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zoom RSS 上枝駅から宮川沿い―村山天神(高山市国府町)参拝(1)高山シリーズ2(1)及、警察のおかげで歩けない

<<   作成日時 : 2014/09/17 08:51   >>

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[第278回]冤罪を晴らす神様・菅原道真・怨念を晴らすお百度参り(23)-1。  高山シリーズ第2回(1)
【1】  高山市国府町村山にある《通称 村山天神 と呼ばれる》天満神社に参拝してきました。↓
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↑ 社殿。 
  住所は、高山市国府町村山626。 《ウィキペディア―天満宮》http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E6%BA%80%E5%AE%AE には、「主な天満宮」として、岐阜県では、岐阜市で3社、高山市で2社が掲載されていますが、高山市の2社のうち、1社が、
[第202回]《飛騨天満宮(高山市)上‐冤罪を晴らす神・菅原道真・怨念を晴らす旅(12)。松本家住宅。飛騨の家具館。》http://shinkahousinght.at.webry.info/201309/article_7.html 、
[第203回]《飛騨天満宮(高山市)中‐冤罪を晴らす神・菅原道真(12)。「天神」考察。居酒屋はいいかげん。》http://shinkahousinght.at.webry.info/201309/article_8.html 、
[第204回]《飛騨天満宮(高山市)下‐冤罪を晴らす神・菅原道真(12)。高山市の白山神社。高山市役所。》http://shinkahousinght.at.webry.info/201309/article_9.html
で掲載した 飛騨天満宮(高山市天満町2丁目) で、もう1社が今回の(通称)村山天神(高山市国府町村山)です。 ウィキペディアでは《ウィキペディア―天満神社 (高山市)》http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E6%BA%80%E7%A5%9E%E7%A4%BE_(%E9%AB%98%E5%B1%B1%E5%B8%82)として出ており、現在は高山市ですが、高山市は「平成の大合併」の時に周囲の町村を合併して大阪府や香川県よりも面積の広い巨大な市になったというのかなってしまったというのかで、私が中学生だった1970年代前半はここは高山市ではなく国府町だったはずです。
  JR高山本線は、高山の北側の駅が「上枝」、その次が「飛騨国府」、その次が「飛騨古川」で、「通称 村山天神」は「上枝」と「飛騨国府」の真ん中よりは「上枝」に近い場所にあり、『都市地図 高山・飛騨市』(2014. 2版 昭文社)を見ると「村山公民館前」というバス停が近くにあるはずですが、どれだけ本数があるかわからないし、神社・寺の参拝はすぐ近くまで交通機関で行くのではなく「最寄駅」くらいからは歩く という原則にのっとり、「上枝」駅から歩きました。 「上枝」はなんと読むのか、地元の人間でなければなかなか読めないのではないかと思いますが、「ほずえ」と読むそうです。



