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zoom RSS あじめ峡、あじか、廣瀬神社、国府小学校・・−高山市国府町村山天神参拝(4)高山シリーズ第2回(4)

<<   作成日時 : 2014/09/17 09:14   >>

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[第281回]冤罪を晴らす神さま・菅原道真・怨念を晴らすお百度まいり(23)-4、 高山シリーズ第2回(4)
【13】   高山市国府町村山の天満神社(通称 村山天神)の北側は公園になっており、トイレや屋根付きのベンチもあり、参拝の後、少々、休憩しようという時に腰を下ろすことができます。
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↑ 手前の鎖のところに書かれているのは「車両進入禁止」であって「立入禁止」ではないので、人は入ってよさそうです。


【14】   アルカディア 
   『都市地図 高山市・飛騨市』(昭文社)を見ると、高山市国府町村山の天満神社の少し北に県道に沿って、「アルカディア」なるものがあるように書かれているのです。 「アルカディア」とは、たしか、宇宙海賊キャプテン
ハーロックが乗っていた宇宙戦艦ヤマトに匹敵する能力の宇宙戦艦・・・・だったはず・・・・・↓
《YouTube-映画『キャプテンハーロック』3分予告編映像》https://www.youtube.com/watch?v=FAch4diQRgY
それが、この高山市国府町村山 にあるのか??? ・・・・??? と思いきや、
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↑ 高山市国府町村山の「アルカディア」は宇宙戦艦ではなく、「老人保健施設 アルカディア」だった。(左側の建物。 写真はクリックすると大きくなるので、大きくして見てください。「老人保健施設 アルカディア」と書かれています。)

《YouTube-宇宙戦艦ヤマトOP Full Ver (歌詞付)》 https://www.youtube.com/watch?v=8Y_JM9XA4Oc
《YouTube-真っ赤なスカーフ FULL【歌詞付き】 》https://www.youtube.com/watch?v=gTrPoIHSdwU
   昔、「宇宙戦艦ヤマト」の話はけっこう好きだった。 高校で昼休みにこの歌を教壇の上で肩を組んだ歌っていた男どもがいた、という話をそのクラスの人から聞いたことがあるが、そのくらい人気もあった・・・のだが、
(1)松本零士の絵は西洋人型の顔を志向するものがあり、白人コンプレックスのバカ日本人みたいでその点はいいとは思えない。また、
(2)漫画の『キャプテンハーロック』を読むと、くだらないちっぽけな前時代的な「オトコ」の意地っ張りが鼻について感じ悪い。
 また、「真っ赤なスカーフ」の歌詞も、自分にスカーフをふってくれる女がいなければ何もできないなさけない男の歌みたいで、又、その精神姿勢は、漫画の『キャプテンハーロック』に見られる安っぽいちっぽけな「オトコ」の意地っ張りに共通するものであり、今はいいとは思えない。女性というものを、男がでかけるときにスカーフを振って見送る存在と位置づける認識もどうかと思う。そもそも、「かんばってねえ〜え」とか女性から言われればやる気を出すが言ってもらえなければやらない男 なんて、くだらんやつだ。簡単に「ハニートラップ」とかにひっかかりそう て感じがする。
  『宇宙戦艦ヤマト』の話は宇宙のかなたからやってきたガミラスから攻撃を受けて放射能汚染により地表は住めなくなってしまった地球で、それに対処する方法があるかもしれないというかすかな希望のもとに宇宙のかなたイスカンダルにただ1機、飛び立った宇宙戦艦ヤマトとその乗組員の話・・・だったが、ジョージ=W=ブッシュのイラク攻撃(イラク侵略)の時に、ジョージ=W=ブッシュに同調してイラクに派遣される自衛隊を送別する歌として「宇宙戦艦ヤマト」が流れていたのをテレビで見て、興ざめしてしまった。 米軍のイラク攻撃に協力するためににイラクに行く自衛隊を見送るために「宇宙戦艦ヤマト」の曲を流していたようなヤツには、一度、『ラムゼークラークの湾岸戦争』(1994.地湧社)↓ でも読ませてやりたい気もするが・・・、読まんだろうな・・・。

