囲に世話をかける者がなぜ謝るのを嫌がるのか。 慶應タイプと非慶應タイプ。http://shinkahousinght.at.webry.info/201612/article_7.html
4.「働く母親」と言いたいなら、とりあえず、働けよお! http://shinkahousinght.at.webry.info/201612/article_8.html
5. 「次世代を担う子供を育てるのは社会に貢献している」という傲慢 http://shinkahousinght.at.webry.info/201612/article_9.html
6. 人に世話になって「すいません」と言うのに「ストレス」感じるというのはおかしい 〔今回〕
7. 未婚者は既婚者より忙しい。 不良企業から寄付をもらう慶應法学部卒 鈴木康友。http://shinkahousinght.at.webry.info/201612/article_11.html
8.「晩婚」「非婚」は好んでなっているのではない。「子供」の負担を自分がせずに妻の職場の同僚の男性に負担させようとする非常識男 http://shinkahousinght.at.webry.info/201701/article_2.html
9. 「女」に甘い会長、「社会貢献」したがる社長に苛められる男性社員。 変な「上司」は男性とは限らない。変な「上司」に困らされるのは女性とは限らない。 http://shinkahousinght.at.webry.info/201701/article_3.html
10.女性誰もが謝っているのではない。育児の分担はまずオットがするべきこと。http://shinkahousinght.at.webry.info/201701/article_4.html
11.「子供」を名分に休む人間、先に帰る人間は、実際には子供が理由でない場合がある http://shinkahousinght.at.webry.info/201701/article_5.html
12.冒頭に赤ん坊写真を大きく掲載する記事と子供写真だらけの年賀状を送る親に見られる未熟と傲慢 http://shinkahousinght.at.webry.info/201701/article_7.html 


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