【2】   私が中学生だった1970年代前半、国鉄では、大阪から高山行きの「たかやま1号」という急行が走っていて、岐阜に行く時に大阪から岐阜まで乗ったことがあり、その際、岐阜から高山までも乗ってみたいなあ〜あと思ったものの、それから40年以上経った今、急行「たかやま1号」はなくなってしまったようで、高山本線では名古屋から岐阜経由の特急「ワイドビュー飛騨」とかいう特急が走っています。 しかし、今現在、千葉県に在住している者としては、名古屋まで新幹線で行って名古屋から特急に乗る方法もありますが、新宿駅西口から出ている高山バスターミナル(といってもJR高山駅に隣接しているので高山駅と同じ)行きの直通バスの方が安いしけっこう便利なので、今回、高山行きは3度目ですが、3度ともバスで往復しました。(⇒「濃尾バス 高山新宿線」http://www.nouhibus.co.jp/new/exp_bus_shinjyuku.html )
   新宿を夜の10時40分に出たバスは高山に朝の4時30分に着きます。 高山駅の周囲には東京あたりと違って、24時間やっている吉野家・すき家などの店はありませんが、駅前にファミリーマートが1軒あり、お弁当も売っています。 高山駅は東京駅とか新宿駅のような駅と違って、その時間なら駅の(改札の外側の)ベンチでお弁当を食べても文句を言われる雰囲気の駅ではないので快適です。(朝8時以降なら、駅の改札より南側に「シナリ―」という喫茶店があってトーストセット・デニッシュセットなどをやっています。) もっとも、乗車時間が6時間弱だと、昼間に乗ると道の南側も北側も車窓の風景は捨てがたいものの、5時間半から6時間弱は高山に行くことを目的とする者には長いものの、夜行に乗ると睡眠時間としては中途半端で翌日は夕方になると眠気がしてきます。
   東京から長野県の松本付近までは中央自動車道があるのでクルマでも行きやすいとしても、松本と高山の間の山は半端じゃないのでクルマで行き来するのは簡単ではないのではないか、と思っていたのですが、山の中の道ですが、十分大型バスが通れる道があるようで、東京から高山までバスで片道5時間半ほどで行けます。 岐阜県の高山付近と長野県の松本付近は間の山が半端じゃないのでかつては往来はそれほどなかったのではないかと思っていたのですがそうでもなかったようで、 「旧・宮地家住宅」(http://www.city.takayama.lg.jp/bunkazai/miyadi/ )の2階に出ていた展示には、富山県で捕れたブリが高山に運ばれ、高山を中継地として野麦峠を超えて松本付近まで運ばれたそうで、長野県の住人からは「飛騨ブリ」と呼ばれて、ブリは飛騨地方で捕れるものかと思っていた人もあった、という話が出ていました。
  そういえば、私、子供の頃、ハモて、京都の鴨川かどこかで捕れるものかと思っていたことがありましたが、ハモは海の魚で、なぜ、それが京料理の代表みたいになったかというと、かつて、今のように流通もよくなく冷凍技術もなかった頃、瀬戸内海で捕れた魚は内陸部の京都まで運ぶと腐ってしまうことが多いのに、ハモだけは生命力が相当に強くて、京都まで運んでも生きていたというところから、ハモ料理が京料理のひとつになった・・と『築地魚河岸三代目』だったかに出ていた。 「ハモって、京都で捕れるものだとばっかり思っていた」と言うと、みんな、笑うのですが、笑うことないと思います。


【3】  「上枝(ほずえ)」駅から歩いて行こうと思ったのは、高山本線の各駅停車に乗りたかったということもあります。↓
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↑ JR「高山」駅停車中の高山本線の車両。 左側が今回、乗車した「高山」発「猪谷」行き、右側が「高山」発「岐阜」行き。「伝統的建造物群保存地区」の建物などに比べると注目度が低いが、JR「高山」駅も、1934年に高山本線が開通した時に建てられた由緒ある木造駅舎と、「飛騨高山まちの博物館」(http://www.city.takayama.lg.jp/bunkazai/machihaku/tenjiannai.html )には出ていました。

   高山発 北向きの車両は「上枝(ほずえ)」まで車窓を楽しんでいるとすぐに着きます。
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↑ JR高山本線「上枝(ほずえ)」駅
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↑ 朝もや の立つ「上枝(ほずえ)」駅。 高山から乗った「猪谷」行きの車輛が「上枝(ほずえ)」駅を出る。
   県道457号(名張上切線)を北上します。 朝、早かったこともあるかもしれませんが、宮川の東側を県道41号・472号(越中東街道)が走っていることもあり、宮川の西側を南北に走る県道457号(名張上切線)は車の通行も特に多くなく、「上枝(ほずえ)」駅から「(通称)村山天神」まで、歩くのに快適でした。