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  《ウィキペディア―アルカディア》http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%AB%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2 を見ると、「アルカディア」とは≪ギリシャのペロポネソス半島にある古代からの地域名で、後世に牧人の楽園として伝承され、理想郷の代名詞となった≫とあるので、老人保健施設の名称でおかしくはない。 宇宙戦艦とか海賊船とかいう意味はない。
※高山市の老人保健施設「アルカディア」のHPは、http://www.suda-hos.com/arcadia/ として出ているようです。 向かいの「須田病院」がやっているみたいですね。 いい病院か悪い病院かは、私は知らん。


【15】   「あじめ峡」
   昭文社発行の『都市地図 高山市・飛騨市』を見ると、高山市国府町村山の天満神社の北側あたりに「あじめ峡」という景勝地があると書かれている。 るるぶ社国内編集局編『アイジャパン 高山・奥飛騨・白川郷・五箇山』(2004.3.1.JTB)には、≪宮川が国府町にさしかかるあたりから、流れは大きく湾曲し、「飛騨の東尋坊」とよばれる約4qの見事な峡谷を形成している。角の切り立った奇岩が連なり、一の滝、二の滝、あじめ滝、オサガ淵など多くの滝や淵が点在する景勝地で、川べりの散策がおすすめだ。≫と書かれている・・・が、しかし、県道457号をあるきながら、「あじめ峡⇒」というような看板でもあるかいなあ〜あ・・・と思って見ても・・・・ない。 
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↑「あじめ橋」から見た「あじめ峡」
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↑「あじめ橋」の少し南に県道から川の堤防付近に行く道があったので行ってみたが、「あじめ峡とはなんたらかんたら・・」と書いた看板もないし、ベンチも何もない。 そこから撮影した写真が↑

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   下の【17】の「あじか」に立っている案内看板には「あじめ峡」はきっちり載っているのですけれども・・↑
   宮川という川は、高山市の旧高山市市街の旧・松本家の東のあたり と、 「さんまち」の付近・日下部民芸館・吉島家住宅のあるあたり・桜山八幡宮の付近とでも感じが違い、そして、「上枝(ほずえ)」駅付近から村山の天満神社の付近にかけての県道沿いでは「さんまち」付近を流れる宮川とこれが同じ川なの? て感じすらするが、この「あじめ峡」の所では、それがまた異なった顔を見せる のがなかなか魅力的だ。


【16】 「金桶(かなおけ)アンダーパス」
  往きは高山本線「上枝(ほずえ)」駅から行きましたので、帰りは、その北の「飛騨国府」駅の方に行きます。 高山市の「さんまち」付近から「上枝(ほずえ)」駅付近まで南から北に向かって流れていた宮川は(通称)村山天神の付近に西に曲がります。県道457号(名張上切線)を西に進むと、左に村山公民館があり、「村山公民館前」という本数が少なそうなバス停があります。 さらに進むと、「アルカディア」が左(南)、須田病院が右(北)にあり、それを過ぎると右に「あじめ橋」があります。
   「上枝(ほずえ)」駅付近ではぱらぱらと降る小雨だったのが、このあたりで大降りになってきました。又、時刻も朝食時間帯を過ぎた時間になり、クルマの通行も多くなり、高山市は、歩行者のことを配慮した運転をしてくれるドライバーが多いのでうれしかったのですが、ここではそういう配慮のないクルマと出会いました。
   さらに進むと県道457号は、南からきた県道41号・高山国府バイパスとぶつかり、県道457号の方が下を通りますが、その「アンダーパス」には「冠水注意」と書かれており、そして、↓
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↑ ええ〜え?   ここまで水につかります・・・・て、あらかじめ想定されてるの・・・・て。 海辺の地域の場合は、過去の津波でここまでつかったことがありますと提示するのはわかります。 東京都の江戸川区の区役所に行くと、荒川の水面はこの高さです、と示したものがありましたが、荒川が決壊するようなことがあれば、そのくらいまでつかることも可能性として想定しておいた方がいいですよ・・という提示なのかもしれません。 しかし。 山間部の人工の構造物の場合、ここまでつかりますよお〜て、示さないより示す方が親切かもしれないが、何も人工的につかるものを作らなくても、つからないようなものを作ればいいのと違うのお〜お・・・・・て、感じがしないでもない・・・・が、どうかな・・・・。