  もともと、私は、「観光地でもない所を歩く」のが好きなのですが、ところが、地方に行くと、たとえ、公道でも、地元の人間でない人間が歩いていると、「どこ行くんですか」と誰何される土地もあります。
  1990年代、福島県いわき市に住んで勤務していた時、仕事で福島県双葉郡楢葉町のお宅におじゃまして打ち合わせをして出てくると、私が停めていた自家用車を制服の警察官3人が懐中電灯で照らして窓から中を覗き込んでいたということがありました。双葉郡双葉町の国道6号沿いのレストランを運営している方のところにおじゃまするため、予定の時刻より早くついたため(昼の食事時間帯に食堂をやっている方の所に行くわけにもいかないので)国道6号から西に少し入った所でクルマを停めて時間をつぶしていると、制服の警察官が来て「何、やったるんですか」と詰問されたこともありました。「『何やってるんですか』と言われても、見てのとおり、何もやってないと思いますが、何か問題ありますか」と言うと、「ぜ〜んぜん」と言うのですが、「ぜ〜んぜん」ならなぜそういう詰問をされなければならないのでしょう。 JR常磐線の「湯本」駅の西側の道を夜、クルマで走っていると制服の警察官に止められて、「どこ行くんですか」と言われ、「『どこ 行くんですか』と言われても、自分の家に帰るんですけれども」と言うと、「どうして他県ナンバーなんですか」等しつこく言われたこともありました。 クルマの登録をどこでしてどこのナンバーをつけていようが日本国の法律では日本全国どこを走っても良いはずなのですが、どうも、福島県の警察は他県ナンバー(「福島」「いわき」と隣接県の「水戸」「宮城」以外)のナンバーのクルマが福島県内を走るのは許せないようです。 これらの話を [第276回]《警察の恐怖(14)−福島県浜通りの警察。夜道でひとのクルマの中を懐中電灯で執拗に覗くやつら、他。 》http://shinkahousinght.at.webry.info/201408/article_1.html  で述べ、公開しました。
  私が今、住んでいる千葉県船橋市の自宅の近所に、「痴漢注意、・・・・」と書かれた看板が立っている場所がありますが、もしかして、あれは、その看板を立てることで、一般市民が公道を自由に歩くのを妨害しようとして警察が立てたのではないでしょうか。
   いずれにせよ、何とも住みにくい歩きにくい世の中になってしまいました。 ここが観光地ですよお〜お、ここがハイキングコースですよお〜お、ここを歩きなさいよお〜お、と決められた場所を歩くというのは、それはバカのやることじゃないかと思うのです。庄司薫は『バクの飼い主めざして』(1974.講談社文庫)の「散歩学派」で≪ぼくは散歩が大好きだ。≫として東京の雑踏や自宅の周囲、大学の構内などを歩くのが好きといった話を書いている。 私の場合、小学校も行かない子供の頃、近所を走っていた電車や近所の広い道を走っていたバスを見て、あの電車、あのバス、最後はどこに行くのだろうと思ったり、高校の時、電車の窓から外を見て、あの向こうはどうなっているのだろう、と思ったりして、そして、そういうものにこそ関心を持ち、ここが「観光地」ですよお〜お、ここに関心を持ちなさいよお〜お・・と言われて、「はい、は〜い」と言うことをきく人間て、バカじゃないの・・・と思ってきたのですが、その姿勢で歩くと、福島県のケーサツには「何してるんですか」と何もしてないのに言われ、東京都のけーさつには、[第107回]《日中、男性でも非常ベル携帯は必要かも〜警察の恐怖(2)〜東京都目黒区の警察、及、営業の安全》http://shinkahousinght.at.webry.info/201206/article_9.html  で述べた東京都目黒区の東急東横線「中目黒」駅の南のあたりでのケースのように、いきなり突き飛ばされて・・ということになるようです。 そういうケーサツのおかげで、怖くて道も歩けないというのは、日本国民としてつくづく悲しく思います。 (国民が安心して道も歩けないようにしている連中に、何故、税金から給料を払ってやらんければならんのかいなあ? という気もします。)