【17】 「あじか」
  金樋アンダーパスをくぐり抜けると、金桶橋の南(というのか西というのか)で県道41号・472号と今まで歩いてきた県道457号が近接します。 ここからは県道41号・472号を西に進みます。県道472号は北側は宮川に沿っているので、北側を歩いた方が宮川を見ながら進むことができ、この時点では川の水も幾分増えていたけれども、まだ大丈夫そうて感じだったのですが、宮川の側(北側)には歩道はなく、宮川と逆の側(南側)に歩道があるので、川と逆の側の歩道を歩きました。
  上枝(ほずえ)駅から村山天神までは、「歩くのにちょうどよい距離」だったのですが、村山天神から飛騨国府駅までは遠いわ。 ハイキング等、歩くこと自体が目的のつもりでなければ・・と思った頃、左(道の南側)に「あじか」(http://www.hida.jp/ajika/ )↓。  『都市地図 高山市・飛騨市』(昭文社)に、「アルカディア」と書かれていたのは宇宙戦艦ではなく、「老人保健施設」でしたが、「あじか」も、単に「あじか」と書かれているだけなので、何かわからんが、見ると↓
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↑ 「飛騨国府 特選館 あじか 朝採り野菜 地元特産品」と書かれています。 野菜買っても、どうもできないので、そのまま進みます。
  「あじか」て何なのだろう、と思うと、《飛騨国府 特選館 あじか 「あじか」の由来》http://www.hida.jp/ajika/theorigin/index.html に出ていました。 飛騨の人々が田植え・野菜の収穫・山菜取り・栗拾いなどに使った竹で編んだ籠だそうです。
  「あじめ峡」「あじめ橋」の「あじめ」は何だろうと思うのですが、それは見つからない。 誰か知っている人、おられたら教えてください。


【18】 廣瀬神社、 B&G体育館 、国府小学校。
  「飛騨国府 地域特選館 あじか」を過ぎて少し行くと、右手(北側)に広瀬橋。 ここを渡り、県道476号(越中東街道・古川国府線)にぶつかり、西に行って北に曲がり、高山線の線路を北に超え、高山線の北側の道を西に進むと西に高山線の飛騨国府駅があって東に廣瀬神社が見えてくるはず・・・が、飛騨国府駅は南側に入口があり、高山市役所の国府町の出張所(たぶん、元、国府町役場・・・かな)も飛騨国府駅の南側にあり、北側は・・・な〜んもないやんけ。
  「平成の大合併」で、それまで「普通の大きさ」だった高山市が、大阪府や香川県より広いなんとも巨大な市になり、そして、国府町なども合併して、国府町は「高山市国府町・・・」となったようです・・・が、高山市は今は飛騨地方では最大の市でも、いつから中心地になったかというと、金森長近が飛騨の領主になった際に高山に城を築いて城下町を作ったのが始まりらしく、それより昔、飛騨の国府はどこかというと国府町だったはず・・・となると、それなりに大きな町かな、駅の周囲なんかけっこう開けているかな・・・・と思っていくと、飛騨国府駅の北東側は、な〜んもあらへん・・・・・。
   JR高山本線「飛騨国府」駅の北側、 廣瀬神社↓
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↑ この写真を見ても、雨が激しく降っているのがわかりますでしょ。
雨ニモ負ケス 風ニモ負ケス ホメラレモせス 行ってきたのです。
≪ 堅魚木(かつおぎ)というのは棟の上にあって、棟と直角になるように載せる部材です。・・・千木(ちぎ)というのは棟の左右から交差するように載せた部材です。
  この千木のほうの先端断面が地面と垂直になっていたら、その神社が祀っている神様は男の神様、地面と水平になっていたら女の神様とも言われています。
  また、男の神様の千木は、側面に穴が開けてあるとも言われます。さらに堅魚木についても同じようなことが言われていて、奇数なら男の神様、偶数なら女の神様ということです。・・・・
  しかし、・・・堅魚木の偶数奇数や千木の先端の切り方で、男の神様か女の神様か必ず見分けがつくということもないようで、お話の種というくらいに思っておいたほうがいいかもしれません。≫(松浦昭次『宮大工と歩く千年の古寺』(2007.9.5.祥伝社 祥伝社黄金文庫) という基準から見ると、廣瀬神社の社殿の千木は≪地面と垂直になって≫いるので、男の神様なのでしょうか・・・と思って撮影して、自宅に帰ってパソコンの画面を見ると、たしかに千木の≪側面に穴が開けてある≫。 なるほど・・・・・、と思いました。(写真はクリックすると大きくなります。大きくして見てください。 たしかに、千木に穴が開いています。)
  地図を見ると、廣瀬神社はこの付近に2つあるようですが、この写真は西よりの方です。