   高山市訪問は、今回、3度目なのですが、高山がいいと思うのは、高山市の一般の地元の人が、他から来た者を特に敵対視していないし、外来者と地元の人とが比較的共存しているように思えるところです。 高山市内には、白人の観光客も韓国人など東南アジア系の観光客も多く、高山駅の横の喫茶店で、白人のおっさんが英語で話しかけているのを今回見て、高級ホテルのフロントとかならともかく喫茶店のおねえさんに英語で話しかけても無理じゃないかと思って見ていると、おねえさんは英語で対応していたので、なかなかたいしたものだと思って見ていました。 小田原から元箱根まで行くバスに乗った時、箱根登山鉄道の駅の所の停留所で、白人のおっさんが運転手に乗り換えについての質問らしいことを英語で話しかけたので、バスの運転手さんに英語で話しても無理じゃないかと思っていると、箱根のバスの運転手は英語で答えるので、おりぁあ、たいしたもんだわ・・と思ったことがありましたが、バスの運転手でも箱根のバスの運転手は英語で答える能力があるらしく、同様に、高山の喫茶店のおねえさんも英語で対応するようで、たいしたもんだ。
   で、高山は大都会ではないけれども、けっこうそのあたり、都会的であり、かつ、熊本に行った時も思ったのですが、愛知県・岐阜県より西の地域は、今は都会ではなくても、「文化的には東京より都会」の地域がけっこうあるのではないか、高山もそうで、今は東京と高山とどちらが都会かというと東京の方が都会であるとしても、文化的には実は東京の方がイナカではないのか、と。 こう言うと、東京モンは怒るかもしれないけれども、そういう面があるかもしれないと思ったのです。 それで、福島県は「東京よりいなか」であっても、高山は「歴史的には・文化的には東京より都会」かもしれない。だから、福島県みたいに、単に公道を歩いているだけで、いちいち「どこ 行くんですか」と言われることは少ないかもしれない・・と思ったのですが、それでも、人によっては、「観光地」と認定されているわけでない道を外来者が歩いていると怪訝に思う人もあるかもしれないので、「どこ行くんですか」と言われた時に、「◇◇に行こうと思ってるんですけれども」と言える道を歩く分には問題はないだろう、ということで、「国府町村山の天満神社に行こうと思ってるんですけれども」ということで、歩きだしたのです。 

 
   「上枝(ほずえ)」駅から歩きだすと、けっこう快適な道です。 しばらく行くと、左(西)には高山本線の線路が見え、さらに、右(東)に宮川が見えてきます。
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   但し、8月16日、雨の後で宮川は水量が多いだけでなく濁っています。↓
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宮川は、高山市内・・といっても今は国府町も高山市ですが、高山市でももとからの高山市の伝統的建造物群保存地区がある「さんまち」と言われる地域から日下部民芸館(http://www.kusakabe-mingeikan.com/ )・吉島家住宅(《高山市観光情報 吉島家住宅》http://www.hida.jp/cgi-bin/kankou/sigview.cgi?admin=contents_view&id=104420194356&sig= )などがあるあたりにかけての宮川は「街の中の川」て感じですが、この「上枝(ほずえ)」駅から「通称 村山天神」のあたりにかけては「自然の中の川」て感じです。 そして、1回目に来た時に思い、今回も思ったことですが、宮川は北に向かって流れているのです。地元の人は、当たり前じゃないのと思うかもしれませんが、明治村のある犬山のあたりで木曽川は西に向かって流れてそのうち南に流れますし、かつては越美南線と言い、今は長良川鉄道といっている路線にそって長良川は南に向かってながれており、そして、高山本線に沿って流れる川も、美濃太田の東のあたりで木曽川と分かれた飛騨川は北から南に流れているのです。下呂温泉のあたりでも高山本線に沿って飛騨川は北から南に流れています。 だから、高山でも高山本線に沿って南北に流れる宮川は南に向かって流れているのかと思いきや・・・・、北に向かって流れているのです。地図を見ると、どうも、高山本線の久々野と飛騨一宮との間にトンネルがあって、それより南に飛騨川が南に向かって流れ、それより北では宮川が北に向かって流れているようです。宮川は、いずれ、神通川になって富山湾に注ぐ川となるようですが、どうも、南の方から行った人間は、あれれ、いつから北に向かって流れるようになったんだろ? と一瞬不思議に思うのです・・が、宮川は北に向かって流れます。
   宮川がおもしろいと思うのは、高山市の市街地でも、伝統的建造物群保存地区の「さんまち」から日下部民芸館・吉島家住宅のあたりにかけてと、それより南の旧・松本家住宅や飛騨天満宮の東のあたりとは雰囲気が違う。それが、この「上枝(ほずえ)」駅の付近から北のあたりになると、「え、これが高山の『さんまち』のあたりを流れていた宮川と同じ川?」て感じで、それほど距離が離れているわけでもない所で、さらに雰囲気が違うのです。 (通称)村山天神の東から北にかけてのあたりが「あじめ峡」と呼ぶ景勝地とされているらしいのですが、そこだけではなく、「上枝(ほずえ)」駅の付近から継続的に、なかなか風情のある川です。 