   廣瀬神社の隣に、 「B&G 体育館」があります。 「B&G」とは、「青い海」と「緑の森」だったか「緑の山」だったかの意味で、笹川良一さんの船舶振興会が、競艇ですって首くくった男のカネで「社会貢献」として、全国に体育館とかプールとかを建ててまわっているというもののようです。↓
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↑ 右側の建物。 「世界は一家。 人類は皆 兄弟。」と書かれています。(写真はクリックすると大きくなります。)
   第2次世界大戦中の日本では「八紘一宇(はっこういちう)」「八紘為宇(はっこういう)」といったことが言われたのですが、「八紘」とは世界中という意味、「一」は数字の1、「宇」とは家のことで、「八紘一宇(はっこういちう)」「八紘為宇(はっこういう)」とは「世界中を天皇を家長とするひとつの家にする」という思想・主張で、その思想のもとに「大東亜共栄圏」を築くとして出兵し、結果として「共貧圏」となってしまったというものでしたが、その「世界中を天皇を家長とするひとつの家にする」という「八紘一宇」を現代語にすると、「世界は一家、人類は皆 兄弟」ということになるのです。

   その隣り、国府小学校の校舎は、木の国・飛騨だけあって、木造校舎。外壁も板張り。↓
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↑ 大雨の中、撮影したので、レンズについた水滴は拭いて撮影しているのですが、帰宅してみると、それでもついていたというものがありますが、ご了承ください。 写真はクリックすると大きくなります。その上で、「+」マークをあててクリックするとさらに大きくなります。 ぜひ、大きくして見てください。

  次回、高山シリーズ第2回(5)http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_6.html では、「国府大仏」から 重要文化財の社殿のある阿多由太神社に向かいます。 「国府大仏」と言うからには、奈良の東大寺の大仏とか千葉県の鋸南町の鋸山日本寺の大仏ほどは大きくないとしても、鎌倉の高徳院の大仏と同じくらいかそれより少し小さいくらいの大仏さまがいらっしゃるのでは・・と思いませんか?  私、千葉県鎌ケ谷市の鎌ヶ谷大仏に行くとき、そう思ったのです。 「国府大仏」は鎌倉の大仏さんのような大仏さまでしょうか、それとも、鎌ヶ谷の大仏さんのような大仏さまでしょうか。 
  こう、御期待!
    (2014.9.17.)

☆ 高山シリーズ第2回は、
(1)国府町村山天神参拝(1)上枝駅から宮川沿い http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_2.html
(2)同(2) http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_3.html
(3)同(3)浸透桝で雨水処理 http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_4.html
(4)あじめ峡、あじか、廣瀬神社、国府小学校。  今回。
(5)国府大仏、阿多由太神社http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_6.html
(6)飛騨国府駅周辺。「耳付片流れ屋根」http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_7.html

(7)松本家住宅上・ヒラノグラーノhttp://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_8.html
(8)松本家住宅下・宮地家住宅上http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_9.html
(9)宮地家住宅下・平田記念館http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_10.html
(10)飛騨民族考古館1 http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_11.html
(11)同2 http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_12.html
(12)同3 http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_13.html
(13)同4 喫茶ばれん、質屋の入口から逃げる裁判官 http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_14.html
(14)飛騨高山まちの博物館 http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_15.html
(15)東西反転プランでは玄関だけ移動するのかhttp://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_16.html