  「この〜木 何の木 気になる気になる 名前も知らない木ですかあ〜あ。 見た事も〜ない〜木ですかあ〜あ♪」とかいう歌のコマーシャルが昔ありましたが、
(⇒《YouTube-日立の樹 この木なんの木 歌詞付き》https://www.youtube.com/watch?v=WYNC8JzV5j8 )
「この〜鳥、何の鳥、気になる気になる」のですが、残念ながら名前は知りませんが、宮川にはけっこういろいろな鳥が見られます。↓
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  次回 [第279回]村山天神参拝(2)http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_3.html 、いよいよ、「高山市国府町村山の天満神社」「通称 村山天神」に到着します。 ぜひ、ご覧くださいませ。
   (2014.9.17.)

 〜(^Θ^)〜  〜(^Θ^)〜  〜(^Θ^)〜 

☆ 高山シリーズ第2回は、
(1)国府町村山天神参拝(1)上枝駅から宮川沿い。 今回。
(2)同(2) http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_3.html
(3)同(3)浸透桝で雨水処理 http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_4.html
(4)あじめ峡、あじか、廣瀬神社、国府小学校http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_5.html
(5)国府大仏、阿多由太神社http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_6.html
(6)飛騨国府駅周辺。「耳付片流れ屋根」http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_7.html

(7)松本家住宅・ヒラノグラーノhttp://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_8.html
(8)松本家住宅・宮地家住宅http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_9.html
(9)宮地家住宅・平田記念館http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_10.html
(10)飛騨民族考古館1 http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_11.html
(11)同2 http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_12.html
(12)同3 http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_13.html
(13)同4 喫茶ばれん、質屋の入口から逃げる裁判官 http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_14.html
(14)飛騨高山まちの博物館http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_15.html 
(15)東西反転プランでは玄関だけ移動するのかhttp://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_16.html

〔(16)〜(20)の前提、権威主義的パーソナリティーの「デザイナー」が「建築家」の名前で敬意を表した慶應日吉(新)図書館について http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_17.html 〕
(16)高山の町家で曲がった松をわざわざ柱に使用するか? 1 JR日光駅はライトの設計でなければ価値はないか? http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_18.html
(17)同2 http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_19.html
(18)同3 マーケティング的発想のない店 http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_20.html
(19)同4 店のコンセプトが理解できない建設部長 http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_21.html
(20)同5 「酒が飲めない人にも飲める酒」を勧められない「日本酒ソムリエ」 http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_22.html

(21)飛騨総社 http://shinkahousinght.at.webry.info/201409/article_23.html


☆ 高山シリーズ第1回 は、
上 [第202回]飛騨天満宮、松本家住宅他http://shinkahousinght.at.webry.info/201309/article_7.html
中 [第203回]「天神」考察。居酒屋はいいかげんhttp://shinkahousinght.at.webry.info/201309/article_8.html
下 [第204回]高山市の白山神社。高山市役所http://shinkahousinght.at.webry.info/201309/article_9.html 
ご覧くださいませ。


☆ 冤罪を晴らす神様・菅原道真・怨念を晴らす全国お百度参り シリーズは、
 千葉県
葛飾天満宮(市川市) http://shinkahousinght.at.webry.info/201301/article_4.html
意富比神社 末社 天神社(船橋市) http://shinkahousinght.at.webry.info/201302/article_10.html
船橋市東船橋の「天神社」 http://shinkahousinght.at.webry.info/201311/article_1.html
白井市(白井市河原子の)天満宮 http://shinkahousinght.at.webry.info/201303/article_5.html
千葉神社 摂社 千葉天神 と 鵜の森町の「神札」(千葉市中央区)
(上)http://shinkahousinght.at.webry.info/201305/article_2.html
(下)http://shinkahousinght.at.webry.info/201305/article_3.html
北總天満宮(千葉市中央区) http://shinkahousinght.at.webry.info/201308/article_1.html

 東京都 
亀戸天神社(江東区) http://shinkahousinght.at.webry.info/201301/article_7.html
平河天満宮(千代田区) http://shinkahousinght.at.webry.info/201210/article_3.html
北野神社(文京区) http://shinkahousinght.at.webry.info/201303/article_2.html
若林天満宮・若林北野神社(世田谷区)http://shinkahousinght.at.webry.info/201312/article_5.html

  神奈川県
三渓園天満宮(横浜市中区) http://shinkahousinght.at.webry.info/201303/article_8.html  
永谷天満宮(横浜市港南区) http://shinkahousinght.at.webry.info/201309/article_1.html
荏柄天神社(鎌倉市) http://shinkahousinght.at.webry.info/201401/article_7.html

 岐阜県
飛騨天満宮(高山市)
上 http://shinkahousinght.at.webry.info/201309/article_7.html
中 http://shinkahousinght.at.webry.info/201309/article_8.html
下 http://shinkahousinght.at.webry.info/201309/article_9.html

京都府
北野天満宮(京都市上京区)
 1 http://shinkahousinght.at.webry.info/201302/article_2.html
 2 http://shinkahousinght.at.webry.info/201302/article_3.html
  3  http://shinkahousinght.at.webry.info/201302/article_4.html
  4  http://shinkahousinght.at.webry.info/201302/article_5.html
  5  http://shinkahousinght.at.webry.info/201302/article_6.html

大阪府
大阪天満宮(大阪市北区)
1.http://shinkahousinght.at.webry.info/201403/article_1.html
2.http://shinkahousinght.at.webry.info/201403/article_2.html
3.http://shinkahousinght.at.webry.info/201403/article_4.html
露の天神社(お初天神)(大阪市北区)
 上 http://shinkahousinght.at.webry.info/201403/article_5.html
 下 http://shinkahousinght.at.webry.info/201403/article_6.html
綱敷天神社 御旅社(大阪市北区) http://shinkahousinght.at.webry.info/201405/article_11.html
池田市天神1丁目・2丁目 http://shinkahousinght.at.webry.info/201405/article_10.html

熊本県
山崎菅原神社(熊本市中央区)http://shinkahousinght.at.webry.info/201406/article_6.html
船場天満宮(熊本市中央区)http://shinkahousinght.at.webry.info/201406/article_7.html
手取天満宮(熊本市中央区)http://shinkahousinght.at.webry.info/201406/article_8.html 



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