〔(16)〜(20)の前提、権威主義的パーソナリティーの「デザイナー」が「建築家」の名前で敬意を表した慶應日吉(新)図書館について http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_17.html 〕
(16)高山の町家で曲がった松をわざわざ柱に使用するか? 1 JR日光駅はライトの設計でなければ価値はないか? http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_18.html
(17)同2 http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_19.html
(18)同3 マーケティング的発想のない店 http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_20.html
(19)同4 店のコンセプトが理解できない建設部長 http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_21.html
(20)同5 「酒が飲めない人にも飲める酒」を勧められない「日本酒ソムリエ」 http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_22.html

(21)飛騨総社 http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_23.html


☆ 高山シリーズ第1回 は、
上 [第202回]飛騨天満宮、松本家住宅他http://shinkahousinght.at.webry.info/201309/article_7.html
中 [第203回]「天神」考察。居酒屋はいいかげんhttp://shinkahousinght.at.webry.info/201309/article_8.html
下 [第204回]高山市の白山神社。高山市役所http://shinkahousinght.at.webry.info/201309/article_9.html 


☆ 冤罪を晴らす神様・菅原道真・怨念を晴らす全国お百度参り シリーズは、
 千葉県
葛飾天満宮(市川市) http://shinkahousinght.at.webry.info/201301/article_4.html
意富比神社 末社 天神社(船橋市) http://shinkahousinght.at.webry.info/201302/article_10.html
船橋市東船橋の「天神社」 http://shinkahousinght.at.webry.info/201311/article_1.html
白井市(白井市河原子の)天満宮 http://shinkahousinght.at.webry.info/201303/article_5.html
千葉神社 摂社 千葉天神 と 鵜の森町の「神札」(千葉市中央区)
(上)http://shinkahousinght.at.webry.info/201305/article_2.html
(下)http://shinkahousinght.at.webry.info/201305/article_3.html
北總天満宮(千葉市中央区) http://shinkahousinght.at.webry.info/201308/article_1.html

 東京都 
亀戸天神社(江東区) http://shinkahousinght.at.webry.info/201301/article_7.html
平河天満宮(千代田区) http://shinkahousinght.at.webry.info/201210/article_3.html
北野神社(文京区) http://shinkahousinght.at.webry.info/201303/article_2.html
若林天満宮・若林北野神社(世田谷区)http://shinkahousinght.at.webry.info/201312/article_5.html

  神奈川県
三渓園天満宮(横浜市中区) http://shinkahousinght.at.webry.info/201303/article_8.html  
永谷天満宮(横浜市港南区) http://shinkahousinght.at.webry.info/201309/article_1.html
荏柄天神社(鎌倉市) http://shinkahousinght.at.webry.info/201401/article_7.html

 岐阜県
飛騨天満宮(高山市)
上 http://shinkahousinght.at.webry.info/201309/article_7.html
中 http://shinkahousinght.at.webry.info/201309/article_8.html
下 http://shinkahousinght.at.webry.info/201309/article_9.html

京都府
北野天満宮(京都市上京区)
 1 http://shinkahousinght.at.webry.info/201302/article_2.html
 2 http://shinkahousinght.at.webry.info/201302/article_3.html
  3  http://shinkahousinght.at.webry.info/201302/article_4.html
  4  http://shinkahousinght.at.webry.info/201302/article_5.html
  5  http://shinkahousinght.at.webry.info/201302/article_6.html

大阪府
大阪天満宮(大阪市北区)
1.http://shinkahousinght.at.webry.info/201403/article_1.html
2.http://shinkahousinght.at.webry.info/201403/article_2.html
3.http://shinkahousinght.at.webry.info/201403/article_4.html
露の天神社(お初天神)(大阪市北区)
 上 http://shinkahousinght.at.webry.info/201403/article_5.html
 下 http://shinkahousinght.at.webry.info/201403/article_6.html
綱敷天神社 御旅社(大阪市北区) http://shinkahousinght.at.webry.info/201405/article_11.html
池田市天神1丁目・2丁目 http://shinkahousinght.at.webry.info/201405/article_10.html

熊本県
山崎菅原神社(熊本市中央区)http://shinkahousinght.at.webry.info/201406/article_6.html
船場天満宮(熊本市中央区)http://shinkahousinght.at.webry.info/201406/article_7.html
手取天満宮(熊本市中央区)http://shinkahousinght.at.webry.info/201406/article_8.html